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教育実習生、一夏の思い出8

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プールの底に沈む視線(部室編・修正クライマックス)
部室の空気はもう限界を超えていた。
俺の体は6人の手で触られまくり、全裸のまま震えている。
部員たちのチンコも全員ビクビク脈打って、先走りが滴り落ちている。
怜司先生のチェックでさらに興奮が加速したところで、翔太が俺の耳元で囁いた。
「先生……フェラって、気持ちいいんですか?」
教室の保健体育で出た質問が、ここで現実になる。
他の部員たちも息を飲んで俺の反応を待つ。
怜司先生が低く笑いながら立ち上がった。
「誰か試してみたいやつはいるか?
佐藤先生にフェラしてもらいたいってやつ、手挙げろ」
大河が即座に手を挙げ、他の5人も続いた。
怜司先生は俺の肩を掴んで、部室の中央に押し出す。
「じゃあ……佐藤先生がフェラする側だ。
お前ら、順番に並べ。
俺が見てる前で、ちゃんと味わわせてやる」
部員たちが輪になって並ぶ。
大河が最初に前に出る。
俺は膝をつき、大河の太く反り返ったチンコを目の前に突き出される。
先端がすでにテカテカ光っていて、俺の唇に触れる。
「先生……お願いします……」
俺はゆっくりと口を開き、先端を咥え込む。
熱くて硬い感触が口内に広がり、舌でカリをなぞる。
大河の腰がビクンと震え、息が荒くなる。
「っ……先生の口……温かくて……すげぇ……」
俺は根元まで咥え込み、喉奥まで押し込んでゆっくり動かす。
ジュポ……ジュポ……と音が部室に響く。
大河の手が俺の頭を掴み、軽く腰を振ってくる。
次に翔太。
俺は口を離して翔太のチンコに移る。
翔太のは少し細めだけど、先端が大きく張り出していて、咥えるとすぐに先走りが舌に絡みつく。
「先生……舌……気持ちいい……もっと奥まで……」
俺は舌を絡ませながら上下に動かし、翔太の腰が勝手に前に出る。
他の部員たちは自分たちのチンコを扱きながら、俺のフェラを凝視している。
拓海、蓮、颯太、悠斗……と順番に咥えていく。
それぞれの形、匂い、味が違う。
俺の口内は唾液と先走りでべっとりになり、顎が疲れてくるけど、止まらない。
部員たちの喘ぎ声が部室に響き渡る。
怜司先生は俺の後ろに立ち、俺の尻を軽く撫でながら部員たちに言う。
「佐藤先生、なかなか上手いだろ?
でも、まだ質問が残ってるな」
怜司先生は俺の耳元で囁く。
「『男でもケツ感じるんですか?』『男同士のセックスってどうやるんですか?』
……実技で教えてやるよ」
怜司先生は俺を四つん這いにさせ、背後からチンコを押し当てる。
唾液で濡らした先端を窄まりに当て、一気に腰を押し込んだ。
「ほら……男でもケツ感じるだろ?
ここ、前立腺って言うんだ。
こうやって……突かれると……」
怜司先生は腰を動かし始め、俺の前立腺を的確に突き上げる。
俺のチンコがビクビク跳ね、先走りが床に飛び散る。
「ん……あぁ……先生……! 気持ち……いい……っ」
俺の口から漏れる声に、部員たちはさらに興奮。
怜司先生の動きが速くなり、俺の奥を何度も強く突き上げる。
「佐藤くん……もうイクぞ……」
怜司先生が限界を迎えた瞬間、俺の奥から引き抜き、俺の顔の前にチンコを突き出した。
熱い飛沫が俺の顔に勢いよくかかる。
額、頬、唇……白いものがべっとり付着し、俺の口元に滴り落ちる。
その瞬間、部員たちも我慢の限界を超えた。
「先生……俺も……!」
大河が最初に俺の顔に向かって射精。
続いて翔太、拓海、蓮、颯太、悠斗……と次々に俺の顔と体にぶっかける。
口を開けていた俺の舌の上にも白い飛沫が飛び、胸、腹、チンコ……全身が熱い精液で覆われていく。
部室に、湿った音と荒い息遣いが響く。
俺は四つん這いのまま、震えながら受け止める。
顔から滴る白いものが、床にポタポタ落ちる。
怜司先生は俺の髪を優しく撫でながら、部員たちに言う。
「これが……男同士のセックスだ。
佐藤先生にフェラしてもらって、ケツも味わって……
お前ら、今日の『特別指導』はここまで。
でも……佐藤先生の教育実習、まだ終わってねぇからな」
部員たちは満足げに息を吐き、俺の体に残る精液を指でなぞる。
俺はもう、声も出せずに、ただ熱い余韻に浸っていた。
――この部室で、俺は完全に「先生」じゃなくなった。

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