婚約破棄から始まるバラ色の異世界生活を謳歌します。
【書籍化決定】いたしましたので、六月いっぱいで非表示になります。
書籍版では大幅な改稿と加筆部分もあり、素敵なイラストも添えられますので、是非お手に取っていただければ嬉しく思います。
アスカ・キサラギ15歳
デビュタントの日に突然言われた一言「真実の愛を見つけた。君との婚約は破棄する」
一応、家族の手前悔しそうな表情はした。
それでも一方的な婚約破棄だから、慰謝料はもらえたけどね。
父である侯爵様は王家との繋がりを絶たれたことに憤りを感じ、私は実家を出ていく事にした。
でも内心私は「バンザーイ」と大いに喜んじゃったよ。
だって実は私転生者だから。
ここから始まる、私のビバな異世界生活。
や………やりおった………!国際法無視ってことはやり返されても文句は言えないわけで………!
しかも国家元首と首脳陣、一般人までも……。
『こいつはメチャ許せんよなぁあーーっ!!』となること必定!
仇討ち(あえてざまあとは表さず)、期待しております。
シルバがフェンリルに…!!!!テヘペロ可愛い…!!!しかもあざと可愛い系…笑そしてやはりあすか大好きっ子なのでゼクスくんには着いて来てくれないかな?😂喋れる用になったらますますあすかから溺愛されますしね〜手放して来れなさそう😂
広大な地区の区割り統治がって
普通に王国の分割統治で貴族が担う所を
1つの領地を区割りして代官(知事)を置く
アスカを王として、代官が領主の代わりに
領地持ち貴族でも広大であれば
領都が領主が治め
その他の村、街には領主の縁者や配下の代官
村の規模で、そのまま村人に村長だと思う
こんにちは。初めまして。読み始めてまだ途中ですけど、なかなか面白くて読み応えのある小説ですね。次の展開が楽しみ♪ と思えた作品に出会えて嬉しいです。でも誤字があるのです。作者さんに報告しますので、作者さんが時間のある時にでも訂正してくれたら幸いです。第28話の誤字報告です。
①当然なんじゃ無いの?→当然なんじゃないの?
②そのせいで私が、→そのせいで、私が
③それが何の関係が→それが何の関係
④じゃぁ何?→じゃあ何?
⑤王妃には成れない→王妃にはなれない
⑥都合の悪い連中を、私が王妃になった時に暗部として→都合の悪い連中を暗部として
⑦当然じゃない、私の→当然じゃない。私の
⑧嫌よ我慢なんて、→嫌よ我慢なんて。
⑨困るからね→困るのよね
ゼクス君の元に居る人達は…純粋にスパリゾートの為の技術を身に付けた…いずれアスカ預かりになるなら助かる(即戦力からして)他ゼクス君兄姉の元に居る人達より《裏切りのない安全は確定な人達》デスヨネ(o´・ω・`o)
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