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奴隷の出来栄え
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「相変わらず、ここは匂いが篭るのがいけないね。こんなにスケベな匂いを部屋に充満させてたら、気の弱い女の子だったら、すぐに堕ちそうな熟成させられた匂いだね」
宮廷魔導師の男がやってきた。奴の奴隷2人に無理矢理いかされ続けて、この体はもう快感に馬鹿になってしまっていた。今なら、僅かな風が乳首当たってしまうだけで、射精してしまいそうだ。
「調教はどんな感じ?進んでる?」
「進むも何も♡私達はシャルルちゃんで遊んでるだけですよ。まだ最後の刻印がされてないのに、感度抜群で♡今まであった雌の中でも最上級に感度が高いですよ。こんなに素質があるなんて、ご主人様が褒めちぎるだけはありますね♡」
「そうか、其れじゃあ君たちに頼んだのに…やる仕事もなさそうだな?」
「そうでもありませんよ…いい話もたくさん聞けましたから」
魔導師に何らかの情報が耳打ちされる。黙って聞いている魔道士だが、面白そうに笑いながら何かを魔法陣を使って呼び出し始めた。
「おぉぉ♡これって普通の子に使ったら精神崩壊しちゃう♡劇物じゃなないですが♡こんなの彼に使ったら♡壊れちゃいますよ♡」
「…何人かこれのせいで廃人になっちゃった忘れてません?最高傑作さん壊れますよ?」
2人の奴隷が気にしながら、魔法陣からは魔物が召喚された。
全身が触手だらけの、真っ赤な気持ち悪い生物だった。
おそらく、魔物なのだろうが。少し前なら、一蹴できるはずだが今はどうなるか分からない。
「2人とも、こいつに魔力供給してあげてくださいね!この特製の調教特化の魔物だから、2人は気をつけてね!この魔物は知っての通りにヤバいからね!僕は急用で忙しくなっちゃってるから、すぐに戻るね!」
「…待て。覚えておけよ。僕の父や仲間達がきっと行方不明の僕を探して、きっと真実に辿りつてくれるはずだ。お前らはその時には殺されてるはずだ」
「…そっか、そういう事にしておこうかな。ここで全て話すのは面白くないし…。後でのお楽しみを作らないとね」
魔導師は何か意味ありげな言葉を残してテレポートで去っていった。
「気をつけてね♡その触手君、本当に上手いからね♡」
「何人かアクメさせ過ぎて殺してるから♡シャルル君も頑張って耐えてね♡」
触手は表情はないのに、嬉しそうに僕に近づいてきて、僕の体を包み込む。
無数にある触手のヒダが、僕の局部を無意識に弄ってくる。
2人の奴隷達には、ずっと雌だの何だの言われながらいじられていたが、何度も何度もイキそうな所で寸止めされて焦らされてきた。
だが、この触手はおそらく逆。僕の気持ちも状況もお構いなしに無慈悲に敏感になり、イキたくてしょうがない僕の体をざらざらとした触手が舐め回すように触ってくる。
「ひぎぃぃッッつ♡♡♡これ…ダメ…イグッッ♡♡助けて♡助けて♡♡♡こんな触手に♡無様にイカされちゃうの♡♡♡♡」
僕の体から乳首や唇などの液体が出る所は全ての箇所を舐めるように触られる。
触手の中で無数の腕に体を撫で回される。
「ダメ♡♡らめぇぇぇ♡♡こんなの♡♡こんなの耐えられない♡♡触手に敗北しゅる♡♡♡♡ザラザラのヒダで♡乳首も♡チンチンも♡唇も♡至る所が触手に犯されてる♡♡♡こイキュゥゥ♡♡イカされりゅ♡♡♡♡♡触手様にイカされるのぉぉぉ♡♡♡」
触手に無様にイカされて、吹き出した精液も母乳も触手に吸い尽くされてしまう。
「これだめぇぇ♡♡本当にイクゥゥゥ♡♡♡」
無様に触手にオーガスムを味合わさせられて、意識が思わず飛んでしまった。
宮廷魔導師の男がやってきた。奴の奴隷2人に無理矢理いかされ続けて、この体はもう快感に馬鹿になってしまっていた。今なら、僅かな風が乳首当たってしまうだけで、射精してしまいそうだ。
「調教はどんな感じ?進んでる?」
「進むも何も♡私達はシャルルちゃんで遊んでるだけですよ。まだ最後の刻印がされてないのに、感度抜群で♡今まであった雌の中でも最上級に感度が高いですよ。こんなに素質があるなんて、ご主人様が褒めちぎるだけはありますね♡」
「そうか、其れじゃあ君たちに頼んだのに…やる仕事もなさそうだな?」
「そうでもありませんよ…いい話もたくさん聞けましたから」
魔導師に何らかの情報が耳打ちされる。黙って聞いている魔道士だが、面白そうに笑いながら何かを魔法陣を使って呼び出し始めた。
「おぉぉ♡これって普通の子に使ったら精神崩壊しちゃう♡劇物じゃなないですが♡こんなの彼に使ったら♡壊れちゃいますよ♡」
「…何人かこれのせいで廃人になっちゃった忘れてません?最高傑作さん壊れますよ?」
2人の奴隷が気にしながら、魔法陣からは魔物が召喚された。
全身が触手だらけの、真っ赤な気持ち悪い生物だった。
おそらく、魔物なのだろうが。少し前なら、一蹴できるはずだが今はどうなるか分からない。
「2人とも、こいつに魔力供給してあげてくださいね!この特製の調教特化の魔物だから、2人は気をつけてね!この魔物は知っての通りにヤバいからね!僕は急用で忙しくなっちゃってるから、すぐに戻るね!」
「…待て。覚えておけよ。僕の父や仲間達がきっと行方不明の僕を探して、きっと真実に辿りつてくれるはずだ。お前らはその時には殺されてるはずだ」
「…そっか、そういう事にしておこうかな。ここで全て話すのは面白くないし…。後でのお楽しみを作らないとね」
魔導師は何か意味ありげな言葉を残してテレポートで去っていった。
「気をつけてね♡その触手君、本当に上手いからね♡」
「何人かアクメさせ過ぎて殺してるから♡シャルル君も頑張って耐えてね♡」
触手は表情はないのに、嬉しそうに僕に近づいてきて、僕の体を包み込む。
無数にある触手のヒダが、僕の局部を無意識に弄ってくる。
2人の奴隷達には、ずっと雌だの何だの言われながらいじられていたが、何度も何度もイキそうな所で寸止めされて焦らされてきた。
だが、この触手はおそらく逆。僕の気持ちも状況もお構いなしに無慈悲に敏感になり、イキたくてしょうがない僕の体をざらざらとした触手が舐め回すように触ってくる。
「ひぎぃぃッッつ♡♡♡これ…ダメ…イグッッ♡♡助けて♡助けて♡♡♡こんな触手に♡無様にイカされちゃうの♡♡♡♡」
僕の体から乳首や唇などの液体が出る所は全ての箇所を舐めるように触られる。
触手の中で無数の腕に体を撫で回される。
「ダメ♡♡らめぇぇぇ♡♡こんなの♡♡こんなの耐えられない♡♡触手に敗北しゅる♡♡♡♡ザラザラのヒダで♡乳首も♡チンチンも♡唇も♡至る所が触手に犯されてる♡♡♡こイキュゥゥ♡♡イカされりゅ♡♡♡♡♡触手様にイカされるのぉぉぉ♡♡♡」
触手に無様にイカされて、吹き出した精液も母乳も触手に吸い尽くされてしまう。
「これだめぇぇ♡♡本当にイクゥゥゥ♡♡♡」
無様に触手にオーガスムを味合わさせられて、意識が思わず飛んでしまった。
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