高校デビューを果たした幼馴染みが俺を裏切り、親友に全てを奪われるまで

みっちゃん

文字の大きさ
64 / 64
外伝 皆んなその後

お知らせ

しおりを挟む
新作を投稿しました、良ければ読んでください。
しおりを挟む
感想 161

この作品の感想を投稿する

みんなの感想(161件)

鴨和
2023.09.09 鴨和

ソムリエって元ネタはヒューマンバグ大学の拷問ソムリエですか?

2023.09.10 みっちゃん

感想ありがとうございます😭
ご想像にお任せします(^◇^;)

解除
濳水王
2021.12.20 濳水王

完結なので、今作のコメントは最後です

——————————————————————————————————————————

外伝その8を読むの後、僕は新しい考えを生み出す:

チサトも”裏切りの事実”があるかも(でも裏切り者ではない)


仲間と敵対する、この行為は”裏切りの事実”
でも実はもう一種の裏切りの行為が存在する:

とある理由で、苦戦の仲間を救助に行かず、敵を敗れるまでただ傍観と放置する
(これは「借刀殺人」みたいな行為、以前数多の紛争でこのようなことはよく起こる)


前に言った僕のコメントの順番:

「もしも高校入学前、またはノリオ達と出会うの時
チサトはフブキとミヤビをサトルとサユに紹介すれば?」    (12.4)

       ↓

「チサトは「警察より有能のフブキとミヤビ達」の王手があるのに
前のコメントも言った、早く出せればそんな事にもならなかった
チサトはサユを親友として扱うのか、ちょぴり疑う」      (12.10)

       ↓

「自分は裏社会の力を使うのくせに、よくサユを指摘する」   (12.16)

       ↓

12月16日で書かないのコメントは
「まさかチサトは「サユはノリオをやられた」の時を待つ、サトルを奪うか?」


「サユの考えは僕と同じ」はそういう意味です
(正直驚いた、12月19日で外伝その8を読むの時、自分の心は作者様の読み通りの感じ)
外伝その8のサユ視点:「自分はサトルを裏切りの前、チサトは先に自分を裏切りました」
「お前なんか、助けなければ良かった」
この言葉を言う資格はサトルだけでなく、サユもある


真実を知るの読者視点、チサトはそんな意図はない
でも感覚的には、本当にチサトはそんな意図はないのか、多少に疑う
実際、「サユへの復讐」もチサトの提案、その後でフブキとミヤビはすぐに登場する
全てのタイミングが良すぎる、だからこの考えの流れは合理的です
何より、どんな理由であっても、サユを助けなかったは事実
(一人でノリオ達を足止めは限界がある)


サユとチサト、お互いは”無意識に”大切な人を裏切ったと思う

——————————————————————————————————————————

体調にお気をつけください、身体が資本ですので無理なさらない様にお願い致します。

2021.12.22 みっちゃん

感想ありがとうございます😭

率直に言います、許してください(懇願)w
ストーリーを書くにあたって疎かになってしまったものを、ここまで指摘されるのはとてもありがたいです。
でもここまであるとちょっと参りますね(^◇^;)
別に攻めているわけではありません、ただ自分の力不足をみに染みてわかったので、次こそは文句なしの作品をつくる為に頑張ります!

心配してくださり、ありがとうございます😊
次回もよろしくお願いします🥺

後、完全なる不遇ヒロインも絶賛制作中です

解除
ざまさ
2021.12.19 ざまさ

ドキハラな物語をありがとう&お疲れ様でした。次回作も楽しみにしております!

2021.12.19 みっちゃん

感想ありがとうございます😭
次回はもっと頑張って書くので応援よろしくお願いします🥺

解除

あなたにおすすめの小説

俺を振ったはずの腐れ縁幼馴染が、俺に告白してきました。

true177
恋愛
一年前、伊藤 健介(いとう けんすけ)は幼馴染の多田 悠奈(ただ ゆうな)に振られた。それも、心無い手紙を下駄箱に入れられて。 それ以来悠奈を避けるようになっていた健介だが、二年生に進級した春になって悠奈がいきなり告白を仕掛けてきた。 これはハニートラップか、一年前の出来事を忘れてしまっているのか……。ともかく、健介は断った。 日常が一変したのは、それからである。やたらと悠奈が絡んでくるようになったのだ。 彼女の狙いは、いったい何なのだろうか……。 ※小説家になろう、ハーメルンにも同一作品を投稿しています。 ※内部進行完結済みです。毎日連載です。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

幼馴染が家出したので、僕と同居生活することになったのだが。

四乃森ゆいな
青春
とある事情で一人暮らしをしている僕──和泉湊はある日、幼馴染でクラスメイト、更には『女神様』と崇められている美少女、真城美桜を拾うことに……? どうやら何か事情があるらしく、頑なに喋ろうとしない美桜。普段は無愛想で、人との距離感が異常に遠い彼女だが、何故か僕にだけは世話焼きになり……挙句には、 「私と同棲してください!」 「要求が増えてますよ!」 意味のわからない同棲宣言をされてしまう。 とりあえず同居するという形で、居候することになった美桜は、家事から僕の宿題を見たりと、高校生らしい生活をしていくこととなる。 中学生の頃から疎遠気味だったために、空いていた互いの時間が徐々に埋まっていき、お互いに知らない自分を曝け出していく中──女神様は何でもない『日常』を、僕の隣で歩んでいく。 無愛想だけど僕にだけ本性をみせる女神様 × ワケあり陰キャぼっちの幼馴染が送る、半同棲な同居生活ラブコメ。

大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話

家紋武範
青春
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。 高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。 全く勝ち目がないこの恋。 潔く諦めることにした。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする

夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】 主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。 そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。 「え?私たち、付き合ってますよね?」 なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。 「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。

春から一緒に暮らすことになったいとこたちは露出癖があるせいで僕に色々と見せてくる

釧路太郎
キャラ文芸
僕には露出狂のいとこが三人いる。 他の人にはわからないように僕だけに下着をチラ見せしてくるのだが、他の人はその秘密を誰も知らない。 そんな三人のいとこたちとの共同生活が始まるのだが、僕は何事もなく生活していくことが出来るのか。 三姉妹の長女前田沙緒莉は大学一年生。次女の前田陽香は高校一年生。三女の前田真弓は中学一年生。 新生活に向けたスタートは始まったばかりなのだ。   この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」にも投稿しています。

手が届かないはずの高嶺の花が幼馴染の俺にだけベタベタしてきて、あと少しで我慢も限界かもしれない

みずがめ
恋愛
 宮坂葵は可愛くて気立てが良くて社長令嬢で……あと俺の幼馴染だ。  葵は学内でも屈指の人気を誇る女子。けれど彼女に告白をする男子は数える程度しかいなかった。  なぜか? 彼女が高嶺の花すぎたからである。  その美貌と肩書に誰もが気後れしてしまう。葵に告白する数少ない勇者も、ことごとく散っていった。  そんな誰もが憧れる美少女は、今日も俺と二人きりで無防備な姿をさらしていた。  幼馴染だからって、とっくに体つきは大人へと成長しているのだ。彼女がいつまでも子供気分で困っているのは俺ばかりだった。いつかはわからせなければならないだろう。  ……本当にわからせられるのは俺の方だということを、この時点ではまだわかっちゃいなかったのだ。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。