異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
4巻分
魔族………これまで、どれだけ虐げられてきたんでしょう。一日も早く穏やかな暮らしを手に入れられるといいのだけれど。
それには、まず、タクマの元で過ごすお試し期間を体験せねば。さぁ、驚きと興奮と、そして優しさと安心が魔族達を待っている!
〈修正?〉
もし一緒に逃げようものなら、どこまでも追われ、逃げらない。→逃げられない
すべては自分たちに投げられているとキーラは言うと、改めて起きている仲間たちに聞く。→改めて驚いている仲間たちに(「起きている」という言葉がピンとこなかったので、ちょっと考えてみました。的外れだったらごめんなさい)
僕たちは平穏な生活がしただけだよ。→したいだけだよ
遅くなりました…
(自意識過剰)
タクマの子供達が身に付けているマナーの良さは、もちろんタクマ達が日本での教育を元にしっかりと教育しているからなんだけど…
子供達の素直さが一番だと感じます。
まぁ、それもタクマ達が愛情持って接し引き出している訳なんですけどね。
コラル様もせっかく若返ったんだから、使用人達が思うように、新しい家族を迎えて欲しいな。そうでないと、タクマの子供達と年が離れてしまって、面倒見て貰う機会が遠のいてしまう…
〈修正?〉
コラルと子供たちはゆっくりとお茶を飲みながら会話を楽しみ。→会話を楽しむ。では?
義務教育制度は世界中を見ても画期的な制度なんですが…内容がねぇ…突出した才能を認めない風潮が散見されているので手放しに良い制度と言えないのが当方の愚論です。まぁタクマ氏や夕夏女史ならそう言う型はめ教育はなされないと思いますが
現状でも日本の躾…と言うかある種の常識的行動は他国から見ると異質に見られるとか…それが当たり前として育って来た我々には何ら不思議な事ではないんですがねぇ…将来この国は世界で一番礼儀正しい国民の集う国になるんでしょうね。
飲み込んでから話sしている → sが混ざり込んでます
タクマの子供達の行動は、他の人達にも影響(刺激)を及ぼしているんですね。躾という言葉は強制的なニュアンスがあるから、教育という形で共に考え身につけていくことが出来れば、そしてそれが広まっていけば、どんどんいい方向に世の中も変わっていくことでしょう。
(修正?)
喋る時はしっかりと飲み込んでから話居るのを見ていたのだ→話している?
タクマの子供達にとっては貴族の家の庭も狭いのかぁ。でも、あの素直な子供達の楽しそうな姿を見ている(声を聞いている)と、コラル様のようにきっと癒されるんでしょうねぇ。
実際、私の家の近くには子供が減って住んで居ないし、今の状況では道でしゃぐ声も聞こえない…早く皆の子供達が安心して過ごせるようになりますように…
〈修正?〉
使用人の言う通り、朝食を終えてから→ここは前後の言葉から『昼食』になるのかな?
おとうさん、おちでまつのー→『おうちでまつのー』なんだけど、まだ言葉足らずな幼児の話し言葉だから、これでいいのかな?
昼食は召し上げっていただける事になりましたので→召し上がって
隣人との付き合いは何処に住むにしても関係せざるを得ない問題ですからね。魔族もタクマの家族達の隣人となれるのなら、何ら気兼ねなく暮らしていけるでしょう。その前の『お試し期間』で(いい意味で)ビックリさせちゃいましょう!
〈修正?〉
タクマそう言ってキーラに自分の家族の話を振った→タクマはそう言って
俺が提案しているのは、住む土地を俺の貰った土地にに変えないかと言っているだけだ→俺の貰った土地に
『うまい話にゃ裏がある』とは言いますがタクマ氏には裏も表もありませぬ。ただ良くなりそうなものを少しでもより良くしようとしてるだけなんですよね。ただやり方が毎回毎回常識の枠を大きく逸脱しているだけで。とりあえずはトライアルからです。なぁに心配は微塵も要りませんよ、きっとすぐにでも国王陛下や宰相閣下やコラル氏達の様に達観出来る様になりますって(苦笑)
なるほど、音の特性を活かした魔力調節なんですね。ボリュームで魔力量を上げ下げするのは分かりやすいです!
〈修正?〉
二人の言葉に苦笑いをしか浮かばないが→苦笑いしか
自分を必要としてくれた物に認めて貰えさえすればいいのだ…→必要としてくれた者
ユキもが起きるまでもう少しかかるだろうし→ユキが起きるまで?、ユキも起きるまで?
指向性を持たせる…と言うことは群集の中のたった一人に威圧を放てると言うことでしょうか?なるほど、拡散・収束・爆音・ウィスパーが自由自在かつ単純な振動波と解釈すれば強力な武器にもなりうる『音波』なら分かりやすいかも…
タクマの魔力を広げるイメージは『波の波紋』ではなく『声』になりましたか…。確かに指向性は必要ですからね。上手くいくことを願っております。
(上手くいかないと話が進まん!)
〈修正?〉
そうって優しい笑みを有希に向けるタクマに→そう言って?
では有希と遊びつつ、自分なりのイメージを検討してはどうだ?→検討して(みて)はどうだ?
いきなりの好条件はどうしても躊躇が入りますよねぇ…とりあえずトライアルが必要かと。まぁ本来の安全保障的には問答無用の強制移住案件なんですが、魔族側にもプライドがありますし。やっぱり四の五の言わずにガチンコでOHANASHIした方が丸く収まるのでは?下手な言葉で語るよりも拳で語り合う方が魔族向きかと。
お?意外とすんなり移住の話が通るのかな?
いや、まて。この物語がそれで済む訳が無い!(^^;;
次回を待て!
〈修正?〉
仲間たちに戸惑いの声に…→仲間たちの
私は今回の主犯だから、監視対象だから強制的にそうなるの→(『だから』が続くので…)私は今回の主犯だし監視対象だから…(では、どうでしょう?)
多分私たち魔族が本気なれば→本気になれば
アルテの助言によりタクマの誤解はとりあえず解けた?ようなので、後はキーラの話で魔族の皆が落ち着けるといいですね。これからのタクマとのやり取りが楽しみです!
〈修正?〉
何か提案されたとしても聞く気はなったでしょう?→聞く気はなかった
ただ、ここに来る直前にイレギュラーが起きて、彼の力に変化が起っちゃったのよ→変化が起きちゃったのよ?(起こっちゃったのよ?)
〈提案〉
現在の更新は5日毎(?)ですが、正直なところ小説が更新されたかどうか分かり辛いのではないかと思っています。
(私は通知とツイッターで毎回確認してますが…)
それで、毎週何曜日と曜日を決めて更新した方が分かりやすいのではないかと思いました。小説の文量もそれに併せて若干増やせば問題ないのではないかと考えました。
ただ、これについてはシ・ガレットさんの考えと併せ、他の読者の皆さんの意見も参考にされた方がいいと思います。
とりあえず、検討してみてはいかがでしょうか?
「「「お前が元凶か!」」」
はい、その通りです!キーラさん、こってり絞られてください。
さて、この異質で異様なタクマと魔族の話し合いはいかに?
〈修正?〉
キーラの返事に驚きをかくせなかった→隠せなかった(漢字の方が読みやすく感じました)
魔力を放出する練習まで必要になったんですね。水滴、波紋、つみれ…何れにしても本当にちょっとずつ。タクマが魔力の制御にそれほど苦労していたとは思いませんでした。
〈修正?〉
自図からの能力を駆使できる契約を→自らの能力
大口真神の助言はタクマとってとてもイメージしやすく→タクマにとって
絞るというイメージよりも…自分には合っているのではないと思えるほどだ→合っているのではないかと
万が一失敗など人死など出したら大変な事故だ→(少し読みづらかったので)万が一失敗など、まして人死など出したら…(のような感じではどうでしょうか?)
なるほど、魔力を抑え込む(一応、制御するという)と濃密になるのですね。それだと放出された場合、確かにキツいでしょうねー!魔族一同どうなるやら…。
〈確認〉
今回はアルファポリスでの事前更新予告がなかった?気がしますが…辞めたのでしょうか?
まぁ、五日?毎に更新というのも定着していますし、それでいいかと私は思います。返信も多くありませんでしたしね。
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