尻犯しします

雫@不定期更新

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調教五日目

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「今日は柳はいない。私と二人っきりだ。嬉しいか?」
別にうれしくなんかなかった。でもこの後快楽を与えられることを知っているからか顔がほてってしまった。
「可愛いな」
ほっぺにキスを落とされた。
「可愛くなんか…んぁあ…」
俺のちんこをぎゅっと握られた。喘ぎ声が漏れる。
「さて、今日の調教はアナルの拡張だ」
拡張?
「俺もう結構広がってるはずですけど…」
「まだまだだ。これを使って拡張していく。少し大きいが大丈夫だろう」
目を向けるとでこぼこがついているバイブがそこにはあった…。
「そんなの入らないです!」
「入らないんじゃない、入れるんだ」
両手を縛られベッドへと投げ出される。
「じゃあ始める」
「はい…」
少しずつずぶずぶと音をたてて入ってくる。でこぼこしているいぼいぼが中を刺激する。
「やぁあ゛…!いぼいぼがぎもぢよすぎる…」
「余裕で入るなんて本当に変態だな。いかないようにコックリングをつけてやる」
「そんなぁ…!」
「中イキ三回するまでこのリングは外さない」
「ええ!ぁあ゛」
中に半分ほど入ってきたと思ったら一気に最後まで入れられた。
「ぁああ!ひゃぁああ゛…!」
「気持ちよさそうだね」
またキスをされる。痛みはほとんどなく気持ちいいのが勝っている。
「気持ちいいねぇ、気持ちいいって言ったらもっとごしごししてあげるよ?」
「きもちいい、きもちいいからもっとごしごししてぇ!」
「いい子だ、もっとごしごししてあげよう。ごしごーしごしごーし」
「ぁあ゛…!ぎもぢいい…!やぁあ゛…!ぞこ、そこ気持ちいい!」
「前立腺が気持ちいいんだね、もっとしてあげよう」
「あ、ぁあ、いく、いきます…!いっちゃう…!」
「一回目、いきなさい」
「はいぃいい゛…!」
俺はそのあと意識を失った。だがすぐに頬を叩かれて起こされた。
「誰が寝ていいといった?」
「ごめんなさい゛…!」
バイブにスイッチを入れられて謝りながら喘いでいる感じになる。
「これではまだだめだな。こっちのもっと大きいディルドを入れてやろう。上からのって一気に腰を下ろせ」
そんなことできない、そう言いたかったがそんなことを言える状況ではなかった。
「ん…」
少しずつ腰を下ろしていると
「遅い」
肩に圧力をかけられ一気に入っていった。
「ぁああ゛…!?ぁ゛」
「またいったのか。あと一回だな」
あと一回…。
「最後は私のちんことこのバイブを使っていかせてあげよう」
今日はこの辺で。次三回目から。次の次かな?は乱交パーティーにいかせてあげようかな。
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