異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
4巻分
え、大口真神様が登場!しかも同伴する?
魔族達の運命や如何に?( ̄ー ̄)ニヤリ
しかし、有希も大物ですなぁ~(笑)
〈修正?〉
タクマは謝りながらも何故有希を連れて持ったのかを聞く→連れて戻った?
大口真神は握られていた耳を後ろ足で掻きながら、タクマの質問に答え掻きながら答える→タクマの質問に答える?(『掻きながら』が連続しているので余計かなと…)
竜の存在は本来脅威なものなのだろうが、魔族にとってはより特別な存在なのだろうか?
強さを魔力量で判断するとしたら、竜は魔族にとって畏怖というより恐れそのものか?
キーラがこれでは、他の魔族は………先が思いやられる(--;)
〈修正?〉
キーラがタクマの質問に答える暇もなく、目の前まで迫っている→『竜が目の前まで迫っている』と付け足した方が読みやすいかと感じました。
そもそも自分たちを快く受け入れ共生している時点で変わり者となのだがと笑う→変わり者なのだが
まあ、その辺は今更っことしてくれ→今更っことにしてくれ
ショック療法サードフェイズ(神獣→精霊王)ですね。ただまだまだ先は長いのでこの程度のレベルでレイプ目になってたら確実に精神汚染&崩壊ルート確定間違いないですね(苦笑)まぁ現状でも既に天変地異級の異常事態なんですが
ショック療法…と言うより言葉より物理で殴るって言うか…ああ百聞は一見にしかずが一番近いか(苦笑)神獣→火竜・精霊王→神様ーズ→タクマ一家の正体と言う風に精神汚染&崩壊のレベルが爆上がりになって行き徐々に諦念の情に包まれて行く訳ですね
そうでした、神様の前に火竜や精霊王達が居ました。こうやって改めてみると、タクマ達が住んでいる湖畔には、とんでもない人達(?)が住んでいますね。神様の存在を明かすのは、魔族一同が移り住んでからということになったから、またひと騒動ありますね(汗)
〈修正?〉
アルテに勢いに乗せられ、キーラも…→アルテの勢い
あ、あの……精霊王キーラ様、私は……→精霊王アルテ様
知力も財力も無くば純粋な力がものを言いますが…そうなると魔族って軒並み脳筋になりますな(苦笑)まぁ山程の神獣と半戦神に力を誇示したいのならやってみるがよろしいかと。対峙する相手に力量を正確に測れるのも真の強者たる者。頭でっかちで思い上がりの成り上がりは更なる上の者に真っ平らにして判らせましょう
移住する環境は文句無しだけど…
最終的には、やっぱり魔族相手に力の行使となりそうな予感がするなぁ(汗)
この際だから、パアーッとやっちゃいますか(笑)
〈修正?〉
キーラは自分の興味を抑え込み、すべきことをしようと切り替えてた→切り替えた?
人族と共生することに難色を示す人もいる思うんだぁ→いると思う
歩み寄っていたにも関わず、あんな仕打ちじゃな→関わらず
昨夜の見せた実力の片鱗は、キーラも十分に理解していた→昨夜に見せた?
コラル様も気がきく方だから、いろいろ配慮し過ぎて疲れてしまうのかな…
若返ったとしても、ちゃんと休息はとらないとね。タクマ以外に誰か意見出来る人がいるといいんだけど。
さて、キーラは移住予定地を見てどう思うのかな?環境良過ぎて、またビックリするんだろうねぇ。
〈修正?〉
彼女の仲間が素直に移住に同意してくれてると良いんですが→『同意してくれる』かなと思いましたが、先に話をしているはずだから『同意してくれてる』で大丈夫?
〈感謝〉
今年も(無理せず)タクマワールドを楽しませてくださいませ!
明けましておめでとうございます。今年も(無理の無い程度で)素晴らしい物語をお願い致します。
コラル様も若返り早々に激務お疲れ様です。落ち着いたら響25年物とかで慰労しないとですね。そう言えばコラル様に置かれましは跡取りも考えないと。見本手本となる存在が多い今ならまともな跡取りが生まれ育つかと愚考します。
目的成就のためなら一切の労苦を厭わず楽しみに変えてしまう辺りワーカホリックの気がありますね。まぁタクマ氏にとって家族のためにする全ては絶対使命ですから仕方ないのですけど…そしてそんな彼を癒せるのもまた『家族』の絶対使命だったりしますタクマ氏を叱り諌められるのは家族のみなので説教と懇願とのコンボで強制休養に入って貰いましょうかね?
本年はお疲れ様でした。来年も素晴らしい物語を沢山お願い致します。
夕夏さん、流石分かってますねぇ。子供たちも偉い!子供ってしっかりと親のことを見ているし、役に立ちたいって思っていますよね。タクマの思いを知った子供たちの癒しがどんなものになるか楽しみです( ˊᵕˋ )
〈修正?〉
どうやらタクマが返ってきたときに少し疲れていると感じたという→帰ってきた
そしてタクマが精力的に働いていること知っている子供たち→働いているいることを
タクマはその顔をが見たくなくて過去を話さなかった→その顔を?その顔が?
だったらお父さんが疲れて倒れないようにみんなが支えて揚げればいい→支えてあげれば
これからも大好きなタクマを意あすために頑張る→タクマを癒すために
〈感謝〉
前回は疑問に答えていただき、ありがとうございました。シ・ガレットさんの作品に対する思いが大変良く分かりました。引き続き更に面白くて読みやすい作品になるよう、微力ながらも協力していきたいと思います( ´ ▽ ` )
いい子達です。
最近は殺伐さがなくてほのぼのが平常運転でほっこりしますね。
(タクマの威圧程度はもう、平常です(笑))
今後も書籍含めてお待ちします。
体調お気をつけて。
ところでラスト近くの『~宣言した。』の直前が『癒し』ではないかと思いました。
キーラの心配はもっともですが、タクマ達の存在と思いは予想の更に更に上をいっていましたね(笑)
冷や汗をかいたキーラ、ドキドキで眠られたかな?それとも安心してグッスリだったかな?
キーラの仲間達の驚く顔を早く見てみたいです!
〈修正?〉
そこには子供たちもいれば、行き場をなくしてした大人組→行き場をなくしていた大人組
皆の事考えれば、多少の精神的な疲れなど…→皆の事を考えれば
申し訳なさそうに話しけるのはキーラだった→話しかけるのはキーラ
〈確認です〉
誤字や綴りの疑問点があった時に知らせていましたが、余計なお節介だったでしょうか?
家族から「また、添削やってるの?」と言われ考えてしまいました。
私としては、将来書籍化する際に誤りが少ない方が良いのでは?と思って、ちょっとしたお手伝いのつもりだったのですが…
大人達は『厄払い』の御時間なのでお子様達はお子様達で楽しみましょう。しばらく滞在するでしょうから沢山お友達と遊んで子供なりのリフレッシュと洒落混みましょう。…もしかしたら生涯の友兼超有能な家臣となる者も出て来るかも知れません。
王族というのは色んな場面で相手に気を使われ、逆に気が休まらないでしょうから…
湖畔でのやり取りは、本当に二人にとって、かけがえのない体験になったのでしょうね。
〈修正?〉
あちらはにも勿論人を配置はしているのですが→あちらにも
使用人たちはそれ以上反論をすることをしなかった→反論することを
リュウイチに考えを受け入れることにしたのだ→リュウイチの考えを
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