カントボーイエロ系短編集

マラ太郎

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元パワハラカントボーイ上司とラブラブ妊娠プレイ②(剃毛・ボテ腹)

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俺たちはリビングのテーブルに向かい合って座っていた。
「で、これはなんなんだ?」
「なにって…ろいや~うちの課のエース、春日明様はさぞお疲れだろうと思って……マッサージ器具のプレゼントですよ♥」
「ふーん、マッサージ器具ねぇ……」   
テーブルの上に並べたのはそう、何の変哲もない電マ。健全なマッサージ器具である。そして隣のはバイブ。これもオマンコの奥のコリをほぐす♥ある意味マッサージ器具的アイテム。 
なぜこれらをプレゼントしたか……深ーい理由がある。 
パワハラとレイプがきっかけだが俺達はカップルとなり毎日仲良く♥いちゃいちゃラブハメライフを送っている。  
名前の呼び方も春日さんと中川から明さんと敦生に変わった。休日はデートなんかしちゃったりするし。
以前では考えられないようなリア充ライフを送ってるが1つだけ重大な問題があった。
それは……明さんの性欲が強すぎること!
事情がない限り毎日エッチしてる。 
明さんはどれだけ仕事が忙しくても疲れたからヤらないという選択はなく、いつも夜になるとメス臭をプンプンさせて俺を誘ってくる♥ 
気づかないふりをすると「敦生ぃ、おじさんマンコが切ないんだよぅ♥メス汁垂らして腰ヘコさせてチン媚びしてるのに無視するのかぁ?♥俺のこと嫌いになったのかぁ?♥」と耳元で囁いて体を密着させてくる♥こんなん勃起不可避だ。
明さんの色気にノックアウトで襲ってしまう♥♥♥
クソ下品なお誘いもエッチもサイコーだけど、俺の体力が持たない。
お陰で寝不足が疲れやすい。でも明さんの我慢させるのも気が引けるし……。こんな淫乱になったのは俺がレイプでチンポの味をみっちり♥しっかり♥教え込んだってのもあると思う。
そこで俺は考えたのだ。
そうだ♥ 
アダルトグッズをプレゼントしよう♥♥♥
それで解消してもらおうじゃないか♥♥♥
「敦生のくれたプレゼントなら……♥」
「ん♥じゃあ早速使ってるところ見てみたいなぁ」
明さんはまず電マのパチンッと電源を入れる。
ヴイィィン♥♥♥電マのヘッドが激しく震える。
「うわっ♥すごい刺激だっ……こんなの当てたらすぐにイク……♥いや、肩とか腰のコリほぐれそうだな」
うわっ、絶対エロいこと想像してるくせに!でもこういう所が生真面目でかわいいんだよなぁ。
明さんはぎごちなく電マを肩にあてがう。
「あぁ、すごいなこれ。ありがとう敦生」
「それはよかったです!でも……♥」 
「あっ……♥」
俺は明さんのズボンの上からそっとマンコをさすった。
「敦生!?♥♥♥」
「ほらほら♥♥♥ココも当てるとスゲー気持ち良いですよ♥♥♥肩よりも硬くてコリコリ♥した所がありますよね?しっか~りほぐさないと♥♥♥」
「あ、ああそうだな……♥」
俺の誘導に明さんは従う。
ズボンの上から電マをオマンコにあてがった♥♥♥
「んふっ♥♥♥刺激がっ……!♥♥♥」
「刺激がなんですか♥♥♥」
「あっ♥♥♥うぅっ♥♥♥」
「なんですか?♥♥♥」
「ああ♥♥♥刺激が♥♥♥気持ちいい♥♥♥」
「はい♥♥♥良かったですね♥♥♥」
「あ♥♥♥うっ♥♥♥あ♥♥♥あ♥♥♥ズボンの上からなのに……強いぃいいっ……!」
明さんは電マを取ろうとするので、俺はすかさずその手を押さえつけ、ついでに足も閉じないよう押さえる♥♥♥
「ダメですよ♥♥♥よくマッサージしなきゃ♥」
「あっ♥♥♥おっ♥♥♥ダメだって!やめ、マッサージなのに変な声でるっお"おっ?!♥♥♥」
「オマンコマッサージなんで大丈夫っすよ♥声だけじゃなくて♥♥♥マン汁も漏らしてください♥♥♥」
「マン汁って……♥♥♥あ♥♥♥やめ♥ズボン汚れるだろぉっ?!」 
明さんはもうオホオホ♥言って鼻の下を伸ばしてる。こりゃすごい♥    
「ズボンくらい気にしないで♥♥♥困るなら脱いじゃいましょうか♥♥♥」
「あ♥♥♥ダメっ♥♥♥ダメっ♥♥♥」
俺は明さんのズボンをずり下ろし、パンツも脱がした。下半身が丸出しになる♥♥♥
パンツにマン汁がべっちゃり付着し甘酸っぱい香りを放っていた♥♥♥
「やめ♥♥♥敦生♥♥♥おっ♥♥♥や♥♥♥マンコッ♥クリゴリゴリッ♥♥♥すりゅなっ!」
「え?クリゴリゴリしてくださいって?はーい♥」 
電マの振動を強にし、皮を剥き上げブリンブリンに勃起した無防備な赤黒いクリに電マを押し当てた♥ 
ぶちゅん!♥♥♥
ヴィィィィン!!!♥♥♥
「おっぴょおおおぉぉっう?!!!!♥♥♥」
プシィィィーーーッ!!!♥♥♥
明さんは喘ぎ声ではなくもはや奇声を上げ、激しく潮を噴いた♥
「こんにゃの、マッサージじゃないいっ♥俺のクリ、いじめるなぁっ♥♥♥おごっ♥♥♥振動、子宮まで響くぅうううっ♥♥♥」
「すげっ、マンコパクパクしてるっ♥ナカもほぐしてあげますよ♥ぷっくりザラザラのGスポとプニプニコリコリのポルチオも同時にねっ♥♥♥」
「はぎぃっ♥♥♥奥まで一気に来たぁっ?!!♥♥♥」
俺はぬかるんだマンコにバイブをぶち込んだ♥もちろん振動はMAX♥♥ 
「んほぉおおぉおおっ♥♥♥クリとマンコッ♥♥♥赤ちゃんの部屋っこわれりゅっ♥♥♥ぐぁあぁああーーーッ♥♥♥」 
「マッサージだから壊れませんよ♥大事に大事に可愛がってるんです♥♥♥」 
「あ"ーーーっ!!♥♥♥イグゥッ!!♥♥♥イグゥーーーッ!!!♥♥♥♥♥」
明さんはのけぞって獣のように絶叫してイッた。 
「あのパワハラ上司が俺の手でマンコアクメしまくるなんて……サイコーすぎだろ♥
エッロい顔面マンコに射精させろ!♥」  
俺はたまらなくなってチンコをシゴき、明さんのイケメン顔にどっぷり射精した。 
「はぁはぁ……♥こんな濃いのだして……♥俺の顔をザーメンコキ捨てティッシュ扱いするなよ♥♥♥」
「へへ♥すみませーん♥」
「マッサージ…♥すごかったぁ…1人じゃ手が届かないからまた頼むぞ♥♥♥はぁ……ん♥」  
「もちろん♥♥♥」
明さんはぐったりしてチョロチョロおしっこを漏らしながら可愛いお願いをした♥ 
エッチのしすぎでマンコが緩んだらしく最近はちょっとしたことで漏らしてしまうらしい♥♥♥
飛びった汁を片付け、2人でベッドに入る。 
「じゃ電気消しますよー」
「あ、あぁ……」
俺は明さんの違和感に気づく。明さんは恥ずかしそうに言った。
「今日は……セックスしないのか?」
「え?」
「電マとバイブでイクだけなんて寂しいじゃないか♥どうしてチンポ入れてくれないんだ?おじさんマンコ嫌になったのか?」
明さんが密着して耳もとで囁く。
あんなにイッたのにまさかのお誘い?!
元気すぎるだろ……!
「敦生♥♥♥もう我慢できない♥♥♥心もマンコも寂しいんだっ♥」
明さんは俺に跨り股間にマンコを擦り付けてきた。
コスコス♥ヘコヘコ♥無様すぎるチン媚び腰振り♥♥♥ 
こんなことされたらっ……♥♥♥
「あっ♥♥♥硬くなってきた♥♥♥やっぱり敦生も欲しかったんだ♥♥♥」
「明さん♥♥♥俺のチンポが好きなんですよね♥♥♥」
「あぁ♥♥♥好きだ♥♥♥大好き♥♥♥敦生のチンポ♥♥♥俺をメスにする♥♥♥メスになってもいいっ♥♥♥」
「じゃ♥♥♥お望みどおり♥♥♥マンコにしてやるっ♥♥♥」
「あぁっ早くぅっ♥♥♥」  
ベッドサイドに常備してあるゴムを付けてそのまますぐに騎乗位で挿入した♥♥♥
ズンッ♥♥♥ぶちゅんっ♥♥♥
「おぉ"っ♥♥♥入ってきたっ♥♥♥やっぱりホンモノじゃないとっ……♥♥♥」
「うお♥♥♥膣圧ヤバ♥♥♥マンコ全体で喜んでるって伝わってくる……!」 
「敦生♥♥♥チンポ♥♥♥チンポ♥♥♥」 
結局何度も何度もヤッて干からびてしまった……。
明日は休み。明さんは今日の夜と明日は丸一日ヤりまくろうと思っていたらしい。
「すまない敦生……オレの性欲が強すぎるばかりに……」
ぐったりしてる俺の横で明さんがしゅんとしてる。しかし内ももをすり合わせもじもじして、まだまだヤリ足りないという様子だ。ヤバすぎる。
「ゆっくり休んでくれ。俺は……ちょっと……うん。気にしないでくれ」
明さんはバイブと電マを持って消えた。
しばらくするとリビングの方から激しい振動音とおほ声が聞こえてきた。
絶倫すぎる。

***

次の日、明さんは神妙な顔をして尋ねた。「俺の性欲は異常なんだろうか……?」
「う、うーん。人それぞれだし?そんな思いつめなくても……」
明さんは俺の胸に顔を埋めてぐずぐず言い出した。
「きっと俺が普通の女か男だったらこんなことにはなってなかった……うう……」
今度はなんか鬱になりだしたぞ。たぶん生理が近いから情緒が不安定なんだな。
心の底から可哀想だと思っているが、なぜかくだらないジョークが思い浮かんで口走っていた。
「たぶん全部生理のせいっすよ!10月10日くらい生理止めます??あははっ」
「え……」
明さんは口を開けて固まった。俺もハッとした。
冗談にしてはタチが悪すぎる。ほら、結婚とか妊娠出産とか……そういう話って重いじゃん?今はラブラブできるだけで十分だし……それに俺なんかが明さんみたいな人と結婚したいとか、バカげてるよな。
「うわっ、冗談です!いや、すんません!」
「…………いや、あ、あぁ」
変な雰囲気になる中、明さんはまた内ももを合わせ始めた。その行為を見ていると、明さんはバツの悪い顔をした。
「すまない。かゆくてな……」
「え、どこがですか?」
「ま、股が」
そういや生理の時デリケートゾーンが痒くならない?みたいなCM見たことあるな。でもセックスしてる中だし、まんこくらい堂々と掻きむしればいいのに、あぁなんて奥ゆかしい性格なんだ……。  
「マン毛ボーボーのジャングル状態ですしねぇ。思い切って剃ってみたら?ツルッツルのパイパンに」 
「危ないだろ、そんなところ剃るの。ジョリジョリして逆に痒くなりそうだろ」
「まぁーモノは試しだし?やってみましょうよ~」
「そんなこと言って……どうせ俺のパイパンマンコが見たいだけだろ」 
その発想はなかったが……正直みたい。
今のボーボーな陰毛の中にグロマンがあるのもいいと思う。ジャングルの向こうにある秘宝的な。なーんか神秘を感じる。
あと単純にイケメン顔に似合わないギャップ萌え。   
でもパイパンだったら? 
大の大人がロリみたいにツルッツルにしてるけど、中身は熟してグチョグチョの果物♥♥♥通向けだなぁ、やばーい!
「はい。見たいっす」
「正直な奴だな……♥」 
明さんは照れながらも了承した。
「じゃあ今から!準備しますね!」 
タオルやカミソリを持って2人で浴室に向かった。 
「じゃ、足広げて座ってください♥剃ってあげますよ♥」
「変態っぽいな……♥♥♥」
明さんは下半身だけ脱いで、浴室の椅子に座った。ついでに両手でくぱぁ♥まで披露してくれる♥♥♥毛を剃るだけなのに艶めかしくナカを見せつけてくる。ぱっくり膣口に尿道もまる見え♥
「あっ♥♥♥明さん♥♥♥誘惑しないでくださいよ♥♥♥」
「ほら♥♥♥好きなだけ見ろ♥♥♥」
「もう♥♥♥すけべ♥♥♥」
そんな雰囲気で剃毛を始める。
「じゃあいきますよ~♥♥♥」
「ん♥♥♥」
ぬるぬるした手で明さんのマンコを泡まみれにする♥♥♥
「ひゃ♥♥♥うわっ?!♥♥♥」
「はーい♥♥♥我慢♥♥♥動いたら危ないですよ~」
慎重にカミソリでマン毛を剃り落とす。
じょりじょり……じょりじょり……。
あぁ、なんかコーフンするな!  
「明さんのマン毛毛深いなぁ~♥♥♥」
「体質なんだからしょうがないだろ♥♥♥」
「でもこんなにあったら痒くなっちゃうよ♥♥♥キレイキレイするから待っててくださいねぇ~♥」
そんなやりとりをしながら泡をシャワーで洗い流し、パイパンマンコが完成した!  
「ど、どうだ……♥♥♥」
「可愛いっ♥♥♥子供みたいっ♥♥♥」
「子供のわけないだろ♥♥♥ビラビラだってデカいし、ブツブツだし」
「いや~♥それがマニアックでいいんでしょう♥さっ、保湿クリーム塗りましょうね~」
「バカ野郎♥ナカじゃなくてっ♥剃った跡に塗れよっ♥♥♥」
明さんのマニアックパイパンマンコ……クリーム塗るついでに手マンで味見してしまった♥♥♥

***

あれからしばらくたったが、明さんは快適という理由でずっとパイパンだ。
手つかずの密林が名残惜しい気持ちもあるが、明さんの意思を尊重しよう。
悩みが解決して良かった。
もう一つの悩み、性欲が強すぎるというのは、俺が体力をつけるということで解決した♥
「うまっ……明さんのおっぱい……」
「やめろぉっ♥伸びるだろぉっ♥♥♥もうすでにTシャツ1枚で着れないのにっ♥♥♥
もっと恥ずかしいカラダにするつもりかぁ?♥♥♥」
「うわっ、それいいですねっ♥♥♥」
俺は汗ばんだ明さんのおっぱいにしゃぶりつきながら下から突き上げている♥対面座位でお楽しみ中だ♥♥♥
明さんはTシャツが擦れるだけで勃起してしまうくらい敏感な乳首を指と舌でこねくり回され、俺に抱きつくように体を支えている♥
「んひ♥♥♥乳首♥♥♥こねこね♥♥♥しないれ♥♥♥乳首♥♥♥イク♥♥♥」
「こねこねいやですか?♥じゃあぎゅっ♥ぎゅっ♥しましょうねぇ♥♥♥」
「んぉおおぉおっ?!しょれ♥♥♥キツいっ♥♥♥乳首イグッ♥♥♥」
明さんはガクガク震えながら仰け反り絶頂した♥♥♥
「おっ♥♥♥おぉ♥♥♥次はチンポ♥♥♥チンポでいぎたぃいいっ♥♥♥」
「もう乳首でイッたからマンコは我慢しましょうよ♥♥♥」 
「や♥♥♥や♥♥♥マンコ♥♥♥ぐちゃぐちゃ♥♥♥して♥♥♥して♥♥♥」
明さんは乳首責めから解放されてすぐ激しく腰を振る♥♥♥
「わっ♥♥♥明さん♥♥♥ちょっと♥♥♥激しすぎ♥♥♥」
俺はたまらなくなってゴム越しに明さんのマンコに射精した。   
「くそっ、射精すぞ!!明のパイパンマンコに思いっきり射精すぞぉ!!」 
ぱんぱんぱんっ!!♥ 
どびゅるるっ!!♥♥♥ 
ビューーーッ!!♥♥♥♥♥
「はぁっ……♥やべっ……明さんのまったりユルユルマンコ……チンポ搾り取ろうとしてキュッ♥キュッ♥てしてる……かわいい……♥♥♥
そんなに精子がほしいんだな?種付けしてほしいんだな……♥」
「あぁ、してほしい……♥♥♥孕ませてぇ♥♥♥」
「じゃあ絶対妊娠するようにイッたばっかの敏感パイパンマニアックの奥をグリグリ♥して子宮口に精子塗り込んでやるからな
♥♥♥」
「はぁ~っ♥マンコに精子……♥はぁ~ヤバい……♥♥♥ドクドク流れてくるぅ……♥♥♥」
俺も明さんもうわ言のように呟いて、ハメたままいちゃいちゃした。そのせいもあってか、チンポを抜いた時、ナカでゴムが外れてしまった。
「うわっ、やばい!!すみません明さん!!」
慌てる俺に明さんはゆっくり首を横に振った。
「……妊娠したら結婚しよう♥♥♥」
「へ?」
「10月10日生理止めてやるって言ってたじゃないか?約束……守れよ?♥デキなかったら……またこの生活を続けよう♥」
その一言で俺達は流れに身を任せることにした。
それから数カ月後……。 

***
  
「臨月マンコサイコーだよ明さんっ!♥♥♥」 
「あぁっ!俺もっ♥♥♥敦生の生チンポっ♥♥♥サイコーで幸せだっ♥♥♥」
俺は臨月になった明さんとセックスをしている♥♥♥
「あ♥♥♥お腹動いたっ♥♥♥」
「赤ちゃんびっくりしちゃったかな?♥♥♥」
「だいじょぶ♥♥♥早くパパに会いたいって言ってるんだよ♥♥♥」
お腹はかなり大きいが、明さんは元気に振る舞っている。
「あ♥♥♥チンポ♥♥♥ナカ♥♥♥チンポ♥♥♥チンポ♥♥♥押されてるっ♥♥♥ぎもちぃいいいっ♥♥♥」
明さんは気持ちいいところを擦られると子供のようにチンポ♥♥♥と繰り返す♥♥♥
俺のチンポが大好きな明さん……♥♥♥可愛い♥♥♥
「明さん♥♥♥もっと突いてあげるね♥♥♥どちゅんどちゅんって♥♥♥」 
耳もとでささやく。
「お"ほっ♥♥♥チンポ♥♥♥チンポ♥♥♥すきぃっ♥♥♥」
言葉とは裏腹に側位でゆっくり優しく腰を振る♥ 
調べた結果この体位が妊婦さんに安全らしい。
後ろから抱きしめるような密着する体位♥
妊娠しておなかが大きくなっていく中、明さんとの激しいセックスはお預けになり、ゆったり♥まったり♥ねっとり♥セックスをするようになった。 
「あ"~~~んっ♥なぁ♥♥出したい……♥♥♥」
「潮かな?♥おしっこかな?♥♥いいよ
お漏らししても♥♥♥」
「お、おっぱいがぁっ……おっぱいミルクがぁっ……♥♥♥い、言わせるなっ!赤ちゃんのためのミルクなのにぃ……張って痛いんだっ!♥♥♥」
「へぇ~?♥♥♥どれどれ?」 
ビンビンに勃起してる黒乳首をギュッ♥とつまみ上げるとピューッ♥と母乳が吹き出る♥♥♥
ついでにおしっこだか潮だかわからないものも撒き散らす。
「んほぁああぁっ?!!!♥♥♥」 
「はは、すげー♥♥♥どっちも噴水みてぇ♥♥ほら、びゅーっ♥びゅーっ♥」
突いてつまみ上げて……何度も何度もイカせてあげる♥♥♥
俺も何度も射精した♥♥♥明さんがどうしてもって言うから今日はナマだ♥ 
「あーっ、イクっ!!ナカに出すぞ!!っ♥♥♥明さんっ♥♥♥」
「あぁっ!出してくれっ♥♥♥熱くて濃いのほしいっ♥♥♥」
どぴゅっ♥♥♥びゅるるるるっ♥♥♥
「んぁあ"あぁあああーーーっ!!!♥♥♥精子きたぁっ♥♥♥♥熱いぃいいっ♥♥♥チンポ♥♥♥ビクビクしてりゅっ♥♥♥好き♥♥♥敦生好きだぁッ♥♥♥」
「出るっ……♥♥♥うおおおっ!♥♥♥俺も好きだよ明さん!!♥♥♥」
2人で大声を上げてイッた♥
本当はもっとしたいけど……明さんもガマンしてるんだ。俺もガマンしないと。
「はぁ♥はぁ♥容赦なく中出ししやがって♥♥♥ゼリーみたいにプルプル♥濃厚♥ザーメンだなぁ♥♥♥」
「この日のためにオナ禁してたんですよ♥♥♥明さんは今日おっぱい揉んでオナってましたよね?♥エロいママだなぁ。あ、パパでもあるけど♥♥♥」
「あのなぁ、大事な時期なんだぞ♥♥♥
この子になにかあったら困る♥♥♥
だからエグいクリイキじゃなくて、おっぱいで甘イキしてるんだよっ!♥♥♥
乳首すら触ってない!♥♥♥」
「そうだったんですね……」
ちょっと反省。そんな明さんをいたわるために体をきれいにしてあげよう♥
「さぁ、立てますか?明さん。汗を拭かないと。体が冷えます♥」
「あぁ、そうだな♥頼む♥」
明さんは頭の後ろで手を組んでガニ股になる。
妊娠して黒ずんだ脇、膨らんで丸みを帯びた雄っぱい、いじめられてビンビンになったデカ乳首、丸く膨れて肉割れ線が入ったお腹、さらに黒ずんで威圧感(?)を増したパイパンマンコ、以前よりふっくらした太ももを晒した。 
あぁ、サイコーの光景だ♥♥♥
俺がみんなの憧れだった、かつてパワハラ上司だった春日明を孕ませたって実感する♥♥♥
こんなエロエロムチムチボディーになっちゃって……♥♥♥
「明さん……♥♥♥妊娠してほんとエロくなりましたね♥♥♥」
「ん?♥♥♥お腹がデカくなっただけだろ♥♥♥」
タオルで汗ばんだお腹をそっと撫でながら言う。
「それだけじゃないです♥♥♥脇とか乳首とかまんことか♥♥♥真っ黒になって♥♥♥デカくなって♥♥♥」
「あっ♥♥♥あん♥♥♥触りながら話すな♥♥♥くすぐったい♥♥♥」
くすぐったいだけだと言い張る明さんの乳首を摘んで強く引っ張った♥♥♥
「おほおおぉおっ?!♥♥♥♥♥♥」
プシィッ!♥ブシャアーー!♥♥♥
母乳と潮が吹き出る♥♥♥
不意打ちの責めに明さんは白目をむいて舌を突き出した。わぁ♥アヘ顔♥♥♥
そして膝をガクつせ俺を睨んだ。
「お、おま……♥♥♥ほんと……いじわるだな……!♥♥♥」
「明さんがエッチな体してるから悪いんですよ♥♥♥」
「ふざけんな♥♥♥こんな体にしたのはお前のせいだろ♥♥♥責任取ってもらうからな♥♥♥」
そう言いながらも明さんは腰をへこへこ♥♥♥させてまたエッチな体を晒してる♥♥♥
汗を拭き終え、今度はクンニでマンコを綺麗にしてあげる♥♥♥ 
ちゅ、ちゅるっ……♥♥♥
「ん♥♥♥どんどん溢れてくる♥これじゃお掃除できないないですよぉ♥我慢してください♥♥♥」
「わ、わかったぁ……♥ンほぉぉおぉ~……ぉおおおおぅううっ♥♥♥」
ガニ股で低い声で唸り声を上げて感じるのを我慢してる♥そんなことしたってマン汁は止まらない♥♥♥
ゴクゴク♥とわざと喉を鳴らして飲む。
「はぁっ……うまっ……♥おいしいよ……♥」
「き、綺麗にするんじゃないのか?!っ♥♥♥俺のマン汁味わうなっ♥♥♥」
普段俺のザーメンを美味い美味いと言って飲んでるくせに、自分のは恥ずかしがるんだよなぁw
ずっと飲んでたいけど体に負担がかかるといけない。
もっとエッチしたいと泣いてるかのようにトロトロ切なく汁を流すマンコをそっとティッシュで拭く。 
パンツを履かせて、腹巻もつけてあげて、服も着せた。俺もとりあえず服を着ると、なんだか不安な気持ちになってきた。
「はぁ……明さん……好き……」
誤魔化すみたいに膝をついて、明さんのお腹に抱きついて顔を埋める。あったかい……。
「ん、どうした急に?甘えたいのか?よしよし」
明さんは頭を撫でてくれた。
今はこうしてラブラブだけど俺は過去に明さんをレイプして脅して…そんなヤツが父親としてやっていけるだろうか?
会社の人は明さんのカントボーイというカミングアウトと俺とデキ婚したことに驚いてた。
コンプレックスや秘密を明かすのは怖かったと思う。
でも普通の恋人同士と変わらないだろ、堂々としたいんだって気丈に振る舞ってた。
そして明さんは今、産休だ。
バリバリ仕事人間の明さんから仕事を奪ってしまった……。
なんか……なんか……俺って……情けない。
「パパはあまえんぼうでちゅね~」
「うわーん、明さーん!」
明さんだって色々大変っぽい。
最近ずっと電話で誰かと喧嘩してる。たぶん……両親かな。
「俺、ちゃんと父親になれるんでしょうか……」
「ばーか、なるしかないだろ」
明さんは笑った。この笑顔でどれだけの女を落としてしたんだろう……。はぁ、胸キュン。
俺は全身全霊で明さんと子供を守ると決意したのだった。

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