祝・定年退職!? 10歳からの異世界生活
中田 祐一郎(なかたゆういちろう)60歳。長年勤めた会社を退職。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
どうすればいいのか困惑する中、冒険者バルトジャンと出会う。
顔はいかついが気のいいバルトジャンは、行き場のない子供――中田祐一郎(ユーチ)の保護を申し出る。
魔法や魔物の存在する、この世界の知識がないユーチは、迷いながらもその言葉に甘えることにした。
こうして始まったユーチの異世界生活は、愛用の腕時計から、なぜか地球の道具が取り出せたり、彼の使う魔法が他人とちょっと違っていたりと、出会った人たちを驚かせつつ、ゆっくり動き出す――
※2月25日、書籍部分がレンタルになりました。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
どうすればいいのか困惑する中、冒険者バルトジャンと出会う。
顔はいかついが気のいいバルトジャンは、行き場のない子供――中田祐一郎(ユーチ)の保護を申し出る。
魔法や魔物の存在する、この世界の知識がないユーチは、迷いながらもその言葉に甘えることにした。
こうして始まったユーチの異世界生活は、愛用の腕時計から、なぜか地球の道具が取り出せたり、彼の使う魔法が他人とちょっと違っていたりと、出会った人たちを驚かせつつ、ゆっくり動き出す――
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ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
いつも、ありがとうございます。
〝変〟なのでしょうか?
抵抗なく〝変〟な人物を想像してしまう作者も〝変〟なのかも。
〝少し〟の文字に救われ(?)た気分です。
許容範囲だといいのですが……
今日の名前
クリフ&ラン(トレジャーハンター・考古学者):遺跡を巡り隠された財宝を探す!
名前は
クリフ>クリプトン/元素番号36/元素記号 Kr /ギリシャ語で[隠されたもの]の意味
ラン>ランタン/元素番号57/元素記号 La /ギリシャ語で[隠れたもの]の意味
がモデル。
つづけて、ありがとうございます。
※今日の名前……お二人とも謎めいた名前ですが、仕事はできそうな気がします。
似た物同士に見えるので、気も合うのでしょうね。
更新有り難う御座います。
……アネスさんが……。((( ;´Д`)))
ユーザーさんに追随して?
恋は自分本位で愛は自分本意ですかね?
読み方はどちらも”じぶんほんい”ですが……。
自分本位:自分勝手で自己中心的、人の意見を聞かない等
自分本意:素直な気持ちで、ありのままの自分で居ること
あと、恋は自分メイン(相手に自分を好きになって欲しい)で、
愛は相手メイン(相手を大切にしたい)と言うイメージがありますね。
いつも、ありがとうございます。
今回は、年の離れた姉妹の会話を入れてみました。
アネスさんと一緒にいるイモールさんが、可愛らしく思えてきたのではないかと思うのですが、どうでしょう。
愛と恋の違い……勉強になります。
それでいくと、イモールさんの想いは〝恋〟になるのでしょうか?
その前の段階のような気もしますが……
感情についてはほぼ書いたままだよ。
表現することを意識するよりも、その場面で自分はどうなるか…とかでいいと思う。
補足していただき、ありがとうございます。
そうですね。
自分の想像を基準にすると、物足りないと感じる方もいるかもですが、結局それ以上のものは書けないのだから仕方がないですね。
開き直って書くことにします。
不足部分があるかと思いますがご了承ください。
恋は盲目である。
やきもちや嫉妬は制御の出来ない代物である。
やきもちならまだしも、嫉妬は醜い感情
である。
怒りは歯止めの効かない代物で、悲しみは抑える手段が無く、また歪み、負を呼び寄せて狂う危険性を持つ。
それ等を含めた愛とは、無形で変幻自在であり、それと同時に歪む危険性すらも持つ「力」である。
之等を制するのは人であり、飲まれ振り回されて失うのもまた…人である。
つまりは…モフればいいと思うよ!
※真面目な雰囲気を全力で投げ捨ててでもオチを付けないと死ぬ人。
いつも、ありがとうございます。
哲学的なコメントに思考が停止しそうになりましたが、最後の結論にホッとしました。
良いオチ(?)に、全力で頷いております。
人の内側の感情をリアルに表現するための想像力が不足している作者ですので、今後もゆるく展開していくかと思います。
モフればいい! とはありがたい。
いつも、ありがとうございます。
作者もそう思います。
モフモフと子供は特別なので、勝ち目はないかと。
別方向から攻めて(?)みればどうなるでしょうか?
いつも、ありがとうございます。
怖い外見が災いして、女の人にモテなかったバルトさんに、急接近する可愛い存在(ユーチ)が現れたことで、不安になったのだと思うけれど……
相手は、小さな子供(それも男の子)なので、ライバル対決? 的な進展はないはず。
イモールさんが積極的になってくれると、3人の関係がハッキリしてきそうなのですが……作者が切っ掛けを作らないと動いてくれそうにないです。
早速、読んでいただきありがとうございます。
確かに、妄想で暴走している感じですね。
眺めているだけで幸せを感じられていたイモールさんですが、ライバル(?)が現れたことで、積極的になるのでしょうか?
早速、読んでいただきありがとうございます。
そうですね。
バルトさん……背が高い(205㎝)のに横にも増えたら、ますます怖がられそうですが……イモールさん盲目的(?)で、揺るがないんですね。最強かも……?
ユウ様、はじめまして。
ご質問ありがとうございます。
なろう様で掲載しておりました旧ストーリーは、こちらでもしばらく掲載していたものです。
書籍化に伴い、かなりの部分の書き直しを行いましたが、内容の大きな違いは、序盤で登場していた小動物の変更と、その小動物(ホワン)を仲間にしていく過程等の追加でした。
文字数の関係で省いた部分もありますが、追加した〝ホワン〟の描写以外はそれほど変わらないようにまとめたつもりです。
ちなみに、旧ストーリでは〝タヌット〟というタヌキに似た小動物が登場しておりました。
仲間にして連れて歩くとなると、大きく重すぎるだろうということで、リスに似た10㎝ほどの小動物(ニーリス)に変更することにしました。
読んでいただきありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クエス・エクスとの会話。
「こんにちわ、わた……僕はユーチって言います」
「……はじめまして? わたしクエス……よろしく?」
「オッス! 俺様はエクス! よし、今日からユーチは俺様の子分な!」
「……にしても……お前女の子みたいだな!
クエスよりスカート似合いそうだ!」
「……エクス……遺言は? どんな死に方が良い?」
「っ! すみませんでしたぁ!」m(_ _;)m
「……で、こちらが僕がお世話になってるバルトさんです」
「……おっ、おぅ……よろしくな」
「あわわわわ! で、てけぇ! アッ……チビッタカモ!(小声)」
「……クマさん?(ペシペシ(バルトさんの足を叩く))」
リクエスト(?)に答えていただき、ありがとうございます。
双子の名前(記号)と逆な感じの性格が、意外だった((´∀`*))。
俺様なエクス君は見かけ倒し? のビビり君(小心者)なのに、クエスちゃんが強い!
怖いセリフにビックリです。
おまけに、バルトさんに攻撃するとは……〝ペシペシ〟とダメージなさそうで可愛いのだけれど。
子供たちに囲まれた、クマさん(?)の狼狽える姿が目に浮かぶ。
疲れたユーザーさんの脳内。
癖っ毛?可愛いじゃん。
動きが遅い?油圧式かな?
バルト意外と面倒見いいなー
ユーチと油圧式って何か似てるなぁ…
あ、油圧関係ないや
いつも、ありがとうございます。
イモールさんは、フワフワした癖っ毛で、おっとりした女の子になる予定だったのですが……
なぜか猪突猛進? しちゃってて〝性格に難あり〟な女の子になってしまいました。
油圧式がユーチに似てる? 初耳です。
どんなイメージなのでしょう。
いつも、ありがとうございます。
嫌われキャラになってしまっているイモールさん。
報われた気がします。嬉しいです!
きっと、ホワンは別枠ですね。
更新有り難う御座います。
イモールちゃん独白(どくはく)……決して毒吐く(ドクはく)では無い?
今日の名前
クエス(♀)&エクス(♂)の双子
クエス:台詞の最後が必ず[?]:クエスチョンマーク
エクス:台詞の最後が必ず[!]:エクスクラメーション
いつも、ありがとうございます。
そうですね。毒は吐いてないはずです(今回は)。
※今日の名前
クエスちゃんとエクス君の会話が気になります。
2人セットなら、どうにか落ち着くのでしょうか?
ギルドの受付嬢も忘れてはいけない…
側から見たら通り過ぎただけだから着替えさせるまで3秒である。
つづけて、ありがとうございます。
イモールさんの姉、アネスさんも謎の集団員だったのですね。
3秒で着替えとは……恐れ入ります。
実は三人以上で集団と言われる定期。
つづけて、ありがとうございます。
3人というと……
ショリナさんと〝ゴスロリ〟希望の店員A さん? に〝メイド服〟押しの店員B さんでしょうか?
イモール:ユーチだったかしら、あんな歳でバルトさんを誑かすなんて…
ユーチ:へくちっ…
バルト:何だ?風邪か?
ユーチ:誰かがわたし(あっ…)の噂してるのでしょうか?
バルト:ユーチ可愛いからな!
イモール:わたし…?見た目もそうだけど女の子かしら?見た目で騙されたわ…
ユーチ:あふい!(あつい!)でも美味しいですね
バルト:そうか、旨いか!(なでなで…)
ユーチ:はい!(満面の笑み)
イモール:あざとい…!私もアレくらい攻めるべきかしら…
バルト:ところで、さっきまた「わたし」って言ってたぞ?
ユーチ:ッ⁉︎
バルト:どこで暮したらそんな女の子みたいな奴になるんだ…体も細いし非力にも程が…
ユーチ:ごめんなさい…
バルト:いや怒っては無いんだが…
イモール:あれで男の子なの⁈
※その後謎の集団が通り過ぎると同時にユーチがドレスアップされてしまい、別の意味で更に驚くイモールであった。
続けて、ありがとうございます。
『ギルドの食堂』……追加(つづき)ですね。
ユーチのくしゃみ〝へくちっ〟可愛いです。
本文より、バルトさんとユーチの仲が良さそうで頬が緩みます。
謎の集団(?)がここにも登場!
……いつの間に集団になっていたのでしょう?
バルトは激怒した。
イモールさんは心配性。
ユーチ、家に住む。
※何かタイトルっぽい言い方をしてみる。
いつも、ありがとうございます。
何か、違うストーリーが生まれそうです。
早速、読んでいただきありがとうございます。
苦手な人が多い、イモールちゃんの登場でしたが大丈夫だったでしょうか?
確かに、バルトさんは幼い子供や小さい動物が好きかもしれないけれど……
その風評は、お巡りさんを呼ばれそうで危ない気がします。
早速、読んでいただきありがとうございます。
気付いていなかったのだけれど、確かにそうですね。
いつも1.5倍ほどの量を食べさせている気がします。
え?
いつもありがとうございます。
なぜか……バルトさんモテモテ(?)展開に……
訳がわからず、狼狽えるバルトさん。しかし顔は締まりなくユルユルに?
感想欄600件目はユーザーさんでした!
ご連絡、ありがとうございます。
ホントだ〝600件〟ですね!
ユーザー様、おめでとうございます?
良いことがありますよ~に♪
たくさんの感想……ありがとうございます。とても励みになっております。
これからもよろしくお願いいたします。
結論、大体バルトのせい。
いつもありがとうございます。
そうなのかな? ……そうなのかも。
そういうことにしておこう……
いつもありがとうございます。
修羅場……きっと次話のことですね。
サラッと通過したいところです。
嫌われすぎないようにと思っているのですが……
バルト「香り付き洗浄を覚えて 夜の街に繰り出すか…」
そしてバルトの異種族レビュアーが始まった…|д゚)ジー
いつもありがとうございます。
うわー、なんだか大変なことになりそうですが……
異種族ですか?
小さいもふもふなら、混ざりたい気もしないでもないですけれど?