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ミイラ取りがミイラになる3
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隆は膝をついたまま、目の前にそそり立つ凶器を見つめていた。
血管が浮き出た太い幹、亀頭はすでに先走りでテカテカと光っている。 熱気が顔にかかる。 少し酸っぱい、男の匂いが鼻腔を直撃した。
「……っ」
喉が鳴る。 拒否の言葉は出なかった。 ケンさんの大きな手が隆の後頭部をがっちり掴み、ゆっくりと引き寄せる。
「ほら、ノンケさん。 お前が昨日俺に中出しされたお礼、ちゃんと咥えろよ」
先端が唇に触れた瞬間、隆は目を固く閉じた。 熱い。 脈打っている。 舌先で軽く舐めると、苦くて塩辛い味が広がった。
「ん……っ」
小さく鼻を鳴らしながら、隆は唇を大きく開けて亀頭を含んだ。 口いっぱいに広がる圧迫感。 舌が自然と裏筋を這う。
「おっ、いいじゃん。 意外と上手いな」
ケンさんが低く笑う。 周囲の男たちがスマホを構え始め、シャッター音があちこちで響いた。
「マジで咥えてる……」 「昨日のノンケ、完全に堕ちてるw」 「ケンさんのデカマラ、喉奥まで入るかな?」
隆は耳を塞ぎたかったが、両手はケンさんの太ももを掴むしかなかった。 ケンさんが腰を軽く押し進め、隆の口内にさらに奥まで侵入してくる。
「ぐっ……! んぐっ……!!」
喉の奥が圧迫され、涙がにじむ。 息ができない。 それでも隆は必死に舌を動かした。 先端を吸い、裏筋を丁寧に舐め回し、唾液をたっぷり絡めて扱く。
ジュル……ジュルル…… ヌチャヌチャと卑猥な水音が測定コーナーに響き渡る。
「いいぞ、もっと喉使えよ」 ケンさんが隆の頭を両手で固定し、ゆっくりと腰を振り始めた。
ズブッ……ズブズブッ…… 太い肉棒が隆の口を犯していく。 亀頭が喉の入り口をゴリゴリと擦るたび、隆の体がビクンビクンと跳ねた。
「うぐっ……! んっ……ぐぽっ……!!」
涎が口の端から糸を引いて滴り落ち、顎を伝って胸板へ。 隆のTシャツがびしょ濡れになる。 自分の股間は、もう完全に勃起していた。 ズボンの中でモノが痛いほど張りつめ、先走りがパンツを汚している。
(なんで……俺、こんなに興奮してんだよ…… 男のチンポ咥えて……気持ちいいなんて……)
頭では否定しても、体は正直だった。 ケンさんのモノを咥えているだけで、前立腺が疼き、腰が小さく前後に揺れてしまう。
「ほら、目開けろ。 みんなにお前のイイ顔、見せてやれ」
ケンさんに顎を掴まれ、強引に顔を上げさせられる。 隆の目が潤み、唇が限界まで広がり、太い肉棒を根元近くまで咥え込んでいる姿が、 周囲の男たちの視線に晒された。
フラッシュが何度も光る。
「すげぇ喉奥まで入ってる……」 「泣きながらフェラしてるのエロすぎ」 「もう完全にケンさんのチンポ奴隷じゃん」
ケンさんは満足げに笑い、腰の動きを速めた。
「んぐっ! んぐっ! ぐぽっ! ぐぽっ!!」
隆の喉が何度も犯される。 息をする間もないピストン。 鼻息が荒くなり、涙と涎が混じって顔をぐちゃぐちゃに汚す。
「もうすぐ出すぞ…… ちゃんと飲めよ、ノンケさん」
ケンさんの声が低く震えた。 隆は反射的に両手をケンさんの尻に回し、もっと奥まで咥え込もうとした。
(飲む……? 俺、男の精液……飲むのか……?)
その思考が頭をよぎった瞬間、
「うっ……出る……!!」
ケンさんの腰が一際深く突き刺さり、 熱い大量の精液が隆の喉奥に直撃した。
ドクッ! ドクドクッ!! ビュルルルッ!!
喉の奥に直接注がれる白濁。 量が多すぎて、飲みきれない。 口の端から溢れ、鼻からも少し噴き出してしまう。
「んぐぅ……っ! ごくっ……ごくっ……」
隆は必死に喉を鳴らして飲み下した。 苦い。 熱い。 でも、飲み干すたびに自分のモノがビクビクと跳ね、 我慢汁がパンツの中に大量に溢れ出していた。
ケンさんがゆっくりと肉棒を引き抜く。 隆の口から飛び出したそれは、まだ半勃ちで白濁にまみれ、 隆の顔に糸を引いて垂れていた。
隆は床に両手をつき、荒い息を繰り返しながら自分の股間を押さえた。
「……はぁ……はぁ…… 俺……まだ、イッてない……」
ケンさんはそんな隆の顎を指で持ち上げ、ニヤリと笑った。
「可愛いこと言うじゃん。 じゃあ次は、お前の番だな。 みんなの前で、俺に尻穴を犯されてイキ狂うところ、見せてくれよ」
隆はもう、拒否する気力すら残っていなかった。 ただ、熱く疼く自分の体を、ケンさんに委ねるしかなかった——。
(続く?)
血管が浮き出た太い幹、亀頭はすでに先走りでテカテカと光っている。 熱気が顔にかかる。 少し酸っぱい、男の匂いが鼻腔を直撃した。
「……っ」
喉が鳴る。 拒否の言葉は出なかった。 ケンさんの大きな手が隆の後頭部をがっちり掴み、ゆっくりと引き寄せる。
「ほら、ノンケさん。 お前が昨日俺に中出しされたお礼、ちゃんと咥えろよ」
先端が唇に触れた瞬間、隆は目を固く閉じた。 熱い。 脈打っている。 舌先で軽く舐めると、苦くて塩辛い味が広がった。
「ん……っ」
小さく鼻を鳴らしながら、隆は唇を大きく開けて亀頭を含んだ。 口いっぱいに広がる圧迫感。 舌が自然と裏筋を這う。
「おっ、いいじゃん。 意外と上手いな」
ケンさんが低く笑う。 周囲の男たちがスマホを構え始め、シャッター音があちこちで響いた。
「マジで咥えてる……」 「昨日のノンケ、完全に堕ちてるw」 「ケンさんのデカマラ、喉奥まで入るかな?」
隆は耳を塞ぎたかったが、両手はケンさんの太ももを掴むしかなかった。 ケンさんが腰を軽く押し進め、隆の口内にさらに奥まで侵入してくる。
「ぐっ……! んぐっ……!!」
喉の奥が圧迫され、涙がにじむ。 息ができない。 それでも隆は必死に舌を動かした。 先端を吸い、裏筋を丁寧に舐め回し、唾液をたっぷり絡めて扱く。
ジュル……ジュルル…… ヌチャヌチャと卑猥な水音が測定コーナーに響き渡る。
「いいぞ、もっと喉使えよ」 ケンさんが隆の頭を両手で固定し、ゆっくりと腰を振り始めた。
ズブッ……ズブズブッ…… 太い肉棒が隆の口を犯していく。 亀頭が喉の入り口をゴリゴリと擦るたび、隆の体がビクンビクンと跳ねた。
「うぐっ……! んっ……ぐぽっ……!!」
涎が口の端から糸を引いて滴り落ち、顎を伝って胸板へ。 隆のTシャツがびしょ濡れになる。 自分の股間は、もう完全に勃起していた。 ズボンの中でモノが痛いほど張りつめ、先走りがパンツを汚している。
(なんで……俺、こんなに興奮してんだよ…… 男のチンポ咥えて……気持ちいいなんて……)
頭では否定しても、体は正直だった。 ケンさんのモノを咥えているだけで、前立腺が疼き、腰が小さく前後に揺れてしまう。
「ほら、目開けろ。 みんなにお前のイイ顔、見せてやれ」
ケンさんに顎を掴まれ、強引に顔を上げさせられる。 隆の目が潤み、唇が限界まで広がり、太い肉棒を根元近くまで咥え込んでいる姿が、 周囲の男たちの視線に晒された。
フラッシュが何度も光る。
「すげぇ喉奥まで入ってる……」 「泣きながらフェラしてるのエロすぎ」 「もう完全にケンさんのチンポ奴隷じゃん」
ケンさんは満足げに笑い、腰の動きを速めた。
「んぐっ! んぐっ! ぐぽっ! ぐぽっ!!」
隆の喉が何度も犯される。 息をする間もないピストン。 鼻息が荒くなり、涙と涎が混じって顔をぐちゃぐちゃに汚す。
「もうすぐ出すぞ…… ちゃんと飲めよ、ノンケさん」
ケンさんの声が低く震えた。 隆は反射的に両手をケンさんの尻に回し、もっと奥まで咥え込もうとした。
(飲む……? 俺、男の精液……飲むのか……?)
その思考が頭をよぎった瞬間、
「うっ……出る……!!」
ケンさんの腰が一際深く突き刺さり、 熱い大量の精液が隆の喉奥に直撃した。
ドクッ! ドクドクッ!! ビュルルルッ!!
喉の奥に直接注がれる白濁。 量が多すぎて、飲みきれない。 口の端から溢れ、鼻からも少し噴き出してしまう。
「んぐぅ……っ! ごくっ……ごくっ……」
隆は必死に喉を鳴らして飲み下した。 苦い。 熱い。 でも、飲み干すたびに自分のモノがビクビクと跳ね、 我慢汁がパンツの中に大量に溢れ出していた。
ケンさんがゆっくりと肉棒を引き抜く。 隆の口から飛び出したそれは、まだ半勃ちで白濁にまみれ、 隆の顔に糸を引いて垂れていた。
隆は床に両手をつき、荒い息を繰り返しながら自分の股間を押さえた。
「……はぁ……はぁ…… 俺……まだ、イッてない……」
ケンさんはそんな隆の顎を指で持ち上げ、ニヤリと笑った。
「可愛いこと言うじゃん。 じゃあ次は、お前の番だな。 みんなの前で、俺に尻穴を犯されてイキ狂うところ、見せてくれよ」
隆はもう、拒否する気力すら残っていなかった。 ただ、熱く疼く自分の体を、ケンさんに委ねるしかなかった——。
(続く?)
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