俺と君との近くて遠い距離
中学3年間いじめを受け、離れた高校で一から学校生活を始めようとした時に君に出会った。
想いを伝えれず親友と彼女が付き合い始めた。おめでとうと心の底から言えなかったあの日
君が別れたと知った日。親友と初めて揉めた。俺は君を幸せにできる資格なんてあるの?
フィクション無しの事実を元に作る現在進行形の恋愛小説です。
想いを伝えれず親友と彼女が付き合い始めた。おめでとうと心の底から言えなかったあの日
君が別れたと知った日。親友と初めて揉めた。俺は君を幸せにできる資格なんてあるの?
フィクション無しの事実を元に作る現在進行形の恋愛小説です。
あなたにおすすめの小説
世間知らずな山ごもり薬師は、××な騎士団長の性癖淫愛から逃げ出せない
二位関りをん
恋愛
平民薬師・クララは国境沿いの深い山奥で暮らしながら、魔法薬の研究に没頭している。招集が下れば山を下りて麓にある病院や娼館で診察補助をしたりしているが、世間知らずなのに変わりはない。
ある日、山の中で倒れている男性を発見。彼はなんと騎士団長・レイルドで女嫌いの噂を持つ人物だった。
当然女嫌いの噂なんて知らないクララは良心に従い彼を助け、治療を施す。
だが、レイルドには隠している秘密……性癖があった。
――君の××××、触らせてもらえないだろうか?
片思いの貴方に何度も告白したけど断られ続けてきた
アリス
恋愛
幼馴染で学生の頃から、ずっと好きだった人。
高校生くらいから何十回も告白した。
全て「好きなの」
「ごめん、断る」
その繰り返しだった。
だけど彼は優しいから、時々、ご飯を食べに行ったり、デートはしてくれる。
紛らわしいと思う。
彼に好きな人がいるわけではない。
まだそれなら諦めがつく。
彼はカイル=クレシア23歳
イケメンでモテる。
私はアリア=ナターシャ20歳
普通で人には可愛い方だと言われた。
そんなある日
私が20歳になった時だった。
両親が見合い話を持ってきた。
最後の告白をしようと思った。
ダメなら見合いをすると言った。
その見合い相手に溺愛される。
作品登録しときますね(^^)
読んでいただきありがとうございます😊
初心者ですので変な文章等なるかもしれないですが頑張って書いていくので今後ともよろしくお願いします!