(本編完結・番外編更新中)あの時、私は死にました。だからもう私のことは忘れてください。
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
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え?偽聖女にざまぁはないんですか?
現世でもやらかしてるっぽいのに💢
妹のお話は本人視点なんで何とも…
やった方とやられた方では受け取り方が
全く違いますからね⤵️私が姉で説明されたとしてもだから何って感じです終わった事やってしまった事は戻りませんからね
死んだと思ってたのに戻って来ても親共々
全く反省なく対応も変わらずだったじゃないですか他の皆さんは同情的なんで私みたいな考えは偏屈なんですかね😅
妹ちゃんの場合は、毒親の教育方針もあったから一概に彼女だけを責めるのは違いますよね。違和感を覚えてても、両親がそれでいいと言ってしまえばそういうものなのかと、首を傾げながらも自分を納得させるのが子供ですし。もっと自分以外の家族と親しく交流する機会があれば、自分の家庭が異常である事に気づくきっかけになったかもですが、それがなかったからこその『今』なんですよね。
拗れた縁を修復する必要性はありませんし、これまで蔑ろにされ続けた主人公の心を慮れば、歩み寄りをしろなんて言えませんよね。せめて仲直りはなくても、妹ちゃんだけは今までのこと謝らせてあげることくらいは…‥と思ってしまうけど、決めるのは主人公ですね。
両親の言葉を変に思うミリー視点。これまで姉にしていたことが無かった事になるわけではないんだけれど。周りから家族として両親と同じに見られるのは、少しかわいそうな気になりますね。
姉へのものを欲しがる行為が、よその姉妹を見た羨ましさと張り合いだったなんて。
はじめは可愛らしい行為がエスカレートしていったんですね。そういう事を親がダメと言わずに肯定してしまう。成長していくどこかで気が付いてやめればよかったのに。
そこが両親と一緒に括られるかどうかの分かれ道なんでしょう。
本編も、生き返りではなく、別世界へ行くことで別の人生と視点を知り、戻ってくる、というのは大変ユニークで楽しかったですが、番外編もいいてすねー!偽(苦笑)聖女の体が向こうに残ってたのに、主人公は消えて体に入ってしまう点は、世界の仕組が違うってことなのかな?
すみません、以前にもあらすじの文言がって、書かれていたと思うのですが、
恐らく、公爵令嬢が主人公ならば、
王太子妃の婚約者ではなく、
王太子の婚約者。
って事になるのかな?と💦💦
お時間ある時に見てみて下さい。
承認なしで大丈夫ですので💦
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