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淫魔くんはクソ雑魚メス男なので簡単に敗北アクメ腰振りダンスさせられるよ。
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アロイスの記憶が消え、多少おかしくなってしまった人たちの話ばかりしてきたが、
もちろん全員が全員そう言うわけではない。
「ついに……!この日がやって来た!」
例えば、リリムはいつも教室で連んでいたクラウスが部屋から出てこなくなって、
ノクスがナニか(リリムは淫魔なので当然察しているが、可哀想な雑魚ちん童貞くんへ見て見ぬ振りをしてやるのは淫魔の紳士的嗜みなのだ。)に忙しくて付き合いが悪くなった分、
生き生き 淫魔活動を送っていた。
1ヶ月、真面目に力を蓄えたおかげで自慢のツノはさらに立派に黒光りしてそそり立ち、
全体に腰がくびれて尻の肉付きがむち♡と良くなったケツハメ搾精特化型エロボディにも拍車がかかった、
あらかた気になっていた精気とちんぽの持ち主は1ヶ月で味見できたので、
今日は気になっていた生徒会メンバーを襲ってみる事にする、
「ふぁ。……あれ、何だここ」
そう、アロイスだ。
リリム達淫魔は自分に都合のいい夢を見せ、相手を搾る事が出来るので、
周囲にはピンクのモヤと大きなベッドしかない空間にアロイスを呼び出した。
ベッドから起き上がったアロイスが不思議そうに当たりを見回しているが、
もう説明も何もいらない。
学園で調子に乗っている生徒会長補佐様を屈服させ、
あの恐ろしい会長にも内心でマウントを取る事で、
事実上「学園最強」の名を手にしようとリリムは考えているのだ。
「ふっふーん!アロイス……だったか!覚悟しろ?
このリリム様が死ぬほど気持ちいいえっちを教えてやる!
お前は泣きながら精子びゅーびゅー♡してリリムしゃまごめんなさい~ってケツふりふりしながら俺に完全敗北宣言する事になるんだからな!
あ!俺に負けてセックスしたくなったら、次からはすけべダンスを踊らないとシてやらないからな♡
最初で最後の無条件でできるケツハメ交尾♡せいぜい楽しんで俺を尊敬しろ!あーはっはっは!」
「…………」
ここまで記憶の飛んだアロイスを見てきた皆様ならもうお分かりだろうが、
アロイスは記憶が飛んだからと言ってその下半身の暴れっぷりが治まる訳もなく、
普通にこれまでの調子でセックスのお誘いに応えてくる。
「な゛……っ!?何だよコレぇ!?」
そして、
アロイスの夢、深層心理のさらに奥深くにはこれまでの記憶と一緒に、
触手達が出てこられないよう封印されていた。
彼らは今の細々と暮らすしかない生活に彩りを加える、
間抜けな獲物が自分からやって来たことでフロアを沸きに沸かせ盛り上がる。
そのうねうねの身体を活かしてリリムの手首足首に一瞬でロープのよう絡みついて、
びしっと四肢を伸ばした状態でベッドの足の内、下側の2本に左右の手足をそれぞれくくりつけて拘束した。
腰を浮かし、まんぐり返しをしたポーズで動けなくなると流石にリリムも危機感を覚え逃げ出そうとしたが、
夢の中で多少自由になるはずの自分の体が全く動かせない。
マズイと思っている内に、
する、とほとんど何も隠せていない下着をアロイスに脱がされ、
顔面の上に落とされた。
「わぷ、な、なにすんだよ!バカ!変態!うったえてやる!?」
「何か面白そうな事になってるな……?と思って」
アロイスはまだ状況を飲み込めていないが、
自分に限りなく都合のいい良い事態になっている事は理解できた。
それにこれは夢の中なのだ。
目の前で情けなくうぞうぞもがきながら、
無防備に縦割れアナルを晒している、
やたらエロい格好をした青年に好き放題してもいいタイプの素敵な夢。
アロイスは日頃から真面目に、健全で善良に過ごしている自分へのご褒美だと解釈すると、
手のひらをす、と触手に向けて差し出した。
触手が『ごぷっ♡ぶちゅちゅっ!♡』とやたら汚い音を出してアロイスの手に液体を噴射し、
ぼたぼたと溢れた粘っこい液体は地面に落ちていく。
「ひっ!?」
その音が怖くて、リリムは一層全身を動かして逃げようとしたが、
残念ながら顔面の上に落ちたままのパンツが少しズレただけだった。
「~~~♪」
アロイスは手のひらの上でぬたぬた、その液体を馴染ませて、リリムの尻の上に落とし、
突っ込みやすく剥き出しになったアナルへ、人差し指を第一関節だけ、くぷ♡としゃぶらせた。
「ひゃっ!?♡お前、なに゛しでぇ……っ!?♡っ、やめろ!
んぐっ!?♡…………っ!」
「え?なんだったっけ……精液びゅーびゅーしてどうのこうのの準備?
あはは、けどアナル柔らか。これならすぐ突っ込めそうだな」
「ん゛ぉお゛!?♡♡」
とちゅ♡と二本指でアナルをかき混ぜられ、肉襞をぬちぬち♡擦られて甘い声を漏らしつつ、
抵抗し吠えるリリムの両ツノへ触手は絡みつき、
無理やり天井を向かせる。
「うぎゃっ!?っ!お゛い!なにし……っ!?
むぐ、おぉ゛お……ッ!?♡♡」
リリムの身体へ巻き付いているものよりやや太い触手が、口内へじゅぷっ♡とねじ込まれた。
甘い、粘ついた液体を喉奥に直接注ぎ込まれ、リリムは窒息しないよう、喉を鳴らしてそれをごきゅごきゅ飲み込むしか出来ない、
粘液を飲み込んだそばから食道が、粘液を舐めた舌がじわ♡と熱くなったような気がした。
「ゲほっ……、オェ゛ッ、おま゛え、何のませた……!?」
「さぁ。本当に知らない。
……えっ何飲ませたんだお前ら」
アロイスは触手と完全に意思疎通できるようで「あー」など相槌を打った末、
妙に哀れみに満ちた視線を向けてくる。
「なんだよ、っ♡触るなっ、っ!?♡♡ひぃっ!?♡♡♡」
1度はアナルから引き抜かれていた指を、またちゅぽん♡とアナルで咥えさせられる。
それだけで、ひくっ♡ひくっ♡と熱を帯びた肉襞は嬉しそうに痙攣し、美味しそうに指をちゅうちゅう♡締めつけリリムはとろん♡と目を潤ませた。
ちゅぽちゅぽ♡中指を上下に抽挿されると、
考えられないほどの快感は全身へ巡り、がくんっ、と仰け反ってぺちぺち♡淫魔おちんぽを揺らして喜んでしまう。
「に゛ゃにして……っ!?♡♡
んひっ♡やめっ♡~~~っ♡♡♡」
ただでさえ、異様なまでに興奮して弄られていない乳首すらじわ♡と熱く充血し、苦しいくらいなのに、
肉襞を指の腹でにちゅ♡と撫でられ、アナルの縁をぬる……♡と拡げられ、
同時に弱点のツノをかりっ♡かりっ♡と触手に掻かれると、
リリムは腰を持ち上げては地面に落としびたびたと悶えるしかできなかった。
「ぉお゛おっ!?♡やめ゛っ、あぢゅい゛っ!?♡♡あぢゅっ、しぬ゛ぅ……っ!♡♡♡」
腰を振る度、尿道からこぷ♡と先走りが溢れて、
ついにとろ♡とリリムの顔にまで跳ね、その屈辱といやらしい香りできゅう♡とアナルが締まる。
全身が熱くて仕方がなく、両足の指をぐぱっ♡ぐぱっ♡と広げては閉じ、
なんとか快感を発散させていたが、アロイスの指が肉襞の奥にあるぷく♡と腫れた弱点突起に、きゅ♡と押し付けられると、
リリムはついに力尽き、がくっ♡と一際大きく身体を跳ねさせ、
下腹をビクビク痙攣させながらメスイキした。
「お゛…………っ!?♡♡お゛っ♡おほっ♡♡
あづ♡っ♡けつまんやける゛ぅ……!♡♡っ♡」
「あ、段々可愛い顔になって来たな」
「……ふーっ♡な、なにがだ変態っ!♡♡
くしょ♡これ、はずしたらおぼえ゛っ♡♡♡
んひぃい゛い!?♡♡♡やめ゛ろっ!ちんこ♡にぎりゅなあ゛ああ!!♡♡♡」
イきたての、赤くなってビクビクと脈打っている竿の亀頭を握り、ぐちゅぐちゅ♡先端を磨くよう扱かれた、
元々リリムはけつまんこで搾るスタイルを取りがちなため、
そのぴくぴく♡脈打っているメスちんぽはただのマゾ精子ホースでしかなく、
虐められると悲しげにびくびく♡汁を垂らしアロイスの手を濡らしていく。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡」
同時に肉穴をまた、長い指でぐぽぐぽ♡捏ね痙攣させられると、
リリムはアロイスの手の中に濃い淫液を漏らし、自分のメスちんぽを虐めるための天然のローションを吐き出し続けた。
自分の意思とは関係なく、裏筋をぐりぐり♡押してマッサージされ、
カリを掴んでくぽくぽ♡亀頭を指で作った輪の中に潜らせチンコキされて、
強制的に重い快感を引きずり出されるのは想像以上に辛いもので、
リリムは顔を真っ赤にし、泣きながらアロイスへ助けを求めるような視線を向けた。
けつまんこで指をちゅぽぽっ♡としゃぶり甘アクメし、
敏感ちんぽを強くぐりぐり♡こねられてメス汁を垂れ流す行為に、
あっという間に心が折れてしまったのだ。
「あ゛……っ!♡あの゛っ!ごめんなさい!!♡
ごっ、ごめんなさい、雑魚淫魔の分際で!んお゛っ♡♡喧嘩♡売ってごめんな、っ……♡
お゛っ♡そこキくッ♡♡ちんこ穴に指♡コリコリするのやめてくだしゃい♡♡お゛ほ~っ♡♡♡ちゅぽちゅぽけつまんこ穿られてイきましゅ~っ♡♡……んへ♡
ふーっふーっ♡♡イ、イくかとおもったぁ♡
……あっ、ちがっ♡は、反省してます!だか、だかりゃっ♡俺のちんぽ……雑魚おちんぽ虐めるのやめてください!♡♡
あ゛っ♡あ゛っ♡あやまった♡ちゃんと謝ったからちんこ♡手のひらでこねこねして虐めるのもだめ♡♡もうおわり!♡♡んひ♡
ゔっ…………けつまんこほじるのも!終わり♡♡♡おわりっで言っでるだろぉ゛!!♡♡♡も゛うゆるし、くださ、
ゆるせよ゛おぉお゛!!!♡♡♡」
必死に謝罪している間、アロイスの手は止まる事なく無言でリリムの竿をぬちぬち甚振り、
一度ちゅぽん♡と指を引き抜いて、ひくひく♡収縮しているアナルの縁をくるくる♡指でなぞる。
手マンへの期待で持ち主の苦悩とは裏腹に、メス穴はアロイスにシワを拡げられる度ちゅう♡と収縮を繰り返していた。
「お゛ぉお゛っ!?♡♡♡またゆび♡
~~~っ♡♡♡」
発情アナルへちゅぷん♡ともう一度指を挿入すると、
アロイスは先ほどまで手加減して居たと言わんばかりに、
ジン♡と熱くなったアナルの中でほとんど触れていなかったメスしこりに狙いを定め、
人差し指と中指でメスしこりを挟んで逃げ場にないまま、
中指でぐりぐり♡光速で連打してリリムを強制的にアクメさせる、
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!??♡♡♡」
熱く火照った肉襞は想像以上の強い刺激に激しく痙攣し、
自分の肉襞をいじめる指にイく度に吸い付くせいで、卑猥な水音がちゅこちゅこ♡室内に響く。
リリムは白目を剥いて、自分の顔面目掛けじょぼぼっ♡と勢いよく潮を噴射してしまったが、
それを気にする余裕すらなく、それでも止まない手マンに首を左右に振ってビチビチと暴れ、
メスイキスイッチ連打アクメに発狂した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ころ゛され゛る!!♡♡♡だれかたしゅ……っ、
……っ、ほひっ♡ひっ♡しぬっ♡♡こわれりゅっ♡♡
だ、だれかたしゅけて♡♡♡たちゅけてください♡♡♡俺のおまんこ♡メスしこり押したら潮びゅーびゅー噴くおもちゃにされてます♡♡♡
あ゛っ♡みな゛いで……♡イってうねうね動いてる俺のマゾ肉♡
……ゔゔゔぉ゛っ!?♡♡いま゛ちん゛こさわ゛るな゛あ゛ぁ゛!!!♡♡♡ひィぃ゛っ!?♡♡♡」
勢いよく潮を噴いて、萎えつつあったイキたての陰茎をまた掴み、今度は根本から先端までを搾るようにごちゅごちゅ手を動かして、
無理やり、ドロドロと濃い精液を垂らすように射精させられる。
まだこの拷問は始まったばかりなのだろう、
リリムを見下すアロイスの目は楽しそうにニヤ、と笑っている。
これまで触れられていなかったデカ乳首に、かぽ♡と中に無数のイボが付いた触手が張り付くと、
リリムが何をされるのか理解し、ゾッと恐怖で身震いするよりも先に、
触手が、ぢゅううっ!♡と、
乳輪ごと乳首を吸引しながら、イボでぞりぞりとリリムの乳首の研磨を始めた。
「お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡♡♡
だべ♡だめ゛だってコレ♡♡ 乳首じゅぱじゅぱ吸われてダメにな゛る゛♡♡♡
だめ゛なやつです♡ほんと♡おれ゛のマゾちくび♡♡もどらなぐなる゛がら吸うの゛ゆるじでぐださい゛♡♡
ちんこ♡おもぢゃ、してっ♡良いですから゛♡」
乳首を吸って浮き立たせ、根元をブラシでキュルキュル磨かれ、
勃起乳首が元に戻らないよう根元を縛られたまま、今度は先端をこちょこちょ♡くすぐられ、鋭い快感で腰が浮き、
ぶしゅっ♡と潮が溢れる。
ヒクヒクアナルも相変わらずアロイスの指を咥えちゅむちゅむ♡収縮を繰り返していて、
またいつ次に、先ほどのようにぷるん♡と腫れたメスしこりを潰して強制的イキさせられるのか怯え、
蠢くナカを、今は甘やかすように優しくにちゅにちゅ♡撫でられていると言うのに、
恐怖できゅんきゅん♡敗北アクメを繰り返していた。
快感でとろ……♡と溢れて来た腸液のせいでリリムはアナルからにちゅにちゅ♡いやらしい音を奏で、
尻を撫でられただけでじょろ♡と潮を漏らす、勃起乳首のマゾメス男に改造されつつある。
「だれかぁ゛……!た、たしゅけ……んおぉ゛おお゛っ♡」
抵抗しようにも、首を動かすと触手に、
ツノをごり♡と削れないか不安になる程強く掻かれ、腿に力を入れながらじょばっ♡と潮を噴いてしまい、
ぴーんっ♡とつま先だけを伸ばしてまで身体は気持ちのいい絶頂を追いかける。
舌を突き出し、仰反る盛大なアクメに必死で頭が真っ白になって何も考えられなくなってしまうのだ。
リリムはどうしてこんな事になってしまったんだろう、
と、アナルを穿られて、唇を尖らせおほ声でイきながら後悔する。
少し前までの、何も知らずに調子に乗っていた自分を強く恨みながら、
終わりのないアクメ地獄へ堕ちていった。
====
「それじゃあご覧下しゃいっ♡♡
クソ雑魚淫魔のすけべダンスですっ♡♡♡それっ♡おまんこくぱくぱ♡」
1時間ほどが経過しただろうか。
快感に身を委ね思考を放棄したリリムは、触手から解放されても逃げ出す事はしなかった。
むしろ散々、浅いところだけを指でつぽつぽ解され、臍の下をぐりぐりと押さえられて雄子宮アクメしてからは、
腹の奥がうずうずと熱くなってしまい、アロイスのおちんぽをハメてほしくて、
言われるがぷっくり縁の膨らんだ立て割れアナルを奥まで晒し、恥芸をする有様だ。
「あ゛ぎゅっ!?♡も、申し訳ございません♡♡
腰振り足りませんでした♡マゾまんこの雑魚腰振りつまんなくてごめんなさいっ♡もっと心を込めてへこへこしましゅ!♡
それ♡えいっ♡えいっ♡♡」
ぺちっ♡ぺち♡
踊りの最中に触手にばちゅっ♡と尻を叩かれると、嬉しそうな声を上げてさらに下品にへこへこ♡尻を大きく上下に振りメス媚び降伏ダンスを始める。
情けなくほひ♡と喘ぎ声を出す程度にはこの扱いに興奮しているようで、
ただでさえ腸液で濡れヒクついていたアナルからとろ……♡とまた汁が溢れ、床にポタポタ落ちていった。
「あ゛っ?♡んへ♡クる♡なんか、っ♡気持ちいいのクる♡きましゅ♡♡
……んひっ♡ほっ♡ほっ♡♡」
くる、と正面を向き、頭の後ろで腕を組んで、
腋見せガニ股ポーズで腰を振りエアセックスをアロイスに見せつけ、
ぴたぴたと萎えたまま潮を撒き散らすよう噴いているメスちんぽと、
元々大きかったのに、触手に吸引しながらねっとり♡研磨されて、すけべに乳輪からふっくら肥大したマゾ乳首を振って踊っていたリリムの顔つきが、
突如とろん♡とだらしない物になる。
間抜けな声と共に爪先立ちになって、
小刻みに腰を振って何かを探す様にぎょろぎょろ眼球を動かして、
「ん゛ぉお゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
じょぼぼぼっ♡♡♡
そのまま勢いよく潮吹きした。
「お゛っ♡おぉ゛おッ!?♡♡♡」
本人も情けなく腰を振っていただけでメスイキ潮吹きするとは思わず、
じょぼじょぼ激しく潮を噴いて、腰を突き出し両膝をガクガクと震わせながらも困惑した声を上げる。
ビシャビシャと地面に落ちた潮が跳ね返ってリリムの足元を汚し、
ようやく、深いノーハンドアクメを終えリリムが余韻で腰をカクつかせるだけになった頃、
リリムの後ろに回っていたアロイスにガニ股をして、無防備な状態で曝け出されていたイキたて痙攣アナルを、無断でごちゅ♡と犯された。
「ア゛……っ!?♡♡♡んへっ?な゛、なにっ♡♡♡ひっ、……おぉ゛~!?♡♡」
ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡
「うわ、お前がずっと我慢してたからかな。
奥まであったかい、ちんこ溶けそう
あは、気持ちいいよ」
「~~~っ!?♡♡♡」
まだ困惑し、目をぎょろぎょろさせるだけのリリムのアナルがじゅわ♡と濡れ締まる。
アロイスの竿をみちみち♡ねじ込まれ、根元までぴっちり咥え終えると、
きゅう……♡と肉襞が収縮して力強く脈打つガチガチおちんぽの形状をメス穴ではっきり理解させられた。
(あ、俺ちんこハメられたんだ♡
まんこちゅうちゅう♡言ってる♡♡)
少し遅れて、リリムに待ち侘びていた、おちんぽアクメを与え、
それを理解したリリムはガニ股のまま喉元を晒して、アロイスに真っ赤になったハメ顔を見せつけながら盛大にじょぼぼっ♡と潮吹きした。
「お゛っ♡♡♡オ゛っ♡あへっ♡えっ♡♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡と、容赦なくアロイスの陰茎は重い水音を響かせながら、リリムの肉襞を押し上げ、
メスしこりを掘削のたびぞり♡ぞりっ♡と擦り上げる。
同時に、びん♡と勃起したマゾ乳首も、鞭のようにしなる触手がばちっ♡ばち♡と弾いておもちゃ扱いするせいで、
リリムの乳首は刺激と外的要因でさらに一回り太い、小指の先ほどもある長乳首へ育てられてしまった。
睾丸も竿も同じようにばちばち叩かれ、鋭い刺激で強制アクメさせられ、
全身の弱点で快感を得て、リリムはぷしゅっ♡と潮吹きしながら肉襞を痙攣させる、
爪先立ちになって、腰をアロイスの方へ突き出しぐりぐり♡尻を押し付けて、
もっと深くまで陰茎をにちゅう♡としゃぶれるようメス媚びする以外、
考えることが出来なくなってしまった。
「あ。
それでなんだっけ?ケツ振りながら敗北宣言だっけ?さっさとやれよ」
「…………♡」
アロイスは最初、リリムが言っていた調子に乗った諸々を覚えていたようで、どちゅっ♡どちゅっ♡とリリムを犯しながら、
散々鞭打ちに合い赤く、より感度の高まってしまったメスちんぽを掴んでごしごし♡扱き、リリムに敗北宣言を要求する。
どちゅっ♡どちゅっ♡と逞しい陰茎を挿入され、メスとして完全敗北を認めたリリムが抵抗を見せることは無く、
むしろ嬉しげに口角を上げ、情けなく鳴き始めた。
「早く」
「あ゛っ♡あ゛っ♡♡おれ゛はァ♡マゾメスの癖におちんぽ様♡に゛ぃ♡生意気言って、申し訳っ、ございませんでしたっ♡♡♡
お゛っ♡深っ♡♡ちんこ届いちゃいけないとこ♡挿さってる♡♡
俺はケツまんこどちゅどちゅされて潮びゅーびゅー♡するだけの雑魚メス男でっ、あ゛っ♡ちがっ♡間違えましたっ♡♡♡
もっとまんこ♡おちんぽで突いてくだしゃい♡俺はメス♡♡ちんちんハメられてイくしか出来ないまんこメスです♡♡♡ちんぽしゅき♡♡ちんぽいれられて、すぐ潮びゅーびゅーするマゾメスでしゅっ♡♡♡
……っ♡♡♡お゛っ!?♡♡お゛~……っ♡♡♡」
敗北宣言が終わると同時に、リリムは自分の肉襞がぎゅん♡と興奮で強く収縮し、
ナカで咥えている陰茎のカサの張り具合、幹の太さや脈打つ速度まで、
全てを腸壁に教え込まれ、口からとろ~♡と涎を垂らしながら惚けアクメした。
腹の中にどくどく注がれている精子は、
今リリムがぽとぽとと垂らしている薄いメス精子の何倍も濃く、量がある。
リリムは自分が完全にこのおちんぽに降伏し、
アナルで陰茎をしゃぶり、精子ちゅうちゅう♡するしか出来ないマゾメス男だと理解させられ、屈辱感に啜り泣きつつ、
爪先立ちになると腰をへこへこ♡振って、ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡と音を立てながらナカでまだ萎えていないおちんぽへ奉仕するため、無意識に肉襞を蠢かせた。
「あ。次はベッドに行こうか。
ぷぷ、ベッドあるのにわざわざ立ったままヤる意味がわからないな」
「んひ、……はい♡」
リリムに竿を捩じ込んだままアロイスはくすくすと笑い、
羽を掴んで、尻尾を引いてリリムの尻を叩いて、
あらゆる方法でリリムを無理やりベッドまで歩かせる。
ゆさゆさとガニ股のまま歩く振動が肉襞へ伝わると、
結合部の隙間から、ぶびゅっ♡とひどい音を立てて精液が逆流した。
(あ゛っ♡もったり精子♡♡おちてく♡♡
……勿体無い♡)
きゅん♡きゅんっ♡
これだけ射精されたのに、まだまだ行為が終わらないのか、と改めて悟ると、
肉襞をちゅむちゅむ収縮させながらもリリムの心は完全にぽっきり折れてしまった。
この後ベッドの上で、リリムが朝まで散々、
泣き喚いても終わる事なくメスイキさせられたのは言うまでもない。
もちろん全員が全員そう言うわけではない。
「ついに……!この日がやって来た!」
例えば、リリムはいつも教室で連んでいたクラウスが部屋から出てこなくなって、
ノクスがナニか(リリムは淫魔なので当然察しているが、可哀想な雑魚ちん童貞くんへ見て見ぬ振りをしてやるのは淫魔の紳士的嗜みなのだ。)に忙しくて付き合いが悪くなった分、
生き生き 淫魔活動を送っていた。
1ヶ月、真面目に力を蓄えたおかげで自慢のツノはさらに立派に黒光りしてそそり立ち、
全体に腰がくびれて尻の肉付きがむち♡と良くなったケツハメ搾精特化型エロボディにも拍車がかかった、
あらかた気になっていた精気とちんぽの持ち主は1ヶ月で味見できたので、
今日は気になっていた生徒会メンバーを襲ってみる事にする、
「ふぁ。……あれ、何だここ」
そう、アロイスだ。
リリム達淫魔は自分に都合のいい夢を見せ、相手を搾る事が出来るので、
周囲にはピンクのモヤと大きなベッドしかない空間にアロイスを呼び出した。
ベッドから起き上がったアロイスが不思議そうに当たりを見回しているが、
もう説明も何もいらない。
学園で調子に乗っている生徒会長補佐様を屈服させ、
あの恐ろしい会長にも内心でマウントを取る事で、
事実上「学園最強」の名を手にしようとリリムは考えているのだ。
「ふっふーん!アロイス……だったか!覚悟しろ?
このリリム様が死ぬほど気持ちいいえっちを教えてやる!
お前は泣きながら精子びゅーびゅー♡してリリムしゃまごめんなさい~ってケツふりふりしながら俺に完全敗北宣言する事になるんだからな!
あ!俺に負けてセックスしたくなったら、次からはすけべダンスを踊らないとシてやらないからな♡
最初で最後の無条件でできるケツハメ交尾♡せいぜい楽しんで俺を尊敬しろ!あーはっはっは!」
「…………」
ここまで記憶の飛んだアロイスを見てきた皆様ならもうお分かりだろうが、
アロイスは記憶が飛んだからと言ってその下半身の暴れっぷりが治まる訳もなく、
普通にこれまでの調子でセックスのお誘いに応えてくる。
「な゛……っ!?何だよコレぇ!?」
そして、
アロイスの夢、深層心理のさらに奥深くにはこれまでの記憶と一緒に、
触手達が出てこられないよう封印されていた。
彼らは今の細々と暮らすしかない生活に彩りを加える、
間抜けな獲物が自分からやって来たことでフロアを沸きに沸かせ盛り上がる。
そのうねうねの身体を活かしてリリムの手首足首に一瞬でロープのよう絡みついて、
びしっと四肢を伸ばした状態でベッドの足の内、下側の2本に左右の手足をそれぞれくくりつけて拘束した。
腰を浮かし、まんぐり返しをしたポーズで動けなくなると流石にリリムも危機感を覚え逃げ出そうとしたが、
夢の中で多少自由になるはずの自分の体が全く動かせない。
マズイと思っている内に、
する、とほとんど何も隠せていない下着をアロイスに脱がされ、
顔面の上に落とされた。
「わぷ、な、なにすんだよ!バカ!変態!うったえてやる!?」
「何か面白そうな事になってるな……?と思って」
アロイスはまだ状況を飲み込めていないが、
自分に限りなく都合のいい良い事態になっている事は理解できた。
それにこれは夢の中なのだ。
目の前で情けなくうぞうぞもがきながら、
無防備に縦割れアナルを晒している、
やたらエロい格好をした青年に好き放題してもいいタイプの素敵な夢。
アロイスは日頃から真面目に、健全で善良に過ごしている自分へのご褒美だと解釈すると、
手のひらをす、と触手に向けて差し出した。
触手が『ごぷっ♡ぶちゅちゅっ!♡』とやたら汚い音を出してアロイスの手に液体を噴射し、
ぼたぼたと溢れた粘っこい液体は地面に落ちていく。
「ひっ!?」
その音が怖くて、リリムは一層全身を動かして逃げようとしたが、
残念ながら顔面の上に落ちたままのパンツが少しズレただけだった。
「~~~♪」
アロイスは手のひらの上でぬたぬた、その液体を馴染ませて、リリムの尻の上に落とし、
突っ込みやすく剥き出しになったアナルへ、人差し指を第一関節だけ、くぷ♡としゃぶらせた。
「ひゃっ!?♡お前、なに゛しでぇ……っ!?♡っ、やめろ!
んぐっ!?♡…………っ!」
「え?なんだったっけ……精液びゅーびゅーしてどうのこうのの準備?
あはは、けどアナル柔らか。これならすぐ突っ込めそうだな」
「ん゛ぉお゛!?♡♡」
とちゅ♡と二本指でアナルをかき混ぜられ、肉襞をぬちぬち♡擦られて甘い声を漏らしつつ、
抵抗し吠えるリリムの両ツノへ触手は絡みつき、
無理やり天井を向かせる。
「うぎゃっ!?っ!お゛い!なにし……っ!?
むぐ、おぉ゛お……ッ!?♡♡」
リリムの身体へ巻き付いているものよりやや太い触手が、口内へじゅぷっ♡とねじ込まれた。
甘い、粘ついた液体を喉奥に直接注ぎ込まれ、リリムは窒息しないよう、喉を鳴らしてそれをごきゅごきゅ飲み込むしか出来ない、
粘液を飲み込んだそばから食道が、粘液を舐めた舌がじわ♡と熱くなったような気がした。
「ゲほっ……、オェ゛ッ、おま゛え、何のませた……!?」
「さぁ。本当に知らない。
……えっ何飲ませたんだお前ら」
アロイスは触手と完全に意思疎通できるようで「あー」など相槌を打った末、
妙に哀れみに満ちた視線を向けてくる。
「なんだよ、っ♡触るなっ、っ!?♡♡ひぃっ!?♡♡♡」
1度はアナルから引き抜かれていた指を、またちゅぽん♡とアナルで咥えさせられる。
それだけで、ひくっ♡ひくっ♡と熱を帯びた肉襞は嬉しそうに痙攣し、美味しそうに指をちゅうちゅう♡締めつけリリムはとろん♡と目を潤ませた。
ちゅぽちゅぽ♡中指を上下に抽挿されると、
考えられないほどの快感は全身へ巡り、がくんっ、と仰け反ってぺちぺち♡淫魔おちんぽを揺らして喜んでしまう。
「に゛ゃにして……っ!?♡♡
んひっ♡やめっ♡~~~っ♡♡♡」
ただでさえ、異様なまでに興奮して弄られていない乳首すらじわ♡と熱く充血し、苦しいくらいなのに、
肉襞を指の腹でにちゅ♡と撫でられ、アナルの縁をぬる……♡と拡げられ、
同時に弱点のツノをかりっ♡かりっ♡と触手に掻かれると、
リリムは腰を持ち上げては地面に落としびたびたと悶えるしかできなかった。
「ぉお゛おっ!?♡やめ゛っ、あぢゅい゛っ!?♡♡あぢゅっ、しぬ゛ぅ……っ!♡♡♡」
腰を振る度、尿道からこぷ♡と先走りが溢れて、
ついにとろ♡とリリムの顔にまで跳ね、その屈辱といやらしい香りできゅう♡とアナルが締まる。
全身が熱くて仕方がなく、両足の指をぐぱっ♡ぐぱっ♡と広げては閉じ、
なんとか快感を発散させていたが、アロイスの指が肉襞の奥にあるぷく♡と腫れた弱点突起に、きゅ♡と押し付けられると、
リリムはついに力尽き、がくっ♡と一際大きく身体を跳ねさせ、
下腹をビクビク痙攣させながらメスイキした。
「お゛…………っ!?♡♡お゛っ♡おほっ♡♡
あづ♡っ♡けつまんやける゛ぅ……!♡♡っ♡」
「あ、段々可愛い顔になって来たな」
「……ふーっ♡な、なにがだ変態っ!♡♡
くしょ♡これ、はずしたらおぼえ゛っ♡♡♡
んひぃい゛い!?♡♡♡やめ゛ろっ!ちんこ♡にぎりゅなあ゛ああ!!♡♡♡」
イきたての、赤くなってビクビクと脈打っている竿の亀頭を握り、ぐちゅぐちゅ♡先端を磨くよう扱かれた、
元々リリムはけつまんこで搾るスタイルを取りがちなため、
そのぴくぴく♡脈打っているメスちんぽはただのマゾ精子ホースでしかなく、
虐められると悲しげにびくびく♡汁を垂らしアロイスの手を濡らしていく。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡」
同時に肉穴をまた、長い指でぐぽぐぽ♡捏ね痙攣させられると、
リリムはアロイスの手の中に濃い淫液を漏らし、自分のメスちんぽを虐めるための天然のローションを吐き出し続けた。
自分の意思とは関係なく、裏筋をぐりぐり♡押してマッサージされ、
カリを掴んでくぽくぽ♡亀頭を指で作った輪の中に潜らせチンコキされて、
強制的に重い快感を引きずり出されるのは想像以上に辛いもので、
リリムは顔を真っ赤にし、泣きながらアロイスへ助けを求めるような視線を向けた。
けつまんこで指をちゅぽぽっ♡としゃぶり甘アクメし、
敏感ちんぽを強くぐりぐり♡こねられてメス汁を垂れ流す行為に、
あっという間に心が折れてしまったのだ。
「あ゛……っ!♡あの゛っ!ごめんなさい!!♡
ごっ、ごめんなさい、雑魚淫魔の分際で!んお゛っ♡♡喧嘩♡売ってごめんな、っ……♡
お゛っ♡そこキくッ♡♡ちんこ穴に指♡コリコリするのやめてくだしゃい♡♡お゛ほ~っ♡♡♡ちゅぽちゅぽけつまんこ穿られてイきましゅ~っ♡♡……んへ♡
ふーっふーっ♡♡イ、イくかとおもったぁ♡
……あっ、ちがっ♡は、反省してます!だか、だかりゃっ♡俺のちんぽ……雑魚おちんぽ虐めるのやめてください!♡♡
あ゛っ♡あ゛っ♡あやまった♡ちゃんと謝ったからちんこ♡手のひらでこねこねして虐めるのもだめ♡♡もうおわり!♡♡んひ♡
ゔっ…………けつまんこほじるのも!終わり♡♡♡おわりっで言っでるだろぉ゛!!♡♡♡も゛うゆるし、くださ、
ゆるせよ゛おぉお゛!!!♡♡♡」
必死に謝罪している間、アロイスの手は止まる事なく無言でリリムの竿をぬちぬち甚振り、
一度ちゅぽん♡と指を引き抜いて、ひくひく♡収縮しているアナルの縁をくるくる♡指でなぞる。
手マンへの期待で持ち主の苦悩とは裏腹に、メス穴はアロイスにシワを拡げられる度ちゅう♡と収縮を繰り返していた。
「お゛ぉお゛っ!?♡♡♡またゆび♡
~~~っ♡♡♡」
発情アナルへちゅぷん♡ともう一度指を挿入すると、
アロイスは先ほどまで手加減して居たと言わんばかりに、
ジン♡と熱くなったアナルの中でほとんど触れていなかったメスしこりに狙いを定め、
人差し指と中指でメスしこりを挟んで逃げ場にないまま、
中指でぐりぐり♡光速で連打してリリムを強制的にアクメさせる、
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!??♡♡♡」
熱く火照った肉襞は想像以上の強い刺激に激しく痙攣し、
自分の肉襞をいじめる指にイく度に吸い付くせいで、卑猥な水音がちゅこちゅこ♡室内に響く。
リリムは白目を剥いて、自分の顔面目掛けじょぼぼっ♡と勢いよく潮を噴射してしまったが、
それを気にする余裕すらなく、それでも止まない手マンに首を左右に振ってビチビチと暴れ、
メスイキスイッチ連打アクメに発狂した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ころ゛され゛る!!♡♡♡だれかたしゅ……っ、
……っ、ほひっ♡ひっ♡しぬっ♡♡こわれりゅっ♡♡
だ、だれかたしゅけて♡♡♡たちゅけてください♡♡♡俺のおまんこ♡メスしこり押したら潮びゅーびゅー噴くおもちゃにされてます♡♡♡
あ゛っ♡みな゛いで……♡イってうねうね動いてる俺のマゾ肉♡
……ゔゔゔぉ゛っ!?♡♡いま゛ちん゛こさわ゛るな゛あ゛ぁ゛!!!♡♡♡ひィぃ゛っ!?♡♡♡」
勢いよく潮を噴いて、萎えつつあったイキたての陰茎をまた掴み、今度は根本から先端までを搾るようにごちゅごちゅ手を動かして、
無理やり、ドロドロと濃い精液を垂らすように射精させられる。
まだこの拷問は始まったばかりなのだろう、
リリムを見下すアロイスの目は楽しそうにニヤ、と笑っている。
これまで触れられていなかったデカ乳首に、かぽ♡と中に無数のイボが付いた触手が張り付くと、
リリムが何をされるのか理解し、ゾッと恐怖で身震いするよりも先に、
触手が、ぢゅううっ!♡と、
乳輪ごと乳首を吸引しながら、イボでぞりぞりとリリムの乳首の研磨を始めた。
「お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡♡♡
だべ♡だめ゛だってコレ♡♡ 乳首じゅぱじゅぱ吸われてダメにな゛る゛♡♡♡
だめ゛なやつです♡ほんと♡おれ゛のマゾちくび♡♡もどらなぐなる゛がら吸うの゛ゆるじでぐださい゛♡♡
ちんこ♡おもぢゃ、してっ♡良いですから゛♡」
乳首を吸って浮き立たせ、根元をブラシでキュルキュル磨かれ、
勃起乳首が元に戻らないよう根元を縛られたまま、今度は先端をこちょこちょ♡くすぐられ、鋭い快感で腰が浮き、
ぶしゅっ♡と潮が溢れる。
ヒクヒクアナルも相変わらずアロイスの指を咥えちゅむちゅむ♡収縮を繰り返していて、
またいつ次に、先ほどのようにぷるん♡と腫れたメスしこりを潰して強制的イキさせられるのか怯え、
蠢くナカを、今は甘やかすように優しくにちゅにちゅ♡撫でられていると言うのに、
恐怖できゅんきゅん♡敗北アクメを繰り返していた。
快感でとろ……♡と溢れて来た腸液のせいでリリムはアナルからにちゅにちゅ♡いやらしい音を奏で、
尻を撫でられただけでじょろ♡と潮を漏らす、勃起乳首のマゾメス男に改造されつつある。
「だれかぁ゛……!た、たしゅけ……んおぉ゛おお゛っ♡」
抵抗しようにも、首を動かすと触手に、
ツノをごり♡と削れないか不安になる程強く掻かれ、腿に力を入れながらじょばっ♡と潮を噴いてしまい、
ぴーんっ♡とつま先だけを伸ばしてまで身体は気持ちのいい絶頂を追いかける。
舌を突き出し、仰反る盛大なアクメに必死で頭が真っ白になって何も考えられなくなってしまうのだ。
リリムはどうしてこんな事になってしまったんだろう、
と、アナルを穿られて、唇を尖らせおほ声でイきながら後悔する。
少し前までの、何も知らずに調子に乗っていた自分を強く恨みながら、
終わりのないアクメ地獄へ堕ちていった。
====
「それじゃあご覧下しゃいっ♡♡
クソ雑魚淫魔のすけべダンスですっ♡♡♡それっ♡おまんこくぱくぱ♡」
1時間ほどが経過しただろうか。
快感に身を委ね思考を放棄したリリムは、触手から解放されても逃げ出す事はしなかった。
むしろ散々、浅いところだけを指でつぽつぽ解され、臍の下をぐりぐりと押さえられて雄子宮アクメしてからは、
腹の奥がうずうずと熱くなってしまい、アロイスのおちんぽをハメてほしくて、
言われるがぷっくり縁の膨らんだ立て割れアナルを奥まで晒し、恥芸をする有様だ。
「あ゛ぎゅっ!?♡も、申し訳ございません♡♡
腰振り足りませんでした♡マゾまんこの雑魚腰振りつまんなくてごめんなさいっ♡もっと心を込めてへこへこしましゅ!♡
それ♡えいっ♡えいっ♡♡」
ぺちっ♡ぺち♡
踊りの最中に触手にばちゅっ♡と尻を叩かれると、嬉しそうな声を上げてさらに下品にへこへこ♡尻を大きく上下に振りメス媚び降伏ダンスを始める。
情けなくほひ♡と喘ぎ声を出す程度にはこの扱いに興奮しているようで、
ただでさえ腸液で濡れヒクついていたアナルからとろ……♡とまた汁が溢れ、床にポタポタ落ちていった。
「あ゛っ?♡んへ♡クる♡なんか、っ♡気持ちいいのクる♡きましゅ♡♡
……んひっ♡ほっ♡ほっ♡♡」
くる、と正面を向き、頭の後ろで腕を組んで、
腋見せガニ股ポーズで腰を振りエアセックスをアロイスに見せつけ、
ぴたぴたと萎えたまま潮を撒き散らすよう噴いているメスちんぽと、
元々大きかったのに、触手に吸引しながらねっとり♡研磨されて、すけべに乳輪からふっくら肥大したマゾ乳首を振って踊っていたリリムの顔つきが、
突如とろん♡とだらしない物になる。
間抜けな声と共に爪先立ちになって、
小刻みに腰を振って何かを探す様にぎょろぎょろ眼球を動かして、
「ん゛ぉお゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
じょぼぼぼっ♡♡♡
そのまま勢いよく潮吹きした。
「お゛っ♡おぉ゛おッ!?♡♡♡」
本人も情けなく腰を振っていただけでメスイキ潮吹きするとは思わず、
じょぼじょぼ激しく潮を噴いて、腰を突き出し両膝をガクガクと震わせながらも困惑した声を上げる。
ビシャビシャと地面に落ちた潮が跳ね返ってリリムの足元を汚し、
ようやく、深いノーハンドアクメを終えリリムが余韻で腰をカクつかせるだけになった頃、
リリムの後ろに回っていたアロイスにガニ股をして、無防備な状態で曝け出されていたイキたて痙攣アナルを、無断でごちゅ♡と犯された。
「ア゛……っ!?♡♡♡んへっ?な゛、なにっ♡♡♡ひっ、……おぉ゛~!?♡♡」
ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡
「うわ、お前がずっと我慢してたからかな。
奥まであったかい、ちんこ溶けそう
あは、気持ちいいよ」
「~~~っ!?♡♡♡」
まだ困惑し、目をぎょろぎょろさせるだけのリリムのアナルがじゅわ♡と濡れ締まる。
アロイスの竿をみちみち♡ねじ込まれ、根元までぴっちり咥え終えると、
きゅう……♡と肉襞が収縮して力強く脈打つガチガチおちんぽの形状をメス穴ではっきり理解させられた。
(あ、俺ちんこハメられたんだ♡
まんこちゅうちゅう♡言ってる♡♡)
少し遅れて、リリムに待ち侘びていた、おちんぽアクメを与え、
それを理解したリリムはガニ股のまま喉元を晒して、アロイスに真っ赤になったハメ顔を見せつけながら盛大にじょぼぼっ♡と潮吹きした。
「お゛っ♡♡♡オ゛っ♡あへっ♡えっ♡♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡と、容赦なくアロイスの陰茎は重い水音を響かせながら、リリムの肉襞を押し上げ、
メスしこりを掘削のたびぞり♡ぞりっ♡と擦り上げる。
同時に、びん♡と勃起したマゾ乳首も、鞭のようにしなる触手がばちっ♡ばち♡と弾いておもちゃ扱いするせいで、
リリムの乳首は刺激と外的要因でさらに一回り太い、小指の先ほどもある長乳首へ育てられてしまった。
睾丸も竿も同じようにばちばち叩かれ、鋭い刺激で強制アクメさせられ、
全身の弱点で快感を得て、リリムはぷしゅっ♡と潮吹きしながら肉襞を痙攣させる、
爪先立ちになって、腰をアロイスの方へ突き出しぐりぐり♡尻を押し付けて、
もっと深くまで陰茎をにちゅう♡としゃぶれるようメス媚びする以外、
考えることが出来なくなってしまった。
「あ。
それでなんだっけ?ケツ振りながら敗北宣言だっけ?さっさとやれよ」
「…………♡」
アロイスは最初、リリムが言っていた調子に乗った諸々を覚えていたようで、どちゅっ♡どちゅっ♡とリリムを犯しながら、
散々鞭打ちに合い赤く、より感度の高まってしまったメスちんぽを掴んでごしごし♡扱き、リリムに敗北宣言を要求する。
どちゅっ♡どちゅっ♡と逞しい陰茎を挿入され、メスとして完全敗北を認めたリリムが抵抗を見せることは無く、
むしろ嬉しげに口角を上げ、情けなく鳴き始めた。
「早く」
「あ゛っ♡あ゛っ♡♡おれ゛はァ♡マゾメスの癖におちんぽ様♡に゛ぃ♡生意気言って、申し訳っ、ございませんでしたっ♡♡♡
お゛っ♡深っ♡♡ちんこ届いちゃいけないとこ♡挿さってる♡♡
俺はケツまんこどちゅどちゅされて潮びゅーびゅー♡するだけの雑魚メス男でっ、あ゛っ♡ちがっ♡間違えましたっ♡♡♡
もっとまんこ♡おちんぽで突いてくだしゃい♡俺はメス♡♡ちんちんハメられてイくしか出来ないまんこメスです♡♡♡ちんぽしゅき♡♡ちんぽいれられて、すぐ潮びゅーびゅーするマゾメスでしゅっ♡♡♡
……っ♡♡♡お゛っ!?♡♡お゛~……っ♡♡♡」
敗北宣言が終わると同時に、リリムは自分の肉襞がぎゅん♡と興奮で強く収縮し、
ナカで咥えている陰茎のカサの張り具合、幹の太さや脈打つ速度まで、
全てを腸壁に教え込まれ、口からとろ~♡と涎を垂らしながら惚けアクメした。
腹の中にどくどく注がれている精子は、
今リリムがぽとぽとと垂らしている薄いメス精子の何倍も濃く、量がある。
リリムは自分が完全にこのおちんぽに降伏し、
アナルで陰茎をしゃぶり、精子ちゅうちゅう♡するしか出来ないマゾメス男だと理解させられ、屈辱感に啜り泣きつつ、
爪先立ちになると腰をへこへこ♡振って、ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡と音を立てながらナカでまだ萎えていないおちんぽへ奉仕するため、無意識に肉襞を蠢かせた。
「あ。次はベッドに行こうか。
ぷぷ、ベッドあるのにわざわざ立ったままヤる意味がわからないな」
「んひ、……はい♡」
リリムに竿を捩じ込んだままアロイスはくすくすと笑い、
羽を掴んで、尻尾を引いてリリムの尻を叩いて、
あらゆる方法でリリムを無理やりベッドまで歩かせる。
ゆさゆさとガニ股のまま歩く振動が肉襞へ伝わると、
結合部の隙間から、ぶびゅっ♡とひどい音を立てて精液が逆流した。
(あ゛っ♡もったり精子♡♡おちてく♡♡
……勿体無い♡)
きゅん♡きゅんっ♡
これだけ射精されたのに、まだまだ行為が終わらないのか、と改めて悟ると、
肉襞をちゅむちゅむ収縮させながらもリリムの心は完全にぽっきり折れてしまった。
この後ベッドの上で、リリムが朝まで散々、
泣き喚いても終わる事なくメスイキさせられたのは言うまでもない。
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