102 / 113
異国での決意
★3人で
しおりを挟む
フィリックスに抱えられてバスタオルにくるまれた俺はベッドに降ろされた。濡れたままの髪のフィリックスとエリアスが俺の隣に寝転んで、俺の胸や腹に手を触れる。
さっきフィリックスにこれでもかというくらいに攻められた…まだ体がその火照りを抱えて冷めていないし、息も整ってない。
「ん…っ」
少し触れられただけでまた熱を帯びる俺の感覚。俺の頬に手の甲を寄せてエリアスが撫でて微笑んだ。
「シン…」
俺の臍の辺りにキスを落とし、ゆっくりとその柔らかな唇が下腹に進んでいく。そして少し固くなった俺自身に触れると愛おしげに何度も口づけた。
「はッ…!ん…」
その甘やかな刺激にゾクっとした俺は完全に固くなってしまった。フィリックスが俺の頬に手を添えて少し向きを変えるとキスをする。エリアスからもたらされる快感に耐えきれず喘ぐと、それもフィリックスの唇と舌に吸い込まれていくような気がした。
「ん、ふ…っぅ、んっく…、ふぁ…」
こもった俺の声と、フィリックスのキスのリップ音。俺を蹂躙するエリアスの舌遣いの音だけが部屋にこだまするように俺の耳に入る。その刺激と快感に体がうねってくらくらする。
こんなにきもちいいの、初めてだ。
気持ちいい中からもっと気持ちいいものが遠くからぞわぞわとやってくる。エリアスの舌技に俺はすぐに降参してしまった。
「は…あ…あっ、ん!んんんーー!」
フィリックスに唇を奪われながらビクビクと震えながらエリアスに放ってしまった。
それを残さず綺麗に飲み込み、唇を舐めたエリアスの妖艶な微笑みがめちゃくちゃエロい…。親指で自分の唇を軽く拭うと俺の体をひっくり返してうつ伏せにした。
俺の太腿はエリアスの膝に広げられて四つん這いにさせられる。振り向くとそこには俺に入りたくて仕方がないようなエリアスが先走りを垂らして狙っていた。
「あー我慢限界…フィリックス、押さえといて」
「無茶させないでくださいねエリアス…」
「どの口が言うかフィリックス、お前さっきシンをトばしかけただろうが…」
鼻で笑いながらエリアスがフィリックスに文句を言うと、俺の尻をぐいっと掴んで広げられた。
「あっ…や…!そんな見ないで」
俺がさっきフィリックスを迎え入れたばかりのそこはエリアスを目の前にしても物欲しげにしてるんだろうな、恥ずかしさに顔が真っ赤になる。
「…んん…っ!ん…あぁぁぁ!」
エリアスが俺の中に来たとたん、また快楽の渦に巻き込まれた。
そんな奥まで…腹の辺りが熱くて凄い。
「やっ…動かないで…あっ!おかしくなるから…んっ!ん!」
俺はじわじわと快感に乱されていき、咄嗟に目の前にあったフィリックスの太腿にしがみついて掴んだ。
「いや無理だろそれ…」
エリアスがぽつりと呟き俺の腰をがっちり持つと、ゆっくりと抽送を始めた。そのたびに奥まで突かれる快感に、ガクガクと体が震えて止まらない。
「んっ、ア、あぁん、っ、っ、あっあっあっ!…」
パンパンとお互いがぶつかる音と共に来る抗えないほど大きな快感。声が漏れるどころか喘いでしまう。エリアスのこもった吐息と熱い息づかいが俺の熱をもっと上げていく。そんな俺を目の前のフィリックスが熱っぽく見降ろしていた。
二人の目の前でこんなにめちゃくちゃに乱れ狂わされていく…こんなの初めてのこと…!これ以上のお仕置きはない。
離れてみてわかった、この二人怒らすと怖い!!!
絶対怒ってるんだこれは!二人が俺をどれだけ愛してるかこれは俺を責めて俺に見せしめてる的な…?
そしてお互いに抱かれてるところを見られるという恥ずかしい罰だなこれ…。
「ぁっ!ひ…っ!んっ、ん!」
あぁもうだめだ、気持ちよすぎて唇も舌も動かないで声がダダ漏れするだけだ。言葉にならない。ゆさゆさと揺さぶられるしひたすら気持ちがいい。
俺の気持ちがいいところをわかりきっているエリアスが少し角度を変えて俺を突いたとたん、俺の運命が決まった。
ビリビリとしたものすごい快楽がだんだん大きくなってきて、こそばゆいような、手を伸ばせばすぐそこにあるのにすぐには来てくれないもどかしい、とんでもなく大きな快楽が隣にいる。
「あっあっ…ん、!」
俺の体が跳ねて身をよじってシーツとフィリックスの胡座の足を掴む。。エリアスとフィリックスがクッと笑うのが聞こえる。
そのあとのエリアスがもう止まらなかった。乱暴なくらい俺を引き付けると何度も何度も突き下ろす。来た…!
俺はそのあとの記憶がなくなりました。
さっきフィリックスにこれでもかというくらいに攻められた…まだ体がその火照りを抱えて冷めていないし、息も整ってない。
「ん…っ」
少し触れられただけでまた熱を帯びる俺の感覚。俺の頬に手の甲を寄せてエリアスが撫でて微笑んだ。
「シン…」
俺の臍の辺りにキスを落とし、ゆっくりとその柔らかな唇が下腹に進んでいく。そして少し固くなった俺自身に触れると愛おしげに何度も口づけた。
「はッ…!ん…」
その甘やかな刺激にゾクっとした俺は完全に固くなってしまった。フィリックスが俺の頬に手を添えて少し向きを変えるとキスをする。エリアスからもたらされる快感に耐えきれず喘ぐと、それもフィリックスの唇と舌に吸い込まれていくような気がした。
「ん、ふ…っぅ、んっく…、ふぁ…」
こもった俺の声と、フィリックスのキスのリップ音。俺を蹂躙するエリアスの舌遣いの音だけが部屋にこだまするように俺の耳に入る。その刺激と快感に体がうねってくらくらする。
こんなにきもちいいの、初めてだ。
気持ちいい中からもっと気持ちいいものが遠くからぞわぞわとやってくる。エリアスの舌技に俺はすぐに降参してしまった。
「は…あ…あっ、ん!んんんーー!」
フィリックスに唇を奪われながらビクビクと震えながらエリアスに放ってしまった。
それを残さず綺麗に飲み込み、唇を舐めたエリアスの妖艶な微笑みがめちゃくちゃエロい…。親指で自分の唇を軽く拭うと俺の体をひっくり返してうつ伏せにした。
俺の太腿はエリアスの膝に広げられて四つん這いにさせられる。振り向くとそこには俺に入りたくて仕方がないようなエリアスが先走りを垂らして狙っていた。
「あー我慢限界…フィリックス、押さえといて」
「無茶させないでくださいねエリアス…」
「どの口が言うかフィリックス、お前さっきシンをトばしかけただろうが…」
鼻で笑いながらエリアスがフィリックスに文句を言うと、俺の尻をぐいっと掴んで広げられた。
「あっ…や…!そんな見ないで」
俺がさっきフィリックスを迎え入れたばかりのそこはエリアスを目の前にしても物欲しげにしてるんだろうな、恥ずかしさに顔が真っ赤になる。
「…んん…っ!ん…あぁぁぁ!」
エリアスが俺の中に来たとたん、また快楽の渦に巻き込まれた。
そんな奥まで…腹の辺りが熱くて凄い。
「やっ…動かないで…あっ!おかしくなるから…んっ!ん!」
俺はじわじわと快感に乱されていき、咄嗟に目の前にあったフィリックスの太腿にしがみついて掴んだ。
「いや無理だろそれ…」
エリアスがぽつりと呟き俺の腰をがっちり持つと、ゆっくりと抽送を始めた。そのたびに奥まで突かれる快感に、ガクガクと体が震えて止まらない。
「んっ、ア、あぁん、っ、っ、あっあっあっ!…」
パンパンとお互いがぶつかる音と共に来る抗えないほど大きな快感。声が漏れるどころか喘いでしまう。エリアスのこもった吐息と熱い息づかいが俺の熱をもっと上げていく。そんな俺を目の前のフィリックスが熱っぽく見降ろしていた。
二人の目の前でこんなにめちゃくちゃに乱れ狂わされていく…こんなの初めてのこと…!これ以上のお仕置きはない。
離れてみてわかった、この二人怒らすと怖い!!!
絶対怒ってるんだこれは!二人が俺をどれだけ愛してるかこれは俺を責めて俺に見せしめてる的な…?
そしてお互いに抱かれてるところを見られるという恥ずかしい罰だなこれ…。
「ぁっ!ひ…っ!んっ、ん!」
あぁもうだめだ、気持ちよすぎて唇も舌も動かないで声がダダ漏れするだけだ。言葉にならない。ゆさゆさと揺さぶられるしひたすら気持ちがいい。
俺の気持ちがいいところをわかりきっているエリアスが少し角度を変えて俺を突いたとたん、俺の運命が決まった。
ビリビリとしたものすごい快楽がだんだん大きくなってきて、こそばゆいような、手を伸ばせばすぐそこにあるのにすぐには来てくれないもどかしい、とんでもなく大きな快楽が隣にいる。
「あっあっ…ん、!」
俺の体が跳ねて身をよじってシーツとフィリックスの胡座の足を掴む。。エリアスとフィリックスがクッと笑うのが聞こえる。
そのあとのエリアスがもう止まらなかった。乱暴なくらい俺を引き付けると何度も何度も突き下ろす。来た…!
俺はそのあとの記憶がなくなりました。
32
あなたにおすすめの小説
冷酷無慈悲なラスボス王子はモブの従者を逃がさない
北川晶
BL
冷徹王子に殺されるモブ従者の子供時代に転生したので、死亡回避に奔走するけど、なんでか婚約者になって執着溺愛王子から逃げられない話。
ノワールは四歳のときに乙女ゲーム『花びらを恋の数だけ抱きしめて』の世界に転生したと気づいた。自分の役どころは冷酷無慈悲なラスボス王子ネロディアスの従者。従者になってしまうと十八歳でラスボス王子に殺される運命だ。
四歳である今はまだ従者ではない。
死亡回避のためネロディアスにみつからぬようにしていたが、なぜかうまくいかないし、その上婚約することにもなってしまった??
十八歳で死にたくないので、婚約も従者もごめんです。だけど家の事情で断れない。
こうなったら婚約も従者契約も撤回するよう王子を説得しよう!
そう思ったノワールはなんとか策を練るのだが、ネロディアスは撤回どころかもっと執着してきてーー!?
クールで理論派、ラスボスからなんとか逃げたいモブ従者のノワールと、そんな従者を絶対逃がさない冷酷無慈悲?なラスボス王子ネロディアスの恋愛頭脳戦。
男子高校生だった俺は異世界で幼児になり 訳あり筋肉ムキムキ集団に保護されました。
カヨワイさつき
ファンタジー
高校3年生の神野千明(かみの ちあき)。
今年のメインイベントは受験、
あとはたのしみにしている北海道への修学旅行。
だがそんな彼は飛行機が苦手だった。
電車バスはもちろん、ひどい乗り物酔いをするのだった。今回も飛行機で乗り物酔いをおこしトイレにこもっていたら、いつのまにか気を失った?そして、ちがう場所にいた?!
あれ?身の危険?!でも、夢の中だよな?
急死に一生?と思ったら、筋肉ムキムキのワイルドなイケメンに拾われたチアキ。
さらに、何かがおかしいと思ったら3歳児になっていた?!
変なレアスキルや神具、
八百万(やおよろず)の神の加護。
レアチート盛りだくさん?!
半ばあたりシリアス
後半ざまぁ。
訳あり幼児と訳あり集団たちとの物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
北海道、アイヌ語、かっこ良さげな名前
お腹がすいた時に食べたい食べ物など
思いついた名前とかをもじり、
なんとか、名前決めてます。
***
お名前使用してもいいよ💕っていう
心優しい方、教えて下さい🥺
悪役には使わないようにします、たぶん。
ちょっとオネェだったり、
アレ…だったりする程度です😁
すでに、使用オッケーしてくださった心優しい
皆様ありがとうございます😘
読んでくださる方や応援してくださる全てに
めっちゃ感謝を込めて💕
ありがとうございます💞
王様お許しください
nano ひにゃ
BL
魔王様に気に入られる弱小魔物。
気ままに暮らしていた所に突然魔王が城と共に現れ抱かれるようになる。
性描写は予告なく入ります、冒頭からですのでご注意ください。
親友と同時に死んで異世界転生したけど立場が違いすぎてお嫁さんにされちゃった話
gina
BL
親友と同時に死んで異世界転生したけど、
立場が違いすぎてお嫁さんにされちゃった話です。
タイトルそのままですみません。
【Amazonベストセラー入りしました】僕の処刑はいつですか?欲しがり義弟に王位を追われ身代わりの花嫁になったら溺愛王が待っていました。
美咲アリス
BL
「国王陛下!僕は偽者の花嫁です!どうぞ、どうぞ僕を、処刑してください!!」「とりあえず、落ち着こうか?(笑)」意地悪な義母の策略で義弟の代わりに辺境国へ嫁いだオメガ王子のフウル。正直な性格のせいで嘘をつくことができずに命を捨てる覚悟で夫となる国王に真実を告げる。だが美貌の国王リオ・ナバはなぜかにっこりと微笑んだ。そしてフウルを甘々にもてなしてくれる。「きっとこれは処刑前の罠?」不幸生活が身についたフウルはビクビクしながら城で暮らすが、実は国王にはある考えがあって⋯⋯?(Amazonベストセラー入りしました。1位。1/24,2024)
転生したら、主人公の宿敵(でも俺の推し)の側近でした
リリーブルー
BL
「しごとより、いのち」厚労省の過労死等防止対策のスローガンです。過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会へ。この小説の主人公は、仕事依存で過労死し異世界転生します。
仕事依存だった主人公(20代社畜)は、過労で倒れた拍子に異世界へ転生。目を覚ますと、そこは剣と魔法の世界——。愛読していた小説のラスボス貴族、すなわち原作主人公の宿敵(ライバル)レオナルト公爵に仕える側近の美青年貴族・シリル(20代)になっていた!
原作小説では悪役のレオナルト公爵。でも主人公はレオナルトに感情移入して読んでおり彼が推しだった! なので嬉しい!
だが問題は、そのラスボス貴族・レオナルト公爵(30代)が、物語の中では原作主人公にとっての宿敵ゆえに、原作小説では彼の冷酷な策略によって国家間の戦争へと突き進み、最終的にレオナルトと側近のシリルは処刑される運命だったことだ。
「俺、このままだと死ぬやつじゃん……」
死を回避するために、主人公、すなわち転生先の新しいシリルは、レオナルト公爵の信頼を得て歴史を変えようと決意。しかし、レオナルトは原作とは違い、どこか寂しげで孤独を抱えている様子。さらに、主人公が意外な才覚を発揮するたびに、公爵の態度が甘くなり、なぜか距離が近くなっていく。主人公は気づく。レオナルト公爵が悪に染まる原因は、彼の孤独と裏切られ続けた過去にあるのではないかと。そして彼を救おうと奔走するが、それは同時に、公爵からの執着を招くことになり——!?
原作主人公ラセル王太子も出てきて話は複雑に!
見どころ
・転生
・主従
・推しである原作悪役に溺愛される
・前世の経験と知識を活かす
・政治的な駆け引きとバトル要素(少し)
・ダークヒーロー(攻め)の変化(冷酷な公爵が愛を知り、主人公に執着・溺愛する過程)
・黒猫もふもふ
番外編では。
・もふもふ獣人化
・切ない裏側
・少年時代
などなど
最初は、推しの信頼を得るために、ほのぼの日常スローライフ、かわいい黒猫が出てきます。中盤にバトルがあって、解決、という流れ。後日譚は、ほのぼのに戻るかも。本編は完結しましたが、後日譚や番外編、ifルートなど、続々更新中。
寄るな。触るな。近付くな。
きっせつ
BL
ある日、ハースト伯爵家の次男、であるシュネーは前世の記憶を取り戻した。
頭を打って?
病気で生死を彷徨って?
いいえ、でもそれはある意味衝撃な出来事。人の情事を目撃して、衝撃のあまり思い出したのだ。しかも、男と男の情事で…。
見たくもないものを見せられて。その上、シュネーだった筈の今世の自身は情事を見た衝撃で何処かへ行ってしまったのだ。
シュネーは何処かに行ってしまった今世の自身の代わりにシュネーを変態から守りつつ、貴族や騎士がいるフェルメルン王国で生きていく。
しかし問題は山積みで、情事を目撃した事でエリアスという侯爵家嫡男にも目を付けられてしまう。シュネーは今世の自身が帰ってくるまで自身を守りきれるのか。
ーーーーーーーーーーー
初めての投稿です。
結構ノリに任せて書いているのでかなり読み辛いし、分かり辛いかもしれませんがよろしくお願いします。主人公がボーイズでラブするのはかなり先になる予定です。
※ストックが切れ次第緩やかに投稿していきます。
弟のために悪役になる!~ヒロインに会うまで可愛がった結果~
荷居人(にいと)
BL
BL大賞20位。読者様ありがとうございました。
弟が生まれた日、足を滑らせ、階段から落ち、頭を打った俺は、前世の記憶を思い出す。
そして知る。今の自分は乙女ゲーム『王座の証』で平凡な顔、平凡な頭、平凡な運動能力、全てに置いて普通、全てに置いて完璧で優秀な弟はどんなに後に生まれようと次期王の継承権がいく、王にふさわしい赤の瞳と黒髪を持ち、親の愛さえ奪った弟に恨みを覚える悪役の兄であると。
でも今の俺はそんな弟の苦労を知っているし、生まれたばかりの弟は可愛い。
そんな可愛い弟が幸せになるためにはヒロインと結婚して王になることだろう。悪役になれば死ぬ。わかってはいるが、前世の後悔を繰り返さないため、将来処刑されるとわかっていたとしても、弟の幸せを願います!
・・・でもヒロインに会うまでは可愛がってもいいよね?
本編は完結。番外編が本編越えたのでタイトルも変えた。ある意味間違ってはいない。可愛がらなければ番外編もないのだから。
そしてまさかのモブの恋愛まで始まったようだ。
お気に入り1000突破は私の作品の中で初作品でございます!ありがとうございます!
2018/10/10より章の整理を致しました。ご迷惑おかけします。
2018/10/7.23時25分確認。BLランキング1位だと・・・?
2018/10/24.話がワンパターン化してきた気がするのでまた意欲が湧き、書きたいネタができるまでとりあえず完結といたします。
2018/11/3.久々の更新。BL小説大賞応募したので思い付きを更新してみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる