あなたにおすすめの小説

不幸でしあわせな子どもたち 「しあわせのふうせん」 表紙

不幸でしあわせな子どもたち 「しあわせのふうせん」

小説 不幸でしあわせな子どもたち スピンオフ作品 ・ ウルが友だちのメロウからもらったのは、 緑色のふうせん だけどウルにとっては、いらないもの いらないものは、誰かにとっては、 ほしいもの。 だけど、気づいて ふうせんの正体に‥。
絵本 完結 短編
文字数 2,937
ゆまちゃんとヤン丸の12ヶ月 表紙

ゆまちゃんとヤン丸の12ヶ月

まん丸な子犬のヤン丸とゆまちゃんという女の子の一年間の物語です。
絵本 完結 短編
文字数 256
まほうのマカロン 表紙

まほうのマカロン

ちいさなおんなのこは 貧しい家庭で暮らしていました。 ある日、おんなのこは森に迷い込み、 優しいおばあちゃんに出会います。 おばあちゃんは特別なポットから 美味しいものが出てくる呪文を教え、 おんなのこはわくわくしながら帰宅します。 おうちに戻り、ポットの呪文を唱えると、 驚くべき出来事が待っていました
絵本 完結 短編
文字数 4,448
【絵本】せなか だ~いすき。① 表紙

【絵本】せなか だ~いすき。①

スマホをヨコにしてご覧ください。 画面構成・文章は、乙館歩宏。 イラスト素材は、イラストAC様。
絵本 完結 短編
文字数 1,474
アリアさんの幽閉教室 夜の学校からの恐怖の脱出ゲーム 表紙

アリアさんの幽閉教室 夜の学校からの恐怖の脱出ゲーム

この学校には、ある噂が広まっていた。 「黒い手紙が届いたら、それはアリアさんからの招待状」 招かれた人は、夜の学校に閉じ込められて「恐怖の時間」を過ごすことになる……と。 招待状を受け取った人は、アリアさんから絶対に逃れられないらしい。 『恋の以心伝心ゲーム』 私たちならこんなの楽勝! 夜の学校に閉じ込められた杏樹と星七くん。 アリアさんによって開催されたのは以心伝心ゲーム。 心が通じ合っていれば簡単なはずなのに、なぜかうまくいかなくて……?? 『呪いの人形』 この人形、何度捨てても戻ってくる 体調が悪くなった陽菜は、原因が突然現れた人形のせいではないかと疑いはじめる。 人形の存在が恐ろしくなって捨てることにするが、ソレはまた家に現れた。 陽菜にずっと付き纏う理由とは――。 『恐怖の鬼ごっこ』 アリアさんに招待されたのは、美亜、梨々花、優斗。小さい頃から一緒にいる幼馴染の3人。 突如アリアさんに捕まってはいけない鬼ごっこがはじまるが、美亜が置いて行かれてしまう。 仲良し3人組の幼馴染に一体何があったのか。生き残るのは一体誰――? 『招かれざる人』 新聞部の七緒は、アリアさんの記事を書こうと自ら夜の学校に忍び込む。 アリアさんが見つからず意気消沈する中、代わりに現れたのは同じ新聞部の萌香だった。 強がっていたが、夜の学校に一人でいるのが怖かった七緒はホッと安心する。 しかしそこで待ち受けていたのは、予想しない出来事だった――。 ゾクッと怖くて、ハラハラドキドキ。 最後には、ゾッとするどんでん返しがあなたを待っている。
児童書・童話 完結 長編
文字数 75,545
旅ものがたり 〜旅人・カエデ〜 表紙

旅ものがたり 〜旅人・カエデ〜

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 山道を歩いていたカエデは、ふと足を止めた。 目の前にあるのは、道のない大きな岩壁。 「……これ、登れるな」 そう思ったら、もう止まらない。 荷物を背負い直し、岩に手をかける。 足場を探して、ひとつ、またひとつ。 わざわざ遠回りする道があっても、近道できそうなら登ってしまう。 カエデは、そんな自由な旅人だ。 山を越え、川を渡り、森を抜ける。 ときには泥だらけになり、ときには派手に転ぶ。 それでも、 「まあ、歩けるなら問題なし!」 今日も豪快に笑って、前へ進む。 旅の目的は、決まっていない。 ただ、自分の足で進めるところまで進んでみる。 そんなカエデの旅は、今日も予定どおりにはいかない。 道がないなら、登ればいい。 カエデの旅は、そこから始まる。🌿🥾✨ ※よろしくお願いいたします。
絵本 完結 短編
文字数 10,659
14歳で定年ってマジ!? 世界を変えた少年漫画家、再起のノート 表紙

14歳で定年ってマジ!? 世界を変えた少年漫画家、再起のノート

この世界、子どもがエリート。 “スーパーチャイルド制度”によって、能力のピークは12歳。 そして14歳で、まさかの《定年》。 6歳の星野幸弘は、将来の夢「世界を笑顔にする漫画家」を目指して全力疾走する。 だけど、定年まで残された時間はわずか8年……! ――そして14歳。夢は叶わぬまま、制度に押し流されるように“退場”を迎える。 だが、そんな幸弘の前に現れたのは、 「まちがえた人間」のノートが集まる、不思議な図書室だった。 これは、間違えたままじゃ終われなかった少年たちの“再スタート”の物語。 描けなかった物語の“つづき”は、きっと君の手の中にある。
児童書・童話 完結 短編
文字数 29,033
ダダのすごいおなか 表紙

ダダのすごいおなか

ダダのおなかはすごくないの? ダダはミミちゃんのお父さんのこと。 ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど…… ちいさな、しあわせな勘違い
絵本 完結 ショートショート
文字数 1,006