(本編完結・番外編更新中)あの時、私は死にました。だからもう私のことは忘れてください。
本編完結済み。
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
私のお話の中では、少しシリアスモードです。いつもながら、ゆるゆるっとした設定なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。本編は3話で完結。よろしくお願いいたします。
※お気に入り登録、エール、感想もありがとうございます! 大変励みになります!
6/5 他の登場人物視点での番外編を始めました。よろしくお願いします。
王太子の婚約者である、公爵令嬢のクリスティーヌ・アンガス。両親は私には厳しく、妹を溺愛している。王宮では厳しい王太子妃教育。そんな暮らしに耐えられたのは、愛する婚約者、ムルダー王太子様のため。なのに、異世界の聖女が来たら婚約解消だなんて…。
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一度完結したのですが、続編を書くことにしました。読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
沢山の感想ありがとうございます。返信出来ず、申し訳ありません。
コレはマジで、ムルダー...もう無理だ〜🤣
いつも感想をありがとうございます!
いや、えすく様のご感想、激しく納得してしまいます(-_-;)
作者も無理です…。
ムルダー視点、どんどん気持ちが悪い感じの話になってきてますが、王太子視点のラストにむかって、これから更にエスカレートする予定。先にあやまっておきます…m(__)m
読んでくださっている方に感謝しかないです!
いつも読んでくださって、感想までいただけて、嬉しいです!
ありがとうございます!!
異世界の薬で聖女と思うかね〜
異世界で文明が違うと思わないかね〜
こんなのが王太子の国って先が暗くない?
やり直しは真っ当だけど
前はかなり病んでたの?クリスティーヌ。
いつも感想をありがとうございます!
おっしゃるとおりです。普通、文明の違う薬のおかげであって、聖女だとは思わないですよね…。
が、大神官のせいでミスリードされてます(-_-;)
このへんのところも、今後、少し触れる予定にしてます。
ほんとに、こんなのが王太子というのは…怖いです。今後の展開をお待ちくださいm(__)m
ご指摘どおり、クリスティーヌの精神は、ある意味、限界でした。
婚約解消で崩壊するくらいには…( ;∀;)
いつも読んでくださって、感想もいただけて、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
【妄想劇場】
クリスティーヌが消えて数ヵ月後、大神官は中央教会で異端裁判を受けていた。
大神官に……いや、司祭見習いになった時に学んだはずだった。
~まれに光と共に異世界から人が現れるが、善人もいれば、悪人もいる~
……と。
妄想劇場、第二段、ありがとうございます!\(^_^)/
大神官の、司祭見習いだった時…、思わず、想像してしまいました!
「~まれに光と共に…」からの一文、…なるほど! 深く納得してしまいました。
重厚な物語がはじまりそうな文です!
今回も楽しく読まさせていただきました!♪
いつも読んでくださって、ありがとうございます!
そう言えば、こんなに王太子の中身がアホアホ(笑)なのに、主人公は好きだったんですよね…
アホアホな中身が外に出てなかったって事なのかしら…
もしそうなら、なんだかとても怖い!(笑)
イケメン怖い!(笑)
いつも感想をありがとうございます!
そうなんです!
おっしゃるとおり、王太子は、中身はこんななのに、クリスティーヌは好きだったんです…( ;∀;)
幼少期から家族に虐げられ、孤独のなか、王太子だけが味方ですべて…みたいな感じ。
というか、そう自分で自分にすりこんできた感じもあり…。
他のことには優秀なクリスティーヌですが、そこが崩れたら、すがるものがなかったので無意識に見ないようにしていたのかも…(-_-;)
が、多分に、見た目で得をしているでしょうね…(-_-;)
イケメン怖いのは確か!(笑)
読んでくださって、ありがとうございます!
王太子、チョロいな。
感想をありがとうございます!
異世界のあざとさにイチコロです(笑)
読んでくださってありがとうございます!
王太子編で一人称が「僕」ではなく「ぼく」と平仮名を使うだけで、王太子のアホさが分かってしまう🤣面白い😂
感想をありがとうございます!
一人称はキャラによっては迷うのですが、王太子は即決でした!
そう言っていただけて、嬉しいです!
読んでいただいて、感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります。
政略で婚姻になった王妃が可哀想過ぎる。
側妃の気持ちはわからないけど、ムルダーの悪い部分の身勝手な執着は父である王に似ているように思う。。
クリスティーヌも政略の犠牲者の一人だし、王妃にも救いが少しでもあればいいな、、と思っちゃいました。
感想をありがとうございます!
父である国王への鋭いご指摘にドキッ…!
人物像は、ここでは書けませんが、色々ある人です…(-_-;)
王妃と側妃、また違った視点ではありますが、メイン人物の番外編のあとに、ちょっと書きたいと思っています。
読んでくださって、感想までいただき、ありがとうございます!
大変、励みになります!
王太子が気弱なだけな奴かと思ってたら、クズだったんですね〜。
感想をありがとうございます!
まさに、おっしゃるとおりです(-_-;)
クリスティーヌには、気弱な一面しか見えてなかったんですが…。
そして、クズ視点、まだ続きます…。
読んでくださって、感想までいただき、ありがとうございます!
本編がサクッと完結してから色々な登場人物目線で話がより深く紐解かれるスタイル大好きです!
完結前に色々な視点で同じ話を繰り返されるとイライラしてしまうのですが、結果が先にわかっているおかげで王太子視点ですら楽しく読めています。
妹ちゃんは家庭環境のせいと年若い故の過ちという感じなので、良い方向にいってくれて嬉しいです。
できればいつか和解出来たらなと思ってしまいましたが、難しいですよね。
これからも更新楽しみにしています!
感想をありがとうございます!
今回のお話は、試行錯誤しつつ、迷いまくって書いていますので、そう言っていただけて、ものすごく嬉しいですO(≧▽≦)O
しかも、この王太子視点ですら、楽しんでいただいているとのことに、ほっとしました!
妹の幸せを願いつつ、妹視点のラストを書いたので、良い方向にいってくれて嬉しいと言っていただけて、作者も嬉しいです!
更新を楽しみにしていただけて、本当にありがたいです。
あたたかいご感想、大変励まされました!!
いつも読んでくださってありがとうございます!
王妃が気の毒ですね。
前王が死んですぐに側室を設けるとか非常識すぎるし、やっぱり異常。
感想をありがとうございます!
王妃としてみたら、ひどすぎますよね…。
王は、ずっと、側妃となったマリーへの思いをあきらめてなかったというか。
今回は王太子視点なので、つっこんだ事情は書けませんでしたが、別視点で、後々、書ければなと思っております。
読んでくださって、感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
【妄想劇場】
クリスティーヌが自害して光と消えて十ヵ月後、ムルダーが同盟国の言語を話せないことが発覚した。
弟王子のロバートはネイティブのように話せていた。
翌々月、クリスティーヌが戻ってきたことで、ムルダーはクリスティーヌがいないと王太子でいられないと自覚し、愛ではなく己の利益のために彼女を婚約者に戻そうとしたが……。
妄想劇場(!)を書いていただいて、ありがとうございます!
言語とは…思いもしませんでしたが、なるほど!
土地柄、ロバートが話せるところも納得ですね。
そして、クリスティーヌが戻って来た時のムルダーも…これまた、目にうかぶようです!
思わず、想像がひろがって、楽しく読ませていただきました(〃艸〃)
いつも読んでくださってありがとうございます!
大変、励みになります!
妹はまだやり直せそうだけど、やられた方はもう切っちゃってるから修復は無理だよなぁ。。残念だけど。。
それにしても、王太子が幼過ぎる・・。
結婚しなくて正解だった。。(^_^;)
感想をありがとうございます!
おっしゃるとおり、あの時、姉のほうは、しっかり切ってますからね…。
難しいところです。
王太子の精神が幼いところ…まだまだ、でてきます(-_-;)
結婚しなくて正解だった、は、本当にそうですよね!
読んでくださって、感想もいただき、本当にありがとうございます!
大変励みになります!
王太子は男版『あざとい』奴
つまり『自分だけ良ければ』
他人を踏みつけて平気、
疲弊するまでこき使って平気、
死にたくなる程傷付けて追い詰めて平気、
口を開ければ「僕可哀想、どうしたら?」
‥チョンギッテヤレ(ボソッ
感想をありがとうございます!
まさに、おっしゃるとおりです!
王太子はあざとくもあり、自分だけよければ…ですよね!
そんな王太子へ向けられた最後の一行。
小さな文字で書かれてるのに、存在感が強すぎて!(笑)
お気持ち、しかと受け取りました!(〃艸〃)
読んでくださって、感想までありがとうございます!
大変、うれしく、励みになります!
ただ可哀想な姉ではなかった(꒪⌓꒪)
ただ強欲な妹ではなかった(꒪⌓꒪)
2人がいつか本音で語り合える姉妹になれたらいいなって思っちゃいますょね(๑꒪ㅿ꒪๑)
自分に厳しかった義母に似ているからと娘に厳しく接して甘えなどは許さなかった、そのくせ『赤の他人』と言われてショックを受けるとか、妹ちゃんより子供だなぁと⋯(๑꒪ㅿ꒪๑)
王太子はただの浮気者で一途に想いを寄せていた従兄弟に責められるのも婚約者だったはずの愛しい女性を奪われるのも当然の結果(๑꒪ㅿ꒪๑)
子供の頃から好きだったのにちょっとした浮気心で最愛を失う様子も『zqまぁみろ』としか思えないのでこのまま楽しませてもらいます(꒪ㅂ꒪)コイツニハキュウサイハイラン
感想をありがとうございます!
2人のことを、そう思っていただけて嬉しいです!
本当にそうなればいいと、作者も思います。
おっしゃるとおり、母親は精神が子どもですよね…(-_-;)
その親のせいで、姉妹は被害を被ってしまいました。
この王太子は、本当に自業自得なのです。
この先、クリスティーヌには見えてなかった、もっと嫌な面もでてくる予定です…( ;∀;)
そして、「コイツニハキュウサイハイラン」と、小さな文字にこめられた思いに、思わず笑ってしまいました!!
楽しんでいただけて、大変うれしいです!
すずまる様、「無表情の~」に引き続き読んでくださって、ご感想までくださって、本当にありがとうございます! 大変励みになります!
【ムルダー王太子 2】
>ひとりで庭に出ないように……
で、ライアンが同行するのか?
わかりづらい書き方をしてしまい、すみません。
いえ、ライアンではないです。
ライアンと偶然でも会わないようにと、ムルダーがクリスティーヌを庭に出さないよう頼みました。
そのため、王妃は、クリスティーヌに、基本は庭にでないようにと言います。
が、もしも庭に出る時があるなら、これからは、王妃がだれかをつけます。つまり、王妃の管理下で働いている大人をつけることになります。
読んでくださって、ありがとうございます!
誤字報告
✕カーテンシー
〇カーテシー(courtesy)
誤字を教えてくださって、ありがとうございます!
修正しました。本当に助かります!
そして、読んでくださって、ありがとうございます!
ムルダー王太子と側近候補たちは
王族とその側近となる事への
心得が全くなかったんだなと…😖
集団心理ってコワイ😱
感想をありがとうございます!
早速、ムルダー王太子編を読んでくださって、うれしいです。
心得が全くなかった…とは、まさに、その通りですね!
そして、集団の心理を怖いと思っていただけて、作者としては、ほっとしました。
その嫌な感じを、書きたかったので…(^_^;)
こんな王太子編ですが、引き続き、読んでいただければ嬉しいです。
読んでくださって、感想までいただき、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
娘の姿が義母に似ているから嫌う…どれだけ仲が悪かったんだか…。
きつかったと言うおばあ様…
でも「あの母親」ですものね、おばあ様が普通のことを言っててもそう言いそう。
不出来な嫁をなんとかしようとしてちょっと意見するだけで、たとえ日頃優しくしてても文句言いそう。
いじめられたと旦那にぎゃーぎゃー言いそうな気が。
この親に育てられて途中からでも妹がまともになれたのはある意味奇跡だわ。
妹もさっさと家を出る方がいいでしょうね。
楽しく拝読させていただいてます。
感想をありがとうございます!
そうなんです! まさに、ご想像どおりです!
なんといっても、あの母親ですから…(-_-;)
しかも、実の息子も、あれですから…。おばあさまも苦労されたことと思われます。
後日談としてクリスティーヌを書く時、ちらっと、おばあさまをだせれば、と考えています。
そして、妹もそうなればいいなと、作者も望んでおります。
楽しんでいただいているとのこと、本当にうれしいです!
読んでくださって、あたたかいご感想まで、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
妹は拗らせちゃんでしたね。
お姉ちゃんから貰ったの!自慢したかったとか
ありそうですよね。
エスカレートしちゃったの止められなかったのが残念。
もう姉の前に自ら姿を顕そうとはしないと思うのですが
運命のイタズラで姉に本当の思いが届く日があるといいな!
感想をありがとうございます!
そうなんです。妹は姉が好きすぎるくらいなのに、歪んだ表現になってしまって…。
止められたら、別の未来があったのでしょうが…。
確かに、妹は自ら姿をあらわすことはしないと作者も思っています。
そして、おっしゃるような日がくることを作者もねがっています!
読んでくださって、あたたかいご感想まで、本当にありがとうございます!
大変、励みになります!
面白くて、読みやすくて、一気に読みました!!
本編が、わかりやすく、さらっといったので、別視点どういくのかな、妹のざまぁかな、と思っていたら・・・
姉のいつもと違う顔色や(気がついているのでは?)とわかるほど
姉を見ていた事、それに他の人が姉をどうみているのかにすぐ見抜いて、おおっと思いました。
王太子の嘘くさい笑み
聖女のあざとさ
そして、ライアンの姉を思う気持ちを妬まず素直に受け入れて、いいこだなぁと。
きっと、姉が短剣を出さなくても、消えなくても、
例えばショックを受けながら姉が家に帰っていたら「婚約破棄して、良かったよ」と姉をいたわっていただろうな、と思いました。
謝罪を口にしても自分が楽になるだけ、と、今の自分が最大限に嫌われる行動が取れるなんて、立派すぎる。
きっと、誤解をといて、「お姉さま大好き」と、嬉し涙流しながら抱きつきたかったろうなぁと思うと、「聖女」を越える綺麗な心を持つ存在は、姉やライアンや、妹や、もっと沢山いるのかなぁと。
両親逹を反面教師に
妹は、きっと幸せに、立派な明るい未来をつかむだろうな、と、スッキリ楽しめました。
きりのいい所で読み終えて、良かったです(*^^*)
次は誰だろう?
雨で体を冷やさないで、執筆頑張って下さい。
応援してます( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
感想をありがとうございます!
一気に読んでいただいなんて、ありがたいかぎりです!
妹のことを、あたたかい目で読んでくださって、作者としては嬉しくて、じんわりしてしまいました…!
そういう妹の本質を伝えたかったので…うれしくて…(๑˃̵ᴗ˂̵)و
もし、姉が短剣をださなかった場合など、妹のあり得た未来も目にうかぶようです!
妹の幸せを望みつつ、妹視点のラストを書いたので、楽しんでいただけて、良かったです\(^_^)/
が、いい人ばかりじゃないので、次はどっちか…( *´艸`)
もうすぐ、スタートしますので、よろしくお願いします!
作者のことまで労わっていただき、執筆の応援まで、本当にありがとうございます!
疲れた心にしみました! そして、やる気になりました!୧(˃◡˂)୨
読んでくださって、ありがとうございます!
あたたかいご感想、励みにさせていただきました!
一気に拝読致しました。
お姉様と仲良くなれると良いですね。
感想をありがとうございます!
一気に読んでいただいたなんて、ありがたいです!! 励みになります!
ミリーには、姉と仲良くなれる未来があることを作者も望んでいます。
読んでくださって、ありがとうございます!
妹さんはお姉さんと仲良くしたい思いが拗れて物を奪うようになったけど、元は良い子ですね。親が毒親じゃなければ、お姉さん大好き妹で、仲の良い姉妹に育ったかも。
感想をありがとうございます!
そうなんです。妹は姉にこんなことをするような子ではなかったんです!
おっしゃるとおり、あんな両親でなければ、仲の良い姉妹に育ったと作者も思います。
ご感想、励みになりました。
読んでくださって、ありがとうございます!
妹は悟れたみたいですね!
両親は変わらないようですか。。。
いつの日か屑両親から離れ幸せになれると良いけど…
別視点読めて嬉しいですよ(*^^*)
更新 楽しみにしています♪
感想をありがとうございます!
そうなんです。両親はかわらないけれど、妹は改心しました!
作者としては、妹ミリーにも希望のあるラストにしたかったので、そう思っていただけて嬉しい限りです!
読めて嬉しいなんて、思わず舞い上がってしまいました!\(^_^)/
あたたかいご感想、大変励まされます!
読んでくださって、ありがとうございます!
妹も親からの勝手で歪な虚像の愛に振り回されてたのかな。。
でも甘やかされるだけの状況から目を覚まして自分の足で歩き始めた彼女が、令嬢としてではなくても彼女らしい幸せをつかめるといいなと思わせてくれる素敵な番外編でした。
他の人の別視点も楽しみです。
感想をありがとうございます!
あたたかいご感想に大変励まされます。
そうなんです。姉に、ひどいことをしてしまった妹ですが、彼女も両親にふりまわされた被害者です。
ミリーにも希望のあるラストにしたかったので、「彼女らしい幸せをつかめるといいなと思わせてくれる…」と思っていただけて、本当にうれしいです!!
読んでくださってありがとうございます!
クリスティーヌはやっと安心できる居場所を見つけたのですね、良かった~♪
妹のミリーは本来は素直な子だったのだと思います。毒な親が居たために歪まされてしまったのでしょうね。本当はただ姉妹仲良くしたかっただけだけれどいつしかそれが歪んでしまった。いつか姉妹仲良く笑い合える日が来ると良いなぁ…。
感想をありがとうございます!
クリスティーヌは、おっしゃるとおり、安心できる居場所を見つけました!
今後の幸せな生活の様子は、他の登場人物の視点が終わったあとになりますが、書きますので、よろしくお願いします!
親からの呪縛がとれたミリーに、にゃおん様のおっしゃってくれたような明るい日がくることを作者としても望んでおります!
読んでくださって、ありがとうございます!