【書籍化決定/完結】カメラ越しのシリウス イケメン俳優と俺が運命なんてありえない!
平凡なオメガである保(たもつ)は、ある日テレビで見たイケメン俳優が自分の『運命』だと気付くが、
どうせ結ばれない恋だと思って、速攻で諦めることにする。
数年後、テレビカメラマンとなった保は、生放送番組で運命である藍人(あいと)と初めて出会う。
きっと自分の存在に気付くことはないだろうと思っていたのに、
生放送中、藍人はカメラ越しに保を見据えて、こう言い放つ。
「やっと見つけた。もう絶対に逃がさない」
それから藍人は、混乱する保を囲い込もうと色々と動き始めて――
★リブレ様にて紙書籍・電子書籍化が決定しました!
応援してくださった皆様のおかげです! 本当にありがとうございます!
発売日などの詳細は、決まり次第、作者のXや近況ボードなどでご報告させていただきますのでお待ちいただければ幸いです。
野原さんがどんどん進化するのを目の当たりにして、すごいなぁと思いました。
花束の花が色とりどりに咲き誇って、ひとつひとつが輝いているのに似ていて、作品ごとに違う彩りを感じます。
野原さんの作品を、楽しみにしています。次はどんな華が咲いてるのか、とても楽しみです。
完結と書籍化おめでとうございます!!
過去イチ胸の中を良い意味でひかっきまわしてくれた作品でした。
保と藍人の関係性とじれじれする展開が私的にとても萌え死にしました。本当に最高な作品でした!!!
また別の作品を心待ちにしてます。野原先生の活動を心から応援しています。
番外編、最高でした。
藍人は巳年でしょうか。
丸飲みされた保はいつ気がつくのでしょう。
死ぬまで知らない方が、保のためかも。
子どもが出来たらどうなる?
もちろん喜ぶけど、やっぱり1番は保なんだろうね。
うわーっ、いいですねぇ! 藍人さんは、美しいお顔に反比例して、そこまでやっていたのかと驚くレベルの腹黒でしたか。
ありとあらゆるところに手を回していたとは、さすがに想像できていなかったので、驚きの連続でした。
猿渡さんとのコンビが、また息が合っていていいですね。
ちゃんと笑うこともできなかった藍人さんを、ここまで育て上げた功労者だったのですね。
保さんさえ側にいてくれたら あとはどうでもいいという思考ですから、逆に猿渡さんとしては扱いやすいのかも、と思ったり😅
ロマンチックで切ない本編と、裏側の策謀・暗躍のギャップに、とても楽しく読みました😄
これだけ腹黒いのに、保さんにだけは弱いというのが、やっぱり可愛いと思います😊
番外編1、となっていますので、もう少し書いてくださるのですよね。楽しみにしています!
完結&書籍化決定おめでとうございます✨
素敵なハッピーエンド作品を読ませていただき、ありがとうございました🍀
プロポーズの回が最っ高で大好きです!
メインのお2人もだけど周りの人たちも個性の強いキャラが多く、お話の展開も面白くて、更新が待ち遠しいお話でした😊
番外編もあるとのことで、そちらも楽しみにしております!!
回り道はしたけれど、二人は、お互いに唯一の輝く星を掴んだんですね。
近く遠く煌めく星のような、切ない素敵なお話を読めて幸せでした😄
番外編も、とても楽しみにしてます。
書籍は書き下ろしの番外編付き!
買います😄!
大感動のプロポーズのきっかけになった遠坂さんの捻挫は、誰かに頼まれてのお芝居だったんですか!
藍人さんは保さんを見つけてびっくりしていたので、違いますよね。
じゃ、藍人さんの心身を心配した猿渡さんが仕組んだ計略が、思いっきり成功したのでしょうか😄
やっと番になる二人が見られて嬉しいです😊
本当によかった😄
野原先生こんばんは😭
プロポーズシーン、やばいです
大感動涙腺大崩壊でした😭😭😭
出会うシーンもカメラ越し、結ばれるシーンもカメラ越しのロマンチックプロポーズ、、、
最高すぎませんか!!?!!!!
大大大大大大ハッピーエンドで読ませていただい
てるこちら側も最高ハッピーです(ꈨຶ˙̫̮ꈨຶ)
書籍化決定おめでとうございます!!
絶対購入させて頂きます(ꈨຶ˙̫̮ꈨຶ)
プロポーズに大感動して、そして第1話から読み返して再感動しています。
星のきらめきが二人の心の動きと共に何度も出てきて、鮮やかに情景を描き出しているのが何よりも心に残ります。
咲希ちゃんのネタバラシを読んだ後で読み返すと、保さんのカメラの話や東京で仕事をしている事情などが、そういうことだったのかと全く違うふうに見えてきますね。
カメラマンという言葉に二重の意味を持たせてあったのに読者としてはすっかり騙され(?)ました。
実家の夜道での会話の時は、お父さんが撮ってくれたのはビデオだと思い込んで読んでいたのですが、ちゃんと第1話でお父さんは写真が趣味だと書いてありました!
保さんが人混みが苦手だというのも、初めに自己申告してありました😅
藍人さんの想いの方が重めなのかなと思っていましたが、全然そんなことなかった!
実家の夜道での「置いていかないで」からの、別れを告げた際の「置いていかないで…」には、また改めて泣いてしまいました。
カメラの向こう側とこちら側で、二人にはお互いが星のようにキラキラして見えているのだろうなぁと思います。
次の更新もまた、とても楽しみにしています😊
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