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雌豚親子の人間様専用肉便器
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「あの勇猛果敢な父上が、僕の憧れだった父上が…」
驚いている僕に魔導師が耳元で囁く。
「…これでも君の父上が最初から人間を怪しんでおられたからね。我々が君を拉致したのが確実な証拠になってしまってね。そのおかげで、私たちはこの国を一気に滅ぼす事になったんですよ。騎士団長殿も貴方と同様に淫紋を刻んだら、貴方よりも魔力が膨大なせいもあって簡単に堕ちましたよ。トップを堕とせたので後は簡単ですよ。ただ、時間がかかりすぎたので、私自身が貴方を調教するから時間があんまりなかったんですよ。姫の事も聞きますか?貴方が行方不明になった事を不安になった姫が王子に相談なさったんですよ。王子もすぐに貴方と姫が両想いな事に気がつかれましたよ。だから、姫には早めに淫紋を刻めたんですよ。しかも、貴方の名前を出せば姫の締めつけが素晴らしく良くなるんですよ。王子は寝取りプレイまで出来ると喜んでいましたよ。こんな便利なオナホが手に入るなんて」
「…そんな姫。僕のせいで…」
「もう貴方には守るべきものは無くなったんですよ。貴方に残されているのは、奴隷になった父と思い人。そして、近い未来奴隷の国なるエルフの国。この国を…姫を守るべき貴方の剣はもう鞘を失った。もう、終わりなんですよ」
「…僕は何のために…生きてきたんだ…」
「教えて差し上げますよ。貴方は…性奴隷になるために生まれてきたんですよ…」
「性奴隷に…そうなのか…」
「そうですよ。小さくて可愛らしい性奴隷になるために…その小さな体に男性器を突っ込まれるために生まれてきたんですよ」
「…そんな馬鹿な…僕は…僕は…」
「まだ自分に正直に慣れませんか?でも事実なんですよ。姫や父君のように、無様な性奴隷に堕ちるのが一番ですよ」
「僕は…僕は…」
「じゃあ、このお尻に自分の本性を聞いてみては?」
魔導師に連れて行かれて、僕は壇上の付近で待つ王子の元に引っ張って行かれる、
「おぉ、魔導師の最高傑作だけあっていい出来だな。早速使っていいのか?」
「もちろんですよ。その奴隷エルフさんに自分の立場を分らせてあげてくださいね!」
「あぁ、もちろんだ」
王子は嬉しそうに僕の背後に回ってくる。
姫の目の前で、いきり勃った自分のイチモツを開発され尽くした僕のお尻にゆっくりと挿入していく。
「挿れられて、イッちまえよ!変態エルフ!!」
挿入されたチンポは触手にほぐし尽くされた僕のお尻をスムーズに貫通していく。
「…………♡♡♡」
声を押し殺したわけではなく、声が思わず出なかった。あまりの快感に自分の喉が発生の仕方を忘れたのだ。
「おぉ~。凄いケツ穴だな。姫のキツキツマンコとは比べものになれねぇ。チンポに絶妙にフィットして、尚且つ美味そうにチンポをぎゅうぎゅう食いついてきやがる。父親のも締まりは良かったけど、コイツのは別物だな。これは天性の肉便器としての尻だな」
僕のお尻の穴は勝手にチンポに媚びてしまっている。
本当に僕は…性奴隷なのか?
驚いている僕に魔導師が耳元で囁く。
「…これでも君の父上が最初から人間を怪しんでおられたからね。我々が君を拉致したのが確実な証拠になってしまってね。そのおかげで、私たちはこの国を一気に滅ぼす事になったんですよ。騎士団長殿も貴方と同様に淫紋を刻んだら、貴方よりも魔力が膨大なせいもあって簡単に堕ちましたよ。トップを堕とせたので後は簡単ですよ。ただ、時間がかかりすぎたので、私自身が貴方を調教するから時間があんまりなかったんですよ。姫の事も聞きますか?貴方が行方不明になった事を不安になった姫が王子に相談なさったんですよ。王子もすぐに貴方と姫が両想いな事に気がつかれましたよ。だから、姫には早めに淫紋を刻めたんですよ。しかも、貴方の名前を出せば姫の締めつけが素晴らしく良くなるんですよ。王子は寝取りプレイまで出来ると喜んでいましたよ。こんな便利なオナホが手に入るなんて」
「…そんな姫。僕のせいで…」
「もう貴方には守るべきものは無くなったんですよ。貴方に残されているのは、奴隷になった父と思い人。そして、近い未来奴隷の国なるエルフの国。この国を…姫を守るべき貴方の剣はもう鞘を失った。もう、終わりなんですよ」
「…僕は何のために…生きてきたんだ…」
「教えて差し上げますよ。貴方は…性奴隷になるために生まれてきたんですよ…」
「性奴隷に…そうなのか…」
「そうですよ。小さくて可愛らしい性奴隷になるために…その小さな体に男性器を突っ込まれるために生まれてきたんですよ」
「…そんな馬鹿な…僕は…僕は…」
「まだ自分に正直に慣れませんか?でも事実なんですよ。姫や父君のように、無様な性奴隷に堕ちるのが一番ですよ」
「僕は…僕は…」
「じゃあ、このお尻に自分の本性を聞いてみては?」
魔導師に連れて行かれて、僕は壇上の付近で待つ王子の元に引っ張って行かれる、
「おぉ、魔導師の最高傑作だけあっていい出来だな。早速使っていいのか?」
「もちろんですよ。その奴隷エルフさんに自分の立場を分らせてあげてくださいね!」
「あぁ、もちろんだ」
王子は嬉しそうに僕の背後に回ってくる。
姫の目の前で、いきり勃った自分のイチモツを開発され尽くした僕のお尻にゆっくりと挿入していく。
「挿れられて、イッちまえよ!変態エルフ!!」
挿入されたチンポは触手にほぐし尽くされた僕のお尻をスムーズに貫通していく。
「…………♡♡♡」
声を押し殺したわけではなく、声が思わず出なかった。あまりの快感に自分の喉が発生の仕方を忘れたのだ。
「おぉ~。凄いケツ穴だな。姫のキツキツマンコとは比べものになれねぇ。チンポに絶妙にフィットして、尚且つ美味そうにチンポをぎゅうぎゅう食いついてきやがる。父親のも締まりは良かったけど、コイツのは別物だな。これは天性の肉便器としての尻だな」
僕のお尻の穴は勝手にチンポに媚びてしまっている。
本当に僕は…性奴隷なのか?
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