11時間差レター
クソニート不良。平凡大学生。そして、二人は手紙を書いた。
2件
ものすごく、ものすごく素敵な物語でした!ありがとうございます!!
ちゃんとした言葉で感想は書けませんが、手紙の言葉に私まで励まされます…
ありがとうございます!
洋も薫も、しんどいことや漠然とした不安があって、毎日丁寧に生きてること
顔も知らない、話したこともない相手への手紙のやり取りを大切に大切に過ごしていること、読んでいて心がとっても癒されました(*´꒳`*)
不器用で、違いすぎる人生を歩んできた2人ですが、ちょっとずつ距離を縮めていくのかなぁと妄想してしまいます(^ ^)
疲れたな、と思う時に読み返したいお話でした!
ミュート中です
解除
はぁ……
ものすごくいい話でした……
おそらく書かれたのが結構前なんでしょうが、その当時の空気感を思い出して、懐かしさと甘さ、苦さが混ざった
絶妙な……少しだけ焦がしてしまったキャラメルポップコーンのような物語でした
「この人には少し無理をしても良く見せたい」っていう感情に心当たりが無い人なんて居ないんじゃないかと思いますが、なんとも巧妙に感情を揺さぶってくる!!当然私も心当たりあります!
読後感もとても良くて過不足なしといった感じでした!
こちらも読ませていただいてありがとうございました!
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
俺がイケメン皇子に溺愛されるまでの物語 ~ただし勘違い中~
空兎大国の第一皇子と結婚する予定だった姉ちゃんが失踪したせいで俺が身代わりに嫁ぐ羽目になった。ええええっ、俺自国でハーレム作るつもりだったのに何でこんな目に!?しかもなんかよくわからんが皇子にめっちゃ嫌われているんですけど!?このままだと自国の存続が危なそうなので仕方なしにチートスキル使いながらラザール帝国で自分の有用性アピールして人間関係を築いているんだけどその度に皇子が不機嫌になります。なにこれめんどい。
【bl】砕かれた誇り
perariアルファの幼馴染と淫らに絡んだあと、彼は医者を呼んで、私の印を消させた。
「来月結婚するんだ。君に誤解はさせたくない。」
「あいつは嫉妬深い。泣かせるわけにはいかない。」
「君ももう年頃の残り物のオメガだろ? 俺の印をつけたまま、他のアルファとお見合いするなんてありえない。」
彼は冷たく、けれどどこか薄情な笑みを浮かべながら、一枚の小切手を私に投げ渡す。
「長い間、俺に従ってきたんだから、君を傷つけたりはしない。」
「結婚の日には招待状を送る。必ず来て、席につけよ。」
---
いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
雪兎あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。