(本編完結・番外編更新中)あの時、私は死にました。だからもう私のことは忘れてください。
本編完結済み。
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
※お気に入り登録、エール、感想もありがとうございます! 大変励みになります!
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
※お気に入り登録、エール、感想もありがとうございます! 大変励みになります!
あなたにおすすめの小説
悪夢から目覚めたわたしは、気付かないふりをやめることにしました。
ふまさ
恋愛
ある日、オリヴィアは夢を見た。婚約者のデイルが、義妹のグレースを好きだと言い、グレースも、デイルが好きだったと打ち明けられる夢。
さらに怪我を負い、命の灯火が消えようとするオリヴィアを、家族も婚約者も、誰も助けようとしない悪夢から目覚めたオリヴィアは、思ってしまった。
──これはただの悪夢ではなく、正夢ではないか、と。
【完結】亡くなった人を愛する貴方を、愛し続ける事はできませんでした
凛蓮月@騎士の夫〜発売中です
恋愛
【おかげさまで完全完結致しました。閲覧頂きありがとうございます】
いつか見た、貴方と婚約者の仲睦まじい姿。
婚約者を失い悲しみにくれている貴方と新たに婚約をした私。
貴方は私を愛する事は無いと言ったけれど、私は貴方をお慕いしておりました。
例え貴方が今でも、亡くなった婚約者の女性を愛していても。
私は貴方が生きてさえいれば
それで良いと思っていたのです──。
【早速のホトラン入りありがとうございます!】
※作者の脳内異世界のお話です。
※小説家になろうにも同時掲載しています。
※諸事情により感想欄は閉じています。詳しくは近況ボードをご覧下さい。(追記12/31〜1/2迄受付る事に致しました)
【完結】無関心夫の手を離した公爵夫人は、異国の地で運命の香りと出会う
佐原香奈
恋愛
建国祭の夜、冷徹な公爵セドリック・グランチェスターは、妻セレスティーヌを舞踏会に残し、早々に会場を後にした。
それが、必死に縋り付いていた妻が、手を離す決意をさせたとも知らず、夜中まで仕事のことしか考えていなかった。
セドリックが帰宅すると、屋敷に残されていたのは、一通の離縁届と脱ぎ捨てられた絹の靴。そして、彼女が置いていった嗅いだことのない白檀の香りだけだった。
すべてを捨てて貿易都市カリアへ渡った彼女は、名もなき調香師「セレス」として覚醒する。
一方、消えた妻を追うセドリックの手元に届いたのは、かつての冷たい香りとは似て非なる、温かな光を宿した白檀の香水。
「これは、彼女の復讐か、それとも再生か——」
執念に駆られ、見知らぬ地へ降り立った公爵が目にしたのは、異国の貿易王の隣で、誰よりも自由に、見たこともない笑顔で微笑む「他人」となった妻の姿だった。
誤字、修正漏れ教えてくださってありがとうございます!
幼馴染の王女様の方が大切な婚約者は要らない。愛してる? もう興味ありません。
藍川みいな
恋愛
婚約者のカイン様は、婚約者の私よりも幼馴染みのクリスティ王女殿下ばかりを優先する。
何度も約束を破られ、彼と過ごせる時間は全くなかった。約束を破る理由はいつだって、「クリスティが……」だ。
同じ学園に通っているのに、私はまるで他人のよう。毎日毎日、二人の仲のいい姿を見せられ、苦しんでいることさえ彼は気付かない。
もうやめる。
カイン様との婚約は解消する。
でもなぜか、別れを告げたのに彼が付きまとってくる。
愛してる? 私はもう、あなたに興味はありません!
一度完結したのですが、続編を書くことにしました。読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
沢山の感想ありがとうございます。返信出来ず、申し訳ありません。
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
【完結】病弱な妹に魔力を分け続け死ぬ寸前の私を、宮廷魔術師になった旧友が攫ってくれました。家族を捨てて幸せになっていいんですか?
未知香
恋愛
「あなたはもう十分楽しんだでしょう? 今度はミアーラの番よ」
膨大な魔力と知識を持ち、聖女候補とまで言われた、天才魔術師エリアーナ。
彼女は、病弱な妹ミアーラの為、家族に言われるまま自らの膨大な魔力を差し出すことにした。
「そうだ。私は健康で、今まで十分に楽しんできた。だから、あげるのは当然だ」
魔力を与え続けた結果、彼女は魔力を失い、容姿も衰え、社交界から姿を消してしまう事となった。
一方、妹ミアーラは姉から与えられた魔力を使い、聖女候補として称賛されるように。
家族の呪縛に縛られ、「今まで多くを貰いすぎていたのだ」と信じ、利用され続けるエリアーナ。
そんな彼女の前に現れたのは、かつての旧友であり宮廷魔術師となった青年だった。
ハッピーエンドです!
【完結】愛も信頼も壊れて消えた
miniko
恋愛
「悪女だって噂はどうやら本当だったようね」
王女殿下は私の婚約者の腕にベッタリと絡み付き、嘲笑を浮かべながら私を貶めた。
無表情で吊り目がちな私は、子供の頃から他人に誤解される事が多かった。
だからと言って、悪女呼ばわりされる筋合いなどないのだが・・・。
婚約者は私を庇う事も、王女殿下を振り払うこともせず、困った様な顔をしている。
私は彼の事が好きだった。
優しい人だと思っていた。
だけど───。
彼の態度を見ている内に、私の心の奥で何か大切な物が音を立てて壊れた気がした。
※感想欄はネタバレ配慮しておりません。ご注意下さい。
え?偽聖女にざまぁはないんですか?
現世でもやらかしてるっぽいのに💢
妹のお話は本人視点なんで何とも…
やった方とやられた方では受け取り方が
全く違いますからね⤵️私が姉で説明されたとしてもだから何って感じです終わった事やってしまった事は戻りませんからね
死んだと思ってたのに戻って来ても親共々
全く反省なく対応も変わらずだったじゃないですか他の皆さんは同情的なんで私みたいな考えは偏屈なんですかね😅
感想をありがとうございます!
偽聖女の回は、後程でてきます。
スッキリされるかどうかはわかりませんが、読んでくださったら嬉しいです。
確かに、やったほうと、やられたほうでは受け取り方が全く違いますよね。
やってしまったことは、なしにはなりませんし。
色々な感想があって当然かと思いますし、作者としては、どの感想も興味深く読ませていただいております!
読んでくださって、本当にありがとうございます!
大神官は聖女でないものを聖女と認定したことで、異端扱いされるんですね。
……ですね?
鋭いご指摘!
実は、聖女ではない人物を聖女とした大神官の処遇は、のちのち、ちらっと出てくる予定にしております!
その時にということで…。
読んでくださって、ありがとうございます!
妹ちゃんの場合は、毒親の教育方針もあったから一概に彼女だけを責めるのは違いますよね。違和感を覚えてても、両親がそれでいいと言ってしまえばそういうものなのかと、首を傾げながらも自分を納得させるのが子供ですし。もっと自分以外の家族と親しく交流する機会があれば、自分の家庭が異常である事に気づくきっかけになったかもですが、それがなかったからこその『今』なんですよね。
拗れた縁を修復する必要性はありませんし、これまで蔑ろにされ続けた主人公の心を慮れば、歩み寄りをしろなんて言えませんよね。せめて仲直りはなくても、妹ちゃんだけは今までのこと謝らせてあげることくらいは…‥と思ってしまうけど、決めるのは主人公ですね。
感想をありがとうございます!
妹の事情をわかりやすく書いていただいて、興味深く読みました。
おっしゃるとおりです…。
この妹の事情を知らない姉にとったら、妹も両親も同じようにとらえています。
謝罪くらいは…というお気持ちもわかります。
が、ご指摘どおり、決めるのはヒロインですね。
どうなるのかは、今後に…。
読んでくださって、ご感想までいただき、ありがとうございます!
とても励みになりました。
本編を読みたいのですが、どちらで読めますか?
短いですが、最初の上、中、下が本編になります。
どうぞよろしくお願いします!
首に短剣突き刺してなんで喋れるの🤣
作者の頭の中では、クリスティーヌが自分を刺すなら首。
刺した後にヒロインにしゃべってもらいことがあったので、少し書きました。
作者が好き勝手に書いているので、リアリティがなく、すみません…。
読んでくださって、ありがとうございます。
ミリーだけは正気に戻るという展開なのかな?
ちょっとモヤモヤするけど、作者さんの意図がどこにあるのかはとても気になります。
感想をありがとうございます!
ミリー以外はどうなのか…、今後、書いていきますので、よろしくお願いします!
ちょっとモヤモヤ…なるほど…。
ミリー視点としては、最後になる次回。スッキリしないかもしれませんが、読んでいただければありがたいです!
読んでくださって、感想もいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
三話で完結して不完全燃焼でしたので別視点読めて嬉しいです
しらーと消えた屑家族と屑殿下のその後が気になってたから。
感想をありがとうございます!
ヒロイン視点でまとめた三話では、書きたくても書けないこと多かったので、番外編をはじめました。
読めてうれしいと言っていただけて、嬉しいかぎりです!
しらーっと消えた人物(笑)たちも、今後でてきますので、どうぞよろしくお願いします!
本編に続き読んでくださって、感想までいただき、ありがとうございます!
大変、励みになります!
両親の言葉を変に思うミリー視点。これまで姉にしていたことが無かった事になるわけではないんだけれど。周りから家族として両親と同じに見られるのは、少しかわいそうな気になりますね。
姉へのものを欲しがる行為が、よその姉妹を見た羨ましさと張り合いだったなんて。
はじめは可愛らしい行為がエスカレートしていったんですね。そういう事を親がダメと言わずに肯定してしまう。成長していくどこかで気が付いてやめればよかったのに。
そこが両親と一緒に括られるかどうかの分かれ道なんでしょう。
感想をありがとうございます!
おっしゃるとおり、気づき始めたミリーですが、姉にしたことがなかったことにはならないんですよね…。
でも、同情の余地もある。
妹なりの事情も書きたかったので、ご感想を読んで、ほっとしました。
そうなんですよね…。両親のせいとはいえ、本人自身が気づいて、やめてほしかった…。
そこが、両親と一緒に括られるかどうかの分かれ道…、まさに、その通りですね!
次回、ミリー視点はラストなので、そこらへんのこともをふまえて、本人の思いや行動を見守っていただければ、と思います。
読んでくださって、感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
妹ちゃんが、わりと真っ当なのが良い。
両親はギルティ!
感想をありがとうございます!
妹のことをそう言っていただいて、うれしいです!
実はまともなのに…というところを書きたかったので、ご感想にほっとしました!
そう、罪深いのは両親です…。
読んでくださって、感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
ご都合、ゆるふわ、好きですよ〜それこそ創作の醍醐味ですよね!
妹ちゃんがまともで!いつか仲良くなれるといいねえ。。とほんわか読んでます。他の別視点も楽しみですーイライラ視点もどんと来いです(笑)
感想をありがとうございます!
ご都合、ゆるふわ好きだと言っていただけるなんて、ありがたい限りです…(๑˃̵ᴗ˂̵)و
そして、妹のことをあたたかい目で読んでくださって、嬉しいです。
実は、妹は…ということころを書きたかったので、ご感想を読ませていただいて、ほっとしました!
イライラ視点もどんとこいなんて、頼もしいです!(笑)
いつも読んでくださって、感想まで、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
おもしろい~👏
聖女さまは、自分の世界に戻ったりするのかな?
色んな視点からのお話、楽しみです~😆
主人公のその後のハッピーライフなお話も🎵
更新、楽しみに待ってまーす❣️
感想をありがとうございます!
あたたかいご感想に、思わず、舞い上がってしまいました\(^_^)/
今後、いらいらするような人物の視点もあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
主人公のハッピーライフ、書きます! そう言っていただけて、やる気がでました(笑)
更新を楽しみにしていただけてるとのこと。ありがたいです…。大変、励まされました!
読んでくださって、ありがとうございます!
本編も、生き返りではなく、別世界へ行くことで別の人生と視点を知り、戻ってくる、というのは大変ユニークで楽しかったですが、番外編もいいてすねー!偽(苦笑)聖女の体が向こうに残ってたのに、主人公は消えて体に入ってしまう点は、世界の仕組が違うってことなのかな?
ご感想をありがとうございます!
そして、誤字も修正しました。教えてくださって助かります。ありがとうございました!
番外編もいいとおっしゃっていただいて、ほっとしました。大変嬉しいです!
そして、偽(確かに!)聖女の体に入ってしまう点は、のちのち、別の登場人物視点で書くことにしております。
が、今言えることはひとつ。作者のご都合主義、ゆるふわ設定になっております…(;'∀')
あたたかいご感想に励まされました。読んでくださって、ありがとうございます!
「王太子妃の婚約者である、公爵令嬢」→「王太子の婚約者である、公爵令嬢」
でないと変です。
教えてくださってありがとうございます!
丁寧に教えてくださって、自分の誤字に気が付きました。
助かりました。ありがとうございます!
すみません、以前にもあらすじの文言がって、書かれていたと思うのですが、
恐らく、公爵令嬢が主人公ならば、
王太子妃の婚約者ではなく、
王太子の婚約者。
って事になるのかな?と💦💦
お時間ある時に見てみて下さい。
承認なしで大丈夫ですので💦
教えてくださって、本当にありがとうございます!
ご丁寧に教えてくださって、前回コメントいただいた方の「あらすじ」の自分の勘違いに気が付きました。
内容紹介場面のこと、すっかり頭から抜け落ちておりました…m(__)m
助かりました。ありがとうございます。
とても面白かったです。
1度違う人に転生してまた帰ってくる。
その後があっぱれでした。
続きも読みたい気持ちです。
感想をありがとうございます!
とても面白かったと言っていただけて、嬉しい気持ちでいっぱいです!\(^_^)/
あっぱれ…というのも、ものすごく嬉しいです…ドキドキ(*´艸`)
ヒロイン視点だったので書けなかった、その他の人たちのこと、あとは、ヒロインのその後など、後日談として書きたいと思っております。
続きを読みたいと言っていただけて、気持ちが舞い上がりました! 励みになります!
最後まで読んでいただき、そして、あたたかいご感想、ありがとうございました!
あらすじがちょっと変ではありませんか?
王太子妃の婚約者、公爵令嬢っておかしくはありませんか?
ユキヤ様、大変大変申し訳ありませんでした!
私、本編全体のお話のあらすじが変という感想をいただいたのかと思いこみ、見当違いのお返事を書いてしまいました。
内容紹介のあらすじの誤字を教えてくださっていたのですね!
勘違いして本当に申し訳ありませんでした。王太子妃から王太子に訂正いたしました。
読んでくださってありがとうございました。
幸せになってよかった😭現世?のお姉ちゃんも残念な婚約者をぶっ飛ばして幸せになって欲しい!🛐素敵なお話をありがとうございます✨
感想をありがとうございます!
今回、私としては少し毛色の違うお話だったので、ドキドキしつつ更新しましたが、あたたかいご感想をいただき、ほっとするやら、嬉しいやら! 喜びで舞い上がっております!O(≧▽≦)O
ルリの姉も、きっと、いい方向にむいて歩き始めているはずです!
今回は、ヒロイン視点のみでまとめたので、別の登場人物の視点でのお話を、後日、書きたいと考えております。その時に、少し姉のこともふれたいとも思っております。
あたたかいご感想をいただき、励まされました。
読んでいただき、ありがとうございます!!