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ノクスとクラウスの無様メスお兄さんアナルアクメバトル
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おまけ
義弟(ではない)と眼鏡の不毛お兄さん百合セックス
この時代のノクスとクラウスはあまり仲が良く無かった。
そもそも2人はおなじ教室で過ごす友人では無く、クラウスは幼少期その辺で拾われて以来邪神に飼われている自称神官で、
ノクスは最近急にやって来た敵の勇者一味の血縁なのだ。
「あ゛、あのご主人様♡♡……ん゛っ♡
潮♡噴いちゃうのでおやめください♡♡♡
……んお゛~っ!♡♡♡」
なので先ほどまでこってり精気を搾られ、疲れ果て寝そべっているクラウスの目の前で、
イスに座ったアスモの上に全裸でノクスが座り、下腹をくにくに♡捏ねられて仰け反り、ぴーんっ♡と身体を浮かせ足ピンアクメをしているノクスを見ていると、とても面白く無い。
(なにがご主人様だ。
兄ちゃんは俺のお兄ちゃんなんだぞ)
ちなみにこの時代の、クラウスの前世だのアロイスことアスモをお兄ちゃん呼ばわりしているのは、普通にクラウスの頭がおかしいからだ。
「あ゛っ♡深っ♡深いの来る♡♡♡
ちんちん重たくて深いの゛くゆからやめてくださいっ!♡アクメ怖、やめ゛っ、ゆるじ…………♡♡♡
お゛ぉお゛お゛お゛ぉ!!?♡♡♡」
ノクスはまた目の前で白目を剥いて、勢いよくじょぼぼぼ!と潮吹きアクメしている、
気に食わない相手だと思っていたが、舌を突き出し、腰を必死にアスモの指から逃がそうとぐねぐね振っているのを見ていると、
あんまりに無様で、ちょっと面白いしエロいな、と思ってしまった。
「ん?ああクラウス、起きてたのか」
それで、もぞもぞ動いたせいかアスモに気づかれてしまった。
優しくて格好いい、聞いているだけで胸がドキドキ鼓動を早める素敵な声。
名前を呼ばれると幸せな気分になってしまう。
「……ん。おはようお兄ちゃん」
気だるい身体を持ち上げ、アスモに近寄るとノクスを押し除け、
ちゅ♡と軽く唇を触れさせるおはようのキスをした。
間に挟まれて余韻で腰をヘコつかせて「ほひ♡ほひっ♡」などと唇を尖らせながら情けない声で喘ぎ、
呼吸を整えているだけのノクスは丸無視だ。
「おはよう。
って言ってももう夕方なんだけどな」
「お゛ぉお゛♡♡乳首!?う、埋めないでくだしゃい゛!♡僕の乳首♡陥没乳首にしな゛いでぇ……♡♡♡」
「はは、そうだったのか。
窓がないから全然わからなかった」
「んひ~っ!?♡♡♡ちゅめっ♡つめぐりぐりしないで!!
……っ!♡もゔいい゛っ!♡はやくおまんこほじほじしてください゛っ!♡♡♡
乳首もお腹ももういい゛から早くけつ……♡あっ♡ゆび♡♡
んん゛~♡♡♡」
2人が会話している間、ノクスはぽってり腫れた乳輪へぐりぐり♡ビン勃ち乳首を埋められ、
萎えたまま皮を被った、ここに来る前より一回り小さくなってしまった情けないメスおちんぽをペチペチ揺らしてアスモの手に虐められる事を喜んで居た。
ノクスはアスモがどこに触れても背を反らして腰を持ち上げてガクガク震えながらイっていて、
つい、その反応が面白くてクラウスも竿を握ると、ノクスは目を見開いてその瞬間じょぼぼぼっ!と勢いよく潮を吹きあげた。
「…………っ!?♡♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
「?、あぁもしかしてクラウスもまた遊びたくなった?」
「いや、そう言う訳では、」
「あはは遠慮するなって。
じゃあゲームでもしよう」
====
そうしてクラウスとノクスは、双頭バイブを咥えたまま2人で向き合って腰を突き出し座り、
どちらが先にアクメするか、低俗メス男アクメバトルをする事になってしまった。
「ん゛……んひぃ♡っ♡うひっ♡♡♡
おもちゃいやだ……♡本物ちんぽちゅむちゅむ♡したいでしゅ♡♡♡」
「あ゛っ♡こら、動くな♡♡♡…………っ、うゔ♡」
元々発情していたノクスは勿論のこと、クラウスも勝負に当たり事前にアスモにキスしながらメス穴をぬちぬち♡指でかき混ぜられ、
勝負に乗り気になるようにメスイキする直前までアナルで発情させられた。
その為、室内には2人分の発情メス臭がむわ♡と充満し、
クラウスはそれに充てられたこともあり、ノクスのメス顔を見ながら、
きゅう♡とバイブを締め付け腰を浮かせてしまう。
「クラウスさんこそ……♡♡♡んん゛ん♡」
当然腰を動かせば、つながったバイブの先でとちゅ♡とノクスのアナルが玩具で穿られる。
ノクスは肉襞をちゅむちゅむ♡蠢かせてアナルで咥えた玩具を吸ってぷしっ♡とまた潮を噴いていて、
鼻の下を伸ばし、だらしない顔で喜んでいるノクスを見ていると、
クラウスは絶対にこの勝負負けられないと決意を新たにした。
報酬はアスモからのケツハメと、後日アスモがなんでも言う事を聞いてくれる権だ。
(俺が勝ったら一日中、お兄ちゃんと一緒に居させてもらう……!)
クラウスは抱きつくと、ぢゅるるっ♡とノクスの唇に吸い付いて先制攻撃をかける。
「~~~っ♡♡♡」
(っ♡くそ、舌を絡めて……っ!?
~~~っ♡なんだコイツのキス♡♡気持ちいい♡
こんなエロいキスをする奴に、お兄ちゃんの唇を渡せるか……!)
クラウスが舌をぐりゅ♡と強く擦りつけ、腰をぐぽっ♡ぐぽっ♡と振ってノクスのアナルにバイブを深くねじ込む。
「んぉお♡」
乳首がこりこり♡擦れあい、
おもちゃとはいえ、全面が発情しにちゅにちゅ♡肉襞の蠢くアナルをえぐられるとノクスは十分気持ちよかったようで、クラウスに四肢を巻きつけてしがみつき、
勝負の趣旨も忘れて、ヘコヘコ♡奥にバイブが当たるよう自分勝手に腰の角度を調整した。
「ふっ♡ここっ♡あたりゅっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡♡
ぎもぢいい゛♡っ♡よわよわおまんこ締まる♡
っ♡♡」
(な……っ!?効いてないのか!?♡
こんな、俺の方が下腹うずうずする♡♡ノクスもちょっとくらい動け♡♡この!このっ!♡♡)
(っ♡クラウスさん腰ぱんぱん♡♡僕のことイかせようとして配慮ゼロ♡本気で腰振ってる♡♡
僕のおまんこじゅこじゅこ♡おもちゃにいじめられて気持ちいい♡っておもちゃ吸って甘えてるのに♡♡
偽物おちんぽに精子貰えると思って苛められて喜んでる♡♡♡)
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡
しかし、なまじ自分も発情している中、
ばちゅばちゅ♡腰を振って、いやらしいことをしていると意識すると、
クラウスも興奮してバイブをしゃぶる肉穴が震えきゅん♡と締まってしまう。
ノクスが動かないせいで、クラウスの肉穴はちゅむ♡と先端でバイブを咥えているだけでほとんど刺激が来ず、もどかしい中、
にちゅ……♡と肉襞が収縮しバイブに吸い付いて蠢くと、
焦らされたハメ穴は敏感にその刺激を拾いアクメしようとビクビク痙攣を繰り返していた。
「んぉ♡」
気を抜けば大好きな兄の前でとろん♡と鼻の下を伸ばして、
アスモ相手ではない快感に身を委ねてしまう。
焦りから一層ノクスを先にイかせようと懸命に腰を振りたくっていたが、
じゅぷっ♡じゅぷっ♡とクラウスが腰を振った分擬似おちんぽで肉襞に掘削を受けて、
アクメ直前までぶるぶるとけつマンを収縮させノクスと一緒にクラウスも追い詰められていった。
ぺち♡ぺと♡と情けなく2人のカウパーで汁だくになった互いのメスちんぽがぶつかると、
陰茎は嬉しそうにこぷ♡と白く濁った汁を垂らす。
うずうずうずうず♡と雄子宮が温まって行くのに、
無機質なおもちゃでは少しもメス肉の掻いて欲しいところを解して貰えない。
無意識に先ほどまでアスモと楽しんでいたセックスを思い出して、
クラウスはぐり♡と自分の勃起した乳首を抓っていた。
「ん゛っ♡」
クラウスが暴れた分、バイブでかき混ぜられた腸液が白く濁って泡立ち、
どろ~♡と縁から精液のように垂れていく。
2人でへこへこ♡腰を振り合うとぐちゅ♡ぐちゅ♡と恥ずかしい音が下半身から鳴って、
アスモ相手以外にこんな音を出しながら腰を振って、
相手にメス顔を晒しているのかと思うと、
アスモに申し訳ない筈なのに不思議ときゅう♡と肉襞が収縮して気持ちよかった。
(あ゛っ♡♡まずい♡イく♡下腹が熱…………っ♡♡♡
……ん♡うゔ♡イった、いっちゃった♡♡
けど♡よかったお兄ちゃんは気づいて無いみたいだ♡♡♡
っ♡イキ肉♡じゅぽじゅぽされるの辛いけど負けないように頑張ろう♡♡♡)
元々邪神の供物として生きて来た、
快感に弱いクラウスがこの状況に耐えられる筈もなく、
その内呆気なくおもちゃを締めながらメスイキしてしてつま先までぴん♡と伸ばしてしまったが、
幸いアスモが何も声をかけて来ず、気づかれなかったのだと安堵すると、
またへこっ♡へこっ♡と情けなく腰を振り始めた。
「ふぁ♡ノクス、さ、さっさとイったらどうだ♡」
「んぶ♡ぶふう♡く、クラウスさんこそ♡っ♡
さっきからけつおまんこのビクビクが僕まで伝わって来ているぞ♡♡♡」
「あははカイン。2人ともさっきからイきまくってるのに気づいて無いのかな。
コレ、どっちが勝つと思う?」
「もう、どちらも負けて引き分けなのでは……?」
クラウスは腰振りに必死で気づいていないようだが、
ノクスも少し前からじょぼじょぼ♡と漏らすように潮吹きして連続アクメを果たして居た。
2人ともただアスモの戯れでもはやエンドレスアクメを繰り返しており、
途中で部屋に入りそれに気づいたカインも呆れ顔で2人と、悪趣味なアスモを鑑賞する。
「んぎぃい゛♡♡♡乳首こしゅれてイきましゅっ♡♡♡お゛~♡♡」
じょぼぼぼ……♡
「っ♡ふ♡やっとイったな♡あ゛っ♡イく♡♡けつまん震え、っ♡本気アクメするっ♡♡
っ♡♡♡」
きゅうう……っ♡♡
そうして長い勝負の果て、クラウスは敗北した。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡♡まんほじ♡きもちい♡♡♡
クラウスさんのおまんこにメスちんぽ射精しましゅっ♡ごめんなさ、
……っ♡ふぁ゛♡♡♡」
「あ゛あぁ゛あ!!♡♡♡たすげでおにいちゃん゛♡♡♡」
ノクスは勝者へのご褒美としてアスモに犯して貰えたのはもちろんの事、メスちんぽに張型を被せ、
一回り太くなったイボ付きおちんぽでクラウスのアナルを犯すことを許された。
アスモが腰をどちゅどちゅ♡ノクスに押し付けると、ノクスは何度もメスイキできるのはもちろんのこと、
陰茎を包むクラウスの肉襞がビクビク♡痙攣を繰り返す事で、
慣れないおちんぽアクメも楽しめる。
当然クラウスは快感に悶絶し、兄以外にイかされる屈辱へ泣きながら、先ほどまでの我慢を取り戻すように潮をじょぼじょぼ♡噴き続けてメスイキした。
張形はノクスの竿と違って十分な長さと太さがあり、
どちゅっ♡どちゅっ♡と結腸口を押し上げてクラウスへ深アクメをもたらす事が出来たが、
それが余計、クラウスの兄以外にこんな、という思いを強める。
====
「んへ……♡♡♡」
そうして極限まで発情したメス穴を、
ようやくアスモに犯して貰える番がやって来た。
四つん這いになった後ろからごちゅっ♡ごちゅっ♡と奥まで熱い本物の竿でかき混ぜられ、
クラウスはナカで陰茎が力強く脈打ち肉襞がぶるぶる収縮する感覚、
あまりの快感に涙までこぼしながら惚け、
舌を垂らしおちんぽアクメを堪能した。
アスモの美しい指が腰を掴んで、にゅぷ……♡と入り口まで竿が引き抜かれ、
またどちゅんっ♡と、これまでの掘削で緩んで快感に弱くなった結腸口をこじ開け竿がクラウスの奥まで犯す。
発情した肉襞全部を丁寧に竿で刮ぎ、どちゅどちゅ♡メス穴を何度も掘削されると、
敏感になった肉襞は濡れ、恥ずかしいほどにじゅぽ♡と陰茎に吸い付いて身体が媚びているのが自分でもわかってしまう。
弱点を潰されるとその瞬間チカチカと視界が弾け、
舌を突き出してアクメしじょぼぼっ♡と潮吹きするのがやめられない。
「けどクラウス。俺残念だな。
クラウスが勝つと思ってたのに」
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡
「あ゛、っ♡♡お゛ぉっ♡あつ、深ぁ♡♡
ご、ごめんなさい!♡♡♡おれ、悪い子でお兄ちゃん……♡ん゛♡♡
お゛お゛お!?♡♡♡」
足を持ち上げ横抱きにされ、高速でばちゅばちゅ♡弱った肉をこねられた。
今度は先ほどまでと違う箇所を逃げ場なく、硬い竿で押し上げられて、クラウスがまんこを震わせながらメスイキするしか出来ない。
アスモと舌を絡めて、べろべろ♡下品なキスをしながら、
きゅうう♡と肉穴を締めると、
全身でアスモを感じることができて、
内側から会陰と、その周辺全部が刺激されて下腹がきゅんきゅん熱く酷く気持ちいい、
寄り目になって舌を伸ばしアスモにキスを強請りながらおほ声で喘ぐのがやめられない。
「~~~っ♡♡♡」
「あはは、酷い顔」
それをアスモに笑われる。
綺麗な笑顔に興奮して恥ずかしいくらい肉襞が締まり、また竿を締めながら甘イキしてしまった。
「クラウスは可愛いな。
すぐイくし、おまんこはずっとビクビクしてて敏感だし」
「あぁ゛……♡ごめん、なさい゛……♡♡
れろ♡んちゅう……♡」
頸を撫でながら、頬を噛まれながら優しく言われ、アスモが怒ってはいない事は明白だったが、
クラウスは叱られた子供のように情けない声を漏らす。
アスモに乳首をきゅう♡と摘まれ、舌を受け入れ、ただ無力にちょろちょろ♡潮を噴いてアスモに媚びた。
「悪い子」
「…………ごめんなさい♡♡っ♡お兄ちゃん♡俺にお仕置きして♡♡♡」
腹の中でどくっ♡どくっ♡と凶悪なサイズの竿が脈打ち、クラウスの言葉に興奮してまた一回りどくん♡と膨らんだ。
クラウスも、
小さい子供のように叱られ、アスモに甘やかされるは大好きだった。
悪い子、と言われ、きゅう……っ♡と深くアクメしてしまい、
肉襞が奥までぎゅううっ♡と狭まって、重いアクメをしてしまう。
(本当にちょろくてかわいい)
当然、アスモはクラウスのそんな気持ちは誰よりも理解して居る。
より効率的に精気を搾るため、肉襞を締めさせるために下腹を押さえながら、
優しい声でクラウスを叱り責めているのだ。
「悪い子。ちんぽそんなに気持ちいいのか?」
「ん゛ん゛っ♡ゔっ♡ん゛っ♡♡♡」
当然クラウスが今、どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡と身体を羽交締めにされたまま、
全身が強く揺さぶられるほど激しく下から突き上げられ、
噴水のようにじょぼぼっ♡と潮を噴き上げ隣で伸びているノクスの顔に跳ねさせ、
悲鳴のような声で泣いているのは悲しいからではない。
あまりの幸福感と快感で頭がぐちゃぐちゃになり、勝手にメス穴が締まり、涙が止まらなくなってしまったのだ。
(俺は負けたのにお兄ちゃんはこんなに、俺のしたいことをシてくれる♡
お兄ちゃんもちんぽ♡気持ちいいかな♡俺いっぱい締めるからもっと愛して♡お兄ちゃん♡♡♡)
今日もこうしてクラウスは奥にびゅるるっ♡と濃い精液を放たれ、
代わりに自分もとろ♡とメス射精して腹の奥に精液を溜め込んだまま、
ノクスの隣に転がされて、セックスの終わりと一緒に一日が終わる。
「へへ……ご主人しゃまぁ……♡♡」
同じように精液を腹に溜め、ぶぼぼっ♡と酷い音を立てて逆流させているノクスも、
隣に寝そべったまま、幸せそうに顔を緩ませ、アスモの名前を呼んで居た。
クラウスはその姿が自分と重なって見えて、
「案外こいつも悪い奴じゃ無いのかも」と人知れずノクスへの好感度を上げたのだった。
義弟(ではない)と眼鏡の不毛お兄さん百合セックス
この時代のノクスとクラウスはあまり仲が良く無かった。
そもそも2人はおなじ教室で過ごす友人では無く、クラウスは幼少期その辺で拾われて以来邪神に飼われている自称神官で、
ノクスは最近急にやって来た敵の勇者一味の血縁なのだ。
「あ゛、あのご主人様♡♡……ん゛っ♡
潮♡噴いちゃうのでおやめください♡♡♡
……んお゛~っ!♡♡♡」
なので先ほどまでこってり精気を搾られ、疲れ果て寝そべっているクラウスの目の前で、
イスに座ったアスモの上に全裸でノクスが座り、下腹をくにくに♡捏ねられて仰け反り、ぴーんっ♡と身体を浮かせ足ピンアクメをしているノクスを見ていると、とても面白く無い。
(なにがご主人様だ。
兄ちゃんは俺のお兄ちゃんなんだぞ)
ちなみにこの時代の、クラウスの前世だのアロイスことアスモをお兄ちゃん呼ばわりしているのは、普通にクラウスの頭がおかしいからだ。
「あ゛っ♡深っ♡深いの来る♡♡♡
ちんちん重たくて深いの゛くゆからやめてくださいっ!♡アクメ怖、やめ゛っ、ゆるじ…………♡♡♡
お゛ぉお゛お゛お゛ぉ!!?♡♡♡」
ノクスはまた目の前で白目を剥いて、勢いよくじょぼぼぼ!と潮吹きアクメしている、
気に食わない相手だと思っていたが、舌を突き出し、腰を必死にアスモの指から逃がそうとぐねぐね振っているのを見ていると、
あんまりに無様で、ちょっと面白いしエロいな、と思ってしまった。
「ん?ああクラウス、起きてたのか」
それで、もぞもぞ動いたせいかアスモに気づかれてしまった。
優しくて格好いい、聞いているだけで胸がドキドキ鼓動を早める素敵な声。
名前を呼ばれると幸せな気分になってしまう。
「……ん。おはようお兄ちゃん」
気だるい身体を持ち上げ、アスモに近寄るとノクスを押し除け、
ちゅ♡と軽く唇を触れさせるおはようのキスをした。
間に挟まれて余韻で腰をヘコつかせて「ほひ♡ほひっ♡」などと唇を尖らせながら情けない声で喘ぎ、
呼吸を整えているだけのノクスは丸無視だ。
「おはよう。
って言ってももう夕方なんだけどな」
「お゛ぉお゛♡♡乳首!?う、埋めないでくだしゃい゛!♡僕の乳首♡陥没乳首にしな゛いでぇ……♡♡♡」
「はは、そうだったのか。
窓がないから全然わからなかった」
「んひ~っ!?♡♡♡ちゅめっ♡つめぐりぐりしないで!!
……っ!♡もゔいい゛っ!♡はやくおまんこほじほじしてください゛っ!♡♡♡
乳首もお腹ももういい゛から早くけつ……♡あっ♡ゆび♡♡
んん゛~♡♡♡」
2人が会話している間、ノクスはぽってり腫れた乳輪へぐりぐり♡ビン勃ち乳首を埋められ、
萎えたまま皮を被った、ここに来る前より一回り小さくなってしまった情けないメスおちんぽをペチペチ揺らしてアスモの手に虐められる事を喜んで居た。
ノクスはアスモがどこに触れても背を反らして腰を持ち上げてガクガク震えながらイっていて、
つい、その反応が面白くてクラウスも竿を握ると、ノクスは目を見開いてその瞬間じょぼぼぼっ!と勢いよく潮を吹きあげた。
「…………っ!?♡♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
「?、あぁもしかしてクラウスもまた遊びたくなった?」
「いや、そう言う訳では、」
「あはは遠慮するなって。
じゃあゲームでもしよう」
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そうしてクラウスとノクスは、双頭バイブを咥えたまま2人で向き合って腰を突き出し座り、
どちらが先にアクメするか、低俗メス男アクメバトルをする事になってしまった。
「ん゛……んひぃ♡っ♡うひっ♡♡♡
おもちゃいやだ……♡本物ちんぽちゅむちゅむ♡したいでしゅ♡♡♡」
「あ゛っ♡こら、動くな♡♡♡…………っ、うゔ♡」
元々発情していたノクスは勿論のこと、クラウスも勝負に当たり事前にアスモにキスしながらメス穴をぬちぬち♡指でかき混ぜられ、
勝負に乗り気になるようにメスイキする直前までアナルで発情させられた。
その為、室内には2人分の発情メス臭がむわ♡と充満し、
クラウスはそれに充てられたこともあり、ノクスのメス顔を見ながら、
きゅう♡とバイブを締め付け腰を浮かせてしまう。
「クラウスさんこそ……♡♡♡んん゛ん♡」
当然腰を動かせば、つながったバイブの先でとちゅ♡とノクスのアナルが玩具で穿られる。
ノクスは肉襞をちゅむちゅむ♡蠢かせてアナルで咥えた玩具を吸ってぷしっ♡とまた潮を噴いていて、
鼻の下を伸ばし、だらしない顔で喜んでいるノクスを見ていると、
クラウスは絶対にこの勝負負けられないと決意を新たにした。
報酬はアスモからのケツハメと、後日アスモがなんでも言う事を聞いてくれる権だ。
(俺が勝ったら一日中、お兄ちゃんと一緒に居させてもらう……!)
クラウスは抱きつくと、ぢゅるるっ♡とノクスの唇に吸い付いて先制攻撃をかける。
「~~~っ♡♡♡」
(っ♡くそ、舌を絡めて……っ!?
~~~っ♡なんだコイツのキス♡♡気持ちいい♡
こんなエロいキスをする奴に、お兄ちゃんの唇を渡せるか……!)
クラウスが舌をぐりゅ♡と強く擦りつけ、腰をぐぽっ♡ぐぽっ♡と振ってノクスのアナルにバイブを深くねじ込む。
「んぉお♡」
乳首がこりこり♡擦れあい、
おもちゃとはいえ、全面が発情しにちゅにちゅ♡肉襞の蠢くアナルをえぐられるとノクスは十分気持ちよかったようで、クラウスに四肢を巻きつけてしがみつき、
勝負の趣旨も忘れて、ヘコヘコ♡奥にバイブが当たるよう自分勝手に腰の角度を調整した。
「ふっ♡ここっ♡あたりゅっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡♡
ぎもぢいい゛♡っ♡よわよわおまんこ締まる♡
っ♡♡」
(な……っ!?効いてないのか!?♡
こんな、俺の方が下腹うずうずする♡♡ノクスもちょっとくらい動け♡♡この!このっ!♡♡)
(っ♡クラウスさん腰ぱんぱん♡♡僕のことイかせようとして配慮ゼロ♡本気で腰振ってる♡♡
僕のおまんこじゅこじゅこ♡おもちゃにいじめられて気持ちいい♡っておもちゃ吸って甘えてるのに♡♡
偽物おちんぽに精子貰えると思って苛められて喜んでる♡♡♡)
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡
しかし、なまじ自分も発情している中、
ばちゅばちゅ♡腰を振って、いやらしいことをしていると意識すると、
クラウスも興奮してバイブをしゃぶる肉穴が震えきゅん♡と締まってしまう。
ノクスが動かないせいで、クラウスの肉穴はちゅむ♡と先端でバイブを咥えているだけでほとんど刺激が来ず、もどかしい中、
にちゅ……♡と肉襞が収縮しバイブに吸い付いて蠢くと、
焦らされたハメ穴は敏感にその刺激を拾いアクメしようとビクビク痙攣を繰り返していた。
「んぉ♡」
気を抜けば大好きな兄の前でとろん♡と鼻の下を伸ばして、
アスモ相手ではない快感に身を委ねてしまう。
焦りから一層ノクスを先にイかせようと懸命に腰を振りたくっていたが、
じゅぷっ♡じゅぷっ♡とクラウスが腰を振った分擬似おちんぽで肉襞に掘削を受けて、
アクメ直前までぶるぶるとけつマンを収縮させノクスと一緒にクラウスも追い詰められていった。
ぺち♡ぺと♡と情けなく2人のカウパーで汁だくになった互いのメスちんぽがぶつかると、
陰茎は嬉しそうにこぷ♡と白く濁った汁を垂らす。
うずうずうずうず♡と雄子宮が温まって行くのに、
無機質なおもちゃでは少しもメス肉の掻いて欲しいところを解して貰えない。
無意識に先ほどまでアスモと楽しんでいたセックスを思い出して、
クラウスはぐり♡と自分の勃起した乳首を抓っていた。
「ん゛っ♡」
クラウスが暴れた分、バイブでかき混ぜられた腸液が白く濁って泡立ち、
どろ~♡と縁から精液のように垂れていく。
2人でへこへこ♡腰を振り合うとぐちゅ♡ぐちゅ♡と恥ずかしい音が下半身から鳴って、
アスモ相手以外にこんな音を出しながら腰を振って、
相手にメス顔を晒しているのかと思うと、
アスモに申し訳ない筈なのに不思議ときゅう♡と肉襞が収縮して気持ちよかった。
(あ゛っ♡♡まずい♡イく♡下腹が熱…………っ♡♡♡
……ん♡うゔ♡イった、いっちゃった♡♡
けど♡よかったお兄ちゃんは気づいて無いみたいだ♡♡♡
っ♡イキ肉♡じゅぽじゅぽされるの辛いけど負けないように頑張ろう♡♡♡)
元々邪神の供物として生きて来た、
快感に弱いクラウスがこの状況に耐えられる筈もなく、
その内呆気なくおもちゃを締めながらメスイキしてしてつま先までぴん♡と伸ばしてしまったが、
幸いアスモが何も声をかけて来ず、気づかれなかったのだと安堵すると、
またへこっ♡へこっ♡と情けなく腰を振り始めた。
「ふぁ♡ノクス、さ、さっさとイったらどうだ♡」
「んぶ♡ぶふう♡く、クラウスさんこそ♡っ♡
さっきからけつおまんこのビクビクが僕まで伝わって来ているぞ♡♡♡」
「あははカイン。2人ともさっきからイきまくってるのに気づいて無いのかな。
コレ、どっちが勝つと思う?」
「もう、どちらも負けて引き分けなのでは……?」
クラウスは腰振りに必死で気づいていないようだが、
ノクスも少し前からじょぼじょぼ♡と漏らすように潮吹きして連続アクメを果たして居た。
2人ともただアスモの戯れでもはやエンドレスアクメを繰り返しており、
途中で部屋に入りそれに気づいたカインも呆れ顔で2人と、悪趣味なアスモを鑑賞する。
「んぎぃい゛♡♡♡乳首こしゅれてイきましゅっ♡♡♡お゛~♡♡」
じょぼぼぼ……♡
「っ♡ふ♡やっとイったな♡あ゛っ♡イく♡♡けつまん震え、っ♡本気アクメするっ♡♡
っ♡♡♡」
きゅうう……っ♡♡
そうして長い勝負の果て、クラウスは敗北した。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡♡まんほじ♡きもちい♡♡♡
クラウスさんのおまんこにメスちんぽ射精しましゅっ♡ごめんなさ、
……っ♡ふぁ゛♡♡♡」
「あ゛あぁ゛あ!!♡♡♡たすげでおにいちゃん゛♡♡♡」
ノクスは勝者へのご褒美としてアスモに犯して貰えたのはもちろんの事、メスちんぽに張型を被せ、
一回り太くなったイボ付きおちんぽでクラウスのアナルを犯すことを許された。
アスモが腰をどちゅどちゅ♡ノクスに押し付けると、ノクスは何度もメスイキできるのはもちろんのこと、
陰茎を包むクラウスの肉襞がビクビク♡痙攣を繰り返す事で、
慣れないおちんぽアクメも楽しめる。
当然クラウスは快感に悶絶し、兄以外にイかされる屈辱へ泣きながら、先ほどまでの我慢を取り戻すように潮をじょぼじょぼ♡噴き続けてメスイキした。
張形はノクスの竿と違って十分な長さと太さがあり、
どちゅっ♡どちゅっ♡と結腸口を押し上げてクラウスへ深アクメをもたらす事が出来たが、
それが余計、クラウスの兄以外にこんな、という思いを強める。
====
「んへ……♡♡♡」
そうして極限まで発情したメス穴を、
ようやくアスモに犯して貰える番がやって来た。
四つん這いになった後ろからごちゅっ♡ごちゅっ♡と奥まで熱い本物の竿でかき混ぜられ、
クラウスはナカで陰茎が力強く脈打ち肉襞がぶるぶる収縮する感覚、
あまりの快感に涙までこぼしながら惚け、
舌を垂らしおちんぽアクメを堪能した。
アスモの美しい指が腰を掴んで、にゅぷ……♡と入り口まで竿が引き抜かれ、
またどちゅんっ♡と、これまでの掘削で緩んで快感に弱くなった結腸口をこじ開け竿がクラウスの奥まで犯す。
発情した肉襞全部を丁寧に竿で刮ぎ、どちゅどちゅ♡メス穴を何度も掘削されると、
敏感になった肉襞は濡れ、恥ずかしいほどにじゅぽ♡と陰茎に吸い付いて身体が媚びているのが自分でもわかってしまう。
弱点を潰されるとその瞬間チカチカと視界が弾け、
舌を突き出してアクメしじょぼぼっ♡と潮吹きするのがやめられない。
「けどクラウス。俺残念だな。
クラウスが勝つと思ってたのに」
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡
「あ゛、っ♡♡お゛ぉっ♡あつ、深ぁ♡♡
ご、ごめんなさい!♡♡♡おれ、悪い子でお兄ちゃん……♡ん゛♡♡
お゛お゛お!?♡♡♡」
足を持ち上げ横抱きにされ、高速でばちゅばちゅ♡弱った肉をこねられた。
今度は先ほどまでと違う箇所を逃げ場なく、硬い竿で押し上げられて、クラウスがまんこを震わせながらメスイキするしか出来ない。
アスモと舌を絡めて、べろべろ♡下品なキスをしながら、
きゅうう♡と肉穴を締めると、
全身でアスモを感じることができて、
内側から会陰と、その周辺全部が刺激されて下腹がきゅんきゅん熱く酷く気持ちいい、
寄り目になって舌を伸ばしアスモにキスを強請りながらおほ声で喘ぐのがやめられない。
「~~~っ♡♡♡」
「あはは、酷い顔」
それをアスモに笑われる。
綺麗な笑顔に興奮して恥ずかしいくらい肉襞が締まり、また竿を締めながら甘イキしてしまった。
「クラウスは可愛いな。
すぐイくし、おまんこはずっとビクビクしてて敏感だし」
「あぁ゛……♡ごめん、なさい゛……♡♡
れろ♡んちゅう……♡」
頸を撫でながら、頬を噛まれながら優しく言われ、アスモが怒ってはいない事は明白だったが、
クラウスは叱られた子供のように情けない声を漏らす。
アスモに乳首をきゅう♡と摘まれ、舌を受け入れ、ただ無力にちょろちょろ♡潮を噴いてアスモに媚びた。
「悪い子」
「…………ごめんなさい♡♡っ♡お兄ちゃん♡俺にお仕置きして♡♡♡」
腹の中でどくっ♡どくっ♡と凶悪なサイズの竿が脈打ち、クラウスの言葉に興奮してまた一回りどくん♡と膨らんだ。
クラウスも、
小さい子供のように叱られ、アスモに甘やかされるは大好きだった。
悪い子、と言われ、きゅう……っ♡と深くアクメしてしまい、
肉襞が奥までぎゅううっ♡と狭まって、重いアクメをしてしまう。
(本当にちょろくてかわいい)
当然、アスモはクラウスのそんな気持ちは誰よりも理解して居る。
より効率的に精気を搾るため、肉襞を締めさせるために下腹を押さえながら、
優しい声でクラウスを叱り責めているのだ。
「悪い子。ちんぽそんなに気持ちいいのか?」
「ん゛ん゛っ♡ゔっ♡ん゛っ♡♡♡」
当然クラウスが今、どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡と身体を羽交締めにされたまま、
全身が強く揺さぶられるほど激しく下から突き上げられ、
噴水のようにじょぼぼっ♡と潮を噴き上げ隣で伸びているノクスの顔に跳ねさせ、
悲鳴のような声で泣いているのは悲しいからではない。
あまりの幸福感と快感で頭がぐちゃぐちゃになり、勝手にメス穴が締まり、涙が止まらなくなってしまったのだ。
(俺は負けたのにお兄ちゃんはこんなに、俺のしたいことをシてくれる♡
お兄ちゃんもちんぽ♡気持ちいいかな♡俺いっぱい締めるからもっと愛して♡お兄ちゃん♡♡♡)
今日もこうしてクラウスは奥にびゅるるっ♡と濃い精液を放たれ、
代わりに自分もとろ♡とメス射精して腹の奥に精液を溜め込んだまま、
ノクスの隣に転がされて、セックスの終わりと一緒に一日が終わる。
「へへ……ご主人しゃまぁ……♡♡」
同じように精液を腹に溜め、ぶぼぼっ♡と酷い音を立てて逆流させているノクスも、
隣に寝そべったまま、幸せそうに顔を緩ませ、アスモの名前を呼んで居た。
クラウスはその姿が自分と重なって見えて、
「案外こいつも悪い奴じゃ無いのかも」と人知れずノクスへの好感度を上げたのだった。
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