ミキちゃんちのインキュバス!
守屋 美希、通称ミキちゃんは30代独身、都内S区で一人暮らしの会社員。
そんな彼女の元に迷い込み、同居することになったのは……女性が苦手なイケメン悪魔、淫魔族のアランだった?!
ミキちゃんと淫魔のアラン君、その他もろもろの人間(一部人外)が織りなす平和なほのぼの日常モノ。
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2025/06/22
【第十一話 感想】
マッサージされている猫の昇天していそうな表情ってたまらないですよね。
ナベシマ様がミキちゃんに心を開いているのは音楽の力だったんですね~。
そのプロポーションでピアニストされたらこりゃあもうたまらんッ。
でもその音楽絡みで何かあったってのが気になるポイント……
最後に嫌々前足バイバイしているナベシマ様で口角が緩みました。ありがとうございます。
【第十話 感想】
もはやアラン君には黒猫としての第二の人生が約束されつつあるな!!!
美佐子さんも昔は美人さんだったんだろうなあ。なんせミキちゃんのママなんだから。
いや、今も結構美人さんかもしれない。
ナベシマ様これは女帝だわ。猫だけどこれは皇帝の風格がある。
【第九話 感想】
偽りだらけの家族だな~ってそれ実質スパ!!!(以下自主規制)
キアラさんサキュバスにしては妙な所で真面目ですな!?(褒め言葉)
こういった買い物には住んでいる地域の個性が出ますよね。
とは言っても魔界~~~!!!まだVHS現役ってどんなだよwww
【第八話 感想】
ヨーロッパエリアから異動してきたってことは実質帰国子女では!?(意味不明な発言)
茶摘さんにも居候系サキュバスが……何が回り巡って縁になるかわかりませんね!!!
【第七話 感想】
淫魔ギルド!!!突然放り込まれる魔界設定大すこすこすこ
動物に変身できる設定も淫魔あるあるですよね!!!
グラマラス美女の兄ならそりゃあマッチョだよね!!!
設定に説得力がありすぎる!!!
【第六話 感想】
グラマラス美女のミキちゃんが着ぐるみ犬パジャマ着てわんこポーズアピールする回はよ!!!!!
ミキちゃんが200杯も食べられるわけない……!
と思っていましたがやはり淫魔関係ですか。これはアラン君とミキちゃんの関係性にヒビが入ってしまう予感!?
そしておばばはただのばあちゃんかと思っていたのに、物語の中心人物になりそうな雰囲気がしますね!!!
ウェルザンディー様、ありがとうございます!!
千両文士は一発ネタのつもりでしたが着ぐるみパジャマ回と言うのも面白そうですね!! これから考えてみます。
鋭い考察もありがとうございます。謎多きおばばさんの今後にご期待ください!!
【第五話 感想】
もはや帰国子女の外国人ムーブが馴染んできたアラン君である。
そして茶摘さんといい関係築けているのも笑えるなぁwww
ウェルザンディー様、ありがとうございます!!
わんこそば大会にゲーム関係の時事ネタと色々盛り込みましたが茶摘&アランの仲良しっぷりは書いてる作者もほっこりします。
【第四話 感想】
ファイルの山が鈍器に見えたとかシュールwww
ニチアサ俳優にそっくりとか何気に凄い。
お弁当は見た目があれでもお腹にたっぷり溜まればいいんですよ!!!
うーんほっこり回だった!!!
ウェルザンディー様、ありがとうございます!!
サラリーマン千両文士の体験談&聞きかじりネタ多め回ですが、ほっこりしていただけて何よりです!!
お弁当は色合いとシンプルさに美味しいのが一番ですよね!!
【第三話感想】
淫魔っぽい能力ダァーッ!!!
と思っていたら思いの外ざっこ!!!www
でも仲良くなれたようで何よりです!!!
インキュバスは必ず女から毟り取る必要はないっていう設定も斬新ですね。
ウェルザンディー様、ありがとうございます!!
設定が斬新、物書き冥利に尽きるありがたいお言葉です!!
千両文士もこの二人の仲良しっぷりは書いていて楽しくてほのぼのします。
【第二話感想】
モデルガンの存在感がパない。
あとルシファー16世様の字面やばい。会ってみたい。
そしてファンタジーをスピリチュアルと捉えられるミキちゃんのセンス素敵。
ウェルザンディー様、ありがとうございます。
撃ち手が美お姉さまでモデルガンだとしても目を狙われたくはないです・・・ね。
16世様はそのうち出るかもしれません、乞うご期待です!!
【第一話感想】
出会いがスピーディーですね!!!
その上で威厳がないのがまたグッド!!!
平和とほのぼののフラグが立ちまくっております!!!
この二人が出会ってどんなお話が巻き起こるのか楽しみです!!!
ウェルザンディー様、ありがとうございます!!
言われてみれば平和とほのぼのフラグ、確かに立ちまくってますね。
色々な事件が巻き起こるので今後もよろしくお願いいたします!
少しですが拝読させていただきました。
面白い設定ですね。
また、続き読ませていただきますね。
トモモト様、気づくのが遅くなってしまい申し訳ありません。
初めての感想いただけて嬉しいです、今後もご愛読よろしくお願いいたします。