私のお父様とパパ様
非常に過保護で愛情深い二人の父親から愛される娘メアリー。
婚約者の皇太子と毎月あるお茶会で顔を合わせるも、彼の隣には幼馴染の女性がいて。
大好きなお父様とパパ様がいれば、皇太子との婚約は白紙になっても何も問題はない。
※箱入り娘な主人公と娘溺愛過保護な父親コンビのとある日のお話。
追記(2021/10/7)
お茶会の後を追加します。
更に追記(2022/3/9)
連載として再開します。
婚約者の皇太子と毎月あるお茶会で顔を合わせるも、彼の隣には幼馴染の女性がいて。
大好きなお父様とパパ様がいれば、皇太子との婚約は白紙になっても何も問題はない。
※箱入り娘な主人公と娘溺愛過保護な父親コンビのとある日のお話。
追記(2021/10/7)
お茶会の後を追加します。
更に追記(2022/3/9)
連載として再開します。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢になるのも面倒なので、冒険にでかけます
綾月百花
ファンタジー
リリーには幼い頃に決められた王子の婚約者がいたが、その婚約者の誕生日パーティーで婚約者はミーネと入場し挨拶して歩きファーストダンスまで踊る始末。国王と王妃に謝られ、贈り物も準備されていると宥められるが、その贈り物のドレスまでミーネが着ていた。リリーは怒ってワインボトルを持ち、美しいドレスをワイン色に染め上げるが、ミーネもリリーのドレスの裾を踏みつけ、ワインボトルからボトボトと頭から濡らされた。相手は子爵令嬢、リリーは伯爵令嬢、位の違いに国王も黙ってはいられない。婚約者はそれでも、リリーの肩を持たず、リリーは国王に婚約破棄をして欲しいと直訴する。それ受け入れられ、リリーは清々した。婚約破棄が完全に決まった後、リリーは深夜に家を飛び出し笛を吹く。会いたかったビエントに会えた。過ごすうちもっと好きになる。必死で練習した飛行魔法とささやかな攻撃魔法を身につけ、リリーは今度は自分からビエントに会いに行こうと家出をして旅を始めた。旅の途中の魔物の森で魔物に襲われ、リリーは自分の未熟さに気付き、国営の騎士団に入り、魔物狩りを始めた。最終目的はダンジョンの攻略。悪役令嬢と魔物退治、ダンジョン攻略等を混ぜてみました。メインはリリーが王妃になるまでのシンデレラストーリーです。
妖精隠し
棗
恋愛
誰からも愛される美しい姉のアリエッタと地味で両親からの関心がない妹のアーシェ。
4歳の頃から、屋敷の離れで忘れられた様に過ごすアーシェの側には人間離れした美しさを持つ男性フローが常にいる。
彼が何者で、何処から来ているのかアーシェは知らない。
【完結】妖精を十年間放置していた為SSSランクになっていて、何でもあり状態で助かります
すみ 小桜(sumitan)
ファンタジー
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》五歳の時に両親を失い施設に預けられたスラゼは、十五歳の時に王国騎士団の魔導士によって、見えていた妖精の声が聞こえる様になった。
なんと十年間放置していたせいでSSSランクになった名をラスと言う妖精だった!
冒険者になったスラゼは、施設で一緒だった仲間レンカとサツナと共に冒険者協会で借りたミニリアカーを引いて旅立つ。
ラスは、リアカーやスラゼのナイフにも加護を与え、軽くしたりのこぎりとして使えるようにしてくれた。そこでスラゼは、得意なDIYでリアカーの改造、テーブルやイス、入れ物などを作って冒険を快適に変えていく。
そして何故か三人は、可愛いモモンガ風モンスターの加護まで貰うのだった。
砂糖漬けの日々~元侯爵令嬢は第二王子に溺愛されてます~
棗
恋愛
魔界の第二王子ヨハンの妃となった侯爵令嬢エウフェミア。
母が死んですぐに後妻と異母妹を迎え入れた父から、異母妹最優先の生活を強いられる。父から冷遇され続け、肩身の狭い生活を過ごす事一年……。
魔王の息子の権力を最大限使用してヨハンがエウフェミアを侯爵家から引き剥がした。
母や使用人達にしか愛情を得られなかった令嬢が砂糖のように甘い愛を与えられる生活が始まって十年が過ぎた時のこと。
定期的に開かれる夜会に第二王子妃として出席すると――そこには元家族がいました。
殿下が好きなのは私だった
棗
恋愛
魔王の補佐官を父に持つリシェルは、長年の婚約者であり片思いの相手ノアールから婚約破棄を告げられた。
理由は、彼の恋人の方が次期魔王たる自分の妻に相応しい魔力の持ち主だからだそう。
最初は仲が良かったのに、次第に彼に嫌われていったせいでリシェルは疲れていた。無様な姿を晒すくらいなら、晴れ晴れとした姿で婚約破棄を受け入れた。
のだが……婚約破棄をしたノアールは何故かリシェルに執着をし出して……。
更に、人間界には父の友人らしい天使?もいた……。
※カクヨムさん・なろうさんにも公開しております。
忘れ去られた婚約者
かべうち右近
恋愛
『僕はレベッカしか選ばない』
甘い声音でそう話したはずの王太子サイラスは、レベッカを忘れてしまった。
レベッカは、王太子サイラスと付き合っていることを、ある事情により隠していた。舞踏会で関係を公表し、婚約者に指名される予定だったのに、舞踊会の夜にサイラスは薬を盛られて倒れ、記憶喪失になってしまう。
恋人が誰なのかわからないのをいいことに、偽の恋人が次々と名乗りをあげ王太子の婚約者の座を狙ってくる。おかげで不信に陥ったサイラスに、レベッカは自分が恋人だと名乗り出せなくなってしまった。
サイラスの記憶喪失を解消するため、薬師兼魔女であるレベッカは恋人であることを隠しながら、事件調査を協力することになった。そうして記憶が戻らないまま二人の距離は再び近づいていく。だが、そんなおりにサイラスの偽の恋人を名乗りでた令嬢たちが、次々と襲われる事件も起き始めて……!?
※他のサイトにも掲載しています。
毎日更新です。
傷物令嬢は魔法使いの力を借りて婚約者を幸せにしたい
棗
恋愛
ローゼライト=シーラデンの額には傷がある。幼い頃、幼馴染のラルスに負わされた傷で責任を取る為に婚約が結ばれた。
しかしローゼライトは知っている。ラルスには他に愛する人がいると。この婚約はローゼライトの額に傷を負わせてしまったが為の婚約で、ラルスの気持ちが自分にはないと。
そこで、子供の時から交流のある魔法使いダヴィデにラルスとの婚約解消をしたいと依頼をするのであった。
「貴女じゃ彼に不釣りあいだから別れて」と言われたので別れたのですが、呪われた上に子供まで出来てて一大事です!?
綾織季蝶
恋愛
「貴女じゃ彼に不釣りあいだから別れて」そう告げられたのは孤児から魔法省の自然管理科の大臣にまで上り詰めたカナリア・スタインベック。
相手はとある貴族のご令嬢。
確かに公爵の彼とは釣り合うだろう、そう諦めきった心で承諾してしまう。
別れる際に大臣も辞め、実家の誰も寄り付かない禁断の森に身を潜めたが…。
何故か呪われた上に子供まで出来てしまった事が発覚して…!?
個人的には、ミカエリス、皇后、マーガレットを殺して、なおかつメアリーの時間を戻す魔法が有ればな~と思った(笑)。
まさかメアリーが命を絶つ程に追い込まれてたんてね。パパズが何かしらの魔法を使ったんだろうけど。現皇帝は知ってるっぽいな。パパズの本心は今すぐミカエリスを消してやりたいとこでしょう(笑)。ミカエリスを強制シャットアウトしないだけ優しいわ(笑)。マーガレットが皇太子妃になるなら、マーガレットの家はいつか断罪されるんだろうな。パパズは現皇帝が亡くなったり代替わりしたら完全にこの国を切るだろうね。
コメ欄↓のグレース様のまさしくおっしゃる通り!!3日連続更新ありがとうございます!!まさに僥倖!!GWだからかな?それなら連休バンザイ!ヽ(=´▽`=)ノ 連休マジありがとう(ㅅ´ ˘ `)♡
「婚約破棄1」を読んで、あ、私このお話でのざまぁを結構待ってたんだな、と気づきました💦 「皇太子を下に見て父親達を優先する駄目な女になってしまった」とかほざいてたミカエリスと、メアリーをシルバニア家を使える道具としか見ていない皇后が口を開閉してるとこ読んで、だいぶ溜飲が下がりましたもん😅 亡くなる前のメアリーがあまりにもかわいそうで不憫で、感情移入しちゃったからかな(パパズファン故影響受けたかな)?
さてマーガレットは短編版同様喜ぶのかな?更新、楽しみに待っています(>人<)
皇后が全ての元凶かな。
息子は不貞で生まれた子だし、メアリーに
対する扱いからシルバニア家が国から去る
布石も用意したも同然だし、息子のメイへ
の気持ちも歪んだ思想を植え付けたが為に
2人が得られたかもしれない良好な未来も
潰したし。
マーガレットの公爵家の夫人の気持ちは
分からないけど、王の右腕とまで言われる
公爵は娘と皇太子の婚姻は避けたいんじゃ
ないかなと。シルバニアの貢献度の凄さを
骨の髄まで理解してるだろうし、更にその
シルバニア双子当主から娘は不興を買ってる
のも理解してるだろうし。
遠くない未来にシルバニア家が国を見放す
原因となった皇后の実家として破滅する未来
が簡単に想像出来ちゃいますもん(・・;)
ただ一つだけ…ミカエリスにifストーリーか
救済があれば……国や民に対しては皇太子と
しての責務を立派に果たしている姿はメイも
認めていたし、ドレスや宝飾品も気持ちを
込めて選んでいたし…
共に生きる未来は無理だとしてもせめて笑顔
ぐらいは交わらせてあげたいなぁって(・・;)
お父様・パパ様を3日連続して
読めるなんて感激〜╰(*´︶`*)╯♡
陛下の最後の言葉が全てですね
「良かったな、
お前達お気に入りの娘が皇太子妃になれて」
ミカエリスがいくら幼馴染と言った所で周囲は恋人扱い
本人だって皇太子妃を狙っているんだもん‼︎
ミカメグ呼びには引くわ…٩(๑`^´๑)۶
マーガレットに癒されてお幸せに〜バイバイ
メアリーの今世は絶対幸せになってほしい(>人<;)オネガイ
ミカエリスの時代になったら他国に永住して
ミカメグをぎゃふんと言わせたい٩( ^ω^ )و
マーガレットが皇太子妃→皇后になるなら、パパズはもちろんこんな国放棄だよね(笑)。
え?
ミカはメアリーを死ぬまで追い詰めてたの?
あのクズはそこまでやってたんだ!
今世はメアリーがクズに関心なくて良かった
パパ様&お父様、メアリーを助けてくれてありがとうございます
それにしても王妃は自分がゴリ押してメアリーを婚約者に据えたのに、何やってんだ
親もクズなら子もクズで、こんな国滅ぼしちゃえよ
更新通知来てすぐ「〜シルバニア家2」読み始めて、「だーかーらーー、メアリーは自分ちの色である深い青が好きなんだから、ピンクの服だのピンクの花の髪飾りだの用意したって好かれるワケないんだって!よっぽどお前のお父さんの方がメアリーの好み分かってるわ!!やっぱりアホやなミカエリス!!」とプンプンしながら出だし読んでたのに、終わりまで読んだら大変なことに…!😱
これはどういう意味なのか?と混乱して、寝る前に心を落ち着けて考え、ひと晩寝かせた上でまた考えたのですけど…このメアリーの「自殺」は、精神的なもの(心を殺して何かに尽くす、的な)ではなくて、本当の自殺、ということ…ですよね?(多分、まだ続き分からないので読者の勝手な推測ですけど)
メアリーが生きているということは、お父様とパパ様の人外的な力を持つ二人の魔力で、メアリーが死ぬ前まで時間を戻した上で、記憶も一部消した???
えええええ、そりゃ手紙も捨てるし服もすんなりはあげないし、というかそんなレベルじゃなく父ズは、今すぐ欠片もなく消し去りたい程ミカエリス大嫌いでしょこれ!あんなにメアリーを溺愛してるんだから!うわああ大変だーー!よく我慢してるな父ズ!!
それでも(アーレント=皇帝)を好き(わざわざ押しかけてまで魔術教わりに来たかわいい弟子みたいなもん)だからか、後継ぎの観点からか、それともメアリーがアーレントに憧れてることにうっすらでも気づいてたからか、「とりあえずは」次期皇帝ミカエリスを殺さずにいる??とか??
うおおお何だかえらいことになってきましたね連載版!!執着的親子愛にとどまらない闇の深さ!!
「どうせ俺らより先にあいつら死ぬし」的な不老の一族ならではのやり過ごし方なのか、いずれアーレントが亡くなってからミカエリス及びその周辺(皇后とかマーガレットとか)をどうにかしようと思ってるのか分からないけど、どっちにしてもこの帝国、今のままではお先真っ暗なのでは?😱
あああー、続きが気になります!!色々考えながら次の更新を楽しみに待ってます(>人<)
えー、メアリーって1回死んでるの!?😰。これは、ミカエリスとは有り得ないな。さっさと婚約解消した方が良い。ってか、メアリーの初恋って皇帝なの?Σ(゚ロ゚;)。それにしても連載版、闇が深いな・・・。重いし・・・。
連載版だとミカエリスとマーガレットにはざまぁ欲しくなる(笑)。
婚約によるメリットが無いのでさっさと解消して国を出るべきですね。短編よりクズな感じがします(笑)。恋人と結婚すれば良いのでは(笑)。
真のヒーロー、求む(笑)。
連載してくれてありがとうございます!
いつか再開しないかなーとお気に入りに入れ続けていて本当に良かった!
メアリーはミカに決して絆されずにいて欲しい
メアリーの父親が理想云々に反発するのもおかしいけれど、当て馬を恋人の様に扱って気を引きたいとか絶対に許せません
一番嫌いなタイプです
メアリーがミカに全く関心がないので良かったですが、普通関心がなくても陰で傷付いてたりするものです
焼きもち妬いて貰いたいがためにメアリーが辛い思いをしても平気な時点で最低です
百歩譲ってもやりすぎです
好きな人の気持ちよりも自分のプライド優先にしてメアリーが周りに言われたい放題侮られ放題の環境を作るとか、メアリーに憎まれてもおかしくないし、絶対に分かり合えて許されると言う結果にはなって欲しくありません
なので、友人ENDすら腹だだしいので、ミカとは決して交わらないで他にメアリーを愛してくれるヒーローENDでお願いします
パパ様達が認める新たなヒーロー現れないかなー
この王子…この先万が一素直になったとしても、既にマーガレットと公の場で恋人の様な振る舞いしてる時点でないわー
連載版、本当に嬉しいです!!パパ様とお父様大好きで、もっと読みたい、シリーズ化して欲しいと思ってたので、夢が叶って有難や(>人<)です!どうもありがとうございます😭💕
しっかし、前の読み切りの時も思いましたが、ミカエリスはどうしようもないお子ちゃまですね…ツンしかない上にいっつも幼馴染侍らせてて、どうしてメアリーに好いてもらえると思ったのか😰 連載版から登場の皇后の態度と合わせて、親子でメアリーに失礼すぎて…そりゃメアリーも「嫌われてるんだな」と思っちゃいますし、娘大好きなパパ様お父様もいっそう過保護&意地悪になりますよ🥺
ミカエリスの代になったら、シルバニア家、冗談じゃなく本当に帝国出ていっちゃいそう💦ミカエリスのあの性格、すぐ変わりそうにないしなぁ。
更新通知来るとすっ飛んで来て楽しみに読んでいます(ㅅ´ ˘ `)♡ これからも更新楽しみにしています🤗💕
再開嬉しいです!!!
パパ様達大好きです♡
娘の憂いもどうでもいいって放置しても溺愛してるつもりなのかな~❓😓。
やっぱ駄目だわ(笑)。セットで出てくるとどうしても退場を願ってしまう(笑)。連載版でも読者が受ける印象は変わらないな(笑)。
おおー連載版だ!これは嬉しい。ありがとうございます!
久しぶりに読み返しました。
この三人のお話しをシリーズにして
読みたいです。
あのコは欲しい、自分のプライドは守りたいじゃ無理だよね。
本気なら本気でそれを見せなきゃ。
それが出来なかったのは彼がダメです。
本気の人が跪いて乞い願うのはもうそこまで気持ちがどうしようもなくなっているからだろうし…。
もともと縁の無かったものを形だけで婚約させていたのだから常々言い聞かせておけばよかったろうに。
皇帝さまもヘタなことしたものですね。
パパ様達が気持ち悪いって意見もありますが、私は人外ぽくて好きかなー。魔王とかエルフとか人類を超越してる人って我儘で自分(または懐に入れた人)に甘く、他人に厳しく、人とは違う視点で見ているイメージがありますが、まさにそんな感じで読みながら、あーなんかピッタリはまるよねぇーと思いながら読んでました。まあ、人外パパ達に挑むには王太子殿下も力足らずでお子様だったし、メアリーはメアリーでこんなパパ達が居たら恋は難しいだろうし、これから先も本人無自覚に苦労しそう?
マーガレットも貴族令嬢って陰険さが良く出てたし、登場人物それぞれの人格がキッチリ書き込まれてて私的には面白かったです。
正直王子はあまりにも考え無しであったと思います。婚約が認められた経緯は知っているでしょうし、メアリーの気持ち次第で解消されるという事も聞いていたはず。
メアリーが好きで結婚したいなら王族のプライドなど捨てて真摯に向き合わなければならなかったのにやる事なす事小物に徹してしまった。
これが王子ではなく単なる貴族なら普通の男の子がする様なことも許されたかもしれない。けれど、彼は王子ですからメアリーと結婚するという事がどういう事なのか理解出来ていなかったので父親達からも適当にあしらわれてしまったのでは?
でも、王子にはセカンドチャンスを与えてあげて欲しいなぁ。
ーーーーなどと想像しておりました。楽しいです。今後も期待しております♪
機会を与えず潰しておいてこの言い種…なんとも幼稚だなぁと
皇太子も心が幼いといえるけどまだ年齢的にそこまでの乖離はないが…
不老という莫大な年月を重ねた父親二人がここまで幼稚な精神性なのは確かに他の方が言う通りちょっとね…
男女の愛ではないというだけの監禁系ヤンデレストーカー男みたいな気持ちの悪さ…
ただ事実を知っても父親選ぶっぽいメアリーもちょっとファザコンすぎで…まぁ洗脳教育みたいなものと考えると多少は本人の非も薄くなるかな?
しかし引っ付いてる幼馴染といい絶望的に女運が悪いですね皇太子…まともな女性と結ばれたら作中で一番成長するまでありそうですね
他が絶望的なだけに特に…
ここで終わりなんて残念です。
パパ様達は確かにちょっと気持ち悪いかもだけど、私的には、お子ちゃま王子の方が気持ち悪いWW
パパ様達からしたら、ほぼ無限の時間があるんだから、妥協する必要がないってことでしょうね。
王族に不老の血を入れるなんて、有害以外の何物でもないし。何より、娘が惚れてるわけでもない。
そして、自分達の妨害がなかったとしても、恋愛に発展するとは思えない程の、眼中のなさではねえ。