ラギの詩
この作品は、読んでくださった皆様に「考える力を身につけてほしい」という願いを込めて作っています。
そのため、考える時間を作るために一つ一つの作品を出来る限り短くしています。
しかし、私は悲観的な側面からしかものを見ることができないため、どの作品も暗いものが多くなってしまいます。
ただ悲観的な側面だからと言って、でたらめを言ったり、嘘をついたりしている訳ではありません。
ネガティブなだけで、これもれっきとした考えなのです。
そこでです!
私の考えが、他の方(読者様)からはどのように見られるのか
また他にどのような考え方があるのかを私自身が知り、そして皆様と共に成長できたらなと思っています。
この作品を読んだことで、皆さんに「役に立った」、「読んで良かった」と言っていただけるようこれからもたくさんの考えるきっかけを提供できたらなと思っています。
そのため、考える時間を作るために一つ一つの作品を出来る限り短くしています。
しかし、私は悲観的な側面からしかものを見ることができないため、どの作品も暗いものが多くなってしまいます。
ただ悲観的な側面だからと言って、でたらめを言ったり、嘘をついたりしている訳ではありません。
ネガティブなだけで、これもれっきとした考えなのです。
そこでです!
私の考えが、他の方(読者様)からはどのように見られるのか
また他にどのような考え方があるのかを私自身が知り、そして皆様と共に成長できたらなと思っています。
この作品を読んだことで、皆さんに「役に立った」、「読んで良かった」と言っていただけるようこれからもたくさんの考えるきっかけを提供できたらなと思っています。
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理想
皆が少しずつ優しくなれば、優しい世界に成って行くのですが………
実際は救急車が来ても 退かない車や電車内でも妊婦や年寄りに席を譲らない人達が多く成ったような気がします。
小泉、竹中、安倍 達によるアメリカン・スタンダード の影響かも知れないですね。
もう一度、皆が優しい気持ちを取り戻して欲しいですね。
救急車やお年寄り、妊婦さんのために譲ってあげられない。
電車にあまり乗らないことも含め、私の身の回りだけで言えばそういったことは少数ですが、全国的に見れば自分が知らないだけで、たくさん起きていること。
譲ってあげるという行為自体を褒めるのが間違っているとはいいませんが、やはり何か違う気がします。
(かといって、やって当たり前だろと思われるのも違うような…)
称えるべきだけど、褒められる程でもない。なんと言えばいいのでしょう…
難しいですねw
ただ、何かを変えたいならまずは自分から動くべきではないかと私は思います。
世界中が思いやりのある人で溢れることを願って、今回は書かせていただきました。
いつも『ラギの詩』を読んでいただきありがとうございます!
優しく真面目で完璧主義な人程、考え思い悩んで精神的にも肉体的にも苦しんで生きているような気がします。
楽観的すぎるのも問題ですが、もう少し肩の力を抜いて楽をする事を考えた方が良いのではないのでしょうか。
幸福とは、人それぞれですが 辛い思いをして努力したから得られれとは限らないモノなのもやっかいなことです。
たぶん、私の方が歳が上だと思いますが 人生の先輩として
アドバイスを言わせて頂くとしたら
他人任せたにせずに自分で良く考えて行動してください、反省はしても後悔の無いように………としか言えません。
只、あまり自分を追い詰め過ぎないように、たまには お風呂にゆっくり浸かり たっぷり何も考えずに睡眠をとることです。
あまりにも疲れていると録な考えしか思い浮かばないですよ。
いつも『ラギの詩』を読んでいただきありがとうございます。
詩とは書いていますが、今回の内容はただの愚痴でしかないようなものですね…
そんなものでも、しっかりと最後まで読んでくださり、さらには感想までいただけて、大変ありがたいです。
るしあんさんの言葉(アドバイス?)のお陰で、少し気が楽になりました。
「そんなに具体的に書いたっけ?」と思うような的確なアドバイスと私自身が欲していた言葉を、るしあんさんからいただきました。
るしあんさんのその読解力、書いた人の気持ちを汲み取れるその力が、素晴らしいと感じながらも、非常に羨ましく思います。
今後とも、『ラギの詩』をよろしくお願いいたします。
「 誰かが見ているよ」
私は、これを人間だと限定していません。
別に『神』や、『仏』とは言いませんが 自分の中の何かが見ている気がします。
最近では、売れていた音楽家が 過去の虐めを自慢した話が バレて オリンピックのメンバーから 外され 仕事も 無くなり 近頃では 自分の発言は 全て自分がやったことではない、などと 言い訳してます。
ですので 上の言葉に 付け加えるなら
『自分の撒いた種は、自分で刈り取る』
を 入れたいと思います。 種が、善き物か悪しき物に限らず いずれ身に振り掛かると思います
なるほど、人以外も見ていると…
そこまでは考えてませんでしたね。
ですが、るしあんさんの話を聞いて、中学時代に部活で「最後に勝利の女神が微笑むのは…」みたいなことをコーチからよく言われていたことを思い出しました。
そう言われたら確かに人だけとは限りませんね。
「自分で撒いた種は、自分で刈り取る」という言葉も、因果応報や自業自得というものに近い、もしくはそのものなのかもしれませんね(間違っていたらすいません)。
「誰かが見ている」
確かにそうかもしれませんが、一番見なきゃいけないのは、自分自身ということなのかなと思いました。
るしあんさんのお陰で、考えを深められました。
感想ありがとうございます!
お気に入り登録しました
いろいろ考えさせられる作品ですね
お気に入り登録ありがとうございます!
この作品は私自身の考えそのものです。自分の考えを読んでいただいた上で、読者の皆様に改めて考えていただきたいという願いをこめて作っています。
私の考えと言えど、世界は広し…
他の考え方は星の数ほどあることでしょう。
ただ、その複数の考え方を私自身が感じたい、そして皆様にも色々な考え方があるということを感じて欲しいのです。
何様だよって話ですが、るしあん様に「考えさせられる」と言っていただけたことは、この作品を作っている甲斐があります。
長くなってしまいましたが、今後とも『ラギの詩』をよろしくお願いいたします!
照れてしまいます。。(笑)
お褒め頂きありがとうございます!!
気が向いたらで良いので
お気に入り登録していただくと
励みになります!
よろしくお願いいたします!
現代文学で検索したらヒットしました。
感慨深い作品が多くて、好きです。
お気に入り登録させていただきました!
他の人への返信も丁寧で、感銘を受けました。
私の書いている小説も、影響を受けそうです。
恐縮ですが、もしお時間あれば
私の作品も見に来てください!
題名:『窓側の指定席』
よろしくお願いいたします!
お気に入り登録ありがとうございます!
早速ですが、アヒルネコ様の作品『窓側の指定席』を少しだけではありますが読ませていただきました。
うん、なんといえばいいか…
すごいです!すごすぎます!
私の語彙力が無いばかりにこんな稚拙な感想しか述べられませんが、一番最初の部分を読んで、「これはドラマの脚本か?」と思ってしまいました。
アヒルネコ様の出身地である北海道ほどではありませんが、私も雪国の出身でありまして、雪に関する考えや思いに共感してしまいました!
構想に構想を重ねて作り上げられたキャラクター設定、場面背景、これから綴られていくストーリーをたった四年でこれほどまでのハイクオリティで作られたというのが信じられません。
私も二次創作に当たるような作品や、しっかりとした私だけの世界観を持つ作品と二つほどあるのですが、これらは六年ほどかけて考えていてもなかなかまとまらないどころか、毎度毎度考える度に内容が変わっていく始末…
そのせいでなかなか初めの一歩が踏み出せません。
そんな中、アヒルネコ様の作品を見て尊敬の念を抱くとともに、是非参考に…いや、勉強させていただきたいと強く思いました。
「私の書いた作品が、アヒルネコ様の作品に影響を与えそうだ」となんとももったいないお言葉をいただき、大変嬉しく思う反面、私の書いた作品のせいでアヒルネコ様の作品に悪影響を与えるのではないかと、とてつもないプレッシャーを感じております。
長くなってしまいましたが、わたくしことラギは、誠に勝手ながらアヒルネコ様のことを応援させていただきます。
時間があるときには作品の続きも読ませていただきたいと思います。
そして、アヒルネコ様の益々のご活躍をお祈り申し上げるとともに!『窓側の指定席』の壮大な伏線回収を期待しております!
退会済ユーザのコメントです
今回、私の書いた作品をこのように評価していただきありがとうございます。
ただ私自身、感想を頂くのは今回が初めてで、内心とても焦ってます。
ですが、小窓様からの感想を読んで、やってて良かったなと思えました。
『ラギの詩』は本当にふと思い浮かんだことを文章にしてまとめているだけのもので、まさかこんなにも深く考えて読んでいただけて、本当に嬉しいです。
ついさきほど、小窓様の作品をいくつか読ませていただいましたが、どの作品も素晴らしいものばかりで、私の作品など足元にも及びません。
どうしてこのような方に、私の作品を読んでいただけたのか、不思議でなりません。
しかし読んで、そして応援をしていただける限り、期待を裏切るつもりはございません。
(投稿頻度だけはどうにもなりませんが…)
私の方からも勝手ながら、小窓様のことを応援させていただきます。
稚拙ではありますが、これからも私の作品を見ていただけると幸いです。
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