7 / 53
巨根ショタに屈服する少年
合意中出し孕ませセックス
しおりを挟む
ボクは産まれて初めて、誰かを押し倒した。マグマのように飛び出してくる性欲に負けて、ボクはマサトのおちんちんにお尻を擦り付けた……♡♡
挿れたい……って。挿れて気持ちよくなりたい、って……♡ ただただ必死にアピールするように、素股でボクはどんどん自分の感度を高めていく。
ぐちゅっ……♡♡ ぬちゅっ……♡♡♡ 今出たばかりの精液をローションにして、ボクはお尻の奥の準備を高めていく。ぬるぬるしてて、どろどろしたようなそれを、器用にボクのお尻の中に送り込んでいく……♡
「おっ、お姉ちゃんっ……♡♡♡ きもちいいよっ……これっ……♡♡♡ で、出ちゃうっ……♡ また出ちゃうからぁっ……♡」
「誰がっ……♡♡♡ そっちが始めといてっ、、、今更外出しなんて許さないからっ……♡♡♡ ……全部、中に出せっ♡♡♡ ボクの中にっ、えっちなざーめん全部出せぇっ♡♡♡♡」
もう止まれる気がしなかった。マサトのおちんちんをお尻にあてがった瞬間、ボクはずっとこうしたかったんだと気がついた。
ボクはメスだったんだ。ボクは、おちんちんで気持ちよくなっちゃうメスだった……♡♡ だからもうどうでもいいっ。オークでも、王様でも、ショタでもっ。ボクを気持ちよくしてくれるなら、誰でもっ……♡♡♡♡
「ふっ……♡♡♡ にぎっ……♡♡♡ ―――かっ、あっ……♡♡♡♡ あぐっ……♡♡♡♡♡」
「ふぇぁぁっ……♡♡♡♡ お、おねえちゃんのなかぁっ……♡♡♡ きつすぎだよぉっ……♡♡♡♡ おちんちんがきゅんきゅん締め付けられててっ、す、すごくやわらかくてあったかいっ……♡♡♡」
「ば、ばかぁっ……♡♡♡ まだっ、さ、さきっちょだってばっ……♡♡♡♡ こんなのっ、ま、まだセックスだなんてっ……♡♡♡♡」
「ぜ、全部入れたいっ……♡♡♡ お姉ちゃんの中に全部入れたいよぉっ♡♡♡♡♡ い、いいんだよねっ……♡♡♡♡ お姉ちゃんとセックスしてもっ、いいんだよねっ♡♡♡♡!!」
「えっ……――おぐっっっっ!?!? かっ……あがっっっ♡♡♡♡♡♡!!!! かはっ……♡♡♡♡!?」
――ごりゅごりゅごりゅっっつっ♡♡♡♡♡ ごっ……ごりゅっ……♡♡♡♡ ずりゅっ……♡♡♡♡
「……い、一気にっ……中にっ……♡♡♡♡ はぇっ……♡♡♡ ……ら、らめっ……♡♡♡♡ ちからがっ、にゅけりゅっ……♡♡♡」
ま、マサトが足を引っ張ってっ……♡♡♡♡ バランス崩れたせいでっ、、い、一気にお腹の中をおちんちんがっ……♡♡♡♡♡
「ふーーっ……♡♡♡ ふーーっ……♡♡♡ お姉ちゃんっ、お、おれ幸せだよおっ……♡♡♡ お姉ちゃんと一つになってるんだぁっ、いまっ……♡♡♡」
「ひぐっ♡♡♡♡ ば、ばかぁっ……♡♡♡♡ つ、突き上げるなぁっ♡♡♡♡ そん、なのっ……♡♡♡ ヤバすぎだってぇっ♡♡♡♡ おちんちんずぽずぽなっちゃってるからぁぁぁぁぁあっっっっ♡♡♡♡」
重量で、ボクの体が……落ちる。マサトのおちんちんが、着地の瞬間に……ぼごぉっっっ……♡♡♡ とボクを突き上げる……♡♡♡
その衝撃と快感で、ボクの体は艶めかしくビグンッ……と跳ねちゃって……♡♡♡ それでまた落ちそうになると、またマサトのおちんちんに突き上げられる……♡♡♡♡
永遠に、その繰り返し……♡
「や……らえっ……♡♡♡♡ し、しぬっ……♡♡♡♡ しょんなにっ、じゅぽじゅぽ突かれたりゃぁっ♡♡♡♡♡ あかちゃん出来ちゃうからぁっったっ♡♡♡♡♡」
「作ってお姉ちゃんっっっっ♡♡♡♡ おれとの赤ちゃんっっ、沢山作ってっっっ♡♡♡ 何度でも中出しするからっ……♡♡♡♡ 何度でもお姉ちゃんを気持ちよくさせるからぁっっ♡♡♡ おれと結婚してっ、子供産んでぇっっっっ♡♡♡♡」
ずりゅっ……♡♡♡ ごりゅっ……♡♡♡ ぱちゅんっ……♡♡♡ ぱちゅっ……♡♡♡ ぱんっ……♡♡ ぱんっ、ぱんぱんぱんぱんぱんっっっ♡♡♡♡♡ ――ごりゅっっつ♡♡♡♡
「ひぐっっ♡♡♡♡♡!?!? ――そ、しょこっ、…らめっ……♡♡♡♡ なんれっ……ぼ、ボクの……弱いとこ知ってっ……♡♡♡♡」
「ここっ、す、凄く気持ちいいっ……♡♡♡ お姉ちゃんのヒダがっ、うねうね吸い付いてきてっ……♡♡♡ きゅんきゅん締め付けてくるよぉぉぉっっっ♡♡♡♡」
「らめっっ♡♡♡♡ そ、そこだけはらめっ♡♡♡♡ よ、弱いからぁっ……♡♡♡♡ おかしくなっぢゃぅがぁっっっ♡♡♡♡♡!! らめぇぇぇっっっっっ♡♡♡♡♡」
――びぐっ……♡♡♡ ……びゅ……びゅるるるっっっ♡♡♡♡♡♡ びぐんっ♡♡♡♡ びくっ……びゅーーーっっっっっ♡♡♡♡
「びぐっ……♡♡♡ ……ふ、ふぇぁっ……♡♡♡ はっ……♡♡♡ い、い、イッちゃっ……おごぉっっ!?!?」
「お姉ちゃんっ♡♡♡♡ お姉ちゃんっお姉ちゃんっ♡♡♡ お姉ちゃんっ♡♡♡♡♡♡♡」
「い……イってっ……るのにっ……♡♡♡♡ なんれっ……♡♡♡♡♡ やめっ……ら、らぇっ♡♡♡♡♡♡♡」
甘イキしたのも束の間っ……♡♡♡ マサトのおちんちんが膨らんでっ、、、一気に射精しようと激しく突かれたっ……♡♡♡
「イくよお姉ちゃんっ♡♡♡♡ おれの子種植え付けるよおっ♡♡♡♡♡♡ た、たくさん産んでっ……♡♡♡ おれのおちんちんせーえきでっ、、たくさん子供孕んでぇぇぇっっっっ♡♡♡♡♡♡♡!!」
「はえっ♡♡♡♡♡ あえっっっ♡♡♡♡ ひ、ひゃいっ……♡♡♡♡ うみゅっ……♡♡♡ 産む、かりゃぁっっっ♡♡♡♡ そ、それっ……やめっ……♡♡♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……すきっ……♡♡♡ 大好きっ……♡♡♡ すきっ、すきっ、すきっ、すきっ……♡♡♡♡ 大好きだからっ♡♡♡♡♡ 一生おれの側に居てぇぇぇえっっっっ♡♡♡♡♡!!!!」
「おごっっっ♡♡♡♡♡!! おほぁっっっっ♡♡♡♡♡!! い、イグッ……♡♡♡ イッたばかりなのにっ……♡♡♡♡ またイかせられるっっっ♡♡♡♡♡ こんなっ……しょたにぃっ……♡♡♡ ボクがぁっっっ……♡♡♡♡♡」
「ゔっ……い、イグよッお姉ちゃんっ♡♡♡♡ 中に出すよぉっっつっ♡♡♡♡!! す、すごいの出るよぉっっっっっ♡♡♡♡♡!!」
ぱぢゅんっっっ♡♡♡♡♡!! ばちゅんっっ♡♡♡♡!! ずりゅっっつっごりゅっっっ♡♡♡♡!! ずぽっっっぬぽっっっつ♡♡♡♡!! ぬぽっっっつぬぽっっっっっっ♡♡♡♡♡♡!!
「イグッッッ♡♡♡♡!! しょたに強制あくめさ引きずりだしゃれてりゅっっっつ……♡♡♡♡♡!! ぶっといおちんちんでえっっ♡♡♡♡♡ 気持ちよくなっぢゃってるぁっっ♡♡♡♡♡♡!!!!」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡ 一生幸せにしてあげるからねっっつっっ♡♡♡♡ お、おれのお嫁さんにしてあげるからぁっっっ♡♡♡♡ だからっ……思いっきり出すねっっ♡♡♡♡♡ お姉ちゃんの中にっすごいの出るからぁっっつ♡♡♡♡!!!!」
「い……イグッ……♡♡♡ 中出しくりゅっっ……♡♡♡ い、いぐっ……いぐっ……♡♡♡♡ いっ……いくいくいくいくいくいくっっ♡♡♡♡♡♡ ――――いっぐぅっっっ………いくぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ♡♡♡♡!!!!」
――びゅるるるるるるるるっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡!! びゅーーーっっつ♡♡♡!!! びゅるっっ………びぐんっっっ♡♡♡♡ びぐっ……びゅるるるるるーーーっっつっ♡♡♡♡
「……かはっ……!? ……あっ……あえっ……♡♡♡ ……ふぁえっ……♡♡♡♡ ……なか、だしっ……きたあっ……♡♡♡ おーくのっ……しょたざーめんっ……♡♡♡♡ ……しきゅうに、きたぁっっっ♡♡♡♡♡」
「ふーーーっつっっっっ♡♡♡ ふーーっっっつっ♡♡♡♡」
びゅーーーっっっっ……♡♡♡♡ びゅるるるるつっっ♡♡♡♡ びゅるんっ……♡♡♡ ごりゅんっ……♡♡♡
「……あっ……♡♡ らめ、だ、これっ……♡♡♡♡ ……もどりぇないっ……♡♡♡ も、もう……ボクっ……♡♡♡ ……めすに、され、ちゃったぁっ……♡♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡♡ す、すごくっ……気持ちいいっ……♡♡♡ セックスっ……好きっ……♡♡♡ お姉ちゃん好きっ……♡♡♡♡」
「……しゅきっ……♡♡♡ これっしゅきっ……♡♡♡ おひんひんっ……♡♡♡ しゅきっ……♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡」
ぎゅぅぅーーっ……♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ ちゅぅーーっっ……♡♡♡♡
「きしゅ……♡♡♡ きしゅ……してっ……♡♡♡ ボクにいっ……♡♡♡」
ちゅぱっ……♡♡♡♡ れろぁっ……♡♡♡ ねと……つぅ……ちゅっ……♡♡♡♡
「ましゃとっ……♡♡♡ い、イっちゃったぁっ……♡♡♡ ましゃとにっ……イかせられちゃったぁっ……♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡ お、おれっ……頑張ったよっ……♡♡ お姉ちゃんを気持ちよくさせられるようっ、お、おれっ……♡♡♡」
「ひぁ……♡♡♡ はぇっ……♡♡♡ はっ……はっ……♡♡♡♡」
――これが、ボクの初めてしたセックスだった。お互い合意の上でした、本当の中出しセックス……♡
……オークって、素敵だあっ……♡♡ こんなに気持ちよくてっ、どくんどくんって心臓が跳ね上がって……♡♡ 幸せで……♡♡
「……お姉ちゃんっ……♡♡ も、もっとしたい……♡♡」
「はえっ……?」
「お姉ちゃんのお尻もっ……♡♡ お姉ちゃんのお口もっ……♡♡♡ 足もっ太もももっ……全部おれのものにしたいっ……♡♡♡」
「っ……♡♡♡ ……い、いいよっ……♡♡♡ ぼ、ボクもっ……♡♡♡ ――もう、我慢、しないきゃらっ……♡♡♡♡♡」
ボクとマサトは、何時間もキスをした。何時間も中出しをしてっ、部屋中が、ボクの全身がザーメンで溢れ返るまで、何度も愛し合った……♡♡♡
……メス堕ち、させられちゃった……ボク……♡♡♡ こんなっ、こんな、奴らなんかにっ……♡♡♡ ……し、幸せだあっ……♡♡♡
挿れたい……って。挿れて気持ちよくなりたい、って……♡ ただただ必死にアピールするように、素股でボクはどんどん自分の感度を高めていく。
ぐちゅっ……♡♡ ぬちゅっ……♡♡♡ 今出たばかりの精液をローションにして、ボクはお尻の奥の準備を高めていく。ぬるぬるしてて、どろどろしたようなそれを、器用にボクのお尻の中に送り込んでいく……♡
「おっ、お姉ちゃんっ……♡♡♡ きもちいいよっ……これっ……♡♡♡ で、出ちゃうっ……♡ また出ちゃうからぁっ……♡」
「誰がっ……♡♡♡ そっちが始めといてっ、、、今更外出しなんて許さないからっ……♡♡♡ ……全部、中に出せっ♡♡♡ ボクの中にっ、えっちなざーめん全部出せぇっ♡♡♡♡」
もう止まれる気がしなかった。マサトのおちんちんをお尻にあてがった瞬間、ボクはずっとこうしたかったんだと気がついた。
ボクはメスだったんだ。ボクは、おちんちんで気持ちよくなっちゃうメスだった……♡♡ だからもうどうでもいいっ。オークでも、王様でも、ショタでもっ。ボクを気持ちよくしてくれるなら、誰でもっ……♡♡♡♡
「ふっ……♡♡♡ にぎっ……♡♡♡ ―――かっ、あっ……♡♡♡♡ あぐっ……♡♡♡♡♡」
「ふぇぁぁっ……♡♡♡♡ お、おねえちゃんのなかぁっ……♡♡♡ きつすぎだよぉっ……♡♡♡♡ おちんちんがきゅんきゅん締め付けられててっ、す、すごくやわらかくてあったかいっ……♡♡♡」
「ば、ばかぁっ……♡♡♡ まだっ、さ、さきっちょだってばっ……♡♡♡♡ こんなのっ、ま、まだセックスだなんてっ……♡♡♡♡」
「ぜ、全部入れたいっ……♡♡♡ お姉ちゃんの中に全部入れたいよぉっ♡♡♡♡♡ い、いいんだよねっ……♡♡♡♡ お姉ちゃんとセックスしてもっ、いいんだよねっ♡♡♡♡!!」
「えっ……――おぐっっっっ!?!? かっ……あがっっっ♡♡♡♡♡♡!!!! かはっ……♡♡♡♡!?」
――ごりゅごりゅごりゅっっつっ♡♡♡♡♡ ごっ……ごりゅっ……♡♡♡♡ ずりゅっ……♡♡♡♡
「……い、一気にっ……中にっ……♡♡♡♡ はぇっ……♡♡♡ ……ら、らめっ……♡♡♡♡ ちからがっ、にゅけりゅっ……♡♡♡」
ま、マサトが足を引っ張ってっ……♡♡♡♡ バランス崩れたせいでっ、、い、一気にお腹の中をおちんちんがっ……♡♡♡♡♡
「ふーーっ……♡♡♡ ふーーっ……♡♡♡ お姉ちゃんっ、お、おれ幸せだよおっ……♡♡♡ お姉ちゃんと一つになってるんだぁっ、いまっ……♡♡♡」
「ひぐっ♡♡♡♡ ば、ばかぁっ……♡♡♡♡ つ、突き上げるなぁっ♡♡♡♡ そん、なのっ……♡♡♡ ヤバすぎだってぇっ♡♡♡♡ おちんちんずぽずぽなっちゃってるからぁぁぁぁぁあっっっっ♡♡♡♡」
重量で、ボクの体が……落ちる。マサトのおちんちんが、着地の瞬間に……ぼごぉっっっ……♡♡♡ とボクを突き上げる……♡♡♡
その衝撃と快感で、ボクの体は艶めかしくビグンッ……と跳ねちゃって……♡♡♡ それでまた落ちそうになると、またマサトのおちんちんに突き上げられる……♡♡♡♡
永遠に、その繰り返し……♡
「や……らえっ……♡♡♡♡ し、しぬっ……♡♡♡♡ しょんなにっ、じゅぽじゅぽ突かれたりゃぁっ♡♡♡♡♡ あかちゃん出来ちゃうからぁっったっ♡♡♡♡♡」
「作ってお姉ちゃんっっっっ♡♡♡♡ おれとの赤ちゃんっっ、沢山作ってっっっ♡♡♡ 何度でも中出しするからっ……♡♡♡♡ 何度でもお姉ちゃんを気持ちよくさせるからぁっっ♡♡♡ おれと結婚してっ、子供産んでぇっっっっ♡♡♡♡」
ずりゅっ……♡♡♡ ごりゅっ……♡♡♡ ぱちゅんっ……♡♡♡ ぱちゅっ……♡♡♡ ぱんっ……♡♡ ぱんっ、ぱんぱんぱんぱんぱんっっっ♡♡♡♡♡ ――ごりゅっっつ♡♡♡♡
「ひぐっっ♡♡♡♡♡!?!? ――そ、しょこっ、…らめっ……♡♡♡♡ なんれっ……ぼ、ボクの……弱いとこ知ってっ……♡♡♡♡」
「ここっ、す、凄く気持ちいいっ……♡♡♡ お姉ちゃんのヒダがっ、うねうね吸い付いてきてっ……♡♡♡ きゅんきゅん締め付けてくるよぉぉぉっっっ♡♡♡♡」
「らめっっ♡♡♡♡ そ、そこだけはらめっ♡♡♡♡ よ、弱いからぁっ……♡♡♡♡ おかしくなっぢゃぅがぁっっっ♡♡♡♡♡!! らめぇぇぇっっっっっ♡♡♡♡♡」
――びぐっ……♡♡♡ ……びゅ……びゅるるるっっっ♡♡♡♡♡♡ びぐんっ♡♡♡♡ びくっ……びゅーーーっっっっっ♡♡♡♡
「びぐっ……♡♡♡ ……ふ、ふぇぁっ……♡♡♡ はっ……♡♡♡ い、い、イッちゃっ……おごぉっっ!?!?」
「お姉ちゃんっ♡♡♡♡ お姉ちゃんっお姉ちゃんっ♡♡♡ お姉ちゃんっ♡♡♡♡♡♡♡」
「い……イってっ……るのにっ……♡♡♡♡ なんれっ……♡♡♡♡♡ やめっ……ら、らぇっ♡♡♡♡♡♡♡」
甘イキしたのも束の間っ……♡♡♡ マサトのおちんちんが膨らんでっ、、、一気に射精しようと激しく突かれたっ……♡♡♡
「イくよお姉ちゃんっ♡♡♡♡ おれの子種植え付けるよおっ♡♡♡♡♡♡ た、たくさん産んでっ……♡♡♡ おれのおちんちんせーえきでっ、、たくさん子供孕んでぇぇぇっっっっ♡♡♡♡♡♡♡!!」
「はえっ♡♡♡♡♡ あえっっっ♡♡♡♡ ひ、ひゃいっ……♡♡♡♡ うみゅっ……♡♡♡ 産む、かりゃぁっっっ♡♡♡♡ そ、それっ……やめっ……♡♡♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……すきっ……♡♡♡ 大好きっ……♡♡♡ すきっ、すきっ、すきっ、すきっ……♡♡♡♡ 大好きだからっ♡♡♡♡♡ 一生おれの側に居てぇぇぇえっっっっ♡♡♡♡♡!!!!」
「おごっっっ♡♡♡♡♡!! おほぁっっっっ♡♡♡♡♡!! い、イグッ……♡♡♡ イッたばかりなのにっ……♡♡♡♡ またイかせられるっっっ♡♡♡♡♡ こんなっ……しょたにぃっ……♡♡♡ ボクがぁっっっ……♡♡♡♡♡」
「ゔっ……い、イグよッお姉ちゃんっ♡♡♡♡ 中に出すよぉっっつっ♡♡♡♡!! す、すごいの出るよぉっっっっっ♡♡♡♡♡!!」
ぱぢゅんっっっ♡♡♡♡♡!! ばちゅんっっ♡♡♡♡!! ずりゅっっつっごりゅっっっ♡♡♡♡!! ずぽっっっぬぽっっっつ♡♡♡♡!! ぬぽっっっつぬぽっっっっっっ♡♡♡♡♡♡!!
「イグッッッ♡♡♡♡!! しょたに強制あくめさ引きずりだしゃれてりゅっっっつ……♡♡♡♡♡!! ぶっといおちんちんでえっっ♡♡♡♡♡ 気持ちよくなっぢゃってるぁっっ♡♡♡♡♡♡!!!!」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡ 一生幸せにしてあげるからねっっつっっ♡♡♡♡ お、おれのお嫁さんにしてあげるからぁっっっ♡♡♡♡ だからっ……思いっきり出すねっっ♡♡♡♡♡ お姉ちゃんの中にっすごいの出るからぁっっつ♡♡♡♡!!!!」
「い……イグッ……♡♡♡ 中出しくりゅっっ……♡♡♡ い、いぐっ……いぐっ……♡♡♡♡ いっ……いくいくいくいくいくいくっっ♡♡♡♡♡♡ ――――いっぐぅっっっ………いくぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ♡♡♡♡!!!!」
――びゅるるるるるるるるっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡!! びゅーーーっっつ♡♡♡!!! びゅるっっ………びぐんっっっ♡♡♡♡ びぐっ……びゅるるるるるーーーっっつっ♡♡♡♡
「……かはっ……!? ……あっ……あえっ……♡♡♡ ……ふぁえっ……♡♡♡♡ ……なか、だしっ……きたあっ……♡♡♡ おーくのっ……しょたざーめんっ……♡♡♡♡ ……しきゅうに、きたぁっっっ♡♡♡♡♡」
「ふーーーっつっっっっ♡♡♡ ふーーっっっつっ♡♡♡♡」
びゅーーーっっっっ……♡♡♡♡ びゅるるるるつっっ♡♡♡♡ びゅるんっ……♡♡♡ ごりゅんっ……♡♡♡
「……あっ……♡♡ らめ、だ、これっ……♡♡♡♡ ……もどりぇないっ……♡♡♡ も、もう……ボクっ……♡♡♡ ……めすに、され、ちゃったぁっ……♡♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡♡ す、すごくっ……気持ちいいっ……♡♡♡ セックスっ……好きっ……♡♡♡ お姉ちゃん好きっ……♡♡♡♡」
「……しゅきっ……♡♡♡ これっしゅきっ……♡♡♡ おひんひんっ……♡♡♡ しゅきっ……♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡♡♡」
ぎゅぅぅーーっ……♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ ちゅぅーーっっ……♡♡♡♡
「きしゅ……♡♡♡ きしゅ……してっ……♡♡♡ ボクにいっ……♡♡♡」
ちゅぱっ……♡♡♡♡ れろぁっ……♡♡♡ ねと……つぅ……ちゅっ……♡♡♡♡
「ましゃとっ……♡♡♡ い、イっちゃったぁっ……♡♡♡ ましゃとにっ……イかせられちゃったぁっ……♡♡♡」
「お姉ちゃんっ……♡ お、おれっ……頑張ったよっ……♡♡ お姉ちゃんを気持ちよくさせられるようっ、お、おれっ……♡♡♡」
「ひぁ……♡♡♡ はぇっ……♡♡♡ はっ……はっ……♡♡♡♡」
――これが、ボクの初めてしたセックスだった。お互い合意の上でした、本当の中出しセックス……♡
……オークって、素敵だあっ……♡♡ こんなに気持ちよくてっ、どくんどくんって心臓が跳ね上がって……♡♡ 幸せで……♡♡
「……お姉ちゃんっ……♡♡ も、もっとしたい……♡♡」
「はえっ……?」
「お姉ちゃんのお尻もっ……♡♡ お姉ちゃんのお口もっ……♡♡♡ 足もっ太もももっ……全部おれのものにしたいっ……♡♡♡」
「っ……♡♡♡ ……い、いいよっ……♡♡♡ ぼ、ボクもっ……♡♡♡ ――もう、我慢、しないきゃらっ……♡♡♡♡♡」
ボクとマサトは、何時間もキスをした。何時間も中出しをしてっ、部屋中が、ボクの全身がザーメンで溢れ返るまで、何度も愛し合った……♡♡♡
……メス堕ち、させられちゃった……ボク……♡♡♡ こんなっ、こんな、奴らなんかにっ……♡♡♡ ……し、幸せだあっ……♡♡♡
42
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる