41 / 52
柚様
しおりを挟む
「柚様…き、気持ちいいです…」
「ああ、そうだろうな」
柚様は経験豊富だからかやたら自信があるように見える。しかし本当に気持ちいい。そしてすぐに
「ぁ、ぁあ゛!」
出してしまった…。
「す、すみません!」
「謝れるのはいいことだ。しかし我慢が足りないな」
俺がうますぎたのもいけないか、と一言言われた。
「我慢ができないメイドはいらない」
ぴしゃりと言われてしまった。
「す、すみません…」
「我慢する練習をしてこい。他のメイドを使ってくれて構わない。ただし、全部俺の前でやるんだ」
「柚様の前でですか?」
「ああ、しっかりとやっているかを確認したいからな」
「わ、わかりました」
失礼しますと言って僕はその場をあとにした。そしてすぐに
「メイド長」
メイド長に声をかけた。
「我慢することができないんですが…」
「ならこれを使うといい」
「これは…?」
「これはね、おちんちんの根元を縛れるリングだよ」
「へー」
「それをつければいきたくてもいけないよ。だから使ってみなさい」
「わかりました。ありがとうございます、メイド長」
「いえいえ、柚様のためですから」
そうだった、メイドは皆柚様のために生きているんだ。僕も頑張らなければ…。
「あの、メイド長」
「何ですか?」
「僕これもらっても相手がいなくて…」
「そうだったんですね、なら私がお相手しましょう」
メイド長は男の人で髪が長く金髪でポニーテールにしている。
「ほんとですか!?ありがとうございます!」
「柚様の好みは私が一番知っていますからね。柚様のお好みのように仕上げてさしあげます」
「ああ、そうだろうな」
柚様は経験豊富だからかやたら自信があるように見える。しかし本当に気持ちいい。そしてすぐに
「ぁ、ぁあ゛!」
出してしまった…。
「す、すみません!」
「謝れるのはいいことだ。しかし我慢が足りないな」
俺がうますぎたのもいけないか、と一言言われた。
「我慢ができないメイドはいらない」
ぴしゃりと言われてしまった。
「す、すみません…」
「我慢する練習をしてこい。他のメイドを使ってくれて構わない。ただし、全部俺の前でやるんだ」
「柚様の前でですか?」
「ああ、しっかりとやっているかを確認したいからな」
「わ、わかりました」
失礼しますと言って僕はその場をあとにした。そしてすぐに
「メイド長」
メイド長に声をかけた。
「我慢することができないんですが…」
「ならこれを使うといい」
「これは…?」
「これはね、おちんちんの根元を縛れるリングだよ」
「へー」
「それをつければいきたくてもいけないよ。だから使ってみなさい」
「わかりました。ありがとうございます、メイド長」
「いえいえ、柚様のためですから」
そうだった、メイドは皆柚様のために生きているんだ。僕も頑張らなければ…。
「あの、メイド長」
「何ですか?」
「僕これもらっても相手がいなくて…」
「そうだったんですね、なら私がお相手しましょう」
メイド長は男の人で髪が長く金髪でポニーテールにしている。
「ほんとですか!?ありがとうございます!」
「柚様の好みは私が一番知っていますからね。柚様のお好みのように仕上げてさしあげます」
10
あなたにおすすめの小説
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる