(本編完結・番外編更新中)あの時、私は死にました。だからもう私のことは忘れてください。
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
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本編でムルダーの末路はわかっているのに、それでも「ドクズムルダー、早く地獄に落ちてしまえ」と願ってしまいます。
どこまでも自己中で、会話の内容も、相手の発言を否定することがメインだからなのか後先考えてないし他人への配慮もない。国王様、こんなモンスターを調教もせずに放し飼いにしてた罪は重いですよ?
作者様、よくもまあ、こんなとんでもなく阿呆でド屑な男を生み出しましたね。最高です。💮💮💮進呈します(拍手喝采)
ムルダー、最低限ですね。
ここで父親に妃が2人いることを持ち出して、自分もいいよねと。それは書いてないから理由は分かりませんけど、ただ政略とか、きちんとしたものであるはずず。そして2人の妃に対してどう扱うか。酔ってるんだろうか?勝手が自己中過ぎる。
父が、大神官とルリの前での発言がどういうことになるかわかってるのかたずねましたけど。分かってないだろうなー。
こんな発想の持ち主だから、クリスティーナが再現した時のあの言葉になるんでしょうね。
最新話を読んで思わず「バカだー!!!」と叫んでしまいそうになりました笑
ムルダー…なんて浅はかな。
こんなクズのせいでクリスティーナが自死すると思うとムカつきますが、ラストを読み返しスッキリ出来るので安心して読んでます。
毎日更新ありがとうございます!
凄く面白いです!
続きを楽しみにしています。
もちろんバカ息子王子は嫌いなんですけども(笑)
ただ、こういう物語でよくある、そもそも王様が、王子がバカ息子に育った原因だったり、ヒロインに無理を強いたり、見て見ぬふりをしたり。
つまり諸悪の根源である、最も責任が重い王様が、さも自分は悪くないとばかりに、バカ息子を断罪したりするのは、いつも、なんだかなーとモヤっていたのです。
子は親の鏡って知ってるかと。
だから、今回バカ王子が、王様にハッキリお前のせいだよ!と突きつけるのは、大変スッキリしました。
もっと言ったれー!と初めてバカ王子を応援しました(笑)
「ムルダー王太子11」読了
ムルダーの思考が斜め上に凄すぎる。
(◎_◎;) 開いた口が塞がらないというか。
相手に反発することだけが目的で、自分の発言がどのような結果を生むのかをまるっきり考えていない。
すげぇ。脱帽。
作者様。よくぞこんな無理案件の阿呆を生み出してくださいました!あっぱれ!
王様…ムルダーなんてもういいよ。
コイツが国王になったら直ぐに諸外国に馬鹿にされて、とんでもない不利な条件で条約結ばれそう。
後、大神官チョロ過ぎるだろ!
あんな小娘の演技も見抜けないなんて、組織の長としてどうなの?
ルリは神官に市販薬を飲ませたけど、コレって実はかなり危険な行為。
漢方薬や和漢薬は自然界にある物で作っている物なのでギリセーフ(異世界の人々の体質に合わない場合もありますが)。
しかし、西洋医学を元に作られた市販薬はヤバい。
効き過ぎるんですよ。
効き過ぎて逆に、体調崩す最悪死亡する恐れがあるんです。
つまり、神官が助かったのは運が良かっただけ。
ルリの正体が早々にバレて、薬による被害者が出なくて良かった。
大事なことだから、2回も言い聞かせたのに…
王にとってムルダーは、大事な息子だったんですね…
確かに、道を踏み外しても、これから先にルリが使い物にならないことが分かっても、ムルダーは王太子から外されていなかった。
ムルダーの心内を読んでしまっていると、王太子の自覚も立場も5歳児か?っていうくらいの幼稚さで、絶対王にはなって欲しくないですが。
ムルダーは邪な心が聖女にあったから
父への反発の追い風になったかな〜莫迦だ
一度自決するほどまで追い込んだからどんな言葉を重ねても無理でしょ。
王の大切?な第二王子が出てくる?
これだけの行いしてたらここままの地位には居られないでしょ。
ムルダー残念過ぎる😱
ルリの嘘に反論すら出来ない状況に
追い詰められて行く様が…😆
国王は全て理解していて敢えて
大神官に問いムルダーに問い
自分の行動と言動に責任が伴う事を
わからせようとしている気が😅
ムルダー、こんな程度の低い楽しみでいいい気分に浸っていたんですね。ルリの内面も知っていながらそこにはあえて何も言わず。
確かにムルダーにイライラします。
父王は、お似合いの2人って思ったかも、だから。軽い愛だと言いつつそのままにしたのかな。クリスティーナのことを思うと、婚約相手の父親としてどうにかして欲しいところではありましたが。
散々、人の気持ちをもて遊んでおいて。目の前から消えて、また戻ってきたら恥ずかしげもない発言。これを前もって父親に聞かれた時に言うべきだったのにね。そうしたらクリスティーナは死ななかったかも。ルリのお花畑劇場に便乗した結果が自分の大事な人を殺したんだって、本編の後に気がついたのでしょうか?
もう少しお馬鹿さん視点を楽しませていただきます。
こんな駆け引きなどせず、一心に自分だけを愛する人がクリスティーナのそばにいて良かったと。結末を知ってるからですが、そう思います。
長々と失礼しました。
【妄想劇場】
国王からの問い合わせ
『……とうちの大神官が言ってるのですが……』
中央教会からの回答
『聖女が王妃になったという「お伽噺」はありますが、200年前の聖女を含め、そのような【史実】は記録にございません』
ムルダー視点、ムルダーがめちゃ子供っぽいですね🤔
王様もクリスティーヌが王妃になる前提というか、何かあればクリスティーヌに尻拭い全部させれば良いと思ってそうな感じで😡
クリスティーヌも、家庭環境もあって婚約者に頼られる事を喜んでる節が…?
自分が役にたてば喜んで貰える、捨てられたくないって前提かもだけど😞
ムルダーも自分が歪んでるのを認識してるのがまた😱
妹ちゃんが、ちゃんと自覚→反省→少しでも姉が幸せになれるよう償う、という方に行けてるので余計ムルダーが酷い😒
最終的な結末がわかってるので、安心してムルダーの無様なところを見ていられます(笑)
元の世界の可哀想すぎるお姉ちゃんの事もあったので、ルリ編も楽しみです!
楽しく読ませて頂いてます!更新ありがとうございます🥰
【妄想劇場】
200年前に現れたのは、1人の青年と1人の少女、2人は兄妹だった。
当時の教皇は2人を聖人と聖女に認定した。
数年後、ひとつの国が滅びた(経済的に)。
男は詐欺師だった。
当時の神官の残した書記によると、もとの世界で兄は王家を騙した罪で、妹は連座で処刑されるところ、こちらの世界に転移したという。
その後、兄は秘密裏に処刑された。妹は兄の後始末に生涯をつやし、教会は汚点隠しに聖人認定を無かったことにし、妹の生涯を美談とした。
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