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1話(モブ攻め視点)
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誰もが寝静まる真夜中
物音をたてずに部屋に盗みはいるとそこには気持ちよさそうに眠る○○君
その寝顔がもう可愛くてすぐにでも愛し合いたいと思ったけど、○○君の身体はまだまだ僕のを受け入れそうにないから僕が頑張って調教しないとね
まずは○○君の雄っぱいの育ち具合を見なきゃね♡
流石に最後までは脱がせれないので脇の辺りまで服を上げると…
「んふふっ♡いつ見てもきれいなか、ら、だ♡」
胸からくびれのある細い腰ラインを思わずさすさす♡こそばゆいのか身体がぴくぴく震えるのが僕の指で感じてるみたいでとても興奮する♡
いつものように片方は舌で咥えながら、もう片方は指で触れるとすぐに固くなるようになった♡
「んッ♡んッ♡」チュッ♡チュッ♡
最近、○○君の乳首が大きくなるように口と舌で吸い上げ、指で押しつぶしたりピンピンはじいて調教しているとゆるく○○君のおちんちんが持ち上がるようになってきた♡
日頃の調教の成果が出ていると思うと嬉しいなあ♡
今日からは○○君のお尻も調教していく
少し窮屈そうなパンツを脱がしてあげるとボロンと男から見ても立派なやわ勃ちチンポが見えた
「うわぁ♡」
こんなに立派なのにもう女の子に使う機会がないなんて可哀想♡その分僕が使って
してあげるから安心だね♡
今すぐにべろべろになめまわして口の中にぶちまけられたいけど、ぐっとこらえて膝裏を持ち上げる
その美尻の割れ目の先に○○君のメス穴発見♡
うんうん♡まったく使われてないきれいな穴だねえ♡
まずは驚かせないようにお尻を揉みしだこうかな♡
両手で気が済むまで揉みしだき、なめまわして味わう
(んんっ♡思った以上に、柔らかくてムチムチ♡○○君の雄臭い匂いだ…我慢できない、いただきまーす♡)
男は尻に顔を埋めながら本人でさえ見たことがないだろう尻穴に舌を這わせた
処女らしい尻穴はきつく、舌を受け入れなかったが、穴のふち周りを唾液でなぞり、少しずつ奥へと進み始めた
(○○君にこっちの気持ちよさを知ってもらうためにも今日は特別におちんちんもしごいてあげよっと)
クチュリ…クチュクチュ…ちゅッ…
(んん…♡中が僕の舌にあわせてうごめいてるッ…♡○○君も感じてくれてるんだね…♡)
ペニスからは抑えきれないほどカウパーがたれ流れていて、ローションの代わりになっていた
(んんんッ…○○君のすごく硬くなってきたあ…♡もうすぐイキそうなんだね♡お尻の中舐められながら射精するんだねッ…♡ぼ、僕も一緒に…♡!)
「あっ♡あっ♡イクッ…イグっっっ....!」
どぴゅッーー♡♡ぴゅるるる
「あはっ…♡○○君と一緒にイちゃったあ♡流石若いねえ…すっごい量♡腹にまでかかってんのえっろ♡」
「あ~気持ちよかった♡じゃあね○○君また、明日♡」
物音をたてずに部屋に盗みはいるとそこには気持ちよさそうに眠る○○君
その寝顔がもう可愛くてすぐにでも愛し合いたいと思ったけど、○○君の身体はまだまだ僕のを受け入れそうにないから僕が頑張って調教しないとね
まずは○○君の雄っぱいの育ち具合を見なきゃね♡
流石に最後までは脱がせれないので脇の辺りまで服を上げると…
「んふふっ♡いつ見てもきれいなか、ら、だ♡」
胸からくびれのある細い腰ラインを思わずさすさす♡こそばゆいのか身体がぴくぴく震えるのが僕の指で感じてるみたいでとても興奮する♡
いつものように片方は舌で咥えながら、もう片方は指で触れるとすぐに固くなるようになった♡
「んッ♡んッ♡」チュッ♡チュッ♡
最近、○○君の乳首が大きくなるように口と舌で吸い上げ、指で押しつぶしたりピンピンはじいて調教しているとゆるく○○君のおちんちんが持ち上がるようになってきた♡
日頃の調教の成果が出ていると思うと嬉しいなあ♡
今日からは○○君のお尻も調教していく
少し窮屈そうなパンツを脱がしてあげるとボロンと男から見ても立派なやわ勃ちチンポが見えた
「うわぁ♡」
こんなに立派なのにもう女の子に使う機会がないなんて可哀想♡その分僕が使って
してあげるから安心だね♡
今すぐにべろべろになめまわして口の中にぶちまけられたいけど、ぐっとこらえて膝裏を持ち上げる
その美尻の割れ目の先に○○君のメス穴発見♡
うんうん♡まったく使われてないきれいな穴だねえ♡
まずは驚かせないようにお尻を揉みしだこうかな♡
両手で気が済むまで揉みしだき、なめまわして味わう
(んんっ♡思った以上に、柔らかくてムチムチ♡○○君の雄臭い匂いだ…我慢できない、いただきまーす♡)
男は尻に顔を埋めながら本人でさえ見たことがないだろう尻穴に舌を這わせた
処女らしい尻穴はきつく、舌を受け入れなかったが、穴のふち周りを唾液でなぞり、少しずつ奥へと進み始めた
(○○君にこっちの気持ちよさを知ってもらうためにも今日は特別におちんちんもしごいてあげよっと)
クチュリ…クチュクチュ…ちゅッ…
(んん…♡中が僕の舌にあわせてうごめいてるッ…♡○○君も感じてくれてるんだね…♡)
ペニスからは抑えきれないほどカウパーがたれ流れていて、ローションの代わりになっていた
(んんんッ…○○君のすごく硬くなってきたあ…♡もうすぐイキそうなんだね♡お尻の中舐められながら射精するんだねッ…♡ぼ、僕も一緒に…♡!)
「あっ♡あっ♡イクッ…イグっっっ....!」
どぴゅッーー♡♡ぴゅるるる
「あはっ…♡○○君と一緒にイちゃったあ♡流石若いねえ…すっごい量♡腹にまでかかってんのえっろ♡」
「あ~気持ちよかった♡じゃあね○○君また、明日♡」
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