婚約破棄から始まるバラ色の異世界生活を謳歌します。
【書籍化決定】いたしましたので、六月いっぱいで非表示になります。
書籍版では大幅な改稿と加筆部分もあり、素敵なイラストも添えられますので、是非お手に取っていただければ嬉しく思います。
アスカ・キサラギ15歳
デビュタントの日に突然言われた一言「真実の愛を見つけた。君との婚約は破棄する」
一応、家族の手前悔しそうな表情はした。
それでも一方的な婚約破棄だから、慰謝料はもらえたけどね。
父である侯爵様は王家との繋がりを絶たれたことに憤りを感じ、私は実家を出ていく事にした。
でも内心私は「バンザーイ」と大いに喜んじゃったよ。
だって実は私転生者だから。
ここから始まる、私のビバな異世界生活。
いつも作品更新ありがとうございます。
聖教国の件がひと段落したので、コレからの大雑把な展開としては、主人公の自国の後継者問題の続きと帝国関係、そしてそれらに付随した自領のお話あたりでしょうか。
一読者の希望としてはプラチナウルフの
シルバに関する描写です。チラッとでも出てきて欲しいな、と……もふもふ。もう大人になっているはずだから気になってます。
あと、第8王子はともかく、獣人族はもふもふ描写があまりないので、もふもふ描写がなんらかのかたちで増えたら(個人的に助かります、すみません)。
主人公の父君姉君、友人の公爵令嬢の恋話も楽しみにしてます。可能でしたらよろしくお願いします。
そういえば元乳母の名誉伯爵夫人の御子息の描写が見つけられなかったのですが、いかがでしたでしょうか。
時期教皇→次期教皇ですね。細かい誤字などはあっても、作品自体が個人的にはとても面白いのと思っているので更新を楽しみにしています。身体に気をつけて頑張って下さいね。
しかしマリアンヌの毒婦っぷりに磨きがかかってきましたなあ。やっぱり悪役がおもしろいと振り回される者達の悲惨さが際立ち、主人公が引き立ちます。帝国ではどんな犠牲者が出るのか、楽しみにしています。
語るは騙る
少し難しかつたかな?
語彙力を付けるには読むしかないけど
書く人は読まないと云ふから
意図的に読書体験を積み上げるしかない
若い作者には際限も無い読書体験が待ち受けてゐる
羨ましい事である
せっかくまともになりかけたのに一気にダメになりましたね。周りにすぐ流される上に人を見る目がないから悪くなりだすと一気に悪くなりますね。側近は奇跡かと思いましたが、側近は自分で選んでなかったですねw側近はほんとに王になってほしかったら殴ってでもマリアンヌに会いに行くの止めるべきでしたね。
え。ちょっ……まさかの最後のフリオニールの思考……。これはドン引きしました‥ダメだ。こんな男、アスカの視界にさえ入れたく無い…。お馬鹿な元王太子様とか言う次元じゃなさ過ぎて相応の罰を受けてもらわないとダメダメ過ぎる…😨
あ。度々の更新嬉しいです。☺️有難う御座います
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