誰にでも優しいギャルナース

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ナースのお仕事

こんなナースがいてたまるかっ

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太田さんの男性器の先っぽが、ルリ子の女性器の入り口まではいっている。

「さあオタくんはやく…」来て、と言いかけたところで、太田さんがグッと男性器を挿入したため、ルリ子は「…テェーーー』と絶叫した。来て、が、来・テェーーーになった。

「アンッ、アンッ」
膝を押さえつけられて限界までM字開脚された体制で、ルリ子は太田さんに熱いものを繰り返し打ち込まれ、大きな声を立てた。

~~~

カラカラカラ。カートを押しながら廊下を移動していたナース長が、太田さんの病室から聞こえてくるルリ子のアヘ声に立ち止まった。

「ヒィーッ、ヒィーッ、男の人のチンポ、しゅごい、しゅごすぎ~。」ルリ子のはしたない声が聞こえている。

「フンッ。」ナース長は鼻を鳴らした。「若い子は、なんてはしたないんでしょう。」言いつつも、ナース長は女性器がカッと熱くなるのを感じ、カートを押して慌てて立ち去った。術前・術後の射精サポートは、若いナースに任せきりで、もう長いことやっていなかった。

~~~

「アーン、アーン、もう許ひてぇ。」ルリ子は男性器でナカをめちゃめちゃに打たれる快感で、涙目になっていた。
はいそうですかとここでやめる男はいない。オタくんももちろん、ルリ子の「もう許ひてぇ」を「もっとやってぇ」と理解し、黙々と腰を振り下ろしていたが、遂にイキそうになった。

「あの。」オタくんは腰を止めてルリ子に聞いた。「えっと、コンドームつけるんですよね?」ルリ子が運んできたカートの上には、コンドームの箱らしき、四角い銀色の箱が何箱が乗っている。

「あー、あれ?」ぐったりしたルリ子は、トロンとした目でワゴンの上にあるコンドームの箱をチラッと見た。
「いらにゃい。オタくんの熱いの、ルリ子のオマンコの中にいーーーっぱい、出して。」ルリ子はオタくんの腰に両脚を絡め、カカトでオタくんの腰をクイクイして催促した。
「えっ、でも…」
「ら~いじょうぶらって。術後射精の支援の日はおクスリ飲んでるから。」
「わかりましたっ」太田さんはピストン運動を再開した。

「あ、出る、出るっ、あーっ」太田さんは痙攣し、男性器をルリ子の最奥に突き立てた状態でのけ反った。

太田さんはしばらくそのままハァハァしていたが、ルリ子がワゴンから取ったティッシュを太田さんの男性器を包み込むようにして自分の女性器に押し付けると、太田さんはゆっくりと男性器を抜いた。ルリ子は漏れ出してくる精液をしばらくティッシュで受けていた。

女性器を綺麗に拭き取るとルリ子は、ワゴンの上に乗っている銀色の筒形容器の蓋を開け、中から温かいおしぼりを取り出した。ルリ子は太田さんの男性器の様子を調べながら、そのおしぼりで丁寧に男性器を拭いてキレイにした。

「よし。術後の経過は万全ですね。先生にもそのように報告しておきます。」ルリ子はすっかりナースに戻って言うと、ベッドから降りてテキパキと下着と白衣を身につけ、髪を整えた。

ナースキャップを頭に乗せると、ルリ子は言った。
「では、術後射精のサポートは完了です。フェラチオ、性行、いずれにも問題ありません。」

ルリ子はワゴンを押しながらドアに向かった。
「ル、ルリ子さん。」太田さんがルリ子に呼びかけた。「本当にありがとうございました。」

ルリ子は振り返った。
「これはナースの大切なお仕事です。」ルリ子はにっこりと言い、ウィンクをした。
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