俺は隠して君は噓をつく
諒に片思いしていた敏は思いを告げないまま、卒業と同時に諒の前から姿を消した。
28歳になって偶然都内で再会した二人。片思いを隠して諒と会っていく敏は、彼の言葉に違和感を覚え始めて――
この作品はpixiv、ムーンライトノベルズ、カクヨム、エブリスタにも掲載をしています。
表紙はうきものさんからいただきました。ありがとうございます。
28歳になって偶然都内で再会した二人。片思いを隠して諒と会っていく敏は、彼の言葉に違和感を覚え始めて――
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すれ違い続けていた二人を最後まで見守ってくださり、ありがとうございます!
特に諒の気持ちはセリフと行動のみで表現していたので、こんなに彼の気持ちに寄り添ったコメントを頂けるなんて凄く嬉しいです。
私は文章にあまり自信がないので、読みやすいと言っていただけてホッとしました…!
感想ありがとうございました!これからも執筆頑張ります!