(本編完結・番外編更新中)あの時、私は死にました。だからもう私のことは忘れてください。
本編完結済み。
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
※お気に入り登録、エール、感想もありがとうございます! 大変励みになります!
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
※お気に入り登録、エール、感想もありがとうございます! 大変励みになります!
あなたにおすすめの小説
幼馴染の王女様の方が大切な婚約者は要らない。愛してる? もう興味ありません。
藍川みいな
恋愛
婚約者のカイン様は、婚約者の私よりも幼馴染みのクリスティ王女殿下ばかりを優先する。
何度も約束を破られ、彼と過ごせる時間は全くなかった。約束を破る理由はいつだって、「クリスティが……」だ。
同じ学園に通っているのに、私はまるで他人のよう。毎日毎日、二人の仲のいい姿を見せられ、苦しんでいることさえ彼は気付かない。
もうやめる。
カイン様との婚約は解消する。
でもなぜか、別れを告げたのに彼が付きまとってくる。
愛してる? 私はもう、あなたに興味はありません!
一度完結したのですが、続編を書くことにしました。読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
沢山の感想ありがとうございます。返信出来ず、申し訳ありません。
八年間の恋を捨てて結婚します
abang
恋愛
八年間愛した婚約者との婚約解消の書類を紛れ込ませた。
無関心な彼はサインしたことにも気づかなかった。
そして、アルベルトはずっと婚約者だった筈のルージュの婚約パーティーの記事で気付く。
彼女がアルベルトの元を去ったことをーー。
八年もの間ずっと自分だけを盲目的に愛していたはずのルージュ。
なのに彼女はもうすぐ別の男と婚約する。
正式な結婚の日取りまで記された記事にアルベルトは憤る。
「今度はそうやって気を引くつもりか!?」
【完結】病弱な妹に魔力を分け続け死ぬ寸前の私を、宮廷魔術師になった旧友が攫ってくれました。家族を捨てて幸せになっていいんですか?
未知香
恋愛
「あなたはもう十分楽しんだでしょう? 今度はミアーラの番よ」
膨大な魔力と知識を持ち、聖女候補とまで言われた、天才魔術師エリアーナ。
彼女は、病弱な妹ミアーラの為、家族に言われるまま自らの膨大な魔力を差し出すことにした。
「そうだ。私は健康で、今まで十分に楽しんできた。だから、あげるのは当然だ」
魔力を与え続けた結果、彼女は魔力を失い、容姿も衰え、社交界から姿を消してしまう事となった。
一方、妹ミアーラは姉から与えられた魔力を使い、聖女候補として称賛されるように。
家族の呪縛に縛られ、「今まで多くを貰いすぎていたのだ」と信じ、利用され続けるエリアーナ。
そんな彼女の前に現れたのは、かつての旧友であり宮廷魔術師となった青年だった。
ハッピーエンドです!
悪夢から目覚めたわたしは、気付かないふりをやめることにしました。
ふまさ
恋愛
ある日、オリヴィアは夢を見た。婚約者のデイルが、義妹のグレースを好きだと言い、グレースも、デイルが好きだったと打ち明けられる夢。
さらに怪我を負い、命の灯火が消えようとするオリヴィアを、家族も婚約者も、誰も助けようとしない悪夢から目覚めたオリヴィアは、思ってしまった。
──これはただの悪夢ではなく、正夢ではないか、と。
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
【完結】亡くなった人を愛する貴方を、愛し続ける事はできませんでした
凛蓮月@騎士の夫〜発売中です
恋愛
【おかげさまで完全完結致しました。閲覧頂きありがとうございます】
いつか見た、貴方と婚約者の仲睦まじい姿。
婚約者を失い悲しみにくれている貴方と新たに婚約をした私。
貴方は私を愛する事は無いと言ったけれど、私は貴方をお慕いしておりました。
例え貴方が今でも、亡くなった婚約者の女性を愛していても。
私は貴方が生きてさえいれば
それで良いと思っていたのです──。
【早速のホトラン入りありがとうございます!】
※作者の脳内異世界のお話です。
※小説家になろうにも同時掲載しています。
※諸事情により感想欄は閉じています。詳しくは近況ボードをご覧下さい。(追記12/31〜1/2迄受付る事に致しました)
二年間の花嫁
柴田はつみ
恋愛
名門公爵家との政略結婚――それは、彼にとっても、私にとっても期間限定の約束だった。
公爵アランにはすでに将来を誓い合った女性がいる。私はただ、その日までの“仮の妻”でしかない。
二年後、契約が終われば彼の元を去らなければならないと分かっていた。
それでも構わなかった。
たとえ短い時間でも、ずっと想い続けてきた彼のそばにいられるなら――。
けれど、私の知らないところで、アランは密かに策略を巡らせていた。
この結婚は、ただの義務でも慈悲でもない。
彼にとっても、私を手放すつもりなど初めからなかったのだ。
やがて二人の距離は少しずつ近づき、契約という鎖が、甘く熱い絆へと変わっていく。
期限が迫る中、真実の愛がすべてを覆す。
――これは、嘘から始まった恋が、永遠へと変わる物語。
結婚後、訳もわからないまま閉じ込められていました。
しゃーりん
恋愛
結婚して二年、別邸に閉じ込められていたハリエット。
友人の助けにより外に出ることができ、久しぶりに見た夫アルバートは騎士に連行されるところだった。
『お前のせいだ!』と言われても訳がわからなかった。
取り調べにより判明したのは、ハリエットには恋人がいるのだとアルバートが信じていたこと。
彼にその嘘を吹き込んだのは、二人いたというお話です。
ルリはどちらの世界にいてもクズでバカで頭も股もゆるゆるの最低な女だなぁ。少しでも長く孤独で惨めなザマァがありますように。たぶん、誰からも相手にされない、忘れられてしまい、いないものとされるのが一番きくんじゃないかな。
あと、日本の母親とリョウにもザマァがほしいなぁ。
いつも感想をありがとうございます!
確かに、ルリは自分が自分がですから、いないものとされたら一番効果がありそうです。
リョウと母親、ルリの今後について、ここでは書けませんが、今後の展開を見届けていただければありがたいです!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
ルリには、一年は3655日あると認識させますか?
いつも感想をありがとうございます!
3655日って…(*´艸`) 斬新すぎるご提案、ツボにはまりました!
いつも読んでくださった、ご感想までいただき、ありがとうございます!
大変、励みになります!
このタイミングでの転移は最悪だったな。クリスティーヌに落ち度は何もないんだが、本当にタイミングが最悪だった。
いつも感想をありがとうございます!
タイミング…確かに…。
本当に、クリスティーヌにとったら、どうしようもできなかったわけで…。
今後の展開を見届けていただければ、ありがたいです。
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
なんでこの母親はそこまで娘に依存しているのかがよく分かりません。
このままいけば結婚や出産などに対しても忌避感が強く出てしまい、最独り身独り身で過ごす事になることに気づいていない。
これは愛情じゃなくて、執着もしくは執念というものですね。
いつも感想をありがとうございます!
おっしゃるとおり、母親のこの思いは、まさに執着です。あ、執念…それもそうかも。
まずもって、体の弱い一人娘が(今は健康)いくら心配だとはいえ、養女をひきとり、洗脳まがいで娘のために生きさせようとすること自体、もはや常軌を逸していますよね。
確かに、この母親は、娘の将来のことなど、まるで考えられていない。
が、母親自身はそのことに気づかず、自分は娘のことを思っていると、信じ込んでおります。
害になることしかしてませんが…。
いつも読んでくださって、興味深いご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
妹連れでデートに現れる婚約者が妹の息継ぎに業務連絡みたいな話しかしなかったら。
リュウも結構ダメージくらってたのね。
ラナがいない間のクリスティーヌと母が気になります。
溺愛していた娘の変化……(なるほど、真犯人わかったわ)
いつも感想をありがとうございます!
なるほど…。まだ、そこのあたりは、リュウ視点で書きたくて、はっきり書いてませんでした。
が、今、ひとつ言えるのは、妹連れのデートではなく、ラナがおまけです…💦
リュウの悪いところばかり、でてきますが…。
ちなみに、後で、リュウ視点として、リュウの本心を書きます。
ですが、おそらく、リュウ視点は、読者様の不快指数があがると思うので、挿話として、1話か2話だけで、さらっと終わらせる予定です。
ラナのいない間のクリスティーヌと母…。なるほど…。
今後の展開をおまちいただければ、幸いです!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
ドラマ「相棒」で、右京たちを毛嫌いして、己の利益ばかり優先してきた内村刑事部長が、臨死体験して別人のように変わった。
……てのがあります。
オカルトになるけど、現実で類似した話は世界中にあるらしい。
・・・ルリみたいにホントに別人だったりして?
いつも感想をありがとうございます!
「相棒」に、そんな衝撃的な展開があったとは知りませんでした!
なるほど…興味深いです!
「ホントに別人だったりして?」…には、ちょっとぞくっとしました。
現実にそうだったら、怖い!
いつも読んでくださって、興味深いご意見までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
説明は簡潔で上手い⋯でもこれって『そうしなきゃいけない事情』による成果なんだょね(;´꒪ω꒪`)
おいらは説明がダラダラと長くてたまに脱線しちゃうし下手なので見習いたい部分ではあるけど『哀しい』の賜物みたいで⋯⋯(;´꒪ω꒪`)
本編『中』のその後のラナが心配⋯⋯(;´꒪ω꒪`)
ぁ、ルナ(本物)は戻ってきてそのまま死のうが苦しもうが歩けないままだろうがどうでも良いの(๑꒪ㅿ꒪๑)
でもラナは森野くんという素敵な理解者を得たのだしクリスティーヌもラナには幸せになってほしいって思ってるのだから本当にラナには幸せになってほしい(๑°̧̧̧ㅿ°̧̧̧๑)
いつも感想をありがとうございます!
簡潔に説明するのは、作者も苦手なので、うらやましい限りなのですが、ラナの場合は、必要にせまられて身に着けただけで…。辛い理由でした…。
うっかり、ネタバレを書いてしまいそうなので、あまりラナについては書けませんが、すずまる様のラナの幸せを願ってのあたたかいお言葉に、作者として、うれしさがこみあげました!
ラナの今後を見届けていただければ、幸いです!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされました!
ラナ視点では一見ラナだけが奉仕させられてる風だけどルリに尽くしているのはラナ一人じゃなく父もラナに尽くしているし円徳寺母もすごく尽くしてますわね。
ま、円徳寺家の最高権力者が母なのでルリも母にすり寄っているから母の奉仕が目立ちませんがルリが母の奉仕を求めていたら母は全ての時間と持ち物をルリに捧げていた可能性大。
円徳寺母がルリ以外の人も同じ熱量で愛せていたら
彼女はナイチンゲールやマザー・テレサに匹敵する慈愛の人になれましたね。
モッタイナー
円徳寺母「夫より猫に甘いくせに『おまいう』ですことよ」
いつも感想をありがとうございます!
おっしゃるとおり、円徳寺の最高権力者は母です。そして、その母が盲目的にルリを愛しているので、ルリを中心として、皆が動くみたいな感じでしょうか。
「ルリが母の奉仕を求めていたら母は全ての時間と持ち物をルリに捧げていた可能性大」とは、…確かに、おおいにありそうです!
「円徳寺母がルリ以外の人も同じ熱量で愛せていたら彼女はナイチンゲールやマザー・テレサに匹敵する慈愛の人になれましたね」とは、想像もしなかった、おもしろい視点にうなってしまいました。
なるほど…。
猫に甘くなってしまうのは仕方がないです。だって、抗えませんから…(^_^;)
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされます!
((* ॑꒳ ॑* ))ウンウン 全て話しておいで森野君頼みました!
言われてみれば森野君にショートメールすら打ってる様子は無かった!
森野君チャンスです!このままの流れでラナのL○NEもGETしましょう!
いつも感想をありがとうございます!
森野君、託されてます!(笑)
そうなんです、ラナはショートメールすらうってません…(-_-;)
「森野君チャンスです!」…確かに!
森野君にこねこ様の声を聞かせたいです…。
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされております!
うん、洗いざらい話すと良い(* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾
ルナが常識人な可愛い優しいルナちゃんになったことはもちろん、リュウの頭沸いてるような言動もお父さんの謝罪とその後の発言も全部ね(* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾
お父さんはちょっと叱られてしまうと良いと思うょ(๑꒪ㅿ꒪๑)
そして森野君という最高な結婚相手をラナちゃんに与えてあげてリュウというアホすぎクズ男とは婚約を無かったことにしちゃおう(๑꒪ㅿ꒪๑)
多分確実に「じゃあルナちゃんと婚約を」とか言い出すに違いないから(꒪ㅂ꒪)
しかも「本当はルナちゃんと僕は愛し合ってたんです」とか言って墓穴掘りまくってくれそうだし(꒪ㅂ꒪)
とにかく森野君に包み隠さずぜ〜んぶ話すんだょ(๑꒪ㅿ꒪๑)イイネ?
いつも感想をありがとうございます!
ラナへの優しいアドバイスをいただき、こちらもあたたかい気持ちになりました!
おっしゃるとおり、ラナは、全部、隠すことなく、森野君に話してしまったらいいですよね。
「森野君という最高な結婚相手をラナちゃんに与えてあげてリュウというアホすぎクズ男とは婚約を無かったことにしちゃおう」…激しく同意です! 作者としても、そうなってほしいです…。
そうなんです! リュウは、これから、本編の「中」での、あの発言につながっていきますからね…(-_-;)
「とにかく森野君に包み隠さずぜ〜んぶ話すんだょ(๑꒪ㅿ꒪๑)イイネ?」
という、すずまる様のあたたかいお言葉が、ラナに届けばいいなあ。
いつも読んでくださって、ご感想をいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされております!
森野君てホント良い人だなー😊
リュウよりも断然オススメなのに
円城寺家の呪縛に囚われていて
本当に大切な人が分からなくなって
しまっている…気の毒過ぎる😓
いつも感想をありがとうございます!
同感です。森野君のほうが断然良いのに、と思いつつ、書いています…(-_-;)
「呪縛に囚われていて…」とは、本当にその通りですよね…。
呪縛がとけないほど、がんじがらめになっております。
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
ああぁっ💦(;´꒪д꒪`)
親父の謝罪程度でまた我慢しようとしちゃってる(;´꒪д꒪`)ダメダョ⋯
まぁ『誰かの彼氏』を奪ったっていう非道徳的な行動を肯定せず、寧ろ育て方を間違えたと気づける程度には普通の人だからラナへの謝罪も表面だけのものではないと思いたい(๑꒪ㅿ꒪๑)
でも今までのリュウのルナとの距離やラナへの気遣いの無さに気付きすらしていないからまた『ダメな親』が発動しちゃってるね(;´꒪ω꒪`)
彼女が歪な家族を正してラナと仲の良い信頼し合える姉妹になれると良いな(๑꒪ㅿ꒪๑)
ぁ、でも彼女は一年後⋯(;´꒪д꒪`)
いつも感想をありがとうございます!
そうなんです! また、ラナは我慢しようとしてます…(-_-;)
確かに、父親は反省するだけ、普通ではあります。が、ご指摘どおり、色々見えてないんですよね…。
向き合ってこなかったですし。
「彼女が歪な家族を正してラナと仲の良い信頼し合える姉妹になれると良いな」…思わず、こういう未来を思わず想像してしまいました! いいな…。
でも、そうなんです。一年後にはあんなことに…!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされております!
リュウは他家の子だけに外聞があるから『リュウの婚姻相手が次期社長』
ある意味最強。
リュウについての考察ってやればやるほど魅力がなくなって困っちゃうわ。
今の状況の説明だけなら色んなケースが想定されますが人として一番マシでどうにか許容範囲なのは最初に思いついたケース1リュウだけかも。
いつも感想をありがとうございます!
「リュウについての考察ってやればやるほど魅力がなくなって困っちゃうわ」…に思わず、気持ちが伝わって来すぎて、クスッと(*´艸`)
作者すら気づかない美点をあげていただいて、驚くばかりです!
特にケース1のリュウなんて、もしや、リュウはいい人だったのかもと、好感すらわきました。
「会話版剣豪」が心に刻まれております!
ケース2のリュウも、ものすごく興味がわきます。「ドラマ」を求める男…おもしろすぎます。
しかし、リュウは、今後も美点を見つけるのは更に難しくなるようなことをしでかすと思いますが(-_-;)、もしまた、気づかれたら教えていただければ嬉しいです。
いつも読んでくださって、興味深いご意見をありがとうございます!
大変、励みになります!
今更…ラナが良い?違うだろ?自分だけと思ってたルリが男関係がド派手で人の男を取るのが趣味って解ったからだろ?るりは本気じゃ無く掌でコロコロされてただけと解ったからだろ?
なるほど?それなのにルリと〜とかお花畑な事を言い出したのは中身がクリスティーヌだったからか…
中身がルリのままだったらラナと結婚してた?
しかも次の日には来てるって…他人がどう思うか?とか相手の気持ちになって考えられないリュウはラナにもクリスティーヌにも近づくな!
と思うけど…こいつ勝手にあんな事言い出すからなぁ…それまでの間に何があったのかは気になる
いつも感想をありがとうございます!
「今更…ラナが良い?違うだろ?」~から始まるの怒涛の言葉に激しく同意。
リュウに聞かせたい!
「ルリと〜とかお花畑な事を言い出したのは中身がクリスティーヌだったからか」とは、鋭いご指摘…(;'∀')
そして、おっしゃるとおり、リュウがあんなことを言い出す展開へと向かっていきます。
その間、リュウへの腹立たしさは増すかもしれませんが、見届けていただければ幸いです。
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされております!
ころっと騙されていたと認めた(;゚Д゚)
手のひら返しが早いなーw
感想をありがとうございます!
そうなんです。好きではないとか言い訳しながらも、騙されていたことはボロっと認めております…(-_-;)
おっしゃるとおり、手のひら返しが早い男なんです(笑)
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
リュウの考察2【観客編】
リュウは次期経営者の伴侶予定なだけに良家のお坊っちゃま。
挫折を知らずにエリート街道一直線だったので人生に退屈しています。
『挫折を知るラナの悲劇』を観客として楽しみつつラナを羨ましくも思っています。
同時に嘘つきルリに脚本家や演出家の才能を見出だしてルリの物語も楽しんでいます。
ラナの物語はラナが幸福を感じてしまうと終わってしまいますがルリのは一幕終わっても次が始まるので『より退屈しない』のはラナではなくルリだろうとも悟ってもいます。
通常のサラリーマンなら伴侶と家事を分けあい育児も協力しあい夫婦が助け合って生きるものですがお坊っちゃまなリュウは家事は家政婦任せ、育児もナニー専門学校の卒業生を雇う予定ですから伴侶に求めるニーズがサラリーマンとは違います。
一般人ならそこで『愛』を求めるのでしょうがお坊っちゃまは『ドラマ』を求めたのです。
これだけだとリュウの美点にはなりませんが善き観客とは自分が演者に成り代わろうとしないもの。
つまりラナの悲劇を終わらせるヒーローが森野でもリュウは観客として拍手をおくれるのです。
美点と呼ぶにはビミョーですが悪ではないのです。
ではラナがリュウの何に魅力を感じたかというとラナのヒーロー役が登場するまで代役で台詞の読み合わせをしたから……かも。
そして本物のヒーロー森野より台詞読みが上手だった、の、かも。
とはいえケース2リュウなら森野(本物のヒーロー役)が登場したらオメメきらっきらさせて拍手していることでしょう。
(ケース2リュウと本編リュウはパラレルな別人)
早速、リュウの考察2を、ありがとうございます!!
観客編とは、なんだろう?と思ったら、…驚くような発想!
一気にひきこまれました! だから、観客編なんですね…。すごい視点で、おもしろい!
先が読めなくて、わくわくしつつ、読み進めると、
「一般人ならそこで『愛』を求めるのでしょうがお坊っちゃまは『ドラマ』を求めたのです。」
この一文で、ぞくっとしました! いい…。
ラナがリュウの何に魅力を感じたかが、まさか、まさか、「ヒーロー役が登場するまで代役で台詞の読み合わせをしたから」とは!Σ(・□・;)
予想もできなかった展開で、おもしろすぎます!(〃艸〃)
このパラレルなリュウの物語を、読んでみたい…。
いつも読んでくださって、おもしろすぎるリュウへの考察をありがとうございました!
ものすごく、楽しませていただきました!
猫の奴隷さま
リュウ≒サバンナ高橋
ちょっと許せる気がしてきました(꒪ㅂ꒪)ィャヤッパボコロウww
なかなかの不人気なリュウは、生まれ変わった(w)ルナに正論でボッコボコに殴られてクズ男認定でKOされてしまうといいょ(꒪ㅂ꒪)
①リュウがルナの記憶喪失を知る
②ラナからリュウを紹介される
③距離の近さに戸惑う→『婚約者なのかしら?』
④『婚約をしているのはラナの方』だとリュウに言われる
⑤『ぇ?婚約者でもないのにこんなに距離が近いのがこの世界の常識なの?』→ラナの態度でそうじゃないと確信する
⑥ルナの顔で正論をぶちかます(꒪ㅂ꒪)
⑦リュウ、いきなりの心変わり(w)に狼狽える→思わずラナを責める
⑧更なる正論と拒絶→リュウKO🥊
いつも感想をありがとうございます!
なんと、人気のないリュウの今後を書いていただいて、びっくり! 嬉しいです♪
ワクワクしつつ読ませていただきました!
なんと、テンポのよい展開! しかも、簡潔でわかりやすいです!
なるほどなあーと、興味深くよみすすめていくと、ラストに思わずクスッ…(*´艸`)
リュウKO🥊だなんて、気持ちがよいほどスッキリしました!
いつも読んでくださって、楽しいご意見までいただき、本当にありがとうございます!
大変、楽しませていただきました!
クリスティーヌは清涼剤って事かな?
感想欄の不幸を呼ぶ人に私も納得です
それでも2人とも常識とかちゃんと学んで身につける事が出来ていたらもう少し違ったのでしょうが…
ムリダーはともかくルリはあの親じゃあ無理でしょうね…
ルリの元凶はあの毒親…毒親の元に産まれて来たのが間違いだったね…ルリ…
いつも感想をありがとうございます!
清涼剤とは、なるほど。ぴったりの表現ですね!!
おかげで、母親の毒が、今は一時的に、中和?されているというか…。
「常識とかちゃんと学んで身につける事が出来ていたら」も、本当に、そうですよね…。
毒親を反面教師に成長する人もいますが、ルリは無理でしたね…。
いつも読んでくださった、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされております!
ああ、ルリの態度1つで何もかも変わったのか。
不幸を呼ぶ人なんだな、ムルダーもルリも。
なのにそんな人がチヤホヤされて
周囲も盛大に勘違いしてた。
ある意味皆目を覚ましたのでは?
本当のルリ帰還後どう周囲が変わるのか
黒く楽しみである。
いつも感想をありがとうございます!
ムルダーもルリも、不幸を呼ぶとは、…確かに、おっしゃるとおりですね!
母親とルリが二人が一緒にいると相乗効果で更にまわりへの被害が大きくなるけれど、ルリが善良なクリスティーヌにかわると、母親の感情も安定し、被害は抑えられるみたいな感じでしょうか…💦
ルリの今後については、まだ、ここでは何も書けませんが、楽しみと言っていただけて、うれしいです!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
リュウが不人気ですね。
そこでリュウの美点を考えてみました。
【ケース1】サバンナ高橋タイプ
リュウは「ホンマでっか」の上級使い手
様々なニュアンスでの「ホンマでっか」を使いこなす。
本人は何も考えずに相手に合わせてるだけですが相手からは間の良い相づちが快くて話しやすい。
典型的な聞き上手。
話し下手で自分の感情表現が苦手なラナが言葉につまろうともじっと待ってくれる。
(待ってる間リュウは次の「ホンマでっか」のニュアンスとタイミングしか考えていない)
リュウの好きなタイプ
経済的安定をくれる女性
(ヒモはパトロンを求めるものなのです)
まだ【ケース1】しか思い付いていませんが悪い奴というより『どんな相手にも合わせられるよう反射神経で生きてるタイプ』
もっと言うなら『会話版剣豪、脳筋の変種』
いつも感想をありがとうございます!
なんと、リュウの美点を考えてくださったとは!!
読みながら、楽しすぎて笑ってしまいました!(〃艸〃)
しかもいきなり、【ケース1】サバンナ高橋タイプって…びっくり!
でだしから、意表をつかれ、がっちり心をつかまれました(笑)
読み進めて、さらにびっくり!
いまだ、作者も見つけられていないリュウの美点が、新鮮な切り口で語られている!
すごい発想に感激してしまいました!
リュウの好きなタイプも…、なるほど。ここではまだ書けませんが、興味深いですね…。
『どんな相手にも合わせられるよう反射神経で生きてるタイプ』…、こちらも、なるほど…。
そして、『会話版剣豪、脳筋の変種』とは、すごい発想の言葉で衝撃! 最高です!
ケース2~も、思いつかれたら、是非、教えてください!
いつも読んでくださって、とても興味深い考察をありがとうございます!
大変、楽しませていただきました!
ラナが救われるのなら一安心💕
リュウの何処が良いのか全く
分からないから…😆
逆に綺麗サッパリ切り捨てたら
良いのにと(笑)思ってしまいます✨
いつも感想をありがとうございます!
一安心と言っていただけて、ホッとしました! 嬉しいです。
「リュウの何処が良いのか全く分からないから」は、…作者もそう思っています(-_-;)
「逆に綺麗サッパリ切り捨てたら良いのに」…これまた、同感です(笑)
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
彼女が来たのですね…救われるとの事で安心しました
毒母錯乱してるんですかね?急に「ごはん食べてきなさい」なんて…
お父さんはまだまともな感じですね
「ルリの為に」って前提は毒母と一緒でも毒母には限度が無くて、父親には限度がある感じがします
なのでお父さんが将来ルリや会社の役に立つかも知れないと思ったら許可が出たような気がやっぱりします
そう言えば…ラナが爆発してしまった後…報道されますよね?…会社や自宅に批判の電話やLINEが殺到してそう…
何せ原因が原因…毒母の毒行動とかも面白おかしく報道されそう…毒母が地獄を見るのはその時だと予想します
いつも感想をありがとうございます!
迷いながらのお知らせだったので、そう言っていただけて、ほっとしました。
『「ルリの為に」って前提は毒母と一緒でも毒母には限度が無くて、父親には限度がある感じがします』とは、深い視点で、はっとしました…なるほど!
ラナの事件以降のことは、ここでは、お返事できませんが、こねこ様の予想、興味深く読ませていただきました!
リアリティのある展開で、目にうかぶようです!
今後の展開を見届けていただければ、嬉しいです。よろしくお願いします。
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
記憶が…やっぱり彼女が?(๑꒪ㅿ꒪๑)アエテナマエハヨバナイデオコウ
『記憶がない』状態の間にラナお姉ちゃんの心が癒されて幸せになれると良いな(* ˘꒳˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘꒳˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾
いつも感想をありがとうございます!
ご想像どおり…やっぱりでした!(*´艸`)
ラナへのあたたかいお気持ちが伝わってきて、こちらもほっこり♪ 嬉しいです!
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励まされます!
意識が戻った…その人ってもしかして……⁉️Σ(๑꒪ㅿ꒪๑)
いつも感想をありがとうございます!
そう、意識が戻ったのは…もしかして…もしかします!(*´艸`)
いつも読んでくださって、ご感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!