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こたつ赤ちゃんできてるかな?
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「こたつ、どうだ?お腹は暖かいか?」
「お腹…暖かくない…」
ショックで打ちひしがれているようだった。子供が欲しいと願っていたからなのか、この後待つ試練を避けたかったからなのか、それは俺にはわからない。でも今は言葉遣いを注意する気にはなれなかった。
「大丈夫だ。また精子を入れたらきっと赤ちゃんができる」
「また…」
「ああ、そうだ。雷帝、あれを持ってこい」
「はい、ご主人様」
少し怯え始めるこたつ。
「次こそ赤ちゃんができるために景気づけをしようか」
「やだ、いらない!」
「待てこたつ。拒否したらわかってるよな」
「う…」
はい、と言って大人しくついてくるこたつ。結構調教が進んでいることがうかがい知れた。
「そこに服を全部おいて、このカーテンをくぐってこい」
「全部!?」
「ああ、お前のおちんちんがたっていることがわかるようにな」
「たってなんかな…」
あれ?と下をむくこたつ。
「あれ…たってる…」
「やっぱりこたつ、お前はゆういつ無二の逸材だ」
「ありがとう、ございます?」
「さ、早く着替えてこい」
「はい、ご主人様」
そして全て脱いでステージへと現れた。
「えー皆さん、こんにちは。この子は私が調教しているこたつという男です。今から赤ちゃんが無事できるように景気づけに鞭打ちとセックスをしたいと思います。皆さんどうか温かい目で見守っていてください」
は?何言ってんだこいつ。と思っているであろうこたつを雷帝が誘導し、ステージの真中へと誘う。
「さ、四つん這いになるんだ」
「こ、怖い!」
ぶるぶると震えながらもおちんちんをたたせているこたつ。
「お腹…暖かくない…」
ショックで打ちひしがれているようだった。子供が欲しいと願っていたからなのか、この後待つ試練を避けたかったからなのか、それは俺にはわからない。でも今は言葉遣いを注意する気にはなれなかった。
「大丈夫だ。また精子を入れたらきっと赤ちゃんができる」
「また…」
「ああ、そうだ。雷帝、あれを持ってこい」
「はい、ご主人様」
少し怯え始めるこたつ。
「次こそ赤ちゃんができるために景気づけをしようか」
「やだ、いらない!」
「待てこたつ。拒否したらわかってるよな」
「う…」
はい、と言って大人しくついてくるこたつ。結構調教が進んでいることがうかがい知れた。
「そこに服を全部おいて、このカーテンをくぐってこい」
「全部!?」
「ああ、お前のおちんちんがたっていることがわかるようにな」
「たってなんかな…」
あれ?と下をむくこたつ。
「あれ…たってる…」
「やっぱりこたつ、お前はゆういつ無二の逸材だ」
「ありがとう、ございます?」
「さ、早く着替えてこい」
「はい、ご主人様」
そして全て脱いでステージへと現れた。
「えー皆さん、こんにちは。この子は私が調教しているこたつという男です。今から赤ちゃんが無事できるように景気づけに鞭打ちとセックスをしたいと思います。皆さんどうか温かい目で見守っていてください」
は?何言ってんだこいつ。と思っているであろうこたつを雷帝が誘導し、ステージの真中へと誘う。
「さ、四つん這いになるんだ」
「こ、怖い!」
ぶるぶると震えながらもおちんちんをたたせているこたつ。
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