32 / 45
三浦(オーナー)×未来 100人記念です
しおりを挟む
「未来君」
「はい?」
オーナーに呼ばれて応接室に行くとそこにはたくさんのおじさん達がいた。
「あの、嫌な予感しかしないんですけど…」
「当たってるよ、嫌な予感」
「ええ…」
「今日は株を買ってくれてる人たちへの」
「お礼、ですよね」
「そ、公開セックスの日だよー」
「はぁ…」
「俺が犯されるってことですか?」
「まぁ、そういうことになるね。僕はねことかしないから」
おじさん達が俺のことを舐めるように見る。
「今日は女装してもらうからねー。胸がぱっくり開いていてでもパンツは男物。さ、着替えてきて」
「はーい…」
着替えている最中も監視カメラで筒抜けだ。
「恥ずかしいな…」
そんな声をもらすとおじさん達がわいた。
「できましたよ」
「うん、偉いえらい」
「このことはあいつには…」
「うん、内緒だね」
「じゃ、始めるからお膝においで」
膝の上に乗ると
「乳首食べてあげようね」
あーんっと言って食べられる。少しあまがみをされる。
「んん゛」
「あー、可愛いなー。未来君の乳首、早く味見したいなー」
「もう少し待ってくださいね。ぴんっとたったら味見させてあげます。今日は片方はローターでたたせてあげるからね」
ぶぶーっと音がして乳首に当てられる。
「ぁあ゛!」
「気持ちいいねー」
がりっと噛まれかすれた声が出る。
「さ、おじさん達にも試食させてあげようか」
「…はい」
「ではまずは私から」
指でこりこりっと摘ままれる。
「あー、この感触…これのために仕事をしているといっても過言ではありません」
「はい?」
オーナーに呼ばれて応接室に行くとそこにはたくさんのおじさん達がいた。
「あの、嫌な予感しかしないんですけど…」
「当たってるよ、嫌な予感」
「ええ…」
「今日は株を買ってくれてる人たちへの」
「お礼、ですよね」
「そ、公開セックスの日だよー」
「はぁ…」
「俺が犯されるってことですか?」
「まぁ、そういうことになるね。僕はねことかしないから」
おじさん達が俺のことを舐めるように見る。
「今日は女装してもらうからねー。胸がぱっくり開いていてでもパンツは男物。さ、着替えてきて」
「はーい…」
着替えている最中も監視カメラで筒抜けだ。
「恥ずかしいな…」
そんな声をもらすとおじさん達がわいた。
「できましたよ」
「うん、偉いえらい」
「このことはあいつには…」
「うん、内緒だね」
「じゃ、始めるからお膝においで」
膝の上に乗ると
「乳首食べてあげようね」
あーんっと言って食べられる。少しあまがみをされる。
「んん゛」
「あー、可愛いなー。未来君の乳首、早く味見したいなー」
「もう少し待ってくださいね。ぴんっとたったら味見させてあげます。今日は片方はローターでたたせてあげるからね」
ぶぶーっと音がして乳首に当てられる。
「ぁあ゛!」
「気持ちいいねー」
がりっと噛まれかすれた声が出る。
「さ、おじさん達にも試食させてあげようか」
「…はい」
「ではまずは私から」
指でこりこりっと摘ままれる。
「あー、この感触…これのために仕事をしているといっても過言ではありません」
20
あなたにおすすめの小説
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる