蒼と陽翔のイチャラブセックスライフ♡

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朝起きたらカントボーイだった件

 小鳥さえずる爽やかな朝。
 晴れてよかった。今日は昼から陽翔とデートの予定がある。
 目が覚めてトイレへ向かった蒼は、下着を下ろすや否や小さく悲鳴を上げた。
 
「なっ、ない……!?」
 
 いつもならそこにぶら下がっているはずのモノがないのだ。
 まだ夢の途中なのだろうか。そう思ってゆっくりと深呼吸をしてからもう一度股間を確認してみるが、やはりそこには何もない。
 
「いやいやっ! そんなはず……って、あれ?」

 信じられない気持ちで股ぐらを覗き込んだ蒼は、自分の股間に割れ目があることに気が付いた。
 あまりのことにすっかり見落としていたが、何もないというのは間違いだったようだ。

「えっ!? こ、これって……」
 
 どうやら自分の体には今、チンポの代わりにマンコが付いている。
 ようやくそこまで状況を整理した蒼は、自分のマンコを見つめてごくりと喉を鳴らした。

「自分のなんだし、触っても大丈夫……だよね」

 好奇心からそろそろと手を伸ばし、わずかに膨らんだ恥丘のあたりに触れてみる。
 そして少しずつ手を下のほうへと滑らせていくと、指先がクリトリスを掠めた。

「っ、!?♡ なにっ、今の……♡」

 強い刺激が走り、自分の意思とは関係なくぴくりと体が跳ねる。
 未知の感覚に困惑しつつも、快楽に弱い蒼は吸い寄せられるようにふたたびクリトリスへ指を近付けた。

「も、もう一回……♡」

 中指の腹で優しく、しかし先ほどよりもしっかりと触れてみる。

 くりっ♡

「んっ、ぅうっ!♡」

 すると痺れるような快感が体を駆け抜け、蒼は背を反らしながらふうふうと息を荒らげた。

「はあ……っ♡ これすっご♡ 指止まんない♡」

 虜になってしまった蒼はガニ股で便座に腰かけ、夢中になってクリトリスを刺激した。

 くり♡ くり♡ くり♡ くり♡ くり♡ くり♡

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 気持ちいい♡ お豆くりくり好き♡ あーやっべ……♡ まんこイライラする♡」

 包皮を優しく剥いてやると、赤く充血したクリトリスがぷりっ♡と露出する。
 勃起したそこに触れるか触れないか、それくらいソフトな力で蒼は先端をタップした。

 とんっ♡ とんっ♡ とんっ♡ とんっ♡ とんっ♡ とんっ♡

「あんッ♡ あっ♡ あっ♡ ふぅ……ッ!♡ おまんこすっごい♡ 敏感クリ弄るのやめらんない♡ おっ♡ パンパンに勃起したお豆触るの気持ちいいの♡ あぁあ~~~~♡♡」

 興奮で溢れてきた愛液を指ですくい、クリトリスへ塗りつける。
 そしてそれを二本の指で擦り込むように刺激すると、今まで感じたことのない強い快感が全身を駆け巡り、蒼は喉を晒して喘いだ。

 にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡

「おっ!?♡ おっ?♡ お~~んっ♡ すげすげすげ……ッ♡♡ クリオナすっげ♡ これキくっ♡ ヤバい♡ ほひッ♡ ほひッ♡ マンズリ止まんね♡ クリチンポいっぱいシコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ~♡ おっほォ~ん♡♡」

 射精する時とはまた違う絶頂感に襲われる。
 脚は下品なガニ股に開いたまま、蒼は鼻の下を伸ばしながら必死にクリトリスを扱き倒した。

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡

「あーーー来る来る♡♡ 女の子アクメ来るっ!!♡♡ おっおっおっおっ♡♡ クリイキ来ちゃう♡ クリチンポシコってイク♡♡ ほっひィ~~~ン♡♡ アクメアクメマンコアクメ♡♡♡ イッッッグゥウヴゥゥ゙!!!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビク!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡

 初めてのクリイキに、蒼は放心状態で浅い呼吸を繰り返していた。
 まるで感電したような絶頂の余韻に浸りながら、乱れた息を整える。

「は、はへぇ……♡ すっごかった……♡」

 指で軽く愛撫しただけなのにものすごい快感だ。まだビクビクと体が震えている。
 毎日のようにセックスしていたのに不審がられるかもしれないが、このことは陽翔には内緒にしておこう。
 恋人がこんな体になったと知ったらびっくりさせてしまうだろうし、何よりここにチンポを入れられるのが怖い。きっと気持ち良過ぎて大変なことになってしまうだろう。
 未だに後を引くクリイキの余韻の中、蒼はそう決意したのだった。

 ◇

 デートのあと、二人は陽翔の家でまったりと過ごしていた。

「蒼、いい……?♡」

 言いながら陽翔が顔を寄せ、優しく蒼に口づける。
 普段なら喜んで応えていたが、蒼は内心焦っていた。
 このままいけばいつもどおりセックスする流れになってしまう。
 
「あ、えっと……。その、今日はあんまり気が乗らなくて」

 素直に「起きたら下半身だけ女になってました」と打ち明けるわけにもいかずそれとなく濁してみるが、いつもは積極的な蒼のしおらしい態度に陽翔は不安げな表情を浮かべた。

「どうして? 体調よくない? あっ、それとも俺なんかしちゃったかな……!?」
「いやっ、そうじゃなくて! 俺は元気だし、陽翔は何も悪くないんだけど、ちょ~っと都合が悪いというか……」

 言い訳が苦しくなり視線が忙しなく彷徨う。元々嘘をつくのは得意ではないのだ。

「もう、ちゃんと教えてってば。はっきり言ってくれなきゃ強引にしちゃうよ?」
「あっ、そこはだめ……ッ!」

 焦れた陽翔の手が蒼の下半身に伸びる。
 その瞬間、蒼は咄嗟に自分の股間を庇ってしまった。
 
「……蒼、なんか隠してる?」

 さすがに不審に思ったのか、陽翔が怪訝な顔で覗き込む。
 そしてそれを暴くため、じたばたと暴れる蒼の体を容易く押さえ込んで下着を脱がせた。
 
「べっ、別に何も隠してない! 隠してないから、あ……っ!」
「何、これ……」
 
 見られてしまった。どうしよう。さあっと血の気が引き、頭がぐるぐると回る。
 目の前に現れたありえない光景に陽翔はしばらく唖然としていたが、大きなため息を吐いたかと思えばそのまま頭を抱えてしまった。

「ひ、引いたよね?」
「いや……」
「だから嫌だって言ったのに……!」
「違う違う。……エッチすぎでしょ、どう考えても」
「え……」

 予想外のリアクションに蒼が困惑していると、ギラついた瞳の陽翔がごくりと唾を飲む音が聞こえた。

「ねえ、触っていい?」
「う、うん……♡」

 蒼が頷くと、陽翔は大陰唇の弾力を楽しむように指でつついたり、くぱっ♡と割れ目を広げてみたりと好き勝手にマンコを弄り始めた。

「すっご……♡ 本当におまんこじゃん♡」
「あっ♡ ん♡ もう、おもちゃじゃないんだから♡ 人のおまんこで遊ばないの♡ あんっ♡」
「ごめんごめん♡ 可愛くてつい……♡ けど蒼も感じてるでしょ?♡」
「こっ、このくらいで感じたりなんか……♡ んぅっ♡」

 蒼は否定しているが、マンコからは愛液が分泌され、陽翔が触れるたびにくちゅ♡くちゅ♡といやらしい音を立てていた。

「指、入れるね……♡」
「えっ、あっ♡ 待っ、てぇんッ!?♡♡」
「はは、エッロ……♡ ナカぬるぬるだよ♡」

 ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡

 陽翔がナカで指を折り曲げて、蒼の柔らかな膣壁をぐい♡ぐい♡と押し上げる。

「あっ!♡ あっ!♡ 待って♡ 激し……っ!♡ んおッ♡ ダメダメそこダメ♡ なんか気持ちいいからダメ♡♡ 押さないれ゙♡♡」
「ん、ここ?♡」
「お゙ぅッッ!?!♡♡♡ んごッ♡♡ しょれ♡ ぎぼぢぃい♡♡」
「Gスポットかな♡ いっぱいグリグリして気持ち良くなろうね♡」

 ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡

 陽翔の指が的確に押し上げるせいでぷっくり♡とGスポットが膨らんでしまい、さらにいじめやすくなってしまう。

「アクメ近いね♡ ナカ痙攣してきた……♡ 俺にしがみついてていいから頑張ってイクイクしようね♡ ほらイけ♡ イけ♡ イけ♡」
「やべで♡ おぐッ♡♡ こわい♡ ねえ陽翔来ちゃう♡♡ 来ちゃうよ♡♡ 中イキ来ちゃうがら゙♡♡♡ もうグリグリやだ♡♡ やだやだやだやだ!!!♡♡♡ 膣アクメ来る♡♡ イっちゃう♡♡♡ イクイクイク……ッッ!!!♡♡♡」

 ガクンッ♡♡ ビクビクビク……!!♡♡♡

 初めての膣アクメに目を白黒させながら腰を浮かせて絶頂する。
 陽翔の腕にぎゅうっとしがみついて、必死に快感をやり過ごした。

 ズポ♡ ズポ♡ ズポ♡ ズポ♡ ズポ♡ ズポ♡ ズポ♡

「オ゙……ッッ!?!♡♡♡ かひゅッ♡♡ ね、ねえ陽翔♡♡ 俺イったよ♡♡ い゙ッ♡ イきたてマンコほじくらないで♡♡ ねえ♡♡ もうイったから手止めて♡♡ ねえってばぁ!!!♡♡♡ お゙ぉおお゙ぉ゙♡♡♡」

 必死に懇願するが、陽翔は止まるどころか指を二本に増やしてさらに蒼を責め立てる。
 
「別に俺『蒼がイったらおしまい』なんて言ってないよね?♡ ねえ、なんでおまんこになっちゃったこと教えてくれなかったの?♡」
「お゙っ♡ だって、陽翔がっ♡ お゙っ♡ びっくりするかなと、っ♡ お゙っ♡ 思ってぇ゙♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡」

 がちゅがちゅがちゅがちゅがちゅがちゅがちゅ♡♡♡

 どうやら陽翔は蒼が隠し事をしていたことに怒っているようで、容赦ない鬼手マンを繰り返した。
 
「俺たちのあいだに隠し事はなしだって最初に約束したよね?♡ もしかして忘れちゃった?♡」
「ごめ゙……ッ!!♡♡ ごめッ、ん♡♡♡ おぉお゙ヤベッッ♡♡ ごめっ、なさ♡♡ も、手マンやめてっ♡♡ イっちゃう♡♡♡ 俺が悪かったからぁ!!♡♡♡」

 ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ♡♡♡
 
 暴力的な快感で訳も分からず謝り続ける蒼の顔は、涙とよだれと鼻水でぐしゃぐしゃの酷い有様だ。
 しかしマゾヒストである蒼にとってはこの状況すら興奮材料になり、「ごめんなさい」と口にするたびにナカがキュン♡キュン♡とときめいてしまう。そして陽翔もそれを指で感じとっているのか、わざと強い言葉で蒼を煽った。
 
「あれ?♡ 今真剣な話してるのにアクメこいてる場合じゃないよね?♡ なんでマンコヒクつかせてるの?♡」
「お゙ッ♡♡ ごべんな゙ざい゙♡♡♡ 怒られてるのにアクメこいてごぇんなしゃッ♡♡ ダメもうイいっちゃう♡♡♡ すっごいの来ちゃうぅ゙うゔ♡♡ ごぇんらさい♡♡♡ ごべんなざい♡♡♡ イクイクイクイクイ゙グイ゙グ…………!!!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ!!♡♡♡ ビクビクッ♡♡

 ジョパッッ!!♡♡ ぶっしゃああああああ!!!♡♡♡

 絶頂の瞬間、勢いよく指を引き抜かれてたまらず潮吹きしてしまう。
 ガニ股でマンコを突き出すように腰を浮かせ、激しく痙攣しながら数回にわたってぶしゃ♡ぶしゃ♡と下品に潮を噴き出した。

「おひゅッ♡ しゅ、しゅご……っ♡♡ んほッ♡」
「ほら、見て♡ 蒼の本気汁、俺の指にねっとり絡みついてる♡」

 陽翔が見せつけるように指を広げると、白く濁った本気汁がにちゃあ~♡と音を立てて糸を引く。
 その様子に蒼が赤面していると、陽翔は急に真剣な顔で「ちょっと待って」と口を開いた。

「もしかして、今の蒼は処女……ってこと?♡」
「えっ!? ああ、うん。そういうことになる、のかな……?」

 そんなことまで考えていなかったが、言われてみればたしかに今朝できたばかりのここはまだ未貫通の処女マンコということになるだろう。
 蒼が答えると、先ほどまでと明らかに様子の違う陽翔が呼吸を荒らげながらどさりと覆いかぶさってきた。
 
「ヤッバ、超興奮してきた……♡ ねえ、入れていい?♡」
「っ!?♡ やっ、だめ!♡」

 陽翔の言葉に蒼は思わず脚を閉じて拒否する。
 手マンだけで気絶してしまいそうだったというのに、挿入するなど想像しただけで気が遠くなる。

「えー、なんで?♡」
「気持ち良すぎるの、怖いから……♡ 今チンポ入れられたら絶対おかしくなっちゃう♡」
「怖いくらいが好きなくせに♡ 一緒におかしくなろうよ♡」
「っ、でも……♡」

 蒼が渋っていると、陽翔は下着を脱いでバキバキに勃起したチンポを露出して蒼に見せつけた。

「これ、欲しくないの?♡」
「あ……♡」
 
 腹に付きそうなほど反り返った巨大なチンポはカリ首の段差が凶悪で、たくましい竿には太い血管が浮かび上がっている。
 この凶器で犯される快感を散々教えこまれた蒼は、チンポを見ただけで自分の意思とは関係なくぱか♡と脚を開いてしまった。

「ん♡ ちゃんと自分でおまた開いていい子だね♡」
「えっ、あ、違っ……!♡ あ、あっ♡♡」

 ずぷぷぷぷぷぷぷ~~~~~♡♡♡♡

「くっっっほぉおお゙ぉお゙お゙…………ッッッ!?!?!♡♡♡♡」

 ガクガクガクッ♡♡ ビクンッ……!!♡♡♡

 挿入されるや否や蒼は両脚を真っ直ぐに伸ばし、足ピン処女貫通アクメをキメる。

「はー♡ キッツ……♡ 二回目の処女卒業だね、蒼♡ つらくない?♡ 大丈夫?♡」
「お゙……っっ♡♡ ほっ♡♡ ぉお゙……ッ♡♡♡」
「喋れないか♡ じゃあしばらく馴染ませようね……♡」

 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡
 辛うじて意識を保ってはいるが、気持ち良すぎて言葉を喋る余裕がない。
 蒼の視界には常にちかちかと火花が飛び散り、陽翔が少し身じろぐだけで凄まじい快感が全身を駆け巡った。

「はっ、はる、と♡ も、いいよ♡♡ 動いて……♡♡」
「本当に?♡ いいの?♡ 俺止まれないよ♡」
「うん♡ めちゃくちゃにしてほし……っ、んほぉお゙おぉ゙おおぉ゙!?!?♡♡♡」

 ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡

 相当我慢していたらしい陽翔が、蒼の言葉に被せるようにして一気に腰を振りたくる。

「あー最っ高……♡ 蒼の処女マンコ気持ち良すぎ♡ 未使用マン肉ブリブリ擦り上げるのたまんない♡」
「お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ お゙ッ♡♡ 気持ちいい♡♡ 処女マンコほじくられるの気持ち良すぎ♡♡♡ おぉ゙ん♡♡ おまんこめくれりゅ゙♡♡♡ ホッ♡♡ ホッ♡♡ ホッ♡♡ パコパコしゅき♡♡♡ パコパコ♡♡♡ おまんこパコパコ~~~♡♡♡」

 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

 手マンでイきまくったせいでパンパンに膨らんだGスポットをカリ首の段差でごりゅ♡ごりゅ♡と抉られ、そのたびに大袈裟なほど腰が跳ねる。

「ほら、ここ分かる?♡ 蒼の弱点剥き出しだよ♡ これじゃおまんこいじめられても文句言えないね♡ ほら、こりゅこりゅ♡ こりゅこりゅ♡」
「おごォ……ッッ!♡♡♡ やっべ♡♡ やッッッべ♡♡♡ そこっ♡♡ そこばっかしないで♡♡ んほっっ♡♡♡ Gスポ抉れちゃうぅゔぅ゙♡♡♡ ダメダメダメダメ♡♡♡ もうイクまんこイクッッ♡♡♡ おまんこいじめでマゾアクメ来ちゃ゙ゔの゙!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ビクビク……!!♡♡♡

 陽翔の巧みな腰遣いと執拗な責めに、成す術もなくアクメしてしまう。
 今までのアナルセックスとは違う、ナカで深くイく感覚に切なくなって両脚を陽翔の背中に絡める。

「ぐっ、あ♡ ナカすっごいうねってる……♡ 女の子アクメ気持ちいいね?♡ いっぱい突いてあげるからいっぱいイクイクしようね♡」
「あ゙ーーーッッ♡♡ あ゙ーーーッッ♡♡ あ゙ーーーッッ♡♡ すっげ♡♡♡ マンコイキすっげ♡♡ おっほぉ゙♡♡ おまんこ切ない♡♡ 女の子アクメで心までメスになっちゃう♡♡♡ 陽翔っ♡♡ キスして♡♡ おねがい♡♡♡」
「何それ、可愛いんだけど……♡ はい、チューしてあげるから舌出して♡ ちゃんと唾液も飲んでね♡」
「あっ♡ 嬉しい♡♡ れろぉ~~♡♡♡ んぢゅっ♡♡ ぇゔ♡♡ ぢゅるる……っ♡♡♡」

 犬のように垂らしたお互いの舌をべろん♡べろん♡と舐めて、口内に溜めた唾液を飲ませ合う。この品性の欠片もないキスが一番気持ちいいのだ。

 ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡

「陽翔ぉ♡♡ すき♡♡ オ゙ッ♡♡ オ゙ッ♡♡ 陽翔も♡♡ オ゙ッ♡♡♡ 陽翔のチンポも♡♡ 全部大好きぃっ♡♡♡ 好き好き好き♡♡ オ゙ッ♡♡ しゅき♡♡ らいしゅき♡♡♡ 種付けして♡♡ 俺のおまんこに陽翔の濃厚ザーメンいっぱい注いで♡♡♡」
「俺も好き♡ 好きだよ蒼♡ 大好き♡ 可愛いね♡ あーーー出る出る……♡ 処女マンコに中出しするよ♡ 俺のチンポ汁受け止めて♡ イクイクイクイク……ッ!!♡♡」

 ボビューーーーーッッ!!!♡♡♡
 ビュルルルルルルル!!!♡♡♡
 ドプッ!!♡♡ ドププ……ッ♡♡♡

「ほっひィ~~~~ン!!!♡♡♡ やべやべやべ♡♡♡ 射精来てる♡♡ 中出しされてりゅ゙♡♡ おすっげ♡♡♡ 射精圧でマンコの奥叩かれて……ッ♡♡♡ おおぉ゙お゙おぉ゙♡♡ まんこイクまんこイクまんこイぎゅッッッ!!!!♡♡♡♡」

 ビクビクビク♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡ ガクンッ!!♡♡♡

 ブショッッ!!!♡♡♡ ブッシャアアアアアア!!♡♡♡

 熱い精液が腹の奥に広がる多幸感の中ハメ潮を噴き上げる。
 マンコからずるりとチンポが引き抜かれた拍子にまた軽く潮吹きしてしまった。

「はーっ♡ はーっ♡ チンポすっご……♡」

 信じられないほど気持ち良かったけれど、まだ子宮の疼きが止まらない。もっと、もっと奥に欲しい。
 最初はあんなに怖かったのに、今となっては続きを求めている自分に驚いた。

「は、陽翔ぉ♡ もう一回、しよ……?♡」

 四つん這いになってマン汁やザーメンでドロドロになったマンコをぐいっと広げる。

「今ナカぐちょぐちょだから♡ 絶対気持ちいいよ♡ ね、お願い♡ お願いします♡ おちんぽ様くださいぃい♡」
 
 ふり♡ふり♡と尻を振って誘いながら膣に力を込めると、ナカから出されたばかりの精液がブリュッ♡と汚い音を立てて流れ出てきた。

「はあっ♡ まったく、どこでそんなスケベな誘い方覚えてくるの?♡ 次は子宮抜くから覚悟してね……♡」

 ずっっちゅうぅうう~~~~!!!♡♡♡♡
 
「おっっっほォ~~~~ン!!!!♡♡♡ おっほ♡♡ きたきたぁ♡♡♡ チンポ最高~~♡♡ チンポチンポチンポチンポ♡♡♡ ぎんぼぢぃいい゙ぃい゙♡♡♡」
「中出しマンコ気持ち良すぎ……♡ もう子宮降りてきてるね♡ もう二回目だし最初からポルチオ責めていい?♡ いいよね♡ いくよ♡」
「えっ?♡ ちょっ、待っ……!!!♡♡♡」

 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
 コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡ コリッ♡

 陽翔は蒼の返事も待たずにぷりぷりの亀頭でポルチオを捏ね始める。
 子宮口にチンポをぴったりくっつけたまま腰をぐりん♡ぐりん♡と回され、蒼は半ば悲鳴のような声で絶叫した。

「ひぎぃい゙いぃい゙!?!?!♡♡♡ そっ、それダメ!!♡♡ 無理矢理ポルチオこじ開けないでっ♡♡ チンポねじ込まないでぇッ♡♡♡ ぐおぉ゙お゙ぉお゙!!!♡♡♡ キっくぅ~~~ん♡♡♡ オッやべやべやべ……ッ!!♡♡♡」

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
 トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡ トン♡

 強すぎる快感にヘバってしまい、蒼は尻だけを高く掲げた状態でただピストンを受け止めるだけの肉穴になっていた。

「ほら、ちゃんとマンコ締めて♡ 竿扱いてくれなきゃ俺イけないよ♡ 中出ししてほしいんでしょ?♡ ザーメン欲しいんだよね?♡ じゃあもっと頑張れよ♡ オラッ♡」

 パシンッ!!♡♡♡ パシンッ!!♡♡♡ パシンッ!!♡♡♡

「はいっ♡♡ オ゙ッオ゙ッオ゙ッ♡♡♡ 子種汁欲しいですっ♡♡♡ オ゙ッ♡ 孕みたがりの変態マンコがご奉仕サボってごめんなさい♡♡ 締めますっ♡♡♡ んほッ♡♡ マンコ締めます♡♡♡ ふんッ♡♡♡ フンッッ!!♡♡♡」

 尻たぶを何度も平手で打たれ、蒼は鼻の穴を膨らませながら必死に膣圧を高める。
 陽翔は蒼の腰を跡が残るほどがっしりと掴み、ガニ股になって腰を打ちつけた。

 バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
 ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡ ゴリュッ♡

「お゙ッッッ!!!!♡♡♡ 本気ピストンすっげ♡♡♡ 孕ませることしか考えてない高速ピストンキっくぅ゙うぅゔ♡♡♡ こんなのもうセックスじゃない♡♡ 交尾っ♡♡ んごォ゙ッ♡♡ 交尾してる♡♡♡ イクイクイクイクッッ♡♡♡ 変態動物交尾でイぎゅッッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ!!♡♡♡ ビクビクビク……!!♡♡♡

 蒼が鼻水を垂らして寄り目になったブス顔でアクメしているあいだも、陽翔は止まることなくピストンを続ける。
 そして確認するように何度かポルチオをノックして満足げに頷いたあと、ぐぐぐ……♡と奥に腰を押し進めた。

「子宮口ほぐれてきたね♡ 分かる?♡ もうぷにぷにだよ♡ これで蒼の一番奥に種付けできるね♡」
「んひょ゙ッッ!?!?♡♡♡ あ、あ……♡♡ 来ちゃう♡♡ 赤ちゃんのお部屋開いちゃう♡♡♡ ザーメン欲しくてポルチオぽっかり開いちゃうの♡♡♡ 種付けして♡♡♡ 妊娠させてっ♡♡ 陽翔の子産みたいのぉ!!♡♡♡」

 ぐっっっ……ぽんッッ!!!♡♡♡

「~~~~~ッッッッ!!!!!♡♡♡♡」

 ガクガクガクッッ!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡♡

 プシッッ!!♡♡♡ ぷしゃあああああ!!♡♡♡

 ポルチオを抜かれた衝撃で、バカになった尿道からイキ潮をぶちまけてしまう。
 陽翔は締まるアクメマンコを堪能するように、恍惚としたため息をついていた。

「イキマンコ気持ちいい……♡ ポルチオの輪っかでチンズリコくの最っ高♡ 子宮の入口にカリ首引っ掛けてぷりぷり刺激するの好きだよね?♡ 一生懸命俺のチンポ締め付けて可愛い♡」
「オホッッ♡♡♡ 俺の子宮っ♡♡ オナニーに使われちゃってる♡♡♡ オッヒョ♡♡♡ お腹の奥からグポグポ聞こえてくる♡♡ オ゙~~ッ♡♡ オ゙~~ッ♡♡ オ゙~~ッ!!♡♡ ぎんぼぢぃいぃ゙い゙♡♡♡」

 ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡ ギュポッ♡
 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡

「はーッ♡ はーッ♡ そろそろイきそう♡ 蒼の子宮満タンになるまで注いであげるからね♡ あー出る……ッ♡ 孕め孕め孕めっ♡ 妊娠しろ!♡♡」
「んっほぉお゙おぉ゙おお゙!!!!♡♡♡ 絶対孕むっっ♡♡ 陽翔の赤ちゃんデキちゃう♡♡♡ オ゙ッオ゙ッオ゙ッオ゙ッ♡♡ 妊娠アクメ来る♡♡♡ イグイグイグイグイグ♡♡♡ イグーーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡」 

 ブビューーーーッ!!!♡♡
 ドピュッッ♡♡ ビュルル……ッ!!♡♡♡
 ビュルルルルルル!!!!♡♡♡

 ビクビクビクッ♡♡♡ ガクガクッ!!♡♡ ビクンッ!♡♡♡

 二回目にもかかわらず、陽翔の射精量は衰えるどころか勢いを増して蒼の子宮内をたっぷりと満たす。
 さらに子宮内におさまりきらなかった分の精液が逆流し、結合部からブチュ♡ブリュ♡と音を立てて流れ出していた。

「は……っ♡ はひゅッ♡ 綺麗に、っしなくちゃ……♡ んちゅ……♡ ぇろぉ♡ ぢゅるるるっ♡」

 蒼は息も絶え絶えになりながら、自身のナカから引き抜かれたばかりでドロドロに汚れたチンポのお掃除フェラに励む。

「ん……♡ ちゃんとお掃除できて偉いね♡ いい子、いい子♡」

 陽翔の大きな手で頭を撫でられると、それだけで軽く幸せアクメしてしまう。
 チンポをしゃぶっていると段々いつも使っている後ろが疼いてきて、蒼はこっそりと自分の指でアナルを弄り始めた。

「……あれ? 蒼、何してるの? ダメでしょ、ちゃんと口に集中しなくちゃ♡」
「ぁえ♡ ご、ごめんなさい♡ お尻がどうしても疼いちゃって♡ 我慢できなくて……♡ んっ♡」

 そう言っているあいだも手が止められず、二本の指でくちゅ♡くちゅ♡とアナルをほじくってしまう。
 
「お尻切なくなっちゃったんだ?♡」
「うんっ♡ だからっ、陽翔のおちんぽちょうだい……?♡」
「そうだなあ、おちんぽ欲しい時はどうするんだっけ?♡」
「あ……♡」

 陽翔の言葉に蒼はその場で立ち上がると、見せつけるように尻を陽翔のほうに向け、無様なガニ股ケツ振りチン媚びダンスを始めた。

「チンポッ♡♡ チンポッ♡♡♡ おちんぽ様♡♡ おちんぽ様くらさい♡♡ オヒョッ♡♡♡ マンコ突き出してチンポ乞いしますから♡♡ ヘコヘコ♡♡♡ ヘコヘコッ♡♡♡ 腰ヘコヘコォ~~~♡♡♡」

 両手は頭の後ろで組み、カクッ♡カクッ♡と下品に腰を揺らして必死に懇願する。

「いいね♡ 最高に下品で可愛いよ♡ ほら、手拍子してあげるからもっと腰振って♡」

 パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡

「ふごッ♡♡ お下劣腰振りダンスで興奮して豚鼻になっちゃう♡♡ フゴッ♡♡ フゴッ♡♡♡ おっほォ~~~~ン♡♡♡ チンポッ♡♡ チンポッ♡♡ チンポッ♡♡ チンポッ♡♡♡ おちんぽお願いします♡♡ お願いしまひゅ♡♡♡」

 時折マンコからブビュッ♡ブビュッ♡とザーメンをひり出しながら媚び媚びの無様ダンスを踊っていると、蒼の背後から近付いた陽翔がぴとっ♡とアナルに亀頭を押し付けた。

「よくできました♡ ご褒美におちんぽしてあげる♡」

 ずちゅううぅうう~~~~♡♡♡♡

「くっっっほぉ゙おおぉ゙おお゙!!!!♡♡♡ ありがとうございまひゅ♡♡♡ これこれこれぇ♡♡♡ これが欲しかったのぉ♡♡♡ でっかいチンポでケツマンコほじくり倒してぇ~ん♡♡♡ ほッ♡♡ ほッ♡♡ ほッ♡♡ ほッ♡♡」

 立ちバッグでの挿入に、蒼はつま先立ちになりながら鼻の下を伸ばして悦ぶ。
 今日初めてのアナルセックスに興奮し、念願のチンポで一突きされるごとに感謝を伝えた。

 バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡ バチュンッ!♡

「あ゙っ♡♡ あ゙っ♡♡ あ゙っ♡♡ あ゙っ♡♡ ありがとっ、ごじゃいまひゅ♡♡♡ おちんぽ様気持ちいいれす♡♡♡ あ゙っ♡♡ ありがとうございますッ♡♡ ありがとうございますッ♡♡♡ ありがとうごじゃいまっ、ひゅ゙ッッッ!?!?♡♡♡♡」

 ドスッッッ!!!♡♡♡
 
 ビクビク……ッッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡

 いきなり羽交い締めにされ、思いきり腰を打ちつけられた蒼は予期せぬアクメに全身を痙攣させる。

「な゙っ……???♡♡♡ は、陽翔?♡♡ なんで、っいきなり♡♡ おちんぽ強いぃい……♡♡♡」
「ごめんね♡ 一生懸命媚びてる蒼が可愛すぎてチンポイラついちゃった……♡ 今からガン突きするけど我慢してね♡」
「だっ、だめ♡♡ 今つま先立ちだから♡♡ 腰抜けたらすぐ結腸ハマっちゃうっ、んひょおぉおお゙おぉ゙!?!?!♡♡♡」

 ドスドスドスドスドスドスドスドス!!!♡♡♡
 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡♡

 突如始まった陽翔のガン掘りピストンに、蒼はアホ面で絶叫した。
 身長差があるせいで、かかとを地面に付けるとチンポが結腸まで届いてしまう。
 蒼はそれを避けようとなんとか踏ん張っていたが、徐々に足腰が立たなくなっていく。

「ふんッッぎぃいい゙ぃい゙!!♡♡♡ ダメダメダメ♡♡♡ 腰抜けちゃう♡♡ 足ついちゃう♡♡ ガン掘りピストンやっべ♡♡ ケツマン壊れる♡♡♡ オホッ♡♡ オホッ♡♡ オホ~~~ッッ!!♡♡♡」
「壊れても可愛がってあげるから大丈夫だよ♡ ほら結腸抜かれてイけ♡ イけ♡ イけ♡」
「いやだあああ♡♡♡ 死んじゃうッ♡♡ 死んじゃうよぉ♡♡♡ やだやだやだ♡♡♡ あっ来る♡♡ 来ちゃう♡♡♡ お腹の奥におちんぽ来ちゃうっ♡♡ んおッ、おッ♡♡♡ んごぉおお゙ぉお゙…………ッッッ!!!!♡♡♡♡」

 グポッッッ♡♡♡

 一瞬意識を飛ばしていた蒼だったが、そのあとすぐに再開した容赦ないピストンによって半ば無理矢理起こされた。

 ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡
 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡

「んお゙っ♡♡♡ オ゙ッ♡♡ ホッ♡♡ オ゙ッ♡♡ ホッ♡♡ んっっほォ~~~~ン♡♡♡ オホオホオホオホ♡♡♡ んひょッッ♡♡♡ ほひゅッ♡♡♡ オホ~~~~~♡♡♡」

 もはや言葉を喋る余裕もなく、ただアナルに挿さったチンポを支柱に体を揺さぶられる。
 陽翔も限界が近いようで、耳元に届く呼吸が徐々に荒くなってきた。

 グポグポグポグポグポグポグポグポ!!!♡♡♡
 ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ!!!♡♡♡

「ふ……ッ♡ ふ……ッ♡ もう出る♡ ブリッブリの濃厚ザーメン蒼のケツマンコに出すよ♡ あーーーイクイクイクイク♡ ぐっ、お゙っ……!!♡♡」
「んほぉおお゙ぉお゙!!!♡♡♡ やべやべやべ♡♡♡ 出してっ♡♡ 俺の変態ケツマンコに種付けしてッ♡♡♡ あー来る来る♡♡ 中出しアクメキマるっ♡♡♡ イきまひゅ゙♡♡ イクイクイクイク♡♡♡ イッッッグゥヴウゥヴ!!!!♡♡♡♡」

 どっっぷん……!!!!♡♡♡
 ブビュルルルルッ♡♡ ビュルッ♡♡♡
 ビューーーッ♡♡♡ ビューーー!!♡♡

 ガクガクガク……!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡ ビクビクッッ♡♡♡

 胃までせり上がってくるような凄まじい射精量に、蒼の腹がぽっこり♡と膨らむ。
 陽翔がチンポを引き抜くと、栓を失った蒼のアナルから大量の精液が溢れて床を汚した。
 性欲旺盛な二人はこれだけでは飽き足らず、アナルの次はマンコ、マンコの次はアナルと交互にセックスに勤しんだ。
 このあとヤり疲れて眠りに落ちた蒼だったが、起きると体は元に戻っていたらしい。
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