前世魔王の伯爵令嬢はお暇させていただきました。
王座について勇者を待ち、倒しては新たな勇者を待ち……。そんな日々に飽きていた我。しかしいつのまにか人間の令嬢なんぞに転生していた。
何?我が居るせいで姉2人の結婚が決まらない?義母は毒殺しようとしてくるし、父親も基本我に関わらず。……ふむ。ならば我、好き勝手生きたいから出てく。
これは見た目は可憐な令嬢(中身数千年生きた魔王)が、元配下と料理長のせいでついた変な常識の元、無自覚チートで逞しく世界を進んで行くお話。
72、で
"魔獣達の断末魔にも似た叫び・・・・・・・・・・・・・・・・たが逃げられて今まで通って来た道・・・"とありますが
魔獣達の断末魔にも似た叫び・・・・・・・・・・・・・・・・"だが逃げられて今まで通った来た道・・・"ではないかと
そういえば、ルシアと一緒にいた蛇ってどうなったんですか( -_・)?
35の最後の方では、蛇🐍のレシピ集を、見つけ皮を剥ぐというところがあったり。
42では、クレアに、後で回収場に、案内するから
その時に的な、ことを言われていましたが
アリスなら食欲に負けてもおかしくないし、クレアの言う通りにもしそうですね(((*≧艸≦)ププッ
58 の
『Sランク冒険者の円卓』の結果気になりますね~( ´艸`)
42、44で
そういえば、Aランクのために王都にいくのは、まだ先なんですか?
呼び出しがって話しもありましたよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
59 で、リィが
『というカ、何でご主人たちは平気ナノ』と聞いて
『私は精霊ですので、肉体的な苦痛は持ち合わせておりませんのよ。物理的な攻撃は一切効きません』
おほほほほ。
リィが何それとドン引き
とありますがいつの間にリィは、ルシアの声が聞こえるようになったんですか?(゜-゜*;)オロオロ(;*゜-゜)
読み逃しだったら、すみませんm(_ _)m
そういえば、57で
”いやなんで?
「え?こんな宿では、アリス様に相応しき環境とは呼べませんし、
何よりアリス様に召し上がっていただく料理も満足に調理できません」 ”とありますが
いつの間に移動したか書いた方がいいのでは…。(゜-゜*;)オロオロ(;*゜-゜)
だって、光る木を出した場所って王都からほど近くでしたよね?😓
コンバン(∩・∇・∩)ワァー
37、の”人の形”って
この精霊樹のひとですか!
部下ではなさげですね。って言うか精霊樹のひとアリスの知り合い‥
いえ、魔王時代の知り合いですかね。o(^-^)oワクワク
すみません、たぶん読めないの私だけだと思うんですが
『分かったワ。そうよ、そうよネ。・・・・・・・・・・・・・・・・ご主人に待ってられナイワ・・・!』
の最後の
『ご主人に待ってられナイワ・・・!』の
『待ってられナイワ・・・!』が読めないです
なんて読むんですか?おバカですみません(T^T)
あと、5でアリスが
性別に、気を使うなら、心まで(by料理長)
と言うことを思い出してましたが
私は、きっと、ちょっとお茶目な人なのだろうと思ってましたが
今の所かなり真面目そうですね。(笑)(*´▽`*)
嘘つく、料理長にたじたじの、アリス(-ω-;)
珍しい感じにアリスなりそうですね( ´艸`)ふふふっ
続き楽しみに待ってまーすε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
そして、作者さんも暑さとかに気をつけて下さい(^-^)
45、で
「そうネェ。お土産も配り終わっちゃったワケじゃナイ?」と
「積み木積み石って、氾濫した川の整備で壊れた橋を直したり、バリケード作り直した時の事かしラ?』
は、リィのセリフなのでここは『』では?
あと
「うむ、大きい工作、我楽しかった』は、
「うむ、大きい工作、我楽しかった」では?
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