【創造魔法】を覚えて、万能で最強になりました。 クラスから追放した奴らは、そこらへんの草でも食ってろ!
次世代ファンタジーカップ『面白スキル賞』受賞しました。
2022年9月20日より、コミカライズ連載開始です(アルファポリスのサイトで読めます)
単行本は現在2巻まで出ています。
高校二年の水沢優樹は、不思議な地震に巻き込まれ、クラスメイト三十五人といっしょに異世界に転移してしまう。
三ヶ月後、ケガをした優樹は、クラスメイトから役立たずと言われて追放される。
絶望的な状況だったが、ふとしたきっかけで、【創造魔法】が使えるようになる。
【創造魔法】は素材さえあれば、どんなものでも作ることができる究極の魔法で、優樹は幼馴染みの由那と快適な暮らしを始める。
一方、優樹を追放したクラスメイトたちは、木の実や野草を食べて、ぎりぎりの生活をしていた。優樹が元の世界の食べ物を魔法で作れることを知り、追放を撤回しようとするが、その判断は遅かった。
優樹は自分を追放したクラスメイトたちを助ける気などなくなっていた。
あいつらは、そこらへんの草でも食ってればいいんだ。
異世界で活躍する優樹と悲惨な展開になるクラスメイトたちの物語です。
2022年9月20日より、コミカライズ連載開始です(アルファポリスのサイトで読めます)
単行本は現在2巻まで出ています。
高校二年の水沢優樹は、不思議な地震に巻き込まれ、クラスメイト三十五人といっしょに異世界に転移してしまう。
三ヶ月後、ケガをした優樹は、クラスメイトから役立たずと言われて追放される。
絶望的な状況だったが、ふとしたきっかけで、【創造魔法】が使えるようになる。
【創造魔法】は素材さえあれば、どんなものでも作ることができる究極の魔法で、優樹は幼馴染みの由那と快適な暮らしを始める。
一方、優樹を追放したクラスメイトたちは、木の実や野草を食べて、ぎりぎりの生活をしていた。優樹が元の世界の食べ物を魔法で作れることを知り、追放を撤回しようとするが、その判断は遅かった。
優樹は自分を追放したクラスメイトたちを助ける気などなくなっていた。
あいつらは、そこらへんの草でも食ってればいいんだ。
異世界で活躍する優樹と悲惨な展開になるクラスメイトたちの物語です。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
異世界召喚されたけどスキルが地味だったので、現代知識とアイテムボックスで絶品料理を作ったら大商会になっちゃいました
黒崎隼人
ファンタジー
手違いで剣も魔法もない異世界に召喚された、しがない日本のサラリーマン、湊カイリ。
彼に与えられたのは、無限に物が入る【アイテムボックス】と、物の名前が分かる【鑑定】という、あまりにも地味な二つのスキルだけだった。
戦闘能力は皆無。途方に暮れるカイリだったが、異世界の食事が絶望的に不味いことを知り、大きなチャンスに気づく。
現代日本の「当たり前」の知識は、この世界ではとんでもない「宝」なのだと!
「醤油?味噌?そんなものがあれば、この世界の食文化はひっくり返るぞ!」
ひょんなことから出会った没落貴族の美少女・リリアナと共に、カイリは現代知識と地味スキルを駆使して屋台から商売をスタート。
絶品料理で人々の胃袋を掴み、さらには便利な生活用品を次々と発明していく。
伝説の神獣の幼体「フェン」やドワーフの鍛冶師など、頼れる仲間たちも加わり、彼らが立ち上げた「サンライズ商会」は瞬く間に大躍進!
迫り来る悪徳商会や腐敗した貴族の妨害も、現代のマーケティング術と知恵で痛快に打ち破る!
これは、平凡なサラリーマンが異世界の常識を覆し、食と生活に革命を起こして一代で大商会を築き上げる、痛快成り上がりファンタジー!
美味しい料理と、もふもふな相棒、そして仲間との絆。
人生、逆転できないことなんて何もない!
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
辺境貴族ののんびり三男は魔道具作って自由に暮らします
雪月夜狐
ファンタジー
書籍化決定しました!
(書籍化にあわせて、タイトルが変更になりました。旧題は『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』です)
壮年まで生きた前世の記憶を持ちながら、気がつくと辺境伯家の三男坊として5歳の姿で異世界に転生していたエルヴィン。彼はもともと物作りが大好きな性格で、前世の知識とこの世界の魔道具技術を組み合わせて、次々とユニークな発明を生み出していく。
辺境の地で、家族や使用人たちに役立つ便利な道具や、妹のための可愛いおもちゃ、さらには人々の生活を豊かにする新しい魔道具を作り上げていくエルヴィン。やがてその才能は周囲の人々にも認められ、彼は王都や商会での取引を通じて新しい人々と出会い、仲間とともに成長していく。
しかし、彼の心にはただの「発明家」以上の夢があった。この世界で、誰も見たことがないような道具を作り、貴族としての責任を果たしながら、人々に笑顔と便利さを届けたい——そんな野望が、彼を新たな冒険へと誘う。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
学校ごと異世界に召喚された俺、拾ったスキルが強すぎたので無双します
名無し
ファンタジー
毎日のようにいじめを受けていた主人公の如月優斗は、ある日自分の学校が異世界へ転移したことを知る。召喚主によれば、生徒たちの中から救世主を探しているそうで、スマホを通してスキルをタダで配るのだという。それがきっかけで神スキルを得た如月は、あっという間に最強の男へと進化していく。
無限在庫チートで異世界を買い占める〜窓際おじさんが廃棄予定のカップ麺で廃村エルフと腹ペコ魔王を救済したら最強商会ができました〜
黒崎隼人
ファンタジー
物流倉庫で不良在庫の管理に追われるだけの42歳、窓際サラリーマンのタケシ。
ある日突然、彼は見知らぬ森の中へと転移してしまう。
彼に与えられたのは、地球で廃棄される運命にあったあらゆる物資を無尽蔵に引き出せる規格外のスキル「無限在庫処分」だった。
賞味期限間近のカップ麺、パッケージ変更で捨てられるレトルトカレー、そして型落ちの電動工具。
地球ではゴミとされるこれらの品々が、異世界では最強のチートアイテムと化す!
森で倒れていたエルフの少女リリアをカップ麺で救ったタケシは、領主の搾取によって滅亡寸前だった彼女の村を拠点とし、現代の物資と物流ノウハウを駆使して商会を立ち上げる。
美味しいご飯と圧倒的な利便性で異世界の人々の胃袋と生活を掴み、村は急速に発展。
さらには、深刻な食糧難で破綻寸前だった美少女魔王ルビア率いる魔王軍と「業務提携」を結び、最強の武力を物流の護衛として手に入れる!
剣も魔法も使わない。武器は段ボールと現代の知識だけ。
窓際おじさんが圧倒的な物量で悪徳領主の経済基盤をすり潰し、異世界の常識を塗り替えていく、痛快・異世界経営スローライフ、開幕!
やっと続きが来たと思ったら何と短い投稿ですね、凄くもの足りません
書き込みありがとうございます。
少なめになってしまって、すみません。
1500文字ぐらいを目標に書いていたのですが、前回は少なめになってしまいました。
今から続きを書く予定です。今度は少し長めだといいのですが、自分でもどのぐらいになるかわからなくて汗
そろそろ見せしめ必要だね?
今度こそ始末しないと
主人公も悪いんだよ?
激甘対応だったからこうも付け上がるのだから
1度徹底的に恐怖を植え付けないと
書き込みありがとうございます。
まあ、四郎が調子にのってるのは、間違いないです笑
いろいろ悩みながら続きを書いております。
多くの読者さん、全てを満足できる展開は難しいかもですが、少しでも多くの読者さんが
この作品を楽しんで読んでもらえる流れになるといいなーと思ってます。
主人公の交渉術が終始下手くそやな 例えばシュークリームの他にもあるような匂わせ言ったりすればいいのに
書き込みありがとうございます。
たしかに主人公は交渉術はいまいちかもです。
一応、普通の高校生なので。
これから、少しずつ、そのへんも慣れていくかもしれません。
なぜか学校に拘りがありすぎる主人公・・・ここまで学校に拘られると
何処かで主人公の気持ちというか拘りを表現して欲しいとまで感じてる。
書き込みありがとうございます。
主人公の優樹はクラスメイトのことも少しは気にしてる感じです。
どの程度なのかなど、どこかで上手く書けるようにしたいと思います。
また、悩みながら、続きを書きたいと思います。
よかったら、読んでやってください。
退会済ユーザのコメントです
書き込みありがとうございます。
たしかに、学校に行く理由は、ほぼなくなってますね。
ただ、今回は追放された四郎が気になったので、行ってみようと思った感じでしょうか。
今、続きを書いております。
更新したら、また読んでやってくださいませ。
たかるだけだった級友達も、順調に?主人公の敵役が務まりそうな能力を手に入れてきましたね。今後の展開が楽しみです。それにしても、62話のラストで主人公が「知るか、そんな事!用があるなら、そっちから来い!来れば、パンの一切れくらいくれてやらないでもないぞ?」か言わないあたり、人格者だと思います。(笑)
書き込みありがとうございます。
クラスメイトたちのこれからの行動も、楽しんで?もらえたら嬉しいです。
主人公の優樹は、本当は優しさのほうが多い少年なんです。
クラスメイトたちは、もったいないことをしましたね。普通に仲良くやってればよかったのに。
魔王に勝てるとは言ってないwww
書き込みありがとうございます。
魔王には厳しいかも…………。
力を手に入れた四郎に、七魔将の配下になった上位カーストグループ。
クラスメイトたちの状況も、いろいろと変わっていくかもです。
続きを悩みつつ、書いていきたいと思います。
パフェと肉球を触る権利を交換とは、クロちゃん自分の肉球の価値をちゃんとわかってるw
書き込みありがとうございます。
肉球の価値は、金貨より高いかもしれません。
作者も、クロの肉球に触ってみたいです。
この世界ある意味餌付けで色々解決できそうwww
書き込みありがとうございます。
美味しい食べ物は魅力的ですからね。
これからも、いろんな料理が登場すると思います。
副題の「新たなる危機」って何が起こるのかと思いましたが・・・
でも、ある意味ラスボスだったのかな?
書き込みありがとうございます。
副題を気にしていただいて感謝です。
こういう副題のつけかたも面白いかなと思って、つけちゃいました笑
また、明日更新できるように頑張ります。
そのうちヤンデレヒロインってタグ付きません?( ;´・ω・`)
書き込みありがとうございます。
由那は、ちょっとだけ嫉妬深いところがあるんです。
多分、ヤンデレではないかもしれません。
た、多分。
いいところを邪魔された、彼女の八つ当たりが凄そうだ。
書き込みありがとうございます。
由那は悔しがってるかもしれませんねー笑
明日もまた、更新できるように頑張ります。
こんな時にイチャイチャして〜。
で、邪魔をされるフラグを立てちゃって、しかも最悪の状況の。
もうこれは二人がイチャイチャしたせいってことで、優樹が頑張って敵を倒してください。
書き込みありがとうございます。
最近バトルメインだったので、たまにはいちゃいちゃをと笑
強くてかわいくてエッチな幼馴染みがいる優樹がうらやましいです。
そんな二人に…|д゚)ジー
魚肉ソーセージ~(○山のぶよ)
書き込みありがとうございます。
たしかにそれなら二人とも食べられますね。
個人的には、ウサ耳なのに肉好きなプリムがなかなか好きです。
やはりフラッシュゴーレムでしたか…|д゚)ジー
作りかけだったなら…作成しちゃってマスター権限を乗っ取っても良かったかも…( ^∀^)
書き込みありがとうございます。
いくつかのアイデアから、この形を選びましたー。
死体で巨大なモンスターを作るのは絵的にもかっこよくて怖くて好きです笑
隊長といっても中間管理職
下を納得させるのも大変なのでしょうね
書き込みありがとうございます。
砦を守る隊長さんですからねえ。
いろいろと考えちゃうかもしれませんね。
明日、また更新できるように頑張ります。
焼夷弾ですか?
書き込みありがとうございます。
いくつかの爆弾を参考にして、優樹が考えた呪文で、光属性と火属性を組み合わせたものになります。
なので、焼夷弾そのものとは違う感じですね。
あくまでも参考にしている感じでしょうか。
核、核兵器ですか!
書き込みありがとうございます。
核兵器ではありませんねー。
それを使ったら、優樹たちも危なくなりますので。
また、明日、続きを更新できるように頑張ります。
死体集め…アレかなぁ…|д゚)ジー
書き込みありがとうございます。
いくつか考えているのですが、どれになるのかまだ決めてなくて。
頑張って続き書きます-。
モンスターや魔族相手ならダムダム弾とか毒ガス攻撃も有りだな…|д゚)ジー
白薔薇達にはスタンガン装備させるとか…( ^∀^)
クロさんの目の前で猫じゃらしを振ってみたい
書き込みありがとうございます。
現代知識を応用すれば、いろんな兵器や武器が使えますね。
クロに猫じゃらしも使ってみたいです。
うまくいけば、今夜更新予定です。
52話フロエラさ叫んだになってます
誤字チェックありがとうございました。
早速修正しました。
感謝します。ぺこり
面白いです。
書き込みありがとうございます。
楽しんでもらえているようで、よかったです。
また、明日更新できるように頑張ります。
まさかックラスメイトは、埼玉県民?
埼玉県民など、その辺の草でも食わしとけ‼️
書き込みありがとうございます。
優樹やクラスメイトたちは、東京の高校に通っていました。
そして、埼玉県民は作者です笑
50話10台から20台になってます。
10代から20代ですかね
早速修正しました。
見つけていただいて、感謝します。ぺこり
尻尾を触らせる意味(恋人同士とか婚約とか)が有るのだろうか?…|д゚)ジー
それはそうと…兎の尻尾って丸くて短いから尻尾に触る=尻に触るだよね…(^^ゞ尻フェチなら堪らんだろうな…|д゚)ジー オレハサコツフェチデス キイテナイ?
書き込みありがとうございます。
まだ、出てきていない設定ですが、恋人同士はしっぽを触りあったりします。
この設定をしっかり使うと、十八禁になってしまいそうなので、あのぐらいの展開になりました笑
たしかに丸いタイプのしっぽはおしりに近いですね。
私も一度は触ってみたいです。
今日の夕方ぐらいに更新予定です。