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第十六話「人妻の胎内で迸る少年の初露!」~童貞ペ〇スにアクメする37歳の牝肉~
「おっフウウッ♥・・・じ、潤くんッ、その調子っ、上手よっ!・・・アアッ、とっても上手っ♥・・・素敵っ、素敵よっ、潤くうう~ん♥」
・・・・生まれて初めてのセッ〇スで、美しい37歳の人妻・春美の手で優しく尻を揺さぶられ、交尾のリズムを仕込まれながら迎える童貞喪失。
・・・・誰もが羨む最高の童貞喪失・・・・。
セッ〇ス優等生の潤は、もう春美のサポートがなくても、見事に一人でクイクイと尻を動かし、ヌルヌルとした熟肉の中にコンドームを纏ったペ〇スを夢中で打ち込んでゆく!
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥・・・ソコぉ♥ウオオオオッ!・・・当たるっ!潤くんのチ〇ポがっ♥おばさんの奥に当たるのっ♥ああっ、潤くんっ、ンゴいっ!ンゴいわああ~っ♥」
・・・・春美の見せる「ヨガリ泣き」・・・成熟した女性だけが得られる性的快楽の極致!・・・潤は、初体験の自分のペ〇スが、37歳の人妻をこうまで悦ばせていることに猛烈な感動と嬉しさを感じていた。
既に一度射精していることが、彼の童貞ペ〇スを長持ちさせ、セッ〇ス初体験の彼の予想外の「奮闘」に繋がっているだろう・・・。
潤は、春美の手で優しく教えてもらった「交尾の動き」で、体全体が溶けて流れ出してしまいそうな、今まで経験したことのない打ち震えるほどの快感に支配されていた。
・・・・このままずっと・・・永遠に春美さんと繋がっていたい・・・・彼は本気でそう思ったのである。
・・・しかし、初体験の潤の快進撃もそこまでだった・・・ミッチリと肉の詰まった、ウネウネとペニスに絡みついてくる熟れた蜜壺の甘美な締付けに、とうとう潤も催してきたのである・・・・。
キュ~ン!・・・と下半身に沸き起こる、甘く切ない疼き・・・射精の前兆。
「・・・・はっ、春美さんっ・・・僕っ・・・もう・・・」
あっという間に訪れそうな潤の絶頂、春美は◯◯歳の童貞少年が射精感をやり過ごすテクニックなど持ち合わせていないことをよく理解している。
・・・・美しい潤の「女神」様は、ジットリと汗ばんだ顔をニッコリと微笑ませて、荒い息で優しく囁く。
「・・・・ハアッ、ハアッ、潤くんっ♥・・・出そうなのっ?いいのよっ、我慢しないでっ♥コンドーム着けているんだから、そのままおばさんの中でっ・・・ねっ?出してっ♥・・・射精してっ♥」
「・・・・あっ!・・・出ますっ!・・・ううっ・・あぁ♥」
射精感を訴えてから、ほんの数秒の出来事だった・・・潤が生まれて初めて、異性の胎内で生命の迸りを放出する!
・・・・今まで幾度となく空しく繰り返してきた、ティッシュの中での射精などとは比べ物にならない・・・コンドームの薄皮一枚隔てているとはいえ、正真正銘の女性の胎内での本能の発露である!
「・・・・あっ、あっ・・・うう~っ♥」
ビュ~ッ!ビュ~ッ!・・・ビュウウウ~ッ!・・・トクッ・・トクッ・・・
「あ゛あ゛あ゛~っ♥潤くうう~んっ!・・・射精しているのねっ?ああ、ビクビクしてるっ♥あっ?・・・あっ♥イヤッ・・・おっ、おばさんもっ・・・イグっ♥イッグウウ~っ♥」
テクニックもなにもない性急な少年の射精、ストレートなオスの情熱を牝穴で感じ、春美も雷に打たれたような突然のアクメを迎える!
・・・童貞少年の初露!・・・・瑞々しい生命の甘露を胎内で受け止め、彼女の成熟したメスの器官が悦んでいるのである!
ペ〇スへの物理的刺激で射精に至るシンプルな男性のアクメとは異なり、女性のアクメは多分にメンタルな部分に左右される。
春美は、自分の身体で「オトコ」になった潤が、生まれてはじめて異性の胎内で迎える射精に、猛烈な悦びとトキメキを感じたのだった!
・・・・ビクン!・・・ビクン!・・・
恍惚の表情でウットリと目を閉じて、自分の胎内でトクトクと精を放っている◯◯歳の美少年を両手と両足で固く抱きしめながら、春美もアクメの大波に攫われてゆく。
「ああっ♥・・アアッ♥潤・・・くんっ♥・・・オバサンもっ・・イッ・・てるうっ♥」
・・・・娘の元カレの美少年と一緒に迎える、オスとメスの蕩けるような快楽の園・・・。
どのくらいの時が経っただろうか・・・二人は無言で固く抱き合ったまま、互いの生殖器のヒクヒクとした蠢動に身を委ねていた。
「・・・・いっぱい出た?潤くんっ♥」
たった今「オトコ」になったばかりの少年に向かって、愛と美の女神が囁く。
「・・・ハアッ、ハアッ・・・は、はいっ・・・いっぱい・・・出ました・・・」
額から一筋の汗を流しながら、潤が震える声で囁くように答える。
快感と・・・感動と・・・喜悦に感極まる◯◯歳の少年!
「お、おばさんもねっ・・・潤くんにイカされちゃった♥初めてなのに、オンナをイカせるなんてっ・・・潤くんっ、スゴいのねっ♥おばさん、もうメロメロになっちゃう・・・・」
・・・それは、潤にとって・・・いや、オトコにとって最高の一言だった。
初めてのセッ〇ス、初めての女性の胎内での射精・・・女神様からの称賛!
それは男性にとって考えられる最高の童貞喪失だった。
「・・・・僕もっ・・・キモチヨカッタです・・・」
「ああっ♥潤くんっ!・・・ウレシイっ♥」
真っ赤になって照れながら言う潤に、猛烈なキスの雨を降らせる春美・・・親子ほども歳の離れた男女が見せる、まるで本物の恋人同士のような光景。
・・・・ニュルッ・・・・
二度目の大量射精で、さすがに潤のペ〇スも満足したのであろう、ペ〇スがゆっくりと芯を失い、柔らかくなってゆく。
「・・・・潤くんっ、ちょっと待ってねっ♥」
春美が、潤との結合部に右手を伸ばし、コンドームに包まれた少年のペ〇スの根本を押さえる。
コンドームから精液が漏れないようにする手慣れた仕草た。
・・・夫との十数年の夫婦の営みで、幾度となく繰り返してきた男女のたしなみ・・・それを春美は〇〇歳の娘の「元カレ」に対して行っているのだ。
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