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《はじまり》
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「田中さん……♡今日もおちんぽ、すっごいガチガチですね……っ?♡」
「ふっ♡ふぅ゙ッ♡こ、小林くんっ♡まだ仕事っ♡仕事中、だからッ♡」
「でも僕のこと、ずうっとスケベな目で見てましたよね?♡おっぱいも♡おしりも♡エッチな目で見てきて……♡僕、恥ずかしくてたまらなかったです……っ♡♡♡」
「ぉ、お゙ッ♡ま、まってっ♡こ、股間っ♡さわらないれ゙ッ♡」
「ふふっ♡かわいい……♡夢中で腰へこへこして、田中さん、すっごくかわいいです……ッ♡田中さん淡白だって言ってたのに、毎日毎日おちんぽバキバキにして……♡全然そんなことないじゃないですか♡」
「ほ、ほぉ゙ッ♡こ、小林くんだってっ♡い、いつもおとなしくて、控えめなのに……ッ♡こ、こんな大胆だったなんてっ♡ぼく♡知らなかったよっ♡」
「だって……♡ずっと気になってたひとから、エッチな目で見られて、興奮されて……♡こうやっておちんぽギンギンにされたら♡うれしくてうれしくて、僕♡大胆にもなっちゃいます……っ♡」
「そ、そんな……っ!♡ぉ、お゙ッ!?♡♡♡」
「んぶっ♡あ゙ふ♡わ、すごい……っ♡昨日もあんなにシたのに、もうタマタマパンパン……っ♡」
「ほっ♡まってっ♡まっれっ、こばやしくん゙ッ♡」
「ふッ♡ふぅ゙♡僕は、田中さん専属のおちんぽケース……♡全身オナホなんですから……ッ♡おまんこにもおクチにも、いつでも好き勝手にしゃせぇ♡してくださいね?♡」
「ほ、ほぉッ♡おちんぽケース……っ♡全身オナホぉ゙……ッ!♡♡♡ほッ♡小林くんッ♡こばやしくん゙ッ!♡♡♡」
「ん゙ぶッ!♡♡♡んごッ♡ふッ♡んふぅ゙ッ!♡♡♡」
あまりにもいやらしい言葉に我慢ができず、僕はここが勤め先のバックヤードだということも忘れてフェラチオをする小林くんの頭を押さえてがむしゃらに腰を振り始める。
性には淡白だと思っていた僕と、おとなしい性格だと思っていた小林くん。それが蓋を開けてみたらこんなことになるなんて、ちっとも想像してなかった……!♡♡♡
「ふっ♡ふぅ゙ッ♡こ、小林くんっ♡まだ仕事っ♡仕事中、だからッ♡」
「でも僕のこと、ずうっとスケベな目で見てましたよね?♡おっぱいも♡おしりも♡エッチな目で見てきて……♡僕、恥ずかしくてたまらなかったです……っ♡♡♡」
「ぉ、お゙ッ♡ま、まってっ♡こ、股間っ♡さわらないれ゙ッ♡」
「ふふっ♡かわいい……♡夢中で腰へこへこして、田中さん、すっごくかわいいです……ッ♡田中さん淡白だって言ってたのに、毎日毎日おちんぽバキバキにして……♡全然そんなことないじゃないですか♡」
「ほ、ほぉ゙ッ♡こ、小林くんだってっ♡い、いつもおとなしくて、控えめなのに……ッ♡こ、こんな大胆だったなんてっ♡ぼく♡知らなかったよっ♡」
「だって……♡ずっと気になってたひとから、エッチな目で見られて、興奮されて……♡こうやっておちんぽギンギンにされたら♡うれしくてうれしくて、僕♡大胆にもなっちゃいます……っ♡」
「そ、そんな……っ!♡ぉ、お゙ッ!?♡♡♡」
「んぶっ♡あ゙ふ♡わ、すごい……っ♡昨日もあんなにシたのに、もうタマタマパンパン……っ♡」
「ほっ♡まってっ♡まっれっ、こばやしくん゙ッ♡」
「ふッ♡ふぅ゙♡僕は、田中さん専属のおちんぽケース……♡全身オナホなんですから……ッ♡おまんこにもおクチにも、いつでも好き勝手にしゃせぇ♡してくださいね?♡」
「ほ、ほぉッ♡おちんぽケース……っ♡全身オナホぉ゙……ッ!♡♡♡ほッ♡小林くんッ♡こばやしくん゙ッ!♡♡♡」
「ん゙ぶッ!♡♡♡んごッ♡ふッ♡んふぅ゙ッ!♡♡♡」
あまりにもいやらしい言葉に我慢ができず、僕はここが勤め先のバックヤードだということも忘れてフェラチオをする小林くんの頭を押さえてがむしゃらに腰を振り始める。
性には淡白だと思っていた僕と、おとなしい性格だと思っていた小林くん。それが蓋を開けてみたらこんなことになるなんて、ちっとも想像してなかった……!♡♡♡
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