身も心もズタボロになった俺が南の島でイケメン社長と幸せを掴みました
高校を卒業して入った会社はブラックだった。
それでも必死に5年働いてきて、ようやくビッグプロジェクトの責任者を任された俺・藤乃 航(23歳)
打ち合わせだと言われてホテルに向かうと、薬を盛られて襲われそうに……。
必死に逃げ出したけれど、それでクビを言い渡されてしまって失意のどん底に落ちた俺。
なんとか心機一転新しい会社を探し、やっと見つけた会社はなんと南の島で……。
察しの良い方にはタイトルでピンと来るかもしれませんが、今はまだ内緒に。ふふっ。
話し自体は独立してるのでこれだけでも十分楽しんでいただけます♪
R18には※付けます。
手直ししながらの投稿になるので不定期更新になりますが、完結までどうぞお付き合いください。
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打ち合わせだと言われてホテルに向かうと、薬を盛られて襲われそうに……。
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いろいろ想像して楽しませてもらっています。すでに私の中では、砂川のキャラの崩壊が…。
プルルルルル
砂川「はい、K.Yリゾート 砂川です」
倉橋「……………」
砂川「もしもし?」
倉橋「…‥砂川……」
砂川「……社長?ですか?どうかなさったんですか?」
倉橋「…あー、すまんが渉を休みにして欲しい…」
砂川「は?ちょっと何言ってんだかよく聞こえませんが…?」
倉橋「渉を休みにしてくれ…」
砂川「はぁ?…社長、私言いましたよね?!明日、藤乃くんを使いもんにならないようにしないでくださいって頼みましたよね?!」
倉橋「…だからそれは確約出来ないと言っただろ?」
砂川「善処はするって言いましたよね?善処って!…はぁーーーっ、もういいです…わかりました。明日のスケジュールは覚悟してくださいっ!」
イライラmaxの砂川を社員たちは見ていた。
ーーーこの会社で怒らせたら怖いのは砂川さんだっ。ーーー
全員一致の心の叫びだった。
コンコン
倉橋「……」
コンコンコンコン
倉橋「……」
ドンドンドンッ
倉橋「……」
藤乃「…祐悟さん…僕が出ますから…ちょっと離してください」
倉橋「ほっといていいよ、たぶん…砂川だ」
ドンッドンッ
藤乃「やっぱり出た方がいいですよ、緊急の話だったら」
倉橋「いいからほっとけばいい」
航を黙らせるように倉橋は航の唇に舌を入れ激しいKissをしてきた。
ドンッドンッドンッ
ガチャッ!
砂川「藤乃くん!無事か?社長(ケダモノ)に何かされていない?!」
蕩けた瞳で倉橋を見つめる航と、もうどうにも止まらない倉橋のKissを睨みつけるように見ている砂川。遅かったと額に手をおき眉間に皺を寄せた。
砂川「はぁーーーっ、社長、絶対に明日は出社してもらいますからね!?いいですね?」
こうして砂川の受難な日々が始まった…。
誰かっ、可哀想な砂川に愛の手をっ!
こんな想像ばかりですみませんm(_ _)m
更新されると読んでしまうのがもったいない気がしてゆっくり読んでいます。
本当に最後までどうなるか気になる作品ですので、頑張って書き上げてください。待ってます。
おーろらさま。
もうおーろらさまの妄想が楽しみすぎてたまりません(๑>◡<๑)
航と出会うまでは仕事一辺倒だった倉橋だったのに、あまりにも変わりすぎて砂川も戸惑っていることでしょうね(笑)
社長なのにもう砂川の中ではケダモノ認定されちゃってますね、多分(>人<;)
航を酷い目に合わせてきた人たちの制裁もちゃんと書きたいなと思っていますし、倉橋視点でも書きたいと思っていますので完結までお付き合いいただければ嬉しいです♡
頑張って書いていきますので引き続き応援をよろしくお願いいたします♪
まだまだ妄想が止まりません(//∇//)
藤乃航の再就職先が決まった。
ー西表島、K.Yリゾートの会社にてー
藤乃「倉橋社長、俺は何故仕事中なのにここにいなければならないんですか?」
倉橋「航、あの時私から逃げようとして怪我が悪化したんだ。だから大人しくここにいればいいんだよ」
藤乃「倉橋社長…、こんな体勢じゃ仕事がやりにくいですよね?!」
倉橋「そんなことないよ、それよりも…航、私のことは社長ではなく名前で呼んでくれ」
藤乃「倉橋社長、今は仕事中です。なので社長と呼びます」
砂川「社長……、すみませんがここはオフィスです。イチャイチャは控えてください!」
倉橋「砂川…航の怪我はまだ治っていないんだぞ。私が面倒を看るのは当然のことだ!それをイチャイチャとは言わないぞ!」
砂川「はあぁーー…わかりました。でも、怪我が治ったらそれはやめてくださいね?!」
倉橋は航をいつものように膝に抱き、書類仕事に精を出していた。結局砂川もいつもより仕事の効率がいいのでそれ以上のことは言えなかった。
しかし、その後航の怪我がなかなか完治しなかった…。原因は、倉橋が獣過ぎて激しかったために航がベッドから逃げたため。
ー東京、テリフィックオフィスの事務所にてー
藤乃「倉橋社長、俺は何故またこんな体勢なのですか?」
倉橋「それは君が私の秘書だからだよ、航。それとも私と一緒にいるのは嫌かい?」
藤乃「嫌…じゃ…ないですけど…」
蓮見「倉橋…、イチャイチャはその辺にしておけ」
浅香「そうだぞ。何のために彼をここに連れて来たんだ?」
藤乃「倉橋社長、俺は共同経営者の皆さんに顔を知ってもらうために来たんですよね?」
倉橋「航の顔を見せるのはもったいない!連れて来ただけでもいいと思ってくれ」
蓮見「はぁ?バカ言ってないでちゃんと彼を紹介しろ」
倉橋「嫌だ!」
倉橋の胸にギュッと抱かれ、航は少しニヤけてしまった。
藤乃「あ…祐悟さんの匂い…俺も離れたくない…」
自分の頭の中で言っていたつもりが小さな声に出してしまった。誰にも聞かれていないと思った航は倉橋の腕に頭を擦り付けて呟いていた。
浅香「……」
蓮見「…‥ダメだ、こりゃ」
浅香と蓮見はどこからどう突っ込んでいいのか分からずに呆れてしまった。
なんていう展開なんだー!と自分にツッコんでしまいました。
長くなってすみません!
おーろらさま。感想、いや楽しい妄想劇場ありがとうございます(๑>◡<๑)
読みながらおかしくて笑っちゃいましたよ笑
特に浅香&蓮見に紹介編♡
航が無自覚にイチャイチャしそうですからね。
二人の呆れかえる顔が目に浮かびます(〃ω〃)
いや、対抗意識燃やして周平&朝陽も呼んでイチャイチャしまくりの場になっちゃうかも。。
うふふっ。妄想楽しいですね♡
あぁぁぁぁーーーΣ(-᷅_-᷄๑)
航の勘違い炸裂…。あれだけ倉橋が言ってるのに中々思い通りにいかないねぇʅ(◞‿◟)ʃ
まぁ、衝撃的に倉田が社長だって砂川がバラしてんだし無理ないかも。
航の怪我の状態もちょっと悪くなりそうだし、ここは思いっきりやらかして倉橋が甘やかして欲しいですね。
もうドキドキ💓続きが早くほしい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
こんな気持ちにさせてくれる小説、久しぶりに読めて嬉しいです(*≧∀≦*)
続き待ってます!
おーろらさま。感想ありがとうございます!
ほんとに、あぁぁぁぁーーーΣ(-᷅_-᷄๑)ですよね。
急に倉田が社長だと知ってテンパっちゃったのかもしれないけど、航もねぇ……鈍感なところがありますから(汗)
もう正体もバレちゃったしこれから甘々モードに突き進みたいですね♡
続きをこんなにも楽しみだとおっしゃっていただけてとっても嬉しいです\(//∇//)\
ありがとうございます♡
この話、「右手がくれた奇跡」より長いですね。
でも、いいです‼️
浅香さんの話があっという間に終わってしまって寂しかったので、もう全く気にしてません。
まだ倉橋さん、本名&立場を知らせてないと言う山場がありますが、最後には甘々&イチャイチャが来てくれることが分かっている(ですよね?!)ので、気持ちを伝えあってまずは安心です。
出来たら、浅香さん&蓮見・兄のイチャイチャ、もう少し入れてください✨
neodog0208さま。感想ありがとうございます!
そうなんですよ、書きたいことを入れていたらいつの間にかこんなに長くなっちゃってました(汗)
焦れったいなと思われてるだろうなと思っていたので喜んでいただけて嬉しい限りです♡
ようやくここまできたので甘々&イチャイチャを入れていきたいと思っています(〃ω〃)
それから♡浅香&周平もあれだけじゃ可哀想すぎるので何とかしてあげたいと思っていますのでどうぞお楽しみに。うふふっ。
展開、早っwと笑ってしまいました。もっとじっくり外堀を埋め尽くして航を逃がさないようにしていくのでは…と思っていたので私の暴走した妄想が現実味を帯びて加速していきそうです🤔
あー、なんか面接会場で派手に倉田がやらかしそうな気配…公開告白とか。
すごい気になります。続き早く読みたいです。(*・ω・)ノ
おーろらさま。感想ありがとうございます!
そうなんですよ!!がっちり外堀埋め尽くして囲い込み作戦だったはずなんですが、安慶名シェフのチーズケーキからの航の言葉で暴走しちゃいました(汗)
航の気持ちを知ったこれからの倉田の動向をどうぞお楽しみに(笑)
妄想が暴走しちゃってます。
面接会場にてーーー
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ーーー怪我してるからって膝抱っこ、関係ないよね?!ーーー
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なーんてことが…。
おーろらさまの妄想……めっちゃ笑わせていただきました(≧∇≦)
これそのままいただきたいくらいですってか、ほんとに面接官と航のツッコミがここまで聞こえてきそうですよ(笑)
いやー、これ以上に面白く書きたいけど書けるかなぁ。。。
倉田は足怪我してるから……でなんでもやっちゃいそうで怖いですね(汗)
倉田さん、この状況で寝られるの?!
寝れないでしょうね…。
あー、早く続きが読みたいです❗
neodog0208さま。感想ありがとうございます♪
うふふっ。狼の寝床にノー××のウサギが美味しそうに眠ってて寝られるわけがないですよね。
一生懸命紳士の仮面を被ってるのでなんとか堪える……かな。
続きもどうぞお楽しみに♡
先にこの話を読んでから他の話が気になりシリーズ読みました。面白いです。
蓮見と浅香の話も好きですが、倉橋のこの話が私の中では一番好きです。
なんかこの航の焦ったさ…無性にジレジレです。
早くくっついてほしいけど、楽しみに読んでいけるといいなと思ってます。
あのやらかした二人の女と航の元会社の課長とか社長とかって絶対に何かの鉄槌下りますよね?
蓮見も浅香いるから、もの凄いざまぁがあるものだと信じています😚
続きをとても楽しみにしてます♪(*≧∀≦*)
おーろらさま。感想ありがとうございます♪
わぁ!このお話だけでなく他のシリーズまで読んでいただけたなんて光栄です♡
私もこのお話気に入ってます(๑>◡<๑)
もっとサクサク進めるはずだったんですが、航がだんだん可愛くなってきて書きたいことが溢れてシリーズの中でも一番長くなってしまいそうですがこのまま楽しんでいただけると嬉しいです(〃ω〃)ふふっ。
あの女たちはもちろん、強姦未遂のアイツもパワハラ傷害のアイツもぜーんぶまとめて制裁ですよね。
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続きもどうぞお楽しみに♪
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砂月ちゃんさま。感想ありがとうございます♪
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うふふっ。
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えぇ、とても可愛いです。とても
作者様いつもとても素晴らしい作品をありがとうございます。
あなたの書く文章が大好きです
くろとりさま。感想ありがとうございます♬
うふふっ。ハーフパンツも見えないような大きな体操着に着られてる航……可愛い以外何ものでもないですよね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
いつも王道の溺愛小説しか書けないのですが、私の書く文章が大好きと仰っていただけてとっても嬉しいです♡
もう本当に感謝感激ですよ♡
これからも応援よろしくお願いいたします(〃ω〃)
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