異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
おっさんが異世界を満喫する、ほのぼの冒険ファンタジー、開幕! 気づくと、異世界に飛ばされていたおっさん・タクマ(35歳)。その世界を管理する女神によると、もう地球には帰れないとのこと……。しかし、諦めのいい彼は運命を受け入れ、異世界で生きることを決意。女神により付与された、地球の商品を購入できる能力「異世界商店」で、バイクを買ったり、キャンプ道具を揃えたり、気ままな異世界ライフを謳歌する! 懐いてくれた子狼のヴァイス、愛くるしい孤児たち、そんな可愛い存在たちに囲まれて、おっさんは今日も何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
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※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
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45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる
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コミカライズ企画進行中です!!
2巻2月9日電子版解禁です!!
紙は9日に配送開始、12日発売!
【書籍版 大ヒット御礼!オリコン18位&2巻出版!】
皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、コミカライズ決定いたしました!現在企画進行中!!そしてオリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました!
12日には、楽天koboにおいてファンタジー5位となりました!皆様のおかげです!
本当に、本当にありがとうございます!
皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。
市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です!
【作品紹介】
欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。
だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。
彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。
【鑑定】【いんたーねっと?】【異世界売買】【テイマー】…etc.
その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。
欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。
気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる!
【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
オリコンランキングライトノベル 週間BOOKランキング 18位(2025年9月29日付)
キーラにとって試練は、あと一回はあるな!
まだ、神様アバターに会っていないから!
その通りですね(笑)
あの方たちに会ったらどうなる事やら…
楽しいことはまだまだ続くっと。
いつもありがとうございます!
そうですね。いつもでもこうした日常が続くと良いですねぇ(*´▽`*)
竜の存在は本来脅威なものなのだろうが、魔族にとってはより特別な存在なのだろうか?
強さを魔力量で判断するとしたら、竜は魔族にとって畏怖というより恐れそのものか?
キーラがこれでは、他の魔族は………先が思いやられる(--;)
〈修正?〉
キーラがタクマの質問に答える暇もなく、目の前まで迫っている→『竜が目の前まで迫っている』と付け足した方が読みやすいかと感じました。
そもそも自分たちを快く受け入れ共生している時点で変わり者となのだがと笑う→変わり者なのだが
まあ、その辺は今更っことしてくれ→今更っことにしてくれ
いつもありがとうございます!
竜の存在というのは、どの種族でも同じなのかもしれませんね。
ご指摘いただいた箇所については修正させていただきました。
ショック療法サードフェイズ(神獣→精霊王)ですね。ただまだまだ先は長いのでこの程度のレベルでレイプ目になってたら確実に精神汚染&崩壊ルート確定間違いないですね(苦笑)まぁ現状でも既に天変地異級の異常事態なんですが
大変な事実に直面しちゃいましたね(笑)
でも、湖畔で住む以上慣れないといけません。
これ以上の衝撃も覚悟はしているでしょう(*´▽`*)
ふふふ。
次回魔族の楽しいパニック。
楽しみだね。
神々がどう楽しませるかな。
はてさてどうなる事やら(笑)
ショック療法…と言うより言葉より物理で殴るって言うか…ああ百聞は一見にしかずが一番近いか(苦笑)神獣→火竜・精霊王→神様ーズ→タクマ一家の正体と言う風に精神汚染&崩壊のレベルが爆上がりになって行き徐々に諦念の情に包まれて行く訳ですね
流石長い間「いせとば」を読んで頂いている震電さん。概ね正解(笑)
一度にやると危険ですよねw
そうでした、神様の前に火竜や精霊王達が居ました。こうやって改めてみると、タクマ達が住んでいる湖畔には、とんでもない人達(?)が住んでいますね。神様の存在を明かすのは、魔族一同が移り住んでからということになったから、またひと騒動ありますね(汗)
〈修正?〉
アルテに勢いに乗せられ、キーラも…→アルテの勢い
あ、あの……精霊王キーラ様、私は……→精霊王アルテ様
いつもありがとうございます。
感想の通知が来て驚きましたw
素で予約日時をミスってました(笑)
まずは家族の中でも特殊な方を紹介しないとですよね。
あの方たちは揃ってからの方が良いかなと判断しました。
ご指摘も感謝です。
早速修正しました。
精霊王とキーラが初顔合わせの時精霊王キーラ様ってなってません?
気のせいならすいません
ご指摘ありがとうございます!
早速修正させて頂きました
魔族が住むのに、環境だけさぞゃなくて、妖精王やドラゴンにも会わせておかないとマズくないのか?
読んでいただきありがとうございます。
下見は続いていますので次回をお楽しみにしていただけますと嬉しいです。
知力も財力も無くば純粋な力がものを言いますが…そうなると魔族って軒並み脳筋になりますな(苦笑)まぁ山程の神獣と半戦神に力を誇示したいのならやってみるがよろしいかと。対峙する相手に力量を正確に測れるのも真の強者たる者。頭でっかちで思い上がりの成り上がりは更なる上の者に真っ平らにして判らせましょう
王国に喧嘩を売るくらいですから、脳筋よりなのは確かかもしれませんね(;´Д`)
反抗してくる人は……無事を祈りましょう……(笑)
移住する環境は文句無しだけど…
最終的には、やっぱり魔族相手に力の行使となりそうな予感がするなぁ(汗)
この際だから、パアーッとやっちゃいますか(笑)
〈修正?〉
キーラは自分の興味を抑え込み、すべきことをしようと切り替えてた→切り替えた?
人族と共生することに難色を示す人もいる思うんだぁ→いると思う
歩み寄っていたにも関わず、あんな仕打ちじゃな→関わらず
昨夜の見せた実力の片鱗は、キーラも十分に理解していた→昨夜に見せた?
やるとなったらタクマは容赦がなさそうですよねぇ・・・(笑)
いつもご指摘ありがとうございます!
早速修正させていただきました
コラル様も気がきく方だから、いろいろ配慮し過ぎて疲れてしまうのかな…
若返ったとしても、ちゃんと休息はとらないとね。タクマ以外に誰か意見出来る人がいるといいんだけど。
さて、キーラは移住予定地を見てどう思うのかな?環境良過ぎて、またビックリするんだろうねぇ。
〈修正?〉
彼女の仲間が素直に移住に同意してくれてると良いんですが→『同意してくれる』かなと思いましたが、先に話をしているはずだから『同意してくれてる』で大丈夫?
〈感謝〉
今年も(無理せず)タクマワールドを楽しませてくださいませ!
明けましておめでとうございます。
お気遣いありがとうございます!
自分のペースでやっていきますので、是非お付き合いくださいねー(*´▽`*)
コラル様も中々のしゃち…いや、それ以上はやめておきましょう(笑)
その内「タクマをフォローする会」が出来てしまいそうな予感が・・・
キーラは湖畔を見てどう思うか楽しみですね
ご指摘もありがとうございます。
早速修正させていただきました。
コラル様、三人の事を頼むと言ってますが王妃様二人にお子さま二人の四人では?
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
明けましておめでとうございます。今年も(無理の無い程度で)素晴らしい物語をお願い致します。
コラル様も若返り早々に激務お疲れ様です。落ち着いたら響25年物とかで慰労しないとですね。そう言えばコラル様に置かれましは跡取りも考えないと。見本手本となる存在が多い今ならまともな跡取りが生まれ育つかと愚考します。
明けましておめでとうございます!
良い酒で慰労しないとつり合いが取れませんね(笑)
コラル様も若返りましたし、お相手が出来ると良いですね。
今年一年お疲れ様でした。
年末最後の更新でホッコリさせて頂きました。
また来年も宜しくお願いします。
風邪など引かず体調に気をつけて頑張ってください。
来年の更新を心待ちしてます。
良いお年を〜。
ありがとうございます!
皆さんに支えられ、こんなご時世でも頑張れました。
来年も厳しい一年になるのは確実ですが、皆さんに楽しんで頂ける作品作りをしていきたいと思います。
カイザーさんも体調に気を付けてくださいませヾ(≧▽≦)ノ
目的成就のためなら一切の労苦を厭わず楽しみに変えてしまう辺りワーカホリックの気がありますね。まぁタクマ氏にとって家族のためにする全ては絶対使命ですから仕方ないのですけど…そしてそんな彼を癒せるのもまた『家族』の絶対使命だったりしますタクマ氏を叱り諌められるのは家族のみなので説教と懇願とのコンボで強制休養に入って貰いましょうかね?
本年はお疲れ様でした。来年も素晴らしい物語を沢山お願い致します。
いつも読んでいただきありがとうございます。
タクマは家族の為に、家族はタクマの為にというのが染みついているんでしょうね。
また来年もよろしくお願いいたします!
本年もお疲れ様でした。来年も更新頑張って下さい。応援してます。良いお年をお迎えくださいませ。
読んで頂きありがとうございます。
来年も精進して参りますので宜しくお願いします!
夕夏さん、流石分かってますねぇ。子供たちも偉い!子供ってしっかりと親のことを見ているし、役に立ちたいって思っていますよね。タクマの思いを知った子供たちの癒しがどんなものになるか楽しみです( ˊᵕˋ )
〈修正?〉
どうやらタクマが返ってきたときに少し疲れていると感じたという→帰ってきた
そしてタクマが精力的に働いていること知っている子供たち→働いているいることを
タクマはその顔をが見たくなくて過去を話さなかった→その顔を?その顔が?
だったらお父さんが疲れて倒れないようにみんなが支えて揚げればいい→支えてあげれば
これからも大好きなタクマを意あすために頑張る→タクマを癒すために
〈感謝〉
前回は疑問に答えていただき、ありがとうございました。シ・ガレットさんの作品に対する思いが大変良く分かりました。引き続き更に面白くて読みやすい作品になるよう、微力ながらも協力していきたいと思います( ´ ▽ ` )
いつもありがとうございます。
流石タクマの妻といった所でしょうか(笑)
子供達も優しく育ってくれてます。
満足頂けるお返事が出来たか不安でしたが、伝わってくれて良かったです。
これからも是非コメントくださいね。
こうして皆さまと交流出来ることが、私のモチベーションアップにも繋がっていますから(*✧×✧*)
ご指摘ありがとうございます。
修正させて頂きました。
いい子達です。
最近は殺伐さがなくてほのぼのが平常運転でほっこりしますね。
(タクマの威圧程度はもう、平常です(笑))
今後も書籍含めてお待ちします。
体調お気をつけて。
ところでラスト近くの『~宣言した。』の直前が『癒し』ではないかと思いました。
読んで頂きありがとうございます!
タクマの変化を楽しんでくれて私も嬉しいです。
今後も喜んで頂けるように頑張ります!
ご指摘感謝です。
修正させて頂きました。
今年も1年お疲れさまでした。来年もタクマたちファミリーの活躍楽しみにしています。良いお年を!お身体ご自愛くださいませ。
お気遣いありがとうございます!
これからも頑張っていきますので、タクマ達家族を見守って頂けたら幸いです。
キーラの心配はもっともですが、タクマ達の存在と思いは予想の更に更に上をいっていましたね(笑)
冷や汗をかいたキーラ、ドキドキで眠られたかな?それとも安心してグッスリだったかな?
キーラの仲間達の驚く顔を早く見てみたいです!
〈修正?〉
そこには子供たちもいれば、行き場をなくしてした大人組→行き場をなくしていた大人組
皆の事考えれば、多少の精神的な疲れなど…→皆の事を考えれば
申し訳なさそうに話しけるのはキーラだった→話しかけるのはキーラ
〈確認です〉
誤字や綴りの疑問点があった時に知らせていましたが、余計なお節介だったでしょうか?
家族から「また、添削やってるの?」と言われ考えてしまいました。
私としては、将来書籍化する際に誤りが少ない方が良いのでは?と思って、ちょっとしたお手伝いのつもりだったのですが…
いつも読んで頂いてありがとうございます。
キーラは少し寝付くのに時間がかかったかもしれませんね(笑)
タクマたちが彼女たちを監視対象として見ていないと理解してくれたかなと。
そしてご確認の件ですが、私としては全く迷惑ではありませんよ。
とてもとてもありがたい事で感謝しかないのです。
こうしてピースケさんを始めとした皆様のお陰で私はここに居ます。
これからもどうぞ遠慮なくご指摘いただけると嬉しいです。
投稿を始めてから一貫して言っていますが、皆様と一緒に作っているというスタンスは変わってません。
是非これからもご指摘を頂けたら嬉しいです。
火竜一家を筆頭に複数の神獣、果ては分体とはいえ異界の神様が複数守護する場所に何か仕出かせる存在が居るならむしろ知りたいですね。きっと数百年後にはある種の聖地指定される事間違いないですね。
既に不可侵地区になりつつありますからねぇ…
ただ、何も考えない馬鹿というのはいなくならないものですから…
タクマの相棒達の怒りを買わないことを祈りましょう(笑)
大人達は『厄払い』の御時間なのでお子様達はお子様達で楽しみましょう。しばらく滞在するでしょうから沢山お友達と遊んで子供なりのリフレッシュと洒落混みましょう。…もしかしたら生涯の友兼超有能な家臣となる者も出て来るかも知れません。
幼い時の出会いや経験って未来に繋がりますよね。
二人にとって、タクマの子供たちがどんな存在になっていくか楽しみです。
王族というのは色んな場面で相手に気を使われ、逆に気が休まらないでしょうから…
湖畔でのやり取りは、本当に二人にとって、かけがえのない体験になったのでしょうね。
〈修正?〉
あちらはにも勿論人を配置はしているのですが→あちらにも
使用人たちはそれ以上反論をすることをしなかった→反論することを
リュウイチに考えを受け入れることにしたのだ→リュウイチの考えを
きっと二人が大きくなった時に生きてくるんでしょうね。
ご指摘ありがとうございます。
早速修正させていただきました。
最新話まで読みました
王妃様達は愚痴ってますけど、個人的にパミル王ってわりとヴェルド様とかタクマのやらかした事への対応頑張ってたイメージあるんでちょっとかわいそうかも・・・
いつもありがとうございます。
確かにタクマの件でも負担を掛けていますが、彼女達が言っているのはそれ以前の事も重なっての爆発ですからねぇ…