ぼくの世界
独り言が多く、メタイ主人公の恋愛ものを書いていく予定です。
少しずつ投稿していきます。
とりあえず書いて投稿して編集で書き足していっているので気まぐれで見ていって下さい。
初めてで拙くではありますが書けたらいいなと思ってます。
メタイ文章好きです。
作者としては雰囲気縦書きで読んでほしいです...まあ自由ですが
読んでいただけるだけで嬉しいです。
下書きなしでぶっつけ本番で書いてるのでよく分からない文章になって矛盾点や疑問点がでてしまうかも...
評価やコメントなどはお手柔らかにお願いします。
もらえるととても嬉しいです!
少し実体験を交えています。
ちなみに作者は三日坊主です。
途中でやめる可能性大
少しずつ投稿していきます。
とりあえず書いて投稿して編集で書き足していっているので気まぐれで見ていって下さい。
初めてで拙くではありますが書けたらいいなと思ってます。
メタイ文章好きです。
作者としては雰囲気縦書きで読んでほしいです...まあ自由ですが
読んでいただけるだけで嬉しいです。
下書きなしでぶっつけ本番で書いてるのでよく分からない文章になって矛盾点や疑問点がでてしまうかも...
評価やコメントなどはお手柔らかにお願いします。
もらえるととても嬉しいです!
少し実体験を交えています。
ちなみに作者は三日坊主です。
途中でやめる可能性大
あなたにおすすめの小説
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
可愛らしい人
はるきりょう「でも、ライアン様には、エレナ様がいらっしゃるのでは?」
「ああ、エレナね。よく勘違いされるんだけど、エレナとは婚約者でも何でもないんだ。ただの幼馴染み」
「それにあいつはひとりで生きていけるから」
女性ながらに剣術を学ぶエレナは可愛げがないという理由で、ほとんど婚約者同然の幼馴染から捨てられる。
けれど、
「エレナ嬢」
「なんでしょうか?」
「今日の夜会のパートナーはお決まりですか?」
その言葉でパートナー同伴の夜会に招待されていたことを思い出した。いつものとおりライアンと一緒に行くと思っていたので参加の返事を出していたのだ。
「……いいえ」
当日の欠席は著しく評価を下げる。今後、家庭教師として仕事をしていきたいと考えるのであれば、父親か兄に頼んででも行った方がいいだろう。
「よければ僕と一緒に行きませんか?」
【完結】離縁されたので実家には戻らずに自由にさせて貰います!
山葵「キリア、俺と離縁してくれ。ライラの御腹には俺の子が居る。産まれてくる子を庶子としたくない。お前に子供が授からなかったのも悪いのだ。慰謝料は払うから、離婚届にサインをして出て行ってくれ!」
夫のカイロは、自分の横にライラさんを座らせ、向かいに座る私に離婚届を差し出した。
誰の代わりに愛されているのか知った私は優しい嘘に溺れていく
矢野りと彼がかつて愛した人は私の知っている人だった。
髪色、瞳の色、そして後ろ姿は私にとても似ている。
いいえ違う…、似ているのは彼女ではなく私だ。望まれて嫁いだから愛されているのかと思っていたけれども、それは間違いだと知ってしまった。
『私はただの身代わりだったのね…』
彼は変わらない。
いつも優しい言葉を紡いでくれる。
でも真実を知ってしまった私にはそれが嘘だと分かっているから…。
人生の全てを捨てた王太子妃
八つ刻突然王太子妃になれと告げられてから三年あまりが過ぎた。
傍目からは“幸せな王太子妃”に見える私。
だけど本当は・・・
受け入れているけど、受け入れられない王太子妃と彼女を取り巻く人々の話。
※※※幸せな話とは言い難いです※※※
タグをよく見て読んでください。ハッピーエンドが好みの方(一方通行の愛が駄目な方も)はブラウザバックをお勧めします。
※本編六話+番外編六話の全十二話。
※番外編の王太子視点はヤンデレ注意報が発令されています。