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公爵邸の人々
浴室にて 家令兼メイド長 マイヤー その1(エッチ編)
浴室へ向かう長い廊下。
ハヤトとマイヤーは一言も話さない。
マイヤーが気を使って話しかける。
「如何なさいました?」
「………。」
俺は答えない。
二人は無言で歩き続ける。
浴室の扉の前で、再度マイヤーが話しかける。
「まるで、初めての時のようですね。」
「………。」
マイヤーが扉を開け、二人は脱衣所へ入る。
「あれは、ハヤト様がダンジョンを初めて攻略された恩賞で私を買われた時ですから………。」
「……召喚されて1年位だったか。」
「はい、おっしゃる通りです。」
やっと答えた俺に、マイヤーが微笑む。
「あの日のことは、よく覚えている。」
「私もです。」
「お体はご立派でしたのに、初めての女体にオドオドされていました……w」
二人は背中合わせで服を脱ぐ。
マイヤーの服が擦れる音が聞こえる。
「童貞をからかうなよ。」
「誰にでも初めてはございます。
むしろ、童貞にあんなに逝かされるとは……思いませんでした///」
「童貞なめるなwこちとらエロ孔明だぞ?」
「エロコウメイ?」
「俺の世界の言葉だ、気にするな。」
服を脱ぎ、俺が先に、後ろからマイヤーが浴室へ入る。
背中に裸のマイヤーを感じる。
それだけでハヤトの肉棒は勃起を始める。
「そうやって、色々な事を教えていただきました。
ハヤト様の国の言葉や、そう、この石鹸もですw」
マイヤーが手にした石鹸を泡立て、自分の体に塗り始めた。
「色々あったな。」
「はい、それからも色々ございました。」
マイヤーは泡に包まれた自身の身体を擦り付け、
ハヤトの広い背中を洗い始める。
「ダンジョン攻略を続け……。」
「ご出世なされ、家も領地もどんどん大きくなりました。」
「広くなって、面倒をかけたな。」
「いえ、全く。その度に奴隷が増えましたから。」
「っ!」
少し爪を立てられた気がした。
「ルヴォークではございませんが……。」
マイヤーが後ろから抱きつく。
泡だらけの二つの柔らかい膨らみが背中に押し付けられる。
「よくぞお帰りくださいました。」
「俺の意思じゃないがな……w」
マイヤーの手が、ハヤトの半立ちの肉棒に伸び、
ハヤトの肉棒を握りながら、手を上下させ始める。
マイヤーは首を大きく振り、
「問題ではありません。ハヤト様のご帰宅を、メイド一同喜んでおります……。」
「ありがとう。」
「いえ、やはり私が一番、悦んでおりますっ」
いつもより語気を強め、肉棒を握る手にも力が入る。
「マイヤー……。」
「ハヤト様……。久方ぶりに、御情けを……。」
二人は見つめあい、そして口付ける。
「失礼します。」
マイヤーが膝の上に座り、今度は体の前部を洗う。
マイヤーの豊かな胸が、ハヤトの厚い胸板に押し付けられ上下左右へ。
背中に回された腕は、愛おしそうにハヤトを抱きしめる。
そんなマイヤーの可憐な唇を、ハヤトは夢中で貪る。
「ん♡ふっ♡ふ♡ふぅ♡ん♡は、ハヤトさま♡ハヤト♡さまぁ♡んんっ♡ふぅ♡ふ♡んっ♡」
口内を舐め回し、舌を絡め、お互いの舌を愛撫し合う。
泡だらけのマイヤーの手がハヤトの下腹部を探る。
「はぁ、はぁ、さ、3年前とお変わりなく……。」
マイヤーの腹部で擦り上げられる刺激でしっかり勃起した肉棒を、
愛おしそうに手に取り、逆手でしごき洗い出すと、
ハヤトはぐいっと腕を伸ばす。
「ふぅ、マイヤー、腕を忘れてるぞ?」
「わ、私としたことがっ!申し訳ございません、すぐっ!」
マイヤーが慌てて立ち上がり、ハヤトの差し出した腕に股がる。
マイヤーの泡の付いたフワフワした陰毛で、ハヤトの鍛えられた腕が洗われる。
マイヤーがハヤトの逞しく勃起した陰茎から目を離さず、
懸命に腰を振り、自身のクリトリスをハヤトの腕に激しく擦り付ける。
ハヤトは自分の腕で腰を振るマイヤーの綺麗なピンク色の乳首を不意につねる。
「ひうっ?!」
「腕を洗い忘れた罰だ。」
「ハヤト様、お、お戯れをんんぅ♡」
「口答えの罰。」
乳首を更に強くつねる。
「腕を洗い忘れるほど、ちんぽが気になるか?」
ビクンビクン上下左右に揺れるハヤトの陰茎に釣られて、
催眠術師の振り子を見る様に、マイヤーの目線も上下左右に揺れ、思わず腰が止まる。
「ひぅんっ♡」
「腰を止めた罰だ。」
今度は乳首を力を込めてこねる。
「は♡ハヤト様っ♡ち、乳首はっ♡」
マイヤーの股に力が入る。今まで以上に力一杯オマンコを腕に擦り付け、
「ち、乳首っ♡イクんっ♡♡」
マイヤーがハヤトの腕の上で果てる。
つづく
ハヤトとマイヤーは一言も話さない。
マイヤーが気を使って話しかける。
「如何なさいました?」
「………。」
俺は答えない。
二人は無言で歩き続ける。
浴室の扉の前で、再度マイヤーが話しかける。
「まるで、初めての時のようですね。」
「………。」
マイヤーが扉を開け、二人は脱衣所へ入る。
「あれは、ハヤト様がダンジョンを初めて攻略された恩賞で私を買われた時ですから………。」
「……召喚されて1年位だったか。」
「はい、おっしゃる通りです。」
やっと答えた俺に、マイヤーが微笑む。
「あの日のことは、よく覚えている。」
「私もです。」
「お体はご立派でしたのに、初めての女体にオドオドされていました……w」
二人は背中合わせで服を脱ぐ。
マイヤーの服が擦れる音が聞こえる。
「童貞をからかうなよ。」
「誰にでも初めてはございます。
むしろ、童貞にあんなに逝かされるとは……思いませんでした///」
「童貞なめるなwこちとらエロ孔明だぞ?」
「エロコウメイ?」
「俺の世界の言葉だ、気にするな。」
服を脱ぎ、俺が先に、後ろからマイヤーが浴室へ入る。
背中に裸のマイヤーを感じる。
それだけでハヤトの肉棒は勃起を始める。
「そうやって、色々な事を教えていただきました。
ハヤト様の国の言葉や、そう、この石鹸もですw」
マイヤーが手にした石鹸を泡立て、自分の体に塗り始めた。
「色々あったな。」
「はい、それからも色々ございました。」
マイヤーは泡に包まれた自身の身体を擦り付け、
ハヤトの広い背中を洗い始める。
「ダンジョン攻略を続け……。」
「ご出世なされ、家も領地もどんどん大きくなりました。」
「広くなって、面倒をかけたな。」
「いえ、全く。その度に奴隷が増えましたから。」
「っ!」
少し爪を立てられた気がした。
「ルヴォークではございませんが……。」
マイヤーが後ろから抱きつく。
泡だらけの二つの柔らかい膨らみが背中に押し付けられる。
「よくぞお帰りくださいました。」
「俺の意思じゃないがな……w」
マイヤーの手が、ハヤトの半立ちの肉棒に伸び、
ハヤトの肉棒を握りながら、手を上下させ始める。
マイヤーは首を大きく振り、
「問題ではありません。ハヤト様のご帰宅を、メイド一同喜んでおります……。」
「ありがとう。」
「いえ、やはり私が一番、悦んでおりますっ」
いつもより語気を強め、肉棒を握る手にも力が入る。
「マイヤー……。」
「ハヤト様……。久方ぶりに、御情けを……。」
二人は見つめあい、そして口付ける。
「失礼します。」
マイヤーが膝の上に座り、今度は体の前部を洗う。
マイヤーの豊かな胸が、ハヤトの厚い胸板に押し付けられ上下左右へ。
背中に回された腕は、愛おしそうにハヤトを抱きしめる。
そんなマイヤーの可憐な唇を、ハヤトは夢中で貪る。
「ん♡ふっ♡ふ♡ふぅ♡ん♡は、ハヤトさま♡ハヤト♡さまぁ♡んんっ♡ふぅ♡ふ♡んっ♡」
口内を舐め回し、舌を絡め、お互いの舌を愛撫し合う。
泡だらけのマイヤーの手がハヤトの下腹部を探る。
「はぁ、はぁ、さ、3年前とお変わりなく……。」
マイヤーの腹部で擦り上げられる刺激でしっかり勃起した肉棒を、
愛おしそうに手に取り、逆手でしごき洗い出すと、
ハヤトはぐいっと腕を伸ばす。
「ふぅ、マイヤー、腕を忘れてるぞ?」
「わ、私としたことがっ!申し訳ございません、すぐっ!」
マイヤーが慌てて立ち上がり、ハヤトの差し出した腕に股がる。
マイヤーの泡の付いたフワフワした陰毛で、ハヤトの鍛えられた腕が洗われる。
マイヤーがハヤトの逞しく勃起した陰茎から目を離さず、
懸命に腰を振り、自身のクリトリスをハヤトの腕に激しく擦り付ける。
ハヤトは自分の腕で腰を振るマイヤーの綺麗なピンク色の乳首を不意につねる。
「ひうっ?!」
「腕を洗い忘れた罰だ。」
「ハヤト様、お、お戯れをんんぅ♡」
「口答えの罰。」
乳首を更に強くつねる。
「腕を洗い忘れるほど、ちんぽが気になるか?」
ビクンビクン上下左右に揺れるハヤトの陰茎に釣られて、
催眠術師の振り子を見る様に、マイヤーの目線も上下左右に揺れ、思わず腰が止まる。
「ひぅんっ♡」
「腰を止めた罰だ。」
今度は乳首を力を込めてこねる。
「は♡ハヤト様っ♡ち、乳首はっ♡」
マイヤーの股に力が入る。今まで以上に力一杯オマンコを腕に擦り付け、
「ち、乳首っ♡イクんっ♡♡」
マイヤーがハヤトの腕の上で果てる。
つづく
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