高校デビューを果たした幼馴染みが俺を裏切り、親友に全てを奪われるまで
勇気を持って助けるとサユは僕に懐くようになり、次第に仲が良くなっていった
中学生になったある日、
サユから俺は告白される、俺は勿論OKした、その日から俺達は恋人同士になったんだ
しかし高校生になり彼女が所謂高校生デビューをはたしてから、俺の大切な人は変わっていき
そして
俺は彼女が陽キャグループのリーダーとホテルに向かうの見てしまった、しかも俺といるよりも随分と嬉しそうに…
そんな絶望の中、元いじめっ子のチサトが俺に話しかけてくる
そして俺はチサトと共にサユを忘れ立ち直る為に前を向く
完結なので、今作のコメントは最後です
——————————————————————————————————————————
外伝その8を読むの後、僕は新しい考えを生み出す:
チサトも”裏切りの事実”があるかも(でも裏切り者ではない)
仲間と敵対する、この行為は”裏切りの事実”
でも実はもう一種の裏切りの行為が存在する:
とある理由で、苦戦の仲間を救助に行かず、敵を敗れるまでただ傍観と放置する
(これは「借刀殺人」みたいな行為、以前数多の紛争でこのようなことはよく起こる)
前に言った僕のコメントの順番:
「もしも高校入学前、またはノリオ達と出会うの時
チサトはフブキとミヤビをサトルとサユに紹介すれば?」 (12.4)
↓
「チサトは「警察より有能のフブキとミヤビ達」の王手があるのに
前のコメントも言った、早く出せればそんな事にもならなかった
チサトはサユを親友として扱うのか、ちょぴり疑う」 (12.10)
↓
「自分は裏社会の力を使うのくせに、よくサユを指摘する」 (12.16)
↓
12月16日で書かないのコメントは
「まさかチサトは「サユはノリオをやられた」の時を待つ、サトルを奪うか?」
「サユの考えは僕と同じ」はそういう意味です
(正直驚いた、12月19日で外伝その8を読むの時、自分の心は作者様の読み通りの感じ)
外伝その8のサユ視点:「自分はサトルを裏切りの前、チサトは先に自分を裏切りました」
「お前なんか、助けなければ良かった」
この言葉を言う資格はサトルだけでなく、サユもある
真実を知るの読者視点、チサトはそんな意図はない
でも感覚的には、本当にチサトはそんな意図はないのか、多少に疑う
実際、「サユへの復讐」もチサトの提案、その後でフブキとミヤビはすぐに登場する
全てのタイミングが良すぎる、だからこの考えの流れは合理的です
何より、どんな理由であっても、サユを助けなかったは事実
(一人でノリオ達を足止めは限界がある)
サユとチサト、お互いは”無意識に”大切な人を裏切ったと思う
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体調にお気をつけください、身体が資本ですので無理なさらない様にお願い致します。
ノリオじゃなくて自分達にヘイトを向けてた時点でこうなる可能性は考えれたでしょ
自分の甘い判断が最悪の場合将来にどういう結果をもたらすか、これを考えず甘い判断を下した主人公にはお似合いの末路だわ
再会して改心してないと分かったなら自分がいかに悪かったか分かるまで痛めつけるか絶望しながら自殺するまで追い込むべきだった、それが嫌なら関わってこないように街を離れるべきだった
書き直して完結させたことに敬意を。
改題後のタイトルロールの人物が彼女なんだと、あらためて思い至ります。薬物からの離脱は本当に大変でしょう。長い苦しみの果てにたどり着いた先を見てみたいとしみじみ思いながら、ひとまずお別れですね。
ありがとうございました。
>子供1人でノリオのような奴にどうやって勝つか、私の経験談だと動画を撮ってネット拡散が1番強いですね。(みんなが見なければ意味ないが)
>ただサユの様な人間がやれるかと言われたら無理ですね
第25話の男子生徒(サトルにメモリーカードを渡した人)のしたことか
確か無理です
一人で動画を撮るのは相当程度のデジタル技術を必要、あと事前の準備
(小型カメラが内蔵された、特殊なボールペンとかアクセサリーとか)
スマポを右手に持って、そのまま動画を撮る
さすがにそんなバレバレの愚かな行為はないだな
こういうのはやはり二人以上は楽(一人は交渉、残り人はこっそりと動画を撮る)
まあ、第二人はいるならいいけど
しかし誤魔化し上手の陽キャ達の前で、効果あるのか?
バッドエンド編、面白かったです!!自分としては、「悲劇を描くなら、これくらいやってやれ!」というくらい上出来でした!まあ、IFルートという言い訳(?)があるから・・・でもあります。本編正式エンドがこれだと、流石にキツすぎですしね(笑)。
>本人の裏切りではない、確かに曲芸師はそうですね、しかしサユの場合は危険な薬に手を出したのは確実に自分の意思なので、その後は違うにしろ、選んだのはサユです。
>曲芸師は無理矢理ですが
>サユは自主的なので、この時点でサユは裏切り者として私は思っていました。
多分この部分は「各自の解読」になる、人の判断基準と判断根拠はそれぞれ
何より、「媚薬とか違法薬物とか、一般人は体験したことがない」
(前述も言った、「薬物」はセンシティブな議題です)
(そのせいで、とある部分で作者と読者は共感できない)
数日分量の普通の媚薬は薬物依存症がないの?
薬物の禁断症状の苦しみはどれくらい?
......以下略
物語の進行は想像できるけど、さすか身体の感覚は想像できないです
(創作のため、自ら薬物を使用する作家はあるけど)
故に、創作物とか医学文献とか犯罪事件とか、可能な限り参考して、判断根拠となる
ちなみに、僕の判断基準は:
薬物成分は大脳に侵入するの時、もう本人の自らの意思ではない
あともう一つ言い忘れたことがあります:
作者様は細かい内容を描写しないのせいで、読者に想像の余地は広すぎる(主にサユSIDE)
例えば:
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初めて違法薬物を使うの時
サユは「自分で使う」?それとも「ノリオ達をもられる」?(作中で描写しない)
確か本作の違法薬物は注射薬だか
ノリオ達はサユに媚薬をもられて、その後で目隠しをして
違法薬物を注射する(ノリオからの新しいプレゼント)
この可能性もある(ノリオ達の前科は多い、媚薬の時もそうした)
元々媚薬のせいで頭か異常になるのサユ、さらに違法薬物の快感を味わいれば
”自らの意思”で違法薬物を求めるもおかしくない
前のコメントも言った、初手主動と初手受動の差は大きい
初手受動の場合、「被害者」のイメージは「裏切り者」より強い
まあ、僕の判断基準には、どっちでも同じ
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......とこんな感じ、他の想像できることは沢山ある
読者の想像力は無限大
想像の余地は広くど、疑わしいことも増やす
もちろん最終解釈権は作者様を握るけど
ははは、まさかサユの考えは僕と同じ
(この部分は前のコメントを書き予定たか、最後は断念した)
バッドエンド編には興味ないのに、意外に面白いです
グッドエンドみたいなバッドエンドは初めて見た
やはり傑作だな、憂鬱な気分は少しスッキリした
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きちんと返信でありがとうございます
ここでもう少し再返信する
>気持ち悪い…ですか
>(そこまで体調を崩す程読んでもらえて嬉しい反面、申し訳ない気持ちもあるな)
今日はスッキリした、もう大丈夫です
>ミスの一つ目として挙げられた薬物ですが、私の最初の考えでは2が当てはまりますね
>彼氏の為と体を売り、次第にその快楽に呑まれて完全に寝取られるという胸糞展開を書こうと思っ
ていたのですが、それが上手く行けなかった…が正直な所です。
僕はその方がいいと思う
「脅迫系ー不可抗力」の方向に進行するの可能性があるか
少なくとも「謎の外力」要素はない、裏切り者のイメージは「薬物」より強く
「薬物」をメインテーマとして、厄介と面倒のことは沢山ある
(元はセンシティブな議題だから)
>これが媚薬と入力したら出てきたので
>貴方が思っている恐ろしい媚薬は市販では売られてないと思います。
試して日本の楽天市場のサイトで検索した、数百件~数千件がありますね
(内服薬は少ないけど)
でも台湾の楽天市場のサイトは見つからないです
(とやら普通の媚薬は台湾では許されません)
(同じ楽天市場けど、他国の法律による制限もある)
うん、ますます興味が湧いた
僕はまだ日本に行ったことがない
もし日本に行くチャンスがあるなら、一度試して媚薬を購入したい(内服薬タイプで)
(多分帰国の際に税関で没収されるけど)
(続く)
僕の結論その三:
今回、作者様はちょっとやり過ぎと思う
「催眠&魅了」の状態解除の時と違う
「薬物」は「身体障害の発生」がある、最悪なのは命を失う
ただ寝取られだけで、身体障害の程度までもありません
元は「完全な被害者」、加えて「未来永劫の身体障害」
気持ち悪いの程度はさらにもう一段階に上げる
漫画と同人誌には、「薬物」と「催眠&魅了」の作品数比率は1:5
「薬物」をメインテーマとして選ぶの人はあまり多くない
小説には、僕が見た限りでは
「薬物」をメインテーマとして選ぶのは、作者様は第一人です
ある意味、作者様はもう「道標」を作りました(ネガティブ方面で)
(でも確か作者様の経験談を背景としての物語ですね、ならば仕方ない)
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以上で終わります、言いたいことはもう話した(4500文字を超える)
いい経験になった、自身の日本語能力は上がったを感じる
次回作を期待します
でも今後はもうサユ以上の不幸なヒロインは存在しないだろう
もしあるなら、是非ご披露してください、興味深いです
僕の結論その二:
やはりこの物語はものすごく気持ち悪いです
(外伝その4からの数日、頭が重い、食欲がほとんどない)
第43話、第44話の「自業自得」の爽快感、「因果応報」の正義感
この物語の完結の時、もう全部吹っ飛ばした
残すの感覚は:
「世は無常なり」の憂鬱感
「神の重ねる悪意」の絶望感
「弱肉強食」の悲哀感
前のコメントも言った:「この物語のご都合は多い(神の重ねる悪意)」
僕はずっとそう思っている:
「サユの前世は一体どれだけ大きいの罪を犯した、今世はそんな悲惨な目に遭うの?」
今から思えば、ノリオのざまぁは「自業自得」「因果応報」ではなく
ただ彼よりもっと強い人を敗れる、それだけ
ノリオの前で、サトルとサユは弱者
チサトの前で、サトルとサユは弱者
ミヤビの前で、チサトは弱者
ミヤビの前で、ノリオは弱者
どっちでも「強者は弱者を制す、弱者は強者に逆らわない」
結局、運命を握るのは常に強者(ノリオ、チサト、ミヤビ)
弱者(サトル、サユ)は食わされるだけ
最後は「知ってるのサユは死んだ」だけでなく、「知ってるのサトルも死んだ」
あの強者を対抗できる、勇敢な弱者のサトルはもう存在しない
残るのは強者を屈伏しと依存し、臆病な弱者のサトル
(続く)
ミスその2:敵役は強すぎる(表社会無敵)、何をやっても無駄
ミスその3:主な登場人物は高校一年生(15歳)、また子供です
大人の対応は出来ません(ノリオとチサトは異常)
外伝その3、サユの謎は解けたの時から
僕は試してサユの立場に立つ、媚薬をやられたの前であらゆる可能性を探す
(サユ本人は考慮に入れない、ただの普通の高校一年生として)
(コメントはうるさいすぎて、すみませんでした)
でも探りませんでした、全ての退路は封じられた、可能性は0%
(その後のサユはもう媚薬中毒になった、議論の価値はない)
一つの疑問がある:
ただ一人の子供で、どうやって多数の大人達を対抗できる?
ノリオの強さは前のコメントを言った
ノリオの仲間は高校生だけでなく、大人もいっぱいです
(担当のヒクチ(第25話)、ノリオの母(外伝その4)、各職業の女性(第36話))
例え普通の大人でも、あんなに大勢は敵わない、まして普通の子供
実は外伝その6、僕はチサトの言ったことに腹を立てている
自分は裏社会の力を使うのくせに、よくサユを指摘する
正直に言う、もしチサトは裏社会の力がなければ
自分とサトル二人だけで、ノリオの犯罪証拠を探し出すはできるの?
(結局、サユは最後まで、フブキとミヤビの存在を知らない)
(続く)
二番目のセリフは「使ったのは完全に堕ちてからた、快楽でもう離れられないようにし」
何だかこのセリフ、語弊があると思わない?
「完全」、欠けるところや、足りないところのないこと
英語は「Perfect」、数字は「100%」、もう追加と補充の必要はありません
もう”完全に堕ちた”のに、何もしなくても”もう快楽で離れられない”
違法薬物を使うの必要はあるの?
もし違法薬物を使うの必要はあるなら、あれは”完全”を呼ぶの?
なんか矛盾じゃない?(このセリフは「画蛇添足」の気味がある)
ここで僕はこのセリフを再解釈する:
「完全に堕ちて」のは「心」ではなく、「媚薬依存度」です
最初は媚薬を持続投与、媚薬依存度を徐々に上げる(前半段階)
媚薬依存度最大(完全に堕ちた)の時、違法薬物を投与変更(後半段階)
(媚薬を使うのは決して”一回だけ”ではない)
(外伝その4、媚薬入りジュースを飲むのはサユだけでなく、アユミとミアシタもです)
(ただサユ一人を堕とすため、アユミとミアシタまでの必要はない)
(よって「快楽を得るため、毎回するのは必ず媚薬を使う」を判断する)
この解釈は合理性があり、同時にノリオの「表社会無敵」の残酷性も表現できる
性処理道具の心なんていらない、身体だけを支配するでいい
(これは台湾の性犯罪集団と売春集団のよく使う手法)
(コストを抑えるため、最初は違法薬物ではなく、価格の安い媚薬を使う)
もし「サユは裏切り者」のイメージを作るなら
最初からは「サユは他の人で薬物をもられる」ではなく
「サユは”真正真銘の自らの意思”で薬物を使う」は正しい
初手は大事、主動と受動の差は「自堕落系」と「脳支配系」の進行方向を決める
(僕にはこの物語は「脳支配系ー薬物」を判断する)
(続く)
一番目のセリフはやはり「勿論最初から薬なんて使っていない」
「媚薬は日本では違法薬物ではない」、「媚薬は日本では薬物ではない」
正直に言う、この事実を聞いたの時、僕の心は「は?嘘だろ?ふざけんな!」を叫ぶ
日本人の作者様と作中人物の観念、媚薬はキャンディーみたいなもの、よって:
最初は薬物を使わない → サユは堕ちた → サユは違法薬物中毒
違法薬物を使うのは”本人の自らの意思”です
(外伝その7、チサトとサユもそう思う)
(恐らくサユは違法薬物を使うの前まで、自分はずっと媚薬をもられるのことも知らない)
(ずっと”ただの気持ち良くなる物が入っているジュース”を飲むだけ)
媚薬は「依存性がある」、「大脳に影響がある」、「性衝動を起こす」
その三つの理由で、媚薬は台湾では違法薬物です
(ただし身体障害は軽微なので、違法薬物レベルは低い)
(実は「依存性がある」、「大脳に影響がある」の薬物は全て違法薬物です)
(台湾の薬物に関係する法律は非常に厳しい)
(違法薬物なので、闇市場以外で絶対買えません)
(ちなみに、睡眠薬は違法薬物じゃなく、規制薬物です)
(医師の処方箋を貰ってなければ買えない)
台湾人の僕の観念、媚薬は違法薬物、よって:
最初は薬物を使う → サユは媚薬中毒 → サユは(高レベルの)違法薬物中毒
前述も言った、薬物を抵抗できるの人間は存在しない
サユの”媚薬が効き過ぎる”の体質のせいで、すぐに媚薬中毒になった
最初から最後まで、サユの大脳はずっと薬物に支配される
薬物に支配されるの期間、サユはずっと異常な状態
薬物に支配されるの期間、サユ本人の自らの意思は一切存在しない
(高レベルの)違法薬物を使うのは”媚薬中毒された、頭はおかしくなるの自らの意思”
まさか国が違えば、考え方も違います
(でもやはりおかしいと思う、他の多い小説も媚薬は違法薬物を扱うのに)
(続く)
同じパターンの「曲芸師」の内容を事例として取り上げる
「曲芸師」のバッドエンド:
マイ、ユキ、シャインは媚薬と違法薬物を持続投与、薬物中毒になった
彼女達は薬の為、自らの意思でルークのスカイプと遺体に自身の体液と男の体液をかけた
薬物中毒の恐ろしい事は二つ:
1.薬物を抵抗できるの人間は存在しない、誰でも薬物中毒になっている
魔法使いのマイと聖女のユキはともかく、剣姫のシャインは強き身体と剛毅な性格がある
そんな人でも薬物を抵抗できない、最後はマイとユキと同じ末路
人間が生物界の頂点に君臨しても、所詮は有機物から構成されるの生き物
薬物成分は大脳に侵入するの時、大脳の正常機能が失われる
人種に関係なく、性格に関係なく、体格に関係なく
薬物を持続投与なら、誰でも薬物中毒になっている、”誰でも”
「強き意志は薬物を抵抗できる」を言った人
こいつは漫画を読みすぎる、さもないと科学を舐めすぎる
2.薬物中毒になったの人間、薬の為に何てもできる
......もう説明の必要はないだろう
薬の為に、恋人の形見と遺体に自身の体液と他の男の体液を穢れ
こんな事もできる、誰に聞いても鳥肌が立つ、まさに最大級の裏切りの行為
サユの「サトルの写真に自身の糞尿をかける」「どんなプレイでも出来る」と比べれば
サユの方は児戯に等しい
こんなひどい事をしても、僕は「マイ、ユキ、シャインは裏切り者」を思いません
(前述も言った、薬物中毒されたの人は”本人の自らの意思”ではない)
(もう”本人ではない”も同然、”裏切りの事実”はあるけど、”本人の裏切り”ではない)
バッドエンドの薬物に支配されたのマイ、ユキ、シャインはもう彼女達本人ではない
あそこにいるのはただの生きる屍体、あの行為も”本人の自らの意思”じゃない
同じ道理、僕も「サユは裏切り者」を思いません
第27話~第46話の薬物に支配されたのサユはもうサユ本人ではない
あの生きる屍体の異常の行為、支離滅裂な思考発言、全ては”本人の自らの意思”じゃない
サユはいつから薬物に支配されたの?
僕は第37話の二つのセリフをものすごく気にする
(続く)
もうこれ以上のバッドエンドは存在しない、バッドエンド編にはあまり興味ない
ひとまず完結、あめでどうございます
僕は三つの結論が出てきます
僕の結論その一:
作者様の意図は「サユは裏切り者」のイメージを作る、しかしその過程で三つのミスがある
よって僕は「サユは完全な被害者」にしか見えない
ミスその1:作者様「薬物」をメインテーマとして選ぶ、初手は間違った
今まで読むの寝取られ作品、僕は三種類に分類する
1.「自堕落系」:くだらんな原因で自ら堕ちる
2.「脅迫系」:当事人の弱点は他人を握る、脅迫されて屈服する
弱点の原因によって、さらに二種類に分類する
「自己原因」:自分の原因(主に悪事が発覚)
「不可抗力」:家族、友、恋人の原因(生命、借金、名誉、進路...)
3.「脳支配系」:謎の外力で人間の大脳を直接に支配する
外力の種類によって、さらに二種類に分類する
「薬物」:薬物(睡眠薬、媚薬、麻薬、違法薬物...) を使う
「催眠&魅了」:催眠&魅了効果の魔術と技術を使う
この頃の思考する二つの主題「裏切りの定義」「自らの意思の判断」
これを前述の種類と組み合わせて、僕は以下の問題を要約する:
不可抗力な脅迫されたの人の裏切りは”本人の裏切り”か?
不可抗力な脅迫されたの人の自らの意思は”本人の自らの意思”か?
薬物中毒されたの人の裏切りは”本人の裏切り”か?
薬物中毒されたの人の自らの意思は”本人の自らの意思”か?
催眠&魅了されたの人の裏切りは”本人の裏切り”か?
催眠&魅了されたの人の自らの意思は”本人の自らの意思”か?
自分の答えは:
以上の人は”本人の自らの意思”ではない、強いて言えば、もう”本人ではない”も同然
”裏切りの事実”はあるけど、”本人の裏切り”ではない
少年時代に見た少年漫画と少年アニメ、よくこんなシーンがある:
「ある人は仲間を守るため、ひとりで敵に立ち向かう
しかし途中で敵にやられて、さらに敵を攫われて
特殊な薬または奇妙な魔術(技術)を使って、彼(彼女)を支配する
その後の彼(彼女)は敵として、仲間と敵対する」
仲間と敵対する、この行為は”裏切りの事実”
でも読者(視聴者)達は「彼(彼女)は裏切り者」を思いません
原因は彼(彼女)は敵に支配されるのことを知っている
(続く)
サユは残念でしたが面白かったです。
しかし犬とか浮浪者にセフレに奉仕させるのってどういう感情なんでしょうね?
何が嬉しいんや。。
普通に汚いし臭いやろうと。。
主人公鬼畜堕ちEND気が向いたらお願いします!
「再会編」、面白かったし、良く出来ていたと思います。結局、心が弱いために己の罪と向き合えない。そのため、いつまでたっても真の反省ができず、新しい一歩が踏み出せない。以前にも書きましたが、強さを持てないのなら、いっそ、ノリオとの肉欲に溺れ、自分が誰でなのか分からなくなる位まで精神を壊されてしまったほうが、サユにとっては幸せだったのかも・・・と思ってしまいます。
>証拠というのはいくらでも作れます
>ここでは流石に細かく言えませんが、強姦されたと供述し、その動画を見せるなど
>やろうと思えばやれます
>(絶対にやらないけど)
..........その動画は”自らの意思”で求めるだろう?
(あの時のサユもそう思う、実は何も知らない)
下手に行くなら、虚偽告訴罪で告訴されるかも
ノリオならきっとこうやってサユを脅かす
(この屑は表社会無敵、以前に同じ手段は他の被害者を使う)
(実は本当に出来るかもしれない、何故なら彼はママ活をやってる(第36話))
(その中で弁護士はいるもおかしくない、金ならいくらでもある)
また15歳の子供、そんな状況は冷静に対処するの人(15歳)、多分一万人に一人だけ
(また強姦されたの精神崩壊を考慮に入れない)
このやり取りだとサトル達にも刺さるのでは?
既に一度警察やクラスメートに助けられながら、二度目は無策でサユを差し出したようなものでしょ?
寝取られじゃなくても数ヶ月も恋人と距離取ってたら、移ろいやすい学生のこと、心変わりされてもおかしくないよ
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