催眠術をマジで使えるんだが逮捕が怖くて自制していた俺がふと飛ばされた異世界ならやりたい放題だからとりあえずエロエロハーレムを作ることにした
俺の名前は黒鉄大和、実は催眠術が使える。もちろん、セーシュン真っ只中な俺はこれを使ってムフフな生活を満喫……するには現代社会では無理があった。至る所にカメラはあるわ、皆スマホで情報を拡散出来るわ。
いくら俺の超絶催眠術でもこれではすぐに捕まってしまう。だから、ずーーっと我慢して来た。そう、今日までは!
噂の異世界に転生ってのが俺にも来たんだ。もちろん、主人公レベルの能力の俺様ならいつかは来ると信じていたんだけどな。
各話完結で催眠術を使ったシチュエーションを書く予定です。基本的にあっさりとしているのは文章能力の限界としか…。この手の作品は古今東西、リビドーとエロスのままに書くので好き嫌いがハッキリすると思います。えっちぃので、そうした内容が嫌な人は回れ右!
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