せめて夢の中は君と幸せになりたい
愚かな驕りから愛する妻を傷付け続け、やがて取り返しのつかない窮地に陥る男の話。
男は挽回できるのか…やり直せるのか。
豊かな実りある領土を治める若き騎士の子爵と、そんな彼に見初められて嫁いだ平民出身の女の物語。
※R18はseason2から。
※作者都合のゆるゆる設定。
※ヒーローは大馬鹿野郎です。
男は挽回できるのか…やり直せるのか。
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王弟は只今幽閉なぅ…なのですが、のちほどご登場なされます🙊そこで彼は何を語り何をするのか…近々のご予定です🤫
全くどうしようもない王家ですよね。ちなみに、襲われた他国の王族はもっとやべぇ奴らのようです。いろんな意味で。
もうね、いっそ名前をホラー夫人に改名したい(笑)
ビノワはねぇ…どこかで浮かばれるような事があればいいのですが…どこまでも不憫な子なんです。是非ともビノワにとっての世界で幸せになってもらいたい🤧
あ~…どこかで【ホラー夫人】ていうトレーシア目線の話とかあり?って思ったけれど、どこまでも性根が腐っているので🙊ヤメタ
トレーシアのその後…それはあと数話後に…🤫
season1でナディアが殺されなかったのは何故なのか…
第一に、トレーシアは直接手を下すことはしたことがありません。生粋の無自覚ヘタレ悪女です。
第二に、【ナディアがいながらも自分を優先する】という状況に満足していたから。だけどそれだけに飽き足らず、直接(口で)追い詰め、ナディアが傷付くのを見て楽しんでいました。
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ですがまぁ…仮にまかり間違ってバルトがトレーシア一本になっていたとしても、その状況に満足したトレーシアは性懲りもなく違う人を狙うんですけどね😑アリエナイ
「わたしだけの騎士様」は、このあと暫くふたりのブームになったようですよ🤣ナディアの為ならコスプレもしちゃうバルトです。
バルト、未だ挽回できず!そりゃそうです。一巡目をご存知の方なら、そう簡単には信用しません。ただ、今回のプリシラ様対談にはジェイマンを同席させておりますので、そこから誰かが怪しむことはなさそうです。
…もはやバルトよりジェイマンの方が信用されているってことなんですけども。
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何故、社交界の噂などに疎かったのか…鋭いご意見にドキリとしました🙊何せこちらのコメントを拝見する直前に、その件を書き上げたところだったので😲
プリシラはこれからもちょこちょこ出てきますが、とにかく頼りになる優しいお姉さんです。
まだまだ話は続きますが、お付き合いくださいませ♡
魅了などの魔法的なものはないはずですが、それでも何故か惹き寄せるものが…と思ったのですが、単にお猿な男共が気紛れや興味本意に…と言うのが有力ですね🤔
超評判悪いけど、見た目いいし一回くらいやっとく?みたいな😑サイテー
楽しみにしていただき、ありがとうございます✨励みになります♡
叔父は幽閉なぅ。そしてトレーシアはひたすらやべぇ奴です。ビノワ…君はどうして…と思ってなりません🙈
きっと彼らは彼らの望んだ世界で生きている…のかもしれない🤧
物語へのご理解、ご配慮ありがとうございます🙈
そうですね…何故さっさと処分しなかったのか。それはこの国の貴族がそれなりに力を持っているから…でしょうか。まして相手はトレーシア。数多くの悪名高き狡猾な貴族爺とも繋がりが…なんてところで、迂闊に消しちゃうと色々面倒臭い状況があったのですね🤔
とは言え本気を出せば出来なくもないのですが、余計な火種を生まないためにプリシラが来るべき時を待っていた…といったご様子。
今までは泣き寝入りや少額の慰謝料で解決する人が多いなか、初めて真っ向から争う姿勢を見せたのがバルト。
てなわけで、王家としても漸く表立って正当に裁ける!と。
王候貴族って面倒臭い生き物ですね🙊
バルトは知らなかったのか?それとも知っていて悪女に落ちたのか?その辺はのちに出てくるのですが、小さなネタバラシ?をするなら年齢ですかね🤔
バルトは十二歳で爵位を継承しているのですが、それはそれは大変で…🤫ヒミツ
ジェイマンを始め忠言してくれていたのは、勿論トレーシアの本性を知っていた人達です。
そうなんですよね、私もたまに忘れてしまいそうになるんです。ダメダメ、こいつ一度やらかしてるんだぞ?って。とは言え、ナディアがバルトを愛しているのは間違いのない事実で、バルトが本気で悔やんでいるのも事実なんですよね。
そして、何故ナディアはseason1であんなにも苦しんだのに逃げ出さなかったのか…それもまた、のちにあがります🤫
そうなのです。なぜ、そんな女に情をかけ結果として囲うことになったのか。それが(読者の皆様へ)明るみになるのは…もう少し(数日)後になる予定です。
モヤモヤイライラさせてしまいますし、それでもご納得出来ないことも多分にあると思いますの。その時は是非、バルトをお心行くまで罵倒してやってください🤕
(バルトに責任を押し付けてごめんなさい)
ε=ε=ε=(ノT ^ T)ノナディァ、カクマッテ
精神的に病んでいると【責任能力なし】とか、こちらの世界でもよく耳にしますけど、私は異論者です🤔確かに責任を取れるだけの能力はないにしても、【人を傷付けること】は出来たわけですから。
まだまだイチャイチャは続きます🤓
そうなんです。何やってんの?なんです。公務や執務が出来ないような王ではないのに、何故か弟が絡むとポンコツ。そして、貴族間における男女関係の機微には目を向けずにいた結果が、最悪の結末をいくつも生み出しました。
彼は一体何を思い、何をして何をしなかったのか…王家を取り巻く事情が、(読者へ)明るみになることは…あるのかもしれません🤔
記憶がない故にアホ旦那に未練もなく別れを告げたナディアは、天性の人誑しぶり(いい意味で)を存分に発揮し、始めたお店は大盛況。それはそれは沢山の人に愛されて過ごしたようです。そこに誰か特別な人がいたのか、それともいなかったのか…どんな結末で、何を思ったのか。
それは……🤫♡
もはや優しく見守る母親の心境です♡
さほど処女性が厳しく求められないとされているこの国でも、やはり王族や高位貴族では受け入れられないし、まして乱暴された挙げ句に子を身籠るなど、被害者であるはずの女性が蔑みの対象となることが多いようです。隙を見せたのだろう?と。……ぶっとばしたい🤡
プリシラが継承権を放棄していないのは理由があるのですが、それものちに出て参ります。これからもどうぞよろしくです♡
ホラー夫人はどこまでもホラー夫人ですね🤢前回では自分の善行に酔っていたので、都合のいい部分しか見ていなかったのでしょう。そして気持ち悪いですが、そんなことしながらも根っこにはナディアを愛する気持ちを残していたので🤮
ナディアは天然の人誑しです🤣はたから見たら可哀想な人生を送ってきましたが、決してすれることなく純粋に育ってきました。だけどそれだけ芯のある人間でもあるということ。だからこそ、自然とそんなナディアに惹かれるんでしょうかね🤔
season1での王女の心境としては、ふたりに対して思い付く限りの拷問をした上での処刑…でしょうね。でも、あくまでも家庭内の出来事であり、愛人を囲うこと自体は罪でもないから手は出せない。
ちなみに、season1で離縁後始めたナディアのお店には、勿論王女も足繁く通っていたそうです🤭
( ゚д゚)ハッ!
結局はこの親にしてこの子あり…だったようですね🤢
ありがとうございます♡
スッキリのお手伝いが出来て何よりです🤓今後もイチャイチャしながら、周りの人達と交遊して成長していくふたりを見守ってくださいませ!
ぜひ!!監視してください😎お前、だからダメなんだよ…って、突っ込んであげてください。
私の実体験の話になるのですが、一度失った信用って戻ることはないんですよね。【もう裏切らない】は【裏切った人】なんです。それは死ぬまで変わらない。
だからこそ、死ぬ瞬間に【今度は裏切らなかった】と思えるかどうか。
トレーシアを引き連れていた侯爵夫人…うふふ、彼女は今後どうなるのかしら🤐
プリシラがいなかったらと思うとgkbrです((゚□゚;))鈍感なことさえ気付かず、ただ自分に酔うだけの最低屑野郎バルトくん。
このまま溺愛街道を走り抜けると…そこには何が待っているのでしょうね🤔
ありがとうございます♥️
そのお気持ち、すっっっごく分かります。私もドキドキしながら止めてるやつある(笑)そろそろ第一部終盤なので、あまり心臓にご負担はかからないかと…😎