【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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【第一部】第1章 連れ去られてやってきたのは。

Part6 未知の快感

研究員W「ふぅ...君みたいな子にはほんと手を焼かされるよ...でもその代わりたくさん搾精してあげる!」

広樹「さ...搾精!?何すんだよ!はなせよ!」

研究員Wは広樹の願いを無視し、手元のボタンを押して、搾精モードに変更した...

研究員W「おーい。研究員何人か来てくれ。検査用ベッドを変えるぞ」

研究員達「「はい!」」

拘束は解かれた広樹だが、数人の研究員により腕などを掴まれているので、相変わらず身動きが取れない。

広樹「離せ!離せよぉ!」

そしてほぼ垂直の台が運ばれてくると、研究員達は再び広樹をその台に固定した。
手足を動けなくし、腰も固定している。

広樹「何するんだよ!このクズ人間どもが!出せ!だs...」

なぜ広樹は叫ぶのをやめたのか...それは研究員Wが恐ろしいものを持っていたからである。
持っていたものは細長い棒..実はそれは少年の尿道開発用に発明されたもので、棒の先端にはローターのようなものがあり、研究員Wはそれを広樹の性器に持っていく

研究員W「さぁて...広樹くんには未知の快感を味わってもらおうか」

研究員Wは広樹の亀頭に触れ、尿道を広げる。そして...

広樹「おい...それをどうする...やめろ!やめて!やめてぇぇぇぇ!!!」

ズポっ!スチュっ!グチュっ!

細長い棒は広樹の尿道の中に入っていく...

広樹「あっ!あんっ!だめえ!ちんこがぁ!壊れちゃうう!ああ!!」

普段おしっこをする穴に異物を入れるなど想像もできない子達をこれまでに何人も落として来たのだ...
その恐ろしい施設で広樹は今まさにイヤイヤながらも快感を味わい、気持ちいいという考えがなんども脳をよぎる!

グチュ...グチュっ...

細長い棒は尿路の奥深くに到着する...

広樹「やめろぉ...もうだめぇ...」

広樹は涙目で研究員Wを睨む
その目と涙は快感を味わうもの...そして何と言っても怖さという感情ががしみ混んでいる目だった。

研究員W「悪いがそれはできない。せいぜい快感で気持ちよくできることが俺たちのできることだ。じゃそういうことだから。」

研究員Wはそういうと、棒の先端にあるスイッチをカチッとおす,,,すると

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!

広樹「ああああああっっっっっっっっっ!!!!」

そう言って広樹は空イキした。精液が出せない苦しさ、前立腺に一番近い場所を振動させられる快感...

全ての感覚はこのローターによって起こされる

広樹「ああっ!あん!んぁあああっ!!」

一度イってもローターの振動はまだまだ続く...地獄とも天国とも言えるこの状況では、誰もが快感の虜になる。

そして五分後...

広樹は空イキを10回ほど繰り返しただろうか...
しかし無情にもローターの振動は止まることを知らない

広樹「あんっ!ぁっ!んっ!あ、あ、あああっ!」

そして三十人以上がいる研究室では広樹の喘ぎ声だけが響き渡る。
亀頭の先からは溢れる先走り...と...喘ぎ続ける小学生の姿があった。

広樹「もう!あっ!んっ!あんあぁあぁ!!はずしてぇぇ!せいしださせてぇえぇ!いやぁぁあぁ!!」

そう言って広樹はもう一度空イキした.。

研究員W「しょうがないな...外してやろう。」

そして研究員Wが細長い棒を勢いよく引っ張ると....

ブシャっ!!!ピュルルっ!ドピュっ!ぴゅっ!

精液が勢いよく出てくる...それが数十秒続き、広樹の体は痙攣する。

広樹「あああっ!んああああっ!ぃゃあああああ!せいしでりゅうううう!」

そして出た精液は研究員Wが検査用カップで受け止める...

そしてそのまま広樹は意識を失った

続く

=天の声=

いやあ広樹くんいじめちゃってごめん!
また次回!
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