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15歳~中華の鉄人編
第8話 やっちまったな!!私が!!
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やばい!!やらかしちゃいました!!
私、テティ=ペルディーダです。只今逃亡中だよ!!
ガウリィ=エルドラドから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
アメリア=エルドラドから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
イリス=サランドラから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
リン=スイーレルから?
『・・・・・・・・Yes!』
せっかくマッスル仲間ができると思っていたのに!!
そう、あれはリュウゼンさんがリンママにプロポーズした夜の事。
私は店の片付けを済ませた後、宿屋で一人酒をしていました。
久々にいい仕事をしたと自分へのご褒美に『神話級のお酒』を数本開けちゃいました。
もうベロンベロンに酔ってしまいました。
ドワーフの血が流れランク8の私は市販の酒では中々酔えないが『神話級のお酒』は簡単に私を酔わせてくれるのだ!
深夜まで飲んでいるとリンちゃんが訪ねてきました。
どうやらリュウゼンさんとリンママが弟か妹ができるんじゃないかと思うほど愛し合っているらしく気をつかって家を出たが深夜だったために朝まで過ごす場所がなかったために私を訪ねて来たらしい。
そして二人でお酒を飲んでいると突如暑いと言い出しリンちゃんが上着を脱ぎ出したのだ。まあ、女同士だからいいかと思ったら、うん、気づいたらリンちゃんをベッドに押し倒してました。
だってしかたないじゃん!!ラ◯ウ様ほどではない。しかし!!全身の筋肉のバランス!肌ツヤの良さにぐっと来ちゃいましてそんなの見せられたらお触り&ペロペロしたくなるのが人の業ってやつでしょ!!しかもお互いベロンベロンに酔っていたために倫理の壁も限界突破しちゃいました!!こっから18禁パートに突入しましたよ!!
最初は百合展開で楽しんでたんだけどその後私が変装用に作った性別を変える『堕天使の指輪』(ランク2から装備可能)を使い、私が男になってリンちゃんを抱いたり、逆にリンちゃんが男になって私を抱いたり、私とリンちゃんが男同士になり『男のお前に惚れたんじゃない!惚れたお前が男だったんだ!』ゴッコ(BL展開)を楽しんだり。
最後の辺りはスライムから生み出した、装備者自身を増やす『分裂の指輪』(ランク7から装備可能)を使い、私が8人に分裂し8人がかりでリンちゃん一人をめちゃくちゃに犯したりと・・・・うん、、、やっちまったあああああ!!私はなんて事を!しかもリンちゃん処女だった!
翌朝になり酔いが覚め、目が覚めたと同時に昨晩の記憶が甦った時にはすでに遅かった。慌てて体を起こした先で見たものは分裂した7人の私がリンちゃんを犯している光景だった!!って、本体の私が最後に記憶があるのは3時頃、現在9時つまり深夜0時から始まり朝の9時まで行為が行われたことになる。ちなみに『分裂の指輪』は分裂した時の状態で残り、装備者が能力解除しないかぎり解けないので『酔っ払ったままの私』が残り続けるのだ。
慌てて能力を解除した私。リンちゃんは少なくとも6時間以上ぶっ通しで分裂した私に犯されていたため、ぐったりとしていて解放されると同時に眠りについた。
うん、改めて思った。
やっちまったあああああ!!
犯罪もんだよ!!芸能人なら無期謹慎所では無い。一発解雇もんだよ!!引退もんだよ!どうすんのコレ!
とりあえずリンちゃんの体の隅々と部屋とベッドを徹底的にキレイにした。
リンちゃんをベッドに寝かせる。
そして私は懐から紙を1枚取り出し『ごめんね』と書いて枕元にそっと置いた。
次に静かに部屋から出て宿屋の女店主に多めの料金を払い店の外に出る。
そして・・・・私は全力で走り出した。
リンちゃんに直接罵倒されるのが怖くて逃げ出してしまった。
ごめんね!近いうちにちゃんと謝り行くから!!
こうして私は元スイーレル国から逃げるように、いや、まんま逃げる為に出国した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「お姉様ったら、見送りくらいさせてほしかったのに」
やられたリン自身は特に気にしていなかった。
「いつかまた・・・・会えるよね」
それ以降彼女のダンスはより洗練されたものとなっていた。
悪党から救い出してくれたお姉様、最後の夜の情熱的な夜伽を思い出しながら。
彼女は今日も踊る。
最愛の人への想いをのせて。
私、テティ=ペルディーダです。只今逃亡中だよ!!
ガウリィ=エルドラドから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
アメリア=エルドラドから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
イリス=サランドラから?
『Yes!Yes!Yes!Yes!』
リン=スイーレルから?
『・・・・・・・・Yes!』
せっかくマッスル仲間ができると思っていたのに!!
そう、あれはリュウゼンさんがリンママにプロポーズした夜の事。
私は店の片付けを済ませた後、宿屋で一人酒をしていました。
久々にいい仕事をしたと自分へのご褒美に『神話級のお酒』を数本開けちゃいました。
もうベロンベロンに酔ってしまいました。
ドワーフの血が流れランク8の私は市販の酒では中々酔えないが『神話級のお酒』は簡単に私を酔わせてくれるのだ!
深夜まで飲んでいるとリンちゃんが訪ねてきました。
どうやらリュウゼンさんとリンママが弟か妹ができるんじゃないかと思うほど愛し合っているらしく気をつかって家を出たが深夜だったために朝まで過ごす場所がなかったために私を訪ねて来たらしい。
そして二人でお酒を飲んでいると突如暑いと言い出しリンちゃんが上着を脱ぎ出したのだ。まあ、女同士だからいいかと思ったら、うん、気づいたらリンちゃんをベッドに押し倒してました。
だってしかたないじゃん!!ラ◯ウ様ほどではない。しかし!!全身の筋肉のバランス!肌ツヤの良さにぐっと来ちゃいましてそんなの見せられたらお触り&ペロペロしたくなるのが人の業ってやつでしょ!!しかもお互いベロンベロンに酔っていたために倫理の壁も限界突破しちゃいました!!こっから18禁パートに突入しましたよ!!
最初は百合展開で楽しんでたんだけどその後私が変装用に作った性別を変える『堕天使の指輪』(ランク2から装備可能)を使い、私が男になってリンちゃんを抱いたり、逆にリンちゃんが男になって私を抱いたり、私とリンちゃんが男同士になり『男のお前に惚れたんじゃない!惚れたお前が男だったんだ!』ゴッコ(BL展開)を楽しんだり。
最後の辺りはスライムから生み出した、装備者自身を増やす『分裂の指輪』(ランク7から装備可能)を使い、私が8人に分裂し8人がかりでリンちゃん一人をめちゃくちゃに犯したりと・・・・うん、、、やっちまったあああああ!!私はなんて事を!しかもリンちゃん処女だった!
翌朝になり酔いが覚め、目が覚めたと同時に昨晩の記憶が甦った時にはすでに遅かった。慌てて体を起こした先で見たものは分裂した7人の私がリンちゃんを犯している光景だった!!って、本体の私が最後に記憶があるのは3時頃、現在9時つまり深夜0時から始まり朝の9時まで行為が行われたことになる。ちなみに『分裂の指輪』は分裂した時の状態で残り、装備者が能力解除しないかぎり解けないので『酔っ払ったままの私』が残り続けるのだ。
慌てて能力を解除した私。リンちゃんは少なくとも6時間以上ぶっ通しで分裂した私に犯されていたため、ぐったりとしていて解放されると同時に眠りについた。
うん、改めて思った。
やっちまったあああああ!!
犯罪もんだよ!!芸能人なら無期謹慎所では無い。一発解雇もんだよ!!引退もんだよ!どうすんのコレ!
とりあえずリンちゃんの体の隅々と部屋とベッドを徹底的にキレイにした。
リンちゃんをベッドに寝かせる。
そして私は懐から紙を1枚取り出し『ごめんね』と書いて枕元にそっと置いた。
次に静かに部屋から出て宿屋の女店主に多めの料金を払い店の外に出る。
そして・・・・私は全力で走り出した。
リンちゃんに直接罵倒されるのが怖くて逃げ出してしまった。
ごめんね!近いうちにちゃんと謝り行くから!!
こうして私は元スイーレル国から逃げるように、いや、まんま逃げる為に出国した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「お姉様ったら、見送りくらいさせてほしかったのに」
やられたリン自身は特に気にしていなかった。
「いつかまた・・・・会えるよね」
それ以降彼女のダンスはより洗練されたものとなっていた。
悪党から救い出してくれたお姉様、最後の夜の情熱的な夜伽を思い出しながら。
彼女は今日も踊る。
最愛の人への想いをのせて。
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