俺の愛しい狼
カグヤは長身の男を拾った。島では珍しくない流れ者だと思っていたのだが、男はジンと名乗り自分は狼なのだと言う。「そんな馬鹿な」と思っていたが、ある日「ごめんね、発情期に入っちゃったみたいなんだ」と言い出した。ジンへの好意を自覚していたカグヤは、危ないから近づかないでと訴えるジンに「いいよ、ジン」と囁き……。※他サイトにも掲載
[狼と名乗る男 × 島の青年 / BL / R18]
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執着して濃厚なえっちもあるのに、読後感ほのぼの〜🤗
これからもふたりは、仲良く幸せに暮らしでいくんでしょうね。
もしかして狼は、人間の男性でも孕ませることができるのかな⁉️
続編とかで、またふたりに会いたいです😄
感想ありがとうございます&最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
夏の暑さと南国っぽいとろっとした感じ、ゆったりした時間の流れが出るといいなと思っていたんですが、最後ほのぼのを感じていただけてよかったです(エアー握手)! 自称・狼の能力は未知数……ただ、性別関係なしに番うとジンが話しているので……常夏の島では何が起きても不思議じゃないと思います(キリッ)。
狼、いいですよね〜🥰
狼シリーズ(?)、楽しく読ませていただいてます❗
感想ありがとうございます。
偶然にも狼シリーズのように連投になりました。耳と尻尾がある獣人タイプも、見た目は狼らしくない狼も好きです(キリッ)。実はもっふもふの大きな狼にぼふんと乗っかられる受けちゃんも好きです。
4万字いかない短編ですが、最後までお付き合いただけましたら幸いです。
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