夫婦にまつわるすれ違い、または溺愛を描く短編集
様々な夫婦のすれ違いだったり、溺愛だったり、勘違いだったり、犬も食わないアレだったり……を描いた短編集です。
完全ご都合主義、異世界ノーリアリティ主義、元サヤハピエン至上主義、不治の誤字脱字病患者の作者が思いつくまま書いてゆく物語です。
どうぞ生暖か〜い目とお心でお読み頂けますと有り難いです。
作中、性表現はありませんがそれを連想させるワードが幾つが出て来ます。
苦手な方はご注意を。
小説家になろうさんにも投稿します。
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本当ですね😊一夫多妻制など、トラブルしか生まないのに…😥それでも後の世になっても王族だけはこの一夫多妻制度が根強く残っていますね。
でも、後の子孫のおポンコツ王は、先祖の一途さを受け継いだようですね😁💕
オラウンとウルリカ、なんと、ハイラントの祖だったんですね😳✨
沢山の側妃を置ける状況・立場上でありながら、ずっとウルリカ一筋だったオラウン、素敵ですね~💕さすが、あの拗らせ王のご先祖さま!
でも、オラウンが母親にジャンプして叩かれた場面では、私も一緒に叩きたい気分でした👊一言説明して行けばいいのに、紛らわしいことをして、こんなにウルリカを悲しませたのは許すまじ~😤と思っちゃいました😁💦
ホントですね!😁ようこさんにも叩いて頂きたいです😊💕
もちろん、作者もご一緒します💕作者はグーパンでいきますよ😏✨🤜
まさかのおポンコツ王様の先祖さまだった‼️
7人の子どもって凄い
生涯一人の妻というところは同じですね✨
久しぶりに拗らせ王様のお話を読みたくなりました☺️
そうなんです、あのおポンコツのご先祖様でした😁
オラウンの黒髪、がグレアムと通ずるところですかね😆
あちらの番外編、近頃おサボりしてますね💦
そろそろハイラントにも出かけてますか😁💕
お義母さん、お義父さんの頭も叩いてください。
あはは!!🤣ホントですね!
是非叩いて貰いましょう!!😆💕
人は愛する人の為にこの世の理不尽をぶち壊すんですね。(*´ω`*)
愛する人の為に国を作るとか好き♡
(*´˘`*)♡
多くの血筋を残すという手段で考えれば沢山の妻を持つのは合理的なのかもしれませんが、それよりもたった一人の最愛を大切にする…あの時代ではかなり先鋭的だったんでしょうね😊
そして七人も子どもを産ませる!😆💕実も利も愛もある、オラウンの選択の勝利でした😊💕
12のお話、今までで一番シンドイ展開😱。
女が生きるには辛い時代ですからね……😔
当たり前の権利が無い時代……ウルリカが不憫ですね😢
うにゃーーーーー焦れる……
大人しくwktk🧎♂️🧎♂️🧎♂️🧎♂️🧎♂️🧎♂️🧎♂️🧎♂️🙇♂️
お辞儀まで頂きながら待って下さいますか😆💕
ありがとうございます😍
昔のお話って今と全然価値観が違っていてビックリすることがありますよね。
( ´◔‸◔`)
時代の価値観に苦しむのは妻なのか?夫なのかな?続き気になります( ˙-˙ )
現実世界も異世界も、古い時代は原始的な脳をしてたんじゃないかなと思います🤔時代と共に進化とまでは行かなくとも考え方が成長してゆく。
このお話の舞台は異世界ですが、かつては地球上にこういう社会が沢山ありましたからね😊✨
はたまたつづく…
夫は辞退もせずに下賜された新しい妻を馬に同乗させて即刻連れてきたのか~
もう、この妻とは想いが通じ合ってる感じ。
一夫多妻…古い妻より新しい妻!
因みに辞退は許されないそうです😁
でも下賜された女性をどうするかまでは縛られないので、オラウンはどうするつもりなのか……見届けてやって下さい😁✨
一夫多妻が当たり前の時代
これは辛い‼️ いくら愛し合っていても、第二、第三の妻を迎えることが当然なら、夫も抵抗なく新しい妻を迎えちゃうよね?
日本もそんな時代があったから、その頃の女性は凄いなぁ
位の高い家の女性ほど、そういうものだと言い聞かされて育ったのでしょうから、私達が思うほどは平気だったのかもしれませんね🤔
でも本気で惚れちゃった場合はきっとどのような立場の女性でも辛かったのかも……今のウルリカがそうですね😔シンミリ…
古い時代のお話好きです。
確かに大昔は一夫多妻制あるあるですよね。
日本だって戦国時代とかありましたし。
続き楽しみにしています。
作者もヒストリカルなお話好きなんです😊
短編だから書けるのもあるかな?と思って書きました😊💕
日本や世界で、かつてはこのような時代がありましたね。
明日もよろしくお付き合いくださいませ🥰💕
このあと、どんな展開になるのか、気になります🤔
この時代は、戦国時代に似ていますよね。男尊女卑で女性の人権がないと思います。
早く、平和な世の中になることを祈ります🙏
そうですね😊小国同士の小競り合いからやがて一つの国になってゆく。
いずれは怒った妻が夫の股間を踏むような時代になるのですが、大陸にも過去にはこんな時代もあったのです😊✨
ここまででもう胸が痛いです…ウルリカこれからツラい毎日なのかな〜。時代だから仕方ないとはいえ、愛し合ってる二人、幸せになって欲しいですね。
ウルリカはどんな運命を受け入れるつもりなようです。
娘のために😢さて、オラウンバどうするか、見守ってやってくださいませ😊💕
これはどうなるのか?展開が全然分かりません!!
てか、続いちゃう系か😅
楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))
続いちゃいます😆💕ごめんあそばせ😘💕
(やっぱり)続く?!
気になるーー
やっぱり続いちゃいますーー😆
1話完結にするつもりだったんだけどなぁ😁
書いてるうちにアレもコレもとなりました😁💕
今までで1番古い時代のお話かな?
女性は大変だっただろうと思いますね😰
物扱いだっただろうし、地位も低いし
昔、日本も一夫多妻は当たり前だったんですよね
だから、家族内で諍いが起こる💦💦
腹違いの兄弟で憎みあって
そのせいでそこの家系が滅亡したり( ˊᵕˋก;)
新しい奥方が来てしまった??!!
本妻とか側室あったのだろうか?🤔
オラウンが要らないと言ってくれるといいのだけど……😵💫・°
地球の歴史上、時代が遡るほど女性が子どもを産む道具でしかなかった時代が世界の各地で見られますよね😥
異世界もまた然り。
そうです。このお話が一番時代の古いものになりますね😊✨
この時代では第一夫人第二夫人という呼び方になります😊
さて、オラウンが連れ帰った女性を巡ってどうなるのか、見届けてやってくださいませ🥰
ああ~、またつづく😞
ましゅろう様、引っ張るわね~。
んでもって、明日もまた読みにきちゃうのよ👍
おほほ😁💕1話完結にするつもりだったんですが、纏まりきれませんでした〜😆
また明日もよろしくお願いします🥰
ましゅろう様、おはようございます。
バレなければいい、その考え方が嫌いでしょうがない!!妻を信頼しているなら話せたはずだと思う。家の恥?あなたの妻は家の者ではない余所者だという事ですか?妻を信頼していたなら、自分の妻としての立場を尊重する気持があったなら、全て話して男性である自分が立ち会う事が望ましくない場面では妻に代理を頼もうという考えになるはず。妹かもしれないけど他人かもしれない女性の普通は人前に晒さない肌を見ることにエリックは抵抗がなかったんだね。ズケベリックに改名してもらおう⤴️好きだからと簡単に許しちゃったチョロラインは本当にチョロすぎる〰
隠された事に傷付くし、隠す為に平気で嘘を付いていた事で信じられなくなるし、自分が信頼されていなかった事に失望すると思う私は面倒くさい女なんだろうなぁと自分でも思う。許せちゃう女性の方が可愛いねよね〰そっちの方が幸せになれるんだろうなと思う。そう思うけど、自分もそうなりたいとは思わないんだから仕方ない。これからも可愛くない面倒くさい女の人生を真当しよう✊
おはようございます😊
あはは!面倒くさい女、いいじゃないですか😁それが現実、イイ女だと思いますよ😊💕
物語の登場人物はやはり現実を生きてないからチョロインだったりチョーローだったりしても成り立つわけですね😁✨
収めどころがいつも上手な作者さんだし、短編集だからヤキモキもショートスパンで助かります(笑)それくらいオハナシの盛り上がらせ方がうまいー!すっかり夢中でございます。息子編も楽しみですー!
嬉しいお言葉!ありがとうございます😊💕
ホントに嬉しいです🥰
これからもよろしくお付き合いください💕
う〜ん、いくら父に緘口令を敷かれたと言っても、やっぱり妻には話しておくべきだったよねぇ🤔
報連相は大事‼️
ホント、ヘタレリックとチョロインでした🤣🤣🤣
今後の作品にトーマス君が登場するのですね。楽しみです🥰
…家令さん🍛の名前が出て来ませんでしたね…😢チヨットザンネン
うふふ🎶家令の名前は温存しときます😁🎶
確かに、夫婦間にもホウレンソウは大切ですね👍✨
はぁ~、とりあえず良かった。
前伯爵には、きっちりお灸を据えてやって下さい👍
そうですね😏✨
きっちりバッチリ償ってから、あの世に逝って貰いましょう😁🎶
父が一番悪いが…家族だからこそ大事な事は伝えておかないとね。(* ´^`*)=3
疑われる行動は駄目!!('ω'乂)
確かに!エリックさんはこれで痛〜いお勉強になりましたかね?😁
頑張ってトーマス君の良いお父さんになって貰いましょう😊💕
猪突猛進系ヒロインを捕まえられて良かったですね!
チョロライン良いですね!
チャラインじゃなくて良かった(・∀・)爆
半月板じゃなく竿折れしてなくて良かったよ😭
踏まれた股間も無事に機能したようですし😁
めでたしめでたし😚
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あはは🤣確かにアレで不○になってしまっていたら、トーマスは生まれなかった!😁💕
トーマス君、お会い出来る日を楽しみにしているそうです😊💕
①②を一気に読了しました
ついに「あばよっ!!」が🤣
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熱い感想をありがとうございます😊💕
拙作を読み込んでいただけて本当に嬉しいです✨✨✨
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これからもよろしくお付き合いくださいませ😊💕