可愛いΩのナカセカタ
闇の世界で風俗に身を落とし、目的もなく生きていた由良の前に、ある日一人の少年αが現れて・・・
「ヘタレαにつかまりまして」の主人公、桜宮 奏の教育係兼ボディーガード、萩野 疾風の過去のお話。
ああ…
この疾風の瑞々しい感性は、本当にため息出るほど眩しいですね…
プライドより大切なものをができた。本当の意味で世界の共有を許した瞬間。
「ずっと由良に埋もれていたい」の文末にちょっと感動で泣きそうになりました。
予定外の更新!!?
ご褒美でしかない☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
おかえりなさいお二人さん!!
お家に帰ってこれた2人だけの空間に、もう止められるものは何もないのダァ!
疾風も誰でもよかった最初に比べれば、
由良がいい
↓
由良じゃなければならない
↓
由良しかいらない
その変化がねっとりとしたフェロモンにつながるのかなと思いました。
由良も愛されることを知ってたからこほ、激しく荒く求められる乱暴さにも喜びを感じられて…。
・゜・(ノД`)・゜・。
疾風…
ごめんよ…大人じゃなくていいよぉ(T ^ T)って子どもだったよぉ〜
私が平和ボケの愚か者でした(ノ_<)
ついつい最近の楽しい雰囲気にのまれてました。
リハビリについていかない違和感をそこまで重く受け止めてなかった、私のバカヤロー!!
甘々なのも、不安の裏返しの部分もありますよね。
でも、ラブラブしてくれるのは嬉しいのでこれからもよろしくお願いします!!
由良はピュアピュアΩの求愛系です!!
….すみません。思いつきで書きました…。
由良!疾風が笑ったのはそういう事じゃないよぉ!と叫びたかったです。
誰しも「この人にはこう見られたい」っていうのありますよね(*^_^*)
輝良にとっては由良には頼りになる兄ちゃんとしていたいんでしょうね!
特に長い間離れ離れだった由良の事を守るべき、大切にすべき対象だという強い想いが伝わり、ほっこりしました。
そして、疾風の包み込むような愛情…
リハビリついていかないんだ!と。
ヤマや清人さんは絶対ついていくんだろうなと比べてしまいました(笑)
疾風のほうが大人…(・Д・)?
輝良ーー!!やめてーー!!
もう笑いすぎてお腹痛い!!
由良の「は、疾風にはまだ早いっ」もピュアすぎるし
疾風の「上半身の動きは随分回復したな」は、マイペースか!っていう突っ込みつつも由良への愛が滲み出てて悶えました。
いやぁー!幸せのおすそ分け頂いてます(笑)
疾風が暴君なら輝良は(お馬鹿)殿様って感じですね〜
疾風を吹き出させるなんて…ψ(`∇´)ψ
個人的には「番は俺の方が成りたかったし」というさらっと来た由良の告白にキュンとしました☆
由良の板挟みを想像したらめちゃカオスで笑ってしまいました( ̄▽ ̄)
由良の思考が忙しい(笑)
あの、疾風の身長ってこの時点でどのくらいなんでしょうか?
12歳で168㎝14歳の今は?
輝良の身長が172㎝。
わたしの中では、輝良を見上げる状況が想像できず(・・?)
それとも疾風がベッドに腰掛けてる?
人物紹介に立ち戻り1人で検証してしまいまして☆
その時見つけたのですが、輝良の見た目が「細見」になってましたが、「細身」ですかね?
輝良の頭のいいバカ加減がとっても微笑ましい。
言動と行動が突き抜け一直線で、少年漫画の主人公みたいだなぁと思ってしまいました。
萌え殺される…
テーマは薬を飲むこと。たったそれだけなのに!!
由良の体調に制限がある故に、逆に注意深くお互いを感じあえるこの状況。
ありがとうございます。
ヘタレはたくさん人物が出てきていろんな視点があって楽しいです。
ナカセカタは、由良と疾風の2人に集中できるのが好きです。
私のイチオシはもう、疾風と由良…
疾風の成長然り、由良の解放然り。
ついつい力を入れて応援したくなるんですよね(^人^)
名前の由来〜
ゆらゆら〜きらきら〜
なるほど!音の響き大事ですよね♪
かわいぃ(≧∀≦)
私の想像した由来を採用してくださるなら、こんなに嬉しいことはないです(#^.^#)わーい!
椿頭のお父様情報も嬉しかったです。
輝良は三枝くんも読んでる恋愛小説の作者さんだし、みんなを幸せにしてますぞ!由良も長い時を経て、生きる意味を見つけられる相手に出会えたし、素晴らしい子供達だとお伝えしたい☆
そして!!
疾風ーー!!あまーーーいっ!!
拗ねてる方向が甘いなら、私はとても嬉しいので、どんどんいけぇーーっ!!
フェロモン解放!私の鼻血も解放!!
由良はやっぱり健気で可愛いです❤️
御三家…
なんだかすごそうなのが出てきましたね!?
疾風が関わりたくないなんて相当なものですね( ゚д゚)
しかし、そんな栄寿が見せる輝良のコントは疾風には傍目で素人が見てるものと違う異様なものとして映ってるんでしょう。
でも、輝良可愛いです〜
疾風からはバカ扱いですが、由良のこと大好きで心配でっていうのが伝わってきます。双子は番とはまた違う絆があるんでしょうし。
そして、同じ青空を見上げた疾風…
幸せを予感したあの日からのリスタート!愛しい日々の再開を期待したいです
(*^o^*)
輝良が出てきて、思ったのですが、由良と輝良の名前の由来みたいなのってあるんですか?
輝良はαとして「輝く」ように。
由良はΩだけど「自由」に。
椿頭のお父様の愛情を知ってしまった私は、生まれた双子の名付けに妄想してしまいました。
だんだん感想が長くなってきた∑(゚Д゚)
すみません…(笑)
疾風の赤面いただきましたーー
╰(*´︶`*)╯♡
りっちゃんの前でも繕えなくなるほどの狼狽ぶりに、私もニヤニヤがとまりません( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
ご褒美ご褒美☆
椿頭のお父様…
もっとわかりやすい愛情でお願いします!!
でも、由良!愛されてたね…
由良の淋しさ、そして健気さ故に求愛フェロモンが出せたのでしょうか?そのように考えてしまいました。
疾風との結ばれるための長く辛い必然だったと考えれば…
まあ、結果論ですね…
お次はドタバタ展開??続き気になります(笑)
巣作りぃーー!!(*´∇`*)
最後の最後でテンションがっ!と上がってしまいました〜☆
あまり匂いを残さないようにしている疾風だけど、ランドセルだけは毎日背負ってるものだったから一番匂いが残ってた物ってことですよね!!?しかも仕事にも関係ないものだし!
無意識だから余計に可愛いぃ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
張り詰めたテンションからのこの突然のキュンをどうしたらいいのでしょうか??_:(´ཀ`」 ∠):
血か魂を吐いておけばいいですか(笑)
りっちゃん、ありがとう☆☆
あ!
226αにて、最後の行「治療が終わるまでそ前から〜」は「その前から」ですかね?
227αにて「椿頭家まで出刃って」となってますが「出張って」かなと思います!!
差し出がましくてすみませぬ!!
色をごちゃごちゃに混ぜたら最後は真っ黒になるように。
強すぎる光の前だとどんな色でも真っ白になるように。
由良の気持ちが存在がもう、私の中で尊すぎます。
自分の周りで起こった事件。
そして、自分自身に起こった出来事。
憎しみの連鎖は、誰かの赦しがなければ終わらない、終われない!!
これが、由良の闘い方なんですね。
優しいだけじゃなく、ものすごく覚悟と強さが必要な闘い方です。
今の状態みたいに、ボロボロになっちゃうんですものね。
でも、でも!!由良には疾風がいる!
疾風もまだ理解はしてないけど、わからないなりに考えてくれる人だと思います。
疾風の「この世から追い出せるのに」の表現にまだ幼さを感じるけれど。
その表現すごく好きでした(*^ω^*)
疾風…砕いてますね…
そりゃそうなりますよね!
番のうなじの噛み跡って絆ってことですもんね。
それを抉って消されそうになってるのを見た疾風の嵐の前の静けさ的心情…いや、これはどんどん低下していく温度のような、絶対零度って感じでしょうか。
由良…自分が悪いと責めないでほしい!
浮かれるに決まってるんだもの!
未来を想像できるのは幸せだからだもの!!
ヘタレで疾風が言ってた「由良は俺じゃなく、俺が殺した相手のために泣くんですよ」がこれにも当てはまるのでしょうか!!?
芹沢やで!?と私でも思ってしまいますが…
疾風がきたーーー!!!
そして、由良の中にも「疾風の番」というアイデンティティ、誇りが確かに生まれてるのが状況は辛くとも嬉しいですね。゚(゚´Д`゚)゚。
疾風のある意味初めてのオメガであり、由良のどん底からの始まり…過去に2人のゼロ地点が重なっている状況に胸が熱くなりました。
過去の回想で、疾風の顔が見たいと思う由良の健気さ…もう、大好きです!!
由良〜(;ω;)
抑圧されて自信が持てず、愛されたいからお父さんの言葉を無意識に刻んでしまったんですね。
格闘家の割にはとても消極的な印象を受けるのはそれも一因だったのかと…
優しすぎだよ由良。゚(゚´Д`゚)゚。
疾風〜はよ甘やかしてあげて!!
そして、ヘタレで疾風の話題が出てくると反応してる私がいます(笑)
「そーだろう!萩野はすごいだろう!」
…ってどこから目線?と自分を突っ込みました。
芹沢…
自分を人工的に作り上げて何者かになりたかった男…のように思います。
「俺達αを血祭りにあげた罰」ってなんじゃそりゃー!自分たちの弱さを棚にあげるなぁー!!
ああ…この男に言ってやりたいことが次々出てきますಠ_ಠ
そして疾風!!
全てのコントロールに長けてたはずの自分が我を忘れてる現実が、疾風を更にいい男へと変化させるという皮肉!!
大量更新ありがとうございます!
由良の現状の現実逃避にプロローグからまた読み始めました
_:(´ཀ`」 ∠):
「こちら側で目が覚めてしまった」っていうのが辛すぎて…
読み返すと、1度目に読んでいた時よりも由良と疾風の積み重ねて来たものがはっきりと理解できて、とても愛おしいと思えました。
ヘタレα読んでる時に、2人の子供っているのかな?って思ってたので、ついに話題が出てきてワクワクです!
理性的に考えて子供が欲しいと思えるのは、とても素敵なことですね〜
しかもめちゃ根回ししてて愛が!愛が半端ない
╰(*´︶`*)╯♡
14歳…は…もう、萩野の器がでかいってことで。
推しが変わってしまいそうなくらい、このカップル…かわいい!!
感動の告白から、いきなり番になっててページ戻りました(笑)
「暴君」からの「疾風」呼びは、得体の知れないものから、一気に個人が見えてくるようですね。
重要イベントがサクッと進んでいくのはこの2人ならではのようで、楽しいです。
オメガバースで、自分の好きなカップリングのひとつ、年下攻め&体格差は最高です( *´艸`)
更新が早くて続きが気になりながら読んでます。
ただ、所々誤字脱字があるのと(細かく言うのはあれなので見返したときにでも直されてください)、話数が多いわりに、中身が短いのが気になります。
話数は3話分ぐらいを区切りのいいように纏めてもいいんじゃないかなーと思います。
あと138話は萩野視点みたいなので、視点はαかなと思います。
話数のあとに誰視点(Ωとかαとか)、と書いてあるのはいいですね( ´ ▽ ` )
まだ途中でしか読んでませんが、続き楽しみにしてます( ´ ▽ ` )
は、は、は、萩野が泣いた………ですと……
ちょっと衝撃が…
このカップルは素直ですよね。(由良は求愛フェロモンが)
萩野も淡々としてるように見えても、自分が感じたものを素直に認めてしまえる柔らかさがすごく読んでて気持ち良いです。逆に出会ったのが12歳だったからよかったのかな〜?と思います。
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