恋とは落ちるもの。
恋なんて、他人事だった。
毎日平和に過ごして、部活に打ち込められればそれで良かった。
なのに。
恋なんて、どうしたらいいのかわからない。
⭐︎素敵な表紙をポリン先生が描いてくださいました。ポリン先生の作品はこちら↓
https://manga.line.me/indies/product/detail?id=8911
https://www.comico.jp/challenge/comic/33031
この作品は小説家になろう、エブリスタでも連載しています。
※エブリスタにてスター特典で優輝side「電車の君」、春樹side「春樹も恋に落ちる」を公開しております。
優輝くんが、亜樹ちゃんを、以前から声をかけられずに見ていた事が、飲み会でわかって、会ってからの猪突猛進ぶりに納得がいきました。
ずっと声をかけられずにいたなら、想いが募っていたでしょうね。
束縛も強そうですが、幸せになれそうで、良かったです。
ありがとうございました。
いくら相手の事を思って別れても、理由はその時に言って欲しいですよね。
優輝君。せめて、大学に入るまでとか、距離を置く時間を決めたら、8年も待たなくて良かったと思うけど。
久しぶりに会って「帰したくない」から始めるのは、身勝手に思います。
本人にしたら、それが最善に思えても。
亜樹ちゃん、流されずに、よく頑張った❗
もっとよく話し合って。
わだかまりがなくなってから、付き合ったらどうでしょうか?
そうだ、そうだ~!
あきちゃん、ちゃんと我慢出来るし、ちゃんともの申せる子!
じゃないと、付き合う前の厳しい部活の練習も熟してないもん。
ゆうき君があきちゃんと会えなくて不満だったからじゃないのん?
あきちゃん、しっかり不満はき出して、全部決断していたゆうき君の鼻を、一回折っとこ。
突然、誘って歩く時は手を繋ぐ…
距離近すぎますよね。
亜樹ちゃんの戸惑いは、わかります。
優輝君、どういうつもりでしょう?
さあ、これからどうなるか?楽しみです。
余談ですが、優輝君の漢字、子供の中学の友人にいて、ちょっと珍しい漢字の組み合わせなので、懐かしくなりました。
こんにちは。最近更新から見つけて来ました。
まだ流星群1までしか読んでいないけど、二人の様子が初々しくて、良いですね。
剣道も、やったことがあるので、防具の臭いは、わかります。
続きが楽しみです。
更新お待ちしています。
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